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「美少女調教~悪魔の1週間」第5章 三十路美人教師恵 5-3.女教師の美麗な肉体

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


5-3.女教師の美麗な肉体

 美人教師大橋恵は、セクシーなピンクのシルクの下着を着けて来たことを後悔していた。もちろん男性の目に晒されることを意識したわけではなく、単なるオシャレのつもりだったのだが、覗かれると極めて羞ずかしい代物だった。そして今変質的な中年男の手管で、着衣越しにペッティングされ、普通はあり得ないタイトミニをめくってのパンチラをしげしげと見られた上に、それを写真撮影までされた恵の身体は淫らに興奮してしまい、自分でも信じられない程股間を潤おわせてしまった。そうすると薄手のシルクの生地はスケてしまってますます嫌らしい外見になっているに違いないのだ。

「パンツがビショビショですよ、先生。先生は覗かれると興奮してしまう露出症の気がおありのようですね」

ーーち、違う……

 恵は狼狽して弱々しくかぶりを振ったが、撮影を終えた雄一がなおもスカートをめくって飽きもせず執拗に股間を覗き込み、濡らしてしまったパンツに熱い視線を送ると、もう美人教師の身体の慄えは止まらず、さらにドクンと体奥から熱いものを滴らせてしまう有様だった。

「大事な所がスケて見えちゃってますよ。ずいぶんと毛深いんですね、先生は。それから、このえっちな膨らみは何ですか?」
「ンーッ!」

ーーそ、そこは……

 それまで視姦によって恵をいたたまれない気分にさせていた雄一が、とうとう手を伸ばし人差し指である1点をパンツ越しに突っついて来ると、恵はこの男の性テクニックに舌を巻いていた。それはいつの間にか興奮して大きく膨らませてしまったクリトリスだったが、そんなはしたない小さな器官を目ざとくパンツ越しに見つけてしまう男がいるとは、性体験の少ない恵には驚きだった。

ーーあ、あ、嫌っ……触らないでえ!

 そしてまた薄く濡れたパンツの裏地越しに指でその嫌らしい尖りをクリクリと弄られると、これまで感じたことのない素晴らしい快感がとその部分から全身に響き渡るようで、謹厳な美教師は生まれて始めて性の快感に怯え始めていた。クリトリスがとてつもなく感じ易い器官であることはわかっていたが、学生の頃付き合った男性は皆下手で、セックスが気持ちの良いものだとは一度も思ったことがなかった。唯一乳首やクリトリスを舌で舐められると少し快感を覚えたことがあるが、これまで関係を持った若い男性は、恵の美しさゆえに前戯もそこそこにセックスを求めて来たものだから、痛くて嫌なもの、という嫌悪感しかセックスには抱いていなかったのだ。だからこそ、学生時代の彼氏と別れてからは男性と付き合うこともなく、女1人で生活しても平気だったのだ。 

 しかしこの男のやり方は、そういう性に対する恵の先入観を覆すものだった。すぐに裸にして襲って来るかと思えば、まずは服を着たままソフトなペッティングを加えて来た。乱暴に扱われれば反応するはずのない身体が、優しい愛撫の前ではたやすく潤ってしまっていた。そして今度は全裸ではなく、普段絶対許すはずのないスーツのスカートをめくってのパンチラを見られることで、いつになく興奮して身体を濡らしてしまい、そのパンツ越しに羞ずかしい器官を軽く弄られるだけでメロメロになりそうな快感を覚えてしまっている。恵は雄一に女性の本能的な性に対する恐怖を覚え始めていた。それはこの男に淫らな快感で狂わされてしまうだろう、という怯えであった。

「すごく感じ易いクリちゃんみたいですね、先生。こんなパンツの上からわかるくらい大きくさせちゃう女の人はめったにいませんよ」

 雄一は思った通りの言葉をしゃべっていた。この美麗な女教師はキリッとしたスーツの下に、こんな官能に恵まれた肉体を隠し持っていたのだ。雄一は我が身の幸運に小躍りしたいくらいの喜びを覚えたが、あくまでソフトにしかし的確に美教師の淫豆を弄り回していた。

「こんなえっちな身体なのに、たまには欲求を満たしてやらないと身体に悪いですよ。ホラホラ、どうです? ココが気持ち良くってたまらないでしょう、先生」

ーーああ……駄目、いい……先生だなんて、言わないで……

 雄一の指が巧みに淫豆を撫で回すと、ツーンツーンと足の爪先が反り返ってしまいそうな痛烈な快感が突き抜けて来る。そしてこんな情態で「先生」と呼ばれると、恵はいつの間にか成熟してしまっていた自分の身体の罪深さを思い知らされ、ますます興奮して昂ぶってしまうのを抑え切れないようだった。

「先生は、今付き合っていらっしゃる男性はいないんですよね」

ーーそんな事、あなたに答える必要ないでしょ!

 いつもならそんな無礼な質問をする男をキッと睨み付けて圧倒する美瞳は、今や悩ましく潤んでしまって、塞がれた口元からはしきりと熱く淫らな吐息が洩れるようになっていた。

「それじゃあ、オナニーはしてらっしゃるんでしょう?」

ーーそんなこと、してるわけないでしょ!

 今度こそ恵は精一杯潤んだ目で雄一を睨み、首を振ってノーを示していた。

「へえ、怪しいな。こんなえっちなクリちゃんをしてるのに」

ーーああっ! も、もう許して! そこを触らないでえっ!

 なおも執拗にクリトリスを弄りながら嫌らしく話し掛けて来る雄一のしつこさに、恵は泣きそうになっていた。いくら魅力的だと言っても、自由に出来る女性を前にして、あきもせずこんな悪戯を続けて来る雄一が信じられなかった。これまでの、あっと言う間に自分の身体にむしゃぶり付いてきた若い男性とは全く違っていた。まだ服も脱がされず下着越しの愛撫だけなのに、のっぴきならない状態に追い詰められた恵は、

ーーもう、この人にはかなわない

 と完全に脱帽し身体を委ねるしかない気分に貶められつつあった。

「男もいない、オナニーもしないじゃあ、欲求不満がたまって大変でしょう。だからこんなにクリトリスが感じてしまうんですかね? 今日は私が、先生の欲求不満をしっかり解消して差し上げましょう」

 そこまでクリ弄りを続けながら言った雄一が、ようやく腰を上げて股間から離れてくれたので恵はホッとしたが、それはもちろん次の段階までの束の間の休息に過ぎなかった。

「それじゃ裸になってもらいますよ、先生」

ーー嫌ですっ!

 とうとう全裸にされてしまうという現実に、恵は力の限り拘束を振りほどこうともがいたが、革錠がますますきつく手脚に喰い込んで来るだけでどうにもならない。そしてハサミを持って来た雄一がまずパンツだけ切り落としてしまうと、女教師は屈辱でうっすらと涙を見せていた。

「やっぱりアソコの毛がボウボウじゃないですか、先生。精力が強いという証拠ですよ、嬉しいですね。でもえっちする時邪魔ですから、後で剃ってあげましょう。その前に記念撮影しときますね、先生」

ーーい、嫌よお……

 女教師らしいミニスーツのスカートをめくられ、ノーパンの毛深い股間を接写されるのは、全裸よりはるかに羞ずかしく、恵は余りの恥辱で頭がクラクラした。そしてその後は雄一の手でどんどん服が脱がされていき、パンツとお揃いのピンクのブラジャーが外されると、着衣の上ではわからなかった豊満に熟れた膨らみが姿を現して、雄一は目を輝かせていた。そして程なく完全に全裸に剥かれた恵は、そこで再び写真撮影の餌食にされて、屈辱で気が遠くなりそうだった。

「素晴らしくキレイなカラダですね。とても30を過ぎてるとは思えませんよ」

 雄一は一通り撮影を終えてから改めて恵の美しい裸身を眺めると、本心から感嘆して賛辞を述べていた。色白で張りのある美肌には一点の翳りもなく美しく光り輝くばかりであり、それに年齢を重ねた身体の成熟度が加味されて何とも艶めかしかった。豊かな乳房は真紀の巨乳に勝るとも劣らず、恐らく90センチ近くはありそうだったが、全く垂れたりせずピンクの乳首がピンと上を向いてそそり立っている。悩ましい美腰も十分に豊満であったが、ウエストはキュッとくびれた蜂胴で、まるで官能の化身のような素晴らしい肉体であった。

「先生なんかやってるより、モデルか女優になって方がいいんじゃないですか」

 雄一はそう言ってほめたが、次の言葉に恵は美貌を歪めていた。

「だけどえっちの経験は少なそうですね。オッパイもアソコもキレイなピンクですから。もっと美しくなるためには、女の歓びを知る必要がありますね。今から私がタップリ教えてあげましょう」   

 着衣越しのペッティングと下着越しのクリ豆弄りで既にこの男の性テクニックの巧みさを思い知らされている恵は、美しい裸身をおののかせたが、雄一は背後に回ると美教師を蕩かせる性調教の下準備に取り掛かった。

「こうすると女の人は、すごく感じ易くなるんですよ。」

 そう言った雄一は恵の目に、少々暴れても外れない頑丈な目隠し「ブラックコンタクト」を着けてガッチリ後頭部で固定した。

ーーああ……怖いわ……

 精巧な目隠しで完全に視界がシャットアウトされた心細さは想像以上で、恵は全身が総毛立つような恐怖に慄え始めたが、それと同時に嫌らしい興奮も高まって来るのを否定出来なかった。

「まずは先生だなんてこと忘れて、かわいい女の子になれるように、いいおクスリを塗って差し上げましょう。」

ーーそんなもの、塗らないで!

 性知識に乏しい恵も、それがいかがわしい媚薬の類であることはわかったが、身動きが取れず目隠しまでされていてはどうしようもない。雄一は祥子と真紀の性感を目覚めさせる時にも用いた強力な催淫剤「ラブローション」を手指に垂らすと、セミロングの黒髪をどけてうなじ付近から塗り込めていった。

ーーヒイッ!

 恵は「ペニスキャグ」の下からくぐもった悲鳴を洩らした。ただローションを塗るために触られただけで、飛び上がる程の刺激に感じられてしまったのは、目隠しされているためであり、「感じ易くなる」という雄一の言葉が本当であることを恵は思い知らされていた。雄一は上半身からゆっくりと丁寧に、身体のすみずみまでそのローションを塗り込めていったが、すぐにはどうという事もないローションの塗布が、ほとんど愛撫のように心地良く感じられてしまい、性感帯でも何でもない筈の部分に塗られている時点で、もう恵の意識は桃色に霞み、

ーー感じてはダメ

 と言う意志は早くもくじけそうになっていた。目隠しで次にどこに塗られるかがわからないのも曲者で、脇の下だの膝裏だの手指の股だのと言った、潔癖な女教師にとっては耐え難い嫌な場所に薬液を塗られた時には、ハッキリとした性感を感じてしまって恵は狼狽した。そしてあえて雄一が避けていた乳房と股間に、最後のローション塗り込みが加えられた時には、恵は塞がれた口元から淫らなよがり声を洩らし身体を切なく身悶えさせていた。

「クリちゃんの皮は剥かなくちゃね」

 クリトリスの包皮が巧みに剥き上げられて、本体や包皮の裏側にまでローションをまぶされたのは恵には想像もつかない淫らな感触だった。

「アソコの奧にも塗らせてもらいますよ」

ーーああ……嫌だ、気持ちいい……

 女陰部にローションをまぶした指を挿入された時は、既に濡れそぼっていたその部分は嬉しそうに指を迎え入れてしまい、中で薬液を塗る指に絶大な快感を覚えてしまっていた。しかし、もっともショックだったのは、予告もなくいきなりズブリと尻穴に指を突き入れられた時だった。

「お尻だって立派な性感帯ですからね。しっかり塗らせて頂きますよ」

 指を拒否しようにも、一旦突き入れられてしまった指は避けようがなく、力を入れればその指を喰い締めてしまうだけだ。仕方なく脱力するしかなかった恵は、そんなとんでもない箇所で蠢く指の感触を信じられない思いで味わってしまい、次第に全身の力も萎えてしまうような気分になっていた。

「ふっ、ふっ、ふっ……大切な所は丁寧に塗らないとね」

ーーそんなっ! あ……ああっ!

 雄一は尻穴に入れた指をクイクイと動かしながら、同時に再び前部にも指を挿入して薬を二度塗りして来た。薄い粘膜越しに蠢く淫指が擦れ合う快感は完全に女教師を打ちのめし、恵はまだ知らぬ絶頂へと近付いているのを本能的に感じてオロオロしたが、その気配を察した雄一はそこで指を引っ込めてしまうのだった。

「お尻とアソコでイケそうでしたか、先生? 簡単にイッテもらっては困りますよ。もっとゆっくり楽しまないとね、ふふふ……」

ーーお尻は……お尻は嫌あ……

 恵はもうこの男の手管にはどうしようもなく、自分が快感に溺れてしまうだろうことを直感していたが、それでもお尻での快感には猛烈な嫌悪を覚えていた。しかしもちろん、それも女性心理を熟知した雄一の計算のうちで、嫌悪感を覚えるお尻も責めるのが彼の調教のポイントであった。

 こうして美麗な女教師の肉体に、雄一の本格的な性調教が始められ、成熟した三十路美女は祥子や真紀を上回る乱れぶりを晒し、美身を歓喜でのたうち回らせることになるのだった。


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