スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「美少女調教~悪魔の1週間」第4章レズ調教と肉体改造 4-18.悪魔の手術~クリトリス包皮切除

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


4-18.悪魔の手術~クリトリス包皮切除

「よしよし、よく言えたね。も1回ごほうびだよ。ソレ」

 真紀が姉に外泊連絡をしてしまうと、雄一はそう言って再び祥子を後背位で突き始めた。 するともはやこの悪魔の手先になってしまった祥子は、それに合わせて真紀の股間の疑似ペニスをクチュクチュと激しく吸い上げて親友から断末魔のような悲鳴を搾り取っていた。
  
 程なくもう何度目かわからなくなった絶頂に上り詰めた2人の美少女は、さすがにグッタリと脱力してしどけなく裸体を投げ出していた。そして雄一はすっかり従順になった「セックス奴隷」たちを調教椅子に運び、産婦人科の診察のように大きく開脚した格好で縛り付けてしまった。胸の調教ブラジャーは嵌めたままで股間の調教パンツが脱がされて、アナルバイブが抜き取られクリトリスの「マメリング」が外されるとき始めて2人は快感を訴える声を洩らしていたが、疲れ切ってグッタリした様子はそのままだった。しかし口に「ペニスキャグ」を嵌められてから、雄一の次の言葉を聞いた2人はハッと狼狽の色を浮かべて激しく暴れ始めていた。

「立派なセックス奴隷になれるように、今からクリトリスの皮を切り取ってあげるからね」

 しかしいくら力一杯暴れても頑丈な椅子がギシギシきしむだけで、四肢の拘束はビクともしなかった。

「大人しくするんだ」
「ンンッ!」

 雄一が「モミモミブラジャー」を動かし始めると、2人は共に塞がれた口元で悲鳴をくぐもらせていた。それだけで心地良い振動と共にネットリと乳房を揉みほぐされ乳首が淫靡なこんにゃくに擦れて2人の頭は桃色にかすみ、目に見えて暴れる力が抜けて来るのだった。そして雄一はまず祥子の股間に向かって外科医が手術に用いるメスを近付けて行った。

「暴れると大切な所が血だらけになるよ」

 すると祥子は恐ろしくて身じろぎも出来なくなってしまった。そして雄一は手早く2人のクリトリス付近に麻酔の注射を打ち、この恐ろしい手術の説明をした。

「麻酔したから痛くも痒くもないからね。男の人が包茎の手術をするのと一緒だし、女の子の方がちっちゃいから簡単ですぐに終わるよ。ただし」

 と雄一は含み笑いをして続けた。

「女の子の場合はクリちゃんの感度がとっても良くなるんだ。それに君たちみたいに成長期の子だと、邪魔な皮がなくなったらどんどん大きく発達していくんだよ。そしていつもクリが剥き出しでウズウズさせてるえっちな子になるんだ。パンツを穿くだけで擦れて気持ち良くなっちゃうかもね。どうだい? 嬉しいだろう」

 聞いているだけで血が凍り付くような恐怖を覚えて、祥子も真紀も心底怯え自分達の運命を呪わずにはいられなかった。そんなクリトリスにされたら色情狂になるようなものではないか。しかも手術されてしまったら一生取り返しのつかない身体になってしまうのだ。ところが麻酔されて無感覚のその部分の包皮を雄一に切除されているうちに、次第次第にその絶望感の中に被虐性の鋭い快感をはっきりと覚えてしまって2人は困惑した。

「さあ、出来上がりだ。ホラ邪魔なものがなくなってキレイになったじゃないか」

 恐る恐る視線を下にやると、これまでいつも隠れていた感覚の固まりがすっかり剥き身になり、ピンクの露頭をこれ見よがしに無毛の股間にのぞかせてしまっていて、2人は塞がれた口の下から絶望の呻き声を洩らしていた。

 拘束から解放され調教ブラもペニスキャグも外された2人は、手渡されたごく普通の下着とネグリジェを身に着けるように言われ、それから調教室内に設置されていた隣合わせの独房の中で休息を取らされることになった。「独房」と言ったが、本格的な鉄格子で逃げられないように区切られた正に監獄のような部屋であり、それぞれにベッドとトイレの設備があったが、外からは丸見えでこんな所で用を足すことが出来るとは思えなかった。

「まだ手術したばかりだから、パンツははかない方がいいぞ」

ーーとうとうこんな所に監禁されるんだ

 もうすでに心身ともに「セックス奴隷」としてしつけられている祥子と真紀だったが、さすがにここに入れられるとなると慄然として涙を見せていた。しかしスケスケのネグリジェを着てベッドの上でくたびれ果てた身体を横にした2人は、すぐにスヤスヤと寝息を立て始めていた。

ーーこれなら当分目を覚ましそうにないな

 まだ寝るには早過ぎる時間だったが、雄一はそう判断して明日の調教に思いを馳せ、せっかくクリトリスの包皮を切除したのだから、「豆」を集中して苛めてやろうかなと考えた。そしてそういう良からぬ想像をしていると、股間でなおも力を漲らせている逸物が滑稽な感じがして雄一は苦笑いした。

ーーこれならもっと出しておけば良かったな

 もちろん何回か放出してはいたものの、祥子と真紀が数え切れない程アクメを味わったのに対して、雄一はまだ十分余力が残っている感じで、この間まで童貞だったのが信じられない精力絶倫ぶりには、自分でも驚くほどだった。そして祥子と真紀と言う2人の美少女を性奴隷に貶めたと言うのに、さらに次の漁色のターゲットまで考え始めていた。

ーーあの姉ちゃんもいずれ喰ってやろう

 それは昨日会ってその美女ぶりに目を見張らされた、真紀の姉の美沙江だった。悩ましいタンクトップ姿が脳裏に浮かび、ますます股間はいきり立つようだった。全く女性に対して不能だった数十年のツケをいっぺんに返すかのような勢いであった。そして雄一は独房の2人に見せつける位置のテレビモニター画面に、これまでに撮影した2人の調教場面を映しっぱなしにすると地下室を出て行った。これは捕らえた女性に改めて羞恥と屈辱を味わわせるためであり、さらに独房内もモニターされていて2人が目を覚ませばすぐにでもわかるようになっていたのである。

 どのくらい眠ったのだろうか。まだ夜の明け切らぬ早朝に、まず目を覚ましたのは祥子の方だった。起きるとすぐに室内に流れっぱなしになっている悩ましい女性のよがり声が耳に入り、それが自分と真紀のものであることに気付いた祥子は

ーー嫌だ、羞ずかしい……

 と耳を塞ぎ目線をテレビに向けないようにした。そして改めて自分が入れられている部屋の鉄格子を眺めると自分が囚われの身であることを思い知らされて涙が出そうだった。

ーーどうしてこんなことになっちゃったの……あんっ!

 しかしそんな思いも、少し身体を動かした瞬間に股間をズキンッ!と脳天に響くような強烈な感覚に貫かれて、すぐに吹き飛んでしまった。世にも羞ずかしい手術を施されてしまったことを思い出し、慌てて布団をはねのけネグリジェをはだけ両脚を開いて恐る恐る股間に目をやると、無毛の股間に毒々しいピンクの尖りが完全に剥きだしになってピンと屹立していて、あの手術が夢ではなかったことを思い知らされて絶望で胸が潰れる思いだった。

 そして羞ずかしい外見もさることながら、寝ぼけから正気に戻るに連れてその部分の性感が異様に高揚していて、何もされていないのにジーンと甘く切なく疼いているのが次第に祥子の理性を圧倒しようとしていた。いくら耳を塞いでも洩れ聞こえるビデオからの羞ずかしい自分のよがり声が剥き出しのオサネの興奮に直に繋がってしまい。ズキンズキンとますます固く大きく膨らんでしまうような錯覚に陥った。どんなに気を反らそうと念じても駄目で意識はどうしてもその部分に集中してしまう。

 そして恐ろしいのはちょっとした身体の動きがすぐに凄まじく鋭い快感となって跳ね返ってしまう危険があることで、さっきうっかり味わってしまった感覚は正に理性を吹き飛ばすような気持ち良さであった。この羞ずかしいクリトリスを持て余し、一体どうすれば良いのかと眺めていると、ますますその桃色の嫌らしい固まりが淫らな輝きを増すようで、どうにもいたたまれなくなった祥子は、

ーーまさか……

 と不安に思いながら、寝る前にはかないよう忠告されたごく普通の白いパンツをはいてみた。

ーーああっ! 駄目えっ!

 すると何でもないその布地が一寸触れるだけでズキンズキンと強烈な快感に責められて、もともと人並み以上に性感にすぐれた祥子のオサネは敗北の悲鳴を上げていた。これではまともにパンツをはくことすら出来ないではないか。

ーーああ、こんな羞ずかしい身体にされてしまったんだ……

 股間に恐ろしい性感爆発の導火線が潜んでいるようなもので、その部分に少しでも当たるのが怖くなった祥子は、オズオズと気を付けながらパンツを脱ぎ捨てていった。しばらくすると隣の部屋の真紀も目を覚ましたようで、何かむずかるように腰をモジモジさせながら話し掛けて来た。

「な、何か、アソコが変……あんっ!!」

 無理な身体の動きがあったのか、真紀も何かで剥き出しのクリ豆に刺激を受けて甘い悲鳴を放っていた。

「真紀、気を付けて。クリが落ち着くまで脚を広げてなるべくじっとしておくのよ」

 祥子はネグリジェが当たらないように少し脚を広げて体育座りし、じっと身を固めながら言った。

「やあ、まだ夜中だぞ」

 いつの間にか2人の目覚めをモニターを確認した雄一もやって来ていて声を掛けて来た。

「オサネちゃんの皮を取って貰った気分はどうだい? どうやら気持ち良すぎて、じっと寝てられないみたいだね」
「ど、どうすればいいんですか!」

 堪え切れずに真紀が口走っていた。

「私もうこんなの我慢出来ません! ちょっと動いただけで、アソコが擦れて……これじゃ頭がおかしくなってしまいます……」
「真紀、大丈夫よ。そのうち慣れて平気になって来るから」

 先に目覚めて恐ろしい身体の変化に対処しようと考えていた祥子が、自分にも言い聞かせるように真紀を宥めて言うと、雄一はせせら笑ってそれを否定した。

「ははは、それはどうかな。言っただろう? 君達まだ若いんだから、これからクリちゃんがもっと大きく嫌らしく成長して凄い感度になるんだよ。今よりずっと感じ易いえっちな女の子になるんだ」
「そんな……」
「嫌だ……」
「早くそうなるように、おじさんも協力してクリちゃんをしっかり鍛えてあげるからね」

ーークリを鍛えるって!?

 2人は恐ろしい想像をしてしまい、体育座りの身体をワナワナと慄えさせ始めていた。そしてその恐ろしい想像はまもなく現実のものとなって2人の美少女は気が触れる程の淫らな調教を受けることになるのだった。


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。