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動画タイアップミニSM第1話「淫指令」

動画はコチラ→淫指令


「アソコの中に手を入れて濡れているか確かめなさい」

ーーな、何コレ……あり得ない……

 私は言われた通り男の人にクジを引いてもらい、実行すべき指令を読んでみて愕然としました。私は来春から晴れて地元の高校で教職に就つことが決まっている大学生で、吉田明日香と言います。大学を卒業するまでに経験を積んでおこうと、高校生の女の子2人姉妹の家庭教師を始めました。男の子の家庭教師はやっぱり問題があるのではないかと思い女子を選んだのですが、この子たちがとんだくわせものだったのです。

 同じ女子高に通う3年と1年だと言う2人は、初め私をお姉さんのように歓迎してくれて、明日香先生、明日香先生となつかれた私も悪い気分ではありませんでした。ところが親しくなり、お互いのプライベートのことなども打ち明け始めた頃から、2人は就職も決まりエリートサラリーマンの彼氏もいる私に嫉妬心を燃やし始めたようなのです。かわいそうだけど2人はあまりカワイイ方ではないし、親が見かねて家庭教師を付けたくらいで、成績も悪いのです。女子高でもあり、彼氏もいないようでした。

 そしてある日私はこの子たちに襲われてしまったのです。女同士だからと油断していたのが間違いでした。2人掛かりで口を塞がれて全裸に剥かれ、手錠のような物で人の字に拘束され、世にも羞ずかしい写真をたくさん撮られてしまいました。

「明日香先生、これからは私たちの言うことを何でも聞くのよっ! 逆らったら、彼氏の会社にえっちな写真を送りつけるからね!」
「うふふ、先生は私たちのかわいいセックス奴隷になるの……楽しみだね、明日香先生」

 私はもちろん抵抗しようとしましたが、どうやら彼氏の出来ない2人はおぞましいことに姉妹でレズビアンの関係にあったようで、何の取り得もないくせに、えっちなアソビにだけは長けていたのです。手錠を始めさまざまなSM道具を使われて、初めての時いきなり私は彼氏とでは感じたことのないような強烈なエクスタシーに導かれて大量の潮を吹かされ、欲求不満だったんじゃないの? とからかわれてしまう始末でした。その後も2人の嫌らしい行為はエスカレートする一方で、羞ずかしい写真もますます増え、どうにもこの子たちから逃げられない窮地に追い込まれてしまったのです。

 そして今日。私は見るからに羞ずかしいヒモだけのような極少水着を着せられて市内のプールに行き、そこで見ず知らずの男性にクジを引いてもらって、そこに書かれた「指令」を実行するように言われていたのです。しかも2人は「AVの撮影です」と書かれた掲示を持ってビデオカメラを構えていると言う嫌らしさ。まさかそこまでは出来ないだろうと思うのですが、逆らえば本当にAV会社に売り込みに行くよ、と脅迫されています。

 覚悟を決めるよりない私は、ほとんどない股間の布地の中に手を入れて愕然としました。もうすっかり女の部分がグッショリと濡れそぼち、きっと凄いニオイをさせているであろうとわかるのです。そして次の指令は、そのニオイをカップルにかいでもらうことでした。もうこのあり得ないヒモ水着を着てプールサイドに来たときから、ドキドキして発情してしまった私のカラダが、さらにカーッと燃えるように熱く疼いてしまうのがわかりました。

 次の指令は、男性に頼んで半裸のようなカラダにサンオイルを塗ってもらうこと。それだけでも刺激的過ぎるくらいですが、さらに続いた指令には泣きたくなりました。アナルにまで塗ってもらえ、とあったのです。白状すると私はアナルが人一倍感じ易い体質らしく、浣腸を初めとする恥辱的調教によってこの子たちにもう散々開発されて、今ではどこよりも鋭敏な性感帯になってしまっているのです。男性の指がそこに触れたとき、私は感じてしまって妙な反応そしないように必死でした。この後の指令も、オシリを辱めるようなものが多く、私の弱点を知り尽くした姉妹の手口にはすっかり打ちのめされた気分でした。

「明日香先生、今日はすっごい燃えてたね」
「ねえ、教えて。何回イッチャッタの?」
「イヤ……ああ、知りません……」
「素直じゃない先生には、今日もいっぱいお仕置きだよ!」

 プールでのえっちな指令でメロメロになった私は、何とそのままの姿でバスに乗って帰らされました。2人が隣に寄り添っていたので、痴漢される心配はありませんでしたが、堂々とカラダをまさぐって来る2人の指の前に私はとめどなく燃え上がって、プールサイドで覚えた絶頂と合わせて何回極めてしまったのかわかりません。

 家庭教師用の部屋で、私はすぐに人の字に拘束され、ヒモ水着を着たまま2人のえっちな「お仕置き」を受けることになりました。

「この水着、着てるほうがそそられるね」
「プールにいた男の人たち、今頃カッカしてオナってるかもよ」
「アナルにはお気に入りのローターを入れたげようね~」
「ほう~ら、明日香先生の大好きなおちんちんだよ~」
「下のオクチもタップリお食べなさ~い」

 女子高の制服を着ていた2人がミニスカをめくると、すでに生々しい男性自身ソックリのペニスバンドを装着していました。嫌らしいイボイボが付き、彼氏よりずっと強い快楽を与えてくれる「おちんちん」を口とアソコに突っ込まれながら、私はもう彼氏のことなど忘れて激しく口を使い腰を振っておぞましい快楽に身を任せ、小憎らしい「ご主人様」2人が私を飽きて捨てないでいてくれることを本心から願ってしまっていたのでした。

~おしまい~

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