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「美少女調教~悪魔の1週間」第4章レズ調教と肉体改造 4-16.狂乱サンドイッチ責め

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


4-16.狂乱サンドイッチ責め

ーーまさか……

 後背位で真紀を疑似ペニスで貫いている祥子の恐ろしい想像はすぐに現実のものとなり、彼女の解錠された貞操帯の尻穴に、禍々しい刺激サックで武装したペニスを雄一は押し当てて来た。

「ああ、そ、そんな……許して、身体が壊れてしまいます……」

 まだアナルセックス自体経験のない祥子は本心から怯えて懇願したが、雄一は冷酷だった。

「なあに、もうバイブでしっかり道が付いてるから大丈夫だよ。ソレ」
「オオウッ!」
  
 雄一が力を込めて突き立てると、言った通りすっかりアナルバイブに馴染み催淫クリームでただれた祥子の尻穴は、難なくペニスを飲み込んでしまっていた。

「ああああっ! だ、駄目ですうっ! きつ過ぎます……」

 祥子は生まれて初めて前後のホールをたくましいモノで埋められた衝撃に絶句したが、「姫泣きクリーム」を塗られ、小振りなバイブでならされたアヌスは雄一の野太いペニスを歓んで迎え入れてしまい、執拗な痒みを癒やされる快感のみならず、異次元の邪悪な悦楽が羞ずかしい箇所からヒタヒタと背筋を這い上がって来るようだった。

「ははは、前も後ろも一緒に入れてもらった気分はどうだい? サンドイッチ責めと言って女の子にとっちゃ最高の感激らしいけどね」
「うあああっ!!」

 雄一が今度はゆっくりと腰を引き始めると、挿入時よりさらに強烈な感触に祥子は獣のように悦楽の呻き声を発していた。

「よし、それじゃおじさんが突いたら祥子ちゃんはおちんちんを抜いて、おじさんが抜いたら入れていくんだよ。いいね?」
「ホオオーッ!」
「し、祥子っ!……ああっ、素敵よおっ!」

 こうして雄一も加勢しての3Pが始まったのだが、美少女たちがはばかりなく大声で張り上げるよがり声は、とても女子高生とは思えない淫らなものであった。特に「サンドイッチ」にされた祥子の乱れようは凄まじく、羞じらいも慎みもかなぐり捨てて言葉にならない雌叫びを上げながら雄一の動きに合わせて情熱的に腰を動かす親友に煽られて、真紀も又これまでになく興奮して「男いらず」ギュウギュウと締め上げて悦楽を叫んでいた。

 祥子はわけのわからぬ言葉を泣き叫びながら、女子高生が足を踏み入れてはならない、女性として「最高の感激」を味わわされていた。「男いらず」をズッと真紀に挿入すると強烈な締め付けによって絶妙の快感がもたらされ、同時に雄一のペニスが刺激サックの凸凹で発情し切った尻穴の内壁をズリズリと擦り上げながら抜かれていく。そして締め付けの快感を味わいながら真紀から疑似ペニスを引き上げると、今度は尻穴をズンと強烈に突き上げられるのだ。

「イクウウウッ!!!」

 ほんの数回ストロークしただけで、余りの強烈な快感に祥子はたちまちアクメに襲われ、全身をおこりに掛かったようにワナワナと慄わせていた。

「よし、それじゃ交替しよう。真紀ちゃん、上になってごらん」
「ええっ!?」

 まだ絶頂に達していなかった真紀は雄一の提案にビックリしたような声を上げた。しかし最早彼に逆らおうという気持ちはほとんど残っておらず、雄一に誘導されるままに真紀は女性上位のスタイルで祥子の疑似ペニスの上に腰を下ろしていくと、それを手で持ちアソコに導いていた。

「ああ……」

 すっかり淫女に成り果てた真紀は、何度達しても体位を変えて祥子の「ペニス」を受け入れるだけで悩ましく鼻声を洩らし、身体が勝手にギュッと疑似男根に絡みついて締め上げるようになっていた。そして真紀の女子高生らしからぬ優秀な女の構造に祥子も呻いていた。

「ま、真紀……そんなにしないで……」

 祥子も又、今や男の数倍の刺激を受けてしまう「男いらず」の虜になって、快楽を貪るだけの淫女に成り果てていた。こうして果てしなく続く疑似セックスに身も心も奪われ腰を嫌らしく振り合う2人だったが、そこで雄一に貞操帯のお尻のポケットを開けられた真紀は、狼狽して恐怖に声を慄わせた。

「だ、駄目ですっ! ああ、お尻は許してください……」

 もちろんこの体位を取らされた時点で覚悟はしていたが、「サンドイッチ責め」に合った祥子の狂態を目の当たりにしていた真紀は、生きた心地もしなかった。彼女はもともと尻性感が発達していて祥子以上にその部分が弱点なのだ。しかしもう逃げる術もなく、アナルバイブを抜かれるのと入れ替わりに雄一が背後からお尻を貫いて来たのだった。

「オ、オ、オ、オアアアーッ!!」

 それは正に天と地がひっくり返る程の衝撃で、グサリと内蔵を串刺しにされたような気分だった。が、しかし、クリームで発情しきっていた真紀の尻穴は、ほとんど苦痛を感じずスムーズに雄一を受け入れてしまい、その替わり魂を慄わせる程の強烈な快感に一気に貫かれた真紀は、言われもしないのに腰を上下させて「サンドイッチ責め」を堪能してしまい、雄一が数回出し入れするとたちまち絶叫と共にアクメに身を焼かれ身体をヒクつかせていた。

「さあ、交替だ」
「ああ……もう死んでしまいます……」

 もうどうにもならなかった。祥子も真紀も互いに繋がった状態で雄一に尻を犯されると、数回グシャッ、グシャッと突かれるだけで絶頂に達してしまうのだ。こうして双頭ペニスで連結された美少女2人のお尻を雄一が交互に貫いて犯していく「サンドイッチ責め」は休みなしで続けられ(すぐに達してしまうので雄一の方は全く平気だった)、2人のよがり声は人の意味を持つ言葉ではなくなっていき、いつしか2人とも白目を剥きよだれをふきこぼして完全に失神していたのである。


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