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動画タイアップミニSM第5話「首輪の誘惑」

動画①→首輪の誘惑


「本当にいいのか? 横山」
「うん。先生、学校でしよ」

 私は今ヒソカにお付き合いしちゃってる担任の工藤先生と教員室の中で2人切り。いよいよ先生と学校でえっちしちゃうんだ、と思うといつになくドキドキしてしまい、ペロリと唇を舌で舐めていました。

「じゃ、嵌めるぞ、横山」
「ああ……先生、嬉しい……」

 先生が首輪を嵌めてくれると、私はいつも凄くコウフンしてしまいます。この所すっかりクセになってしまった首輪を使うえっちを、今日はダイタンにもみんなが帰った後の学校でしようよ、と先生におねだりしちゃった私、横山智美はとてもイケない子。でも首輪がキュッと首を締め付ける感触だけで、私の背筋にはゾクゾクとアブない感覚が込み上げて来ます。目がウルウルになって、小鼻が膨らみ、口が半開きでハアハア荒い吐息が洩れる、とてもえっちな顔になってると思います。

「せ、先生、私、もうダメ……」

 もう立ってられないほどコウフンしちゃった私は、ソファに深く腰を下ろして身を預け、アシをだらしなく広げて見せました。スパッツなんかはいてないから、パンツが丸見えだと思います。普段はこんなのはきませんけど、真っ白い木綿は私の「勝負パンツ」。どんな際どいエッチなデザインのショーツより、マジメそうな制服とお子様パンツが男心をくすぐることを、中学から援交経験が豊富な私は学習しちゃったんです。

「お、おい、横山……」

 いつもにましてダイタンな私にタジタジな様子の先生。カワイイ、と思っちゃいました。工藤先生は30代半ばの独身ですが、歳の割りに老けて見えるし、ダサイし、いかにも彼女いない歴30年みたいな人です。だから学級委員でとてもマジメな堅物に見られてる私と、先生がえっちな関係にあるだなんて、クラスの人は誰一人信じてくれないでしょう。だけど歳の離れたオジ様が好みの私はずっと前から狙ってて、学級委員の立場を利用して工藤先生と2人切りになる時間を作り、援交で鍛えたオジ様キラーのテクを発揮して、ついに先生をゲットしちゃったのでした。私って見た目は超マジメっ子に見えるんで、ちょっと甘えてあげるとすぐにオジ様はだまされちゃうみたいですね。オジ様はえっちも上手だし、お金も沢山くれるので最高です。中三の時、軽い気持ちで出会い系に電話して知り合ったオジ様がとても優しい良い人で、私は処女をあげちゃったんですけど、代わりに沢山のプレゼントやら手にしたことのない大金をもらって、病み付きになってしまいました。月に2、3回は援交しちゃってますし、もういろんなオジ様と経験して覚え切れないほどです。

 だけど工藤先生はこれまでと違って、私の方から誘惑して関係を持ったんです。よくわかんないけど、ひょっとしたら童貞だったんじゃないかしら。初めからひどくオドオドしてて、学校帰りに一人暮らしの先生の家に制服姿の私が訪れる時も、先生の方がすごく気にしてておかしいくらい。えっちもヘタクソで、私の方がリードしてあげる始末でした。でも逆にそれが新鮮で、私は母性本能をくすぐられてしまい、ズルズルと関係を続けているんです。

「ね、ねえ、首輪を繋いでよ……ああっ! せ、先生、来てえっ!」
「おい、やっぱりヤバいだろ! まだ校内には人が残ってるし……」

 先生が首輪のチェーンを部屋の柱に繋ぐとピーンと張って首が引っ張られ、コウフンしちゃった私は大きな声で求めてしまいました。この首輪は、以前援交で知り合ったSM趣味のオジ様に使われた物で、その時自分でもビックリするくらい乱れてしまった私に、別れる時そのオジ様がくれたものです。その人以外にも、えっちなお道具を使ってくれるオジ様は多く、それが良かった時私は正直に「ちょうだい」と言ってプレゼントしてもらいます。後からオナニーに使うためでしたが、えっちテクがからきしの工藤先生と付き合い始めてからは、私が持ってるそういう小道具を渡して使わせています。どうも私はマゾっ気が強いみたいで、なかなか男らしくシャンとしてくれない先生がもどかしいんですけど、この首輪プレイは最高です。でもやっぱり先生は、誰もいない室内をキョロキョロ見回して辺りを気にし、情けないことを口にします。

ーーせっかく女の子がこんなヤル気になってるのに、イクジナシ!

 私はそう思いましたが先生が小心者なのは良く知ってるので仕方ありません。首輪を使って、初めて学校の中でえっちすることを強引に説得したのも私だし。私はオドオドしてる先生をソノ気にさせる努力をしました。

「先生、舐めさせて!」
「そんなのダメだよ! 横山」
「違うって、アシだよアシ! アシ舐めさせて……」
 
 先生がズボンの股間を押さえたので、私は慌てて勘違いを正しました。本当は、縛り付けられて、乱暴にアシを突き出し、舐めろ! と命令してくれたら最高にコウフンすると思うのですが、ヘタレの先生ですから仕方ありません。でも、オズオズと差し出した先生の、反吐が出そうなほどクサイ足指をナメナメと始めればこちらのものです。Mの私はもちろんコウフンが高まるし、さすがの先生もえっちな気分になってくれたようで、私の体に襲い掛かって来てくれたのです。

「7時になりました。生徒の皆さんは全員下校して下さい。7時になりました……」

 その時ちょうど、下校を促す校内放送が流れました。

ーーこれで、先生も余計なこと気にせず、えっちしてくれるかな?

 私はそんなことを考えながら放送を聞き、もちろん帰る気なんかこれっぽっちもありませんでした。

動画②→首輪の誘惑


「よ、横山っ!」
「智美って呼んで」
「智美……おっぱいの先っちょが固くなってるよ……」

 先生は制服のままブラジャーとパンツだけ脱がせると、まずはだけたブラウスの下からポロンとこぼれた乳房にむしゃぶりついて来ました。制服を着たままの方がコウフンするんだと思います。これまでお付き合いしたオジ様たちはほとんどそうでしたから。でも、まるで初めての男の子みたいに、コリコリの乳首を指でイジって感激したみたいな口調で言う先生が、私はちょっと不満でした。もっと男らしく乱暴にして欲しいんです。

「先生、アシでイジってよ」
「こ、こうか……」
「ああんっ!」
「智美、大丈夫か、痛かったのか?」

ーーもう! 痛くていいからアシでしてって言ってるのに……

 やっぱり先生は優しいと言うより、ヘタレでした。仕方ないので、今日も私がリードしてあげちゃうことにします。

「あのさ、袋の中にあるやつ、使って。まず洗濯ばさみ3つね」
「こ、こうか……」
「ああ~っっ!!」

 先生が洗濯ばさみで両方の乳首を挟んで来ると、体を突き抜けるような強烈な刺激で私は大声を張り上げました。これはSMプレイ用なのでそんなにバネは強くありませんが、もう石みたいにコリコリになってた私の乳首にはズキッと痛みが走ります。でも、それが凄くキモチイイんです。

「痛いのか?」
「痛いよっ! でも、いいんだって! ね、下にも、下にも付けてえ!」
「ホントに、大丈夫か、智美……」

 ああ。もっと雁字搦めに縛られて動けなくされ、有無を言わさず乱暴に痛いことをされたら、どんなに素敵でしょう。でも、先生とのプレイではこの程度が限度です。私ははしたなく、乳首よりずっと敏感な女の子の急所にも洗濯ばさみを付けてくれるようにおねだりしちゃいました。

「きゃあ~っっ!!」
「智美っ!」
「いいの、やめないで! あ、あ、すごいい~っっ!!」

 ヘタレな先生のために、私はジャマな皮を剥いて敏感なオマメを露出させ、そこを直に挟んでもらったので、脳天に響くような刺激で大声を出しちゃいました。「イタギモ」って言うんでしょうか。物凄く痛いんだけど、それが同時にめちゃくちゃキモチイイ、と言う感覚で、私は心の中で(もっとイジメて!)と叫んでいました。

「先生、舐めさせて! おちんちん……」

 でも気の弱い先生がこれ以上痛め付けてくれるわけはありませんから、今度はえっちの方のおねだりをします。先生も、学校でプレーしてるためかいつもより激しい私の乱れぶりに覚悟を決めてくれたらしく、ズボンの中から包茎ペニスを出して皮を剥き、やっぱりビンビンにしてたソレを私の口に突っ込んでくれました。

ーークサイよ、先生。お風呂で洗ってるの?

 先生は無精な人らしく、ちゃんと皮を剥いてキレイに洗う習慣がないのだと思います。いつもオクチにくわえる時プ~ンと悪臭が漂ってる感じなのですが、今日はとりわけ強烈なニオイがしており、ゲロを吐いてしまいそうでした。でも私、こんな先生の悪臭でひどくコウフンしてしまうので、オクチのご奉仕は大好きなプレイでした。やっぱり私はマゾで変態なんだと思います。首輪で首を絞められ、敏感な3つのオマメちゃんを洗濯ばさみで痛めつけられ、めちゃくちゃに汚いオチンチンを舐めさせられて、私はもう信じられないほどコウフンしてしまい、夢中でクチュクチュとご奉仕してしまったので、先生はあっと言う間にドピュッと出してしまいます。私はもちろんその苦いお汁を一滴も逃すまいと、丁寧にミゾまで舌を使って舐め取りノドを鳴らしてゴックンしてあげました。おかげでだらしない先生も、柔らかくなりかけたオチンチンを再度勃起させてくれたようです。まだこんな所で元気をなくしてもらっては困ります。本番はこれからなんですからね。

動画③→首輪の誘惑


「先生、アレ使って! 黒いオチンチン……」

 先生は気持ち良く出しちゃったけど、私はもうシタクてシタクてたまらない状態でした。だって学校でえっちするのを楽しみに、ここ数日間オナニーするのを我慢してたんです。やっぱりためてた方が気持ち良いですもんね。白状すると援交でオジ様たちにたくさん気持ち良いことを教えられた私は、毎日寝る前やお風呂の中で何度か指を使ってしまうイケない子なんです。生理前なんか特に1日中ウズウズしてて、学校のトイレでしちゃったこともあるくらいです。今日は朝から、今洗濯挟みを取り付けられた部分がピンと勃起しっ放しで、出来たら先生に襲い掛かりたいくらいの発情状態でした。

「智美、入れるぞ」
「うんっ!」
 
 先生が手にした黒い「おちんちん」は、とっても立派な本物ソックリの形をしていて、それを目にしただけで私は涎がこぼれてしまいそうでした。サイズは先生と同じくらいかも知れませんが、機能がスゴイんです。先生がそれをメリメリとアソコの中に進めて来ると、抉られ押し広げられる快感で私はとてもイヤらしい鼻声を洩らしながら思い切りそれを締め付けてしまいました。

「そんなに締め付けちゃ入らないよ」
「イヤん! あ、もっと、もっとお~!」

ーーイボイボがスゴイよ、先生っ! ああ、さいこおっ!

 大きさは先生と変わらないと言いましたが、この「おちんちん」のいい所は胴体の内部に柔らかい刺激玉が埋まっててデコボコし、まるで無数のイボイボが生えてるみたいに、中を気持ち良く擦り上げてくれることです。どんどん奥深くまで推し進められるに連れて、私は女の子の歓びで一杯に満たされた幸せな気持ちになりました。

 でもそれだけではないのです。

「先生、洗濯挟み外して! ブルブルを当ててよ!」
「こ、こうか」
「ヒイ~ッッ!! いっちゃう! いっちゃうう~っっ!」

 この「おちんちん」はバイブレータなんです。先生が操作すると全体がジーッと小刻みに慄え始め、胴体の根元で激しくバイブしているクリ責め用の突起を洗濯挟みを外したばかりのオマメちゃんに当てがわれると、あまりにも強烈な快感で、私はたちまち気をやってしまいました。いきなりイッテしまうなんて、学校えっちの刺激のせいに違いありません。先生もビックリして「おちんちん」を抜いてしまおうとするので、私は、ダメよ、抜かないで、とおねだりしなければいけませんでした。クリさえ外してくれれば、即イキは我慢出来るんです。それに、とてもハズカシイけど、もう1箇所イジめて欲しい場所があるんです。

「先生! 小枝をオシリに入れて! はおお~っっ!!」

 本当はもっとイジめて欲しいのですが、なかなか先生が責めてくれない、その場所はオシリノアナです。オジ様たちの中には、そこをしつこく舐めたり、中には浣腸なんて変態なプレイを仕掛けて来る人がいて、私はその部分が前以上に良く感じちゃうことがわかっています。たぶん頑張ればアナルセックスだって出来るようになると思うのですが、とりあえずこういう時にドサクサ紛れみたいに責めてもらいます。するとやっぱり、前と後ろを同時に満たされるのは最高の気分で、激しく慄えるアナル責め用小枝からは背筋に鋭い快楽の矢が打ち込まれ、より一層感じ易くなったオマンコで凸凹ペニスを力の限り締め上げて快楽を貪った私は、何度も何度も連続アクメに昇り詰めてアクメを叫びました。

動画④→首輪の誘惑


「さ、先生、もう元気になったでしょ! 入れてえっ!」

 だけど男の人と違って、女の子には終りがないのです。こんなにいっぱいイッテしまったのに、まだシタリない私は、最後に先生に入れて欲しくて必死でおねだりしました。やっぱりどんなにスグレモノのオモチャで沢山イッテも、男の人の体温や鼓動の伝わる生身のおちんちんには敵いません。狂ったようにエキサイトして求める私に、先生もコウフンを新たにしてくれてたようで、すっかり元気を取り戻していたペニスでしっかり突いてくれました。そして、さすがに中出しされるわけにはいかないので、慌てて引き抜いてくれた先生は私がアーンと大きく開けた口めがけてザーメンを掛けてくれました。的が外れた粘液は顔を汚しましたが、マゾの私はそれも気持ち良く感じてしまいます。

 そしてその時、部屋のドアをノックする音が聞こえ、私たちはギクッとしました。

「先生、まだ残っとられるんですかー」
「すみません、もうすぐ帰ります」
「何構いやしませんがのう。これで見回りを終わって、わしゃ寝ますけえ、後鍵を掛けとって下さい」

 それは学校住み込みの警備員のおじいさんでした。気が付いたらもうそんな遅い時間になっていて、私たちが最後に残っていたのです。もっとも生徒の私は、とっくの昔に帰っていなけりゃいけないんですけど。

「ふう、やっぱりヤバい所だったな。横山、家に連絡してすぐに帰りなさい」
「うん」

ーーもう11時回ってるよ。今から帰っても、怒られるだけだし、遅くなった言い訳も難しいよね……

 困った私は、その時浮かんだ悪魔の囁きに耳を傾けてしまいました。電話を掛けて、カンカンになってるママに、今日は一番仲の良い女友達の家に外泊すると言って、ガチャ切りしました。

「おい、一体どうするつもりだ」
「ねえ、先生。もう警備員さん寝ちゃうんでしょ。今から教室に行って、も1回えっちしよ」
「……本気で言ってるのか」
「うん。それでね……」

 私は目を白黒させてる先生の前で制服も脱ぎ捨て、一糸まとわぬ全裸になりました。身に着けているのは、乳首を噛んだ洗濯挟みだけです。

「クリちゃんにも、も1回着けて!」
「お、おい、気でも狂ったか……」
「早く! 言うこと聞いてくんなきゃ、みんなに先生とのことバラしちゃうよ!」

 それはヒソカに妄想したことのある、学校の教室で首輪を嵌められたスッパダカの私が、先生に犯られちゃうと言う超刺激的なプレイでした。小心者の先生はためらうでしょうけど、もう暴走してる私は強引におねだりして実行に移すつもりです。

「それから、黒いおちんちん、アソコに突っ込んで! オシリにも刺してよ! これを挟んで持ってくから……」

 こうして私はアブない妄想を実行に移し、全裸で先生に首輪をチェーンで引かれながら真っ暗な廊下を私たちのHR教室まで歩いて行きました。乳首とクリトリスには洗濯挟みが噛み付き、おまんことアナルにはおちんちん型バイブが挿入されていて、あまりに刺激的なため途中で何度か気をやって、えっちな声を出しちゃう程でした。そして真っ暗な教室に入り、先生が前だけに薄明かりを点けてくれると、黒板や教卓がボウッと浮かび上がる、ちょと不気味な光景になりました。

「先生、首輪繋いでよ」
「おい、本当にもうやめないか。こんなことが誰かにバレたら……」
「うるさいっ! このドヘンタイ教師っ! 先生、言う通りにしてよ!」

 最後までヘタレの先生に腹を立てた私は、つい罵倒を浴びせてしまいました。もう私はこの異常な状況で、頭が半分おかしくなっていたようです。先生は何かぶつぶつ口ごもりながら、首輪のチェーンを黒板の下の金具に繋いでいました。先生の様子が少し変だなと思いましたが、首輪のチェーンがガッチリ繋がれてピンと張ると、全身におぞましくも甘美な電流が一気に流れたような気がして、私は黒いおちんちんバイブを前後ホールで目一杯締め上げると、いくう~っ! と深夜の教室に響き渡り廊下にまで洩れそうな大声で絶頂を叫びました。その瞬間バイブはカタンと抜け落ちて、私もウッと腰が砕けてしゃがみ込みます。すると首輪が引っ張られましたが、何とか座り位置を調節すればちょうど教壇の上で壁を背に腰を下ろせることがわかりました。でもそうすると、首輪がキリキリと締め付けて来て、私をとめどないコウフンのるつぼに誘って来ます。体の中でボウボウと欲情の炎が燃え盛っているみたいで、私は大きくアシを広げ男の人を迎え入れる体勢になると、指でオマンコをくつろげました。すると中からビュッと溜まっていたオツユが飛び散り、私はそんなひどく卑猥な格好で先生におねだりしたのです。

「先生、入れてっ! おちんちん入れてよ、早くうっ!」

 ところがヘタレな先生の次の行動に、私は愕然としてしまうことになりました。

「横山、もう先生は君には付いていけない。そこにある黒いチンポに慰めてもらえ」
「先生っ!」

 そう言い残した先生は、何とクルリと私に背を向けて、そそくさと教室を出て行ってしまったのです。私は頭から冷水をぶっ掛けられたような気分になり、いっぺんに夢見心地から醒めました。ところが冷静になって良く考えると、事態は悪夢そのものではないですか。

ーーちょ、先生、これってプレイなんだよね……

 慌てて首輪のチェーンが外れないかと調べてみても、ガッチリ小型の錠前が掛けられていて鍵がないと外せないことがわかりました。首輪そのものも痛いくらい首に食い込んで装着されており、とても外せるようなチャチな代物ではありません。ガチャガチャと音を鳴らしながらヤケになってチェーンを引っ張ったり、首輪と格闘してもどうにもならず、次第に絶望感が私に襲い掛かって来ました。

ーーそんな……先生、助けに来てくれるよね……

 その時私は下腹部に差し込むような痛みを覚えました。全裸で冷えたため、猛烈な尿意が込み上げて来たのです。でも行動半径の狭いこの状態では、トイレに行くことすら出来ません。私はついに教壇の上にしゃがみ込み、屈辱の涙を流しながら、ジョーッとなかなか終わってくれない大量のオシッコをしてしまいました。教壇の上に水溜りが出来て、下まで流れ落ちたくらいです。そしてオシッコしてる間もキリキリと締め付けてやまない首輪の感触が、絶望と屈辱の極みに陥った私の心に劇的な作用をもたらしたのです。

ーーああ、私、もうダメ! 朝になったらクラスのみんなに、こんな惨めな姿を見られちゃうんだわ……

 それを想像すると、これまででも最大の凄まじいコウフンが稲妻のように体を貫き、私は手を伸ばしてオシッコが掛かって濡れた黒いバイブを取り、股間に当てがいます。

ーーす、スゴイわ、このおちんちん! イボイボがおまんこをグリグリしてくれるの!

 オシッコした直後のアソコにズブズブと侵入して来るイボイボペニスの心地良さと言ったら、もう言葉にならないほどの素晴らしさでした。そしてクリ責め突起までセットした瞬間、目も眩むばかりの強烈な快感を体中を突き抜けました。

ーークリちゃん、さいこお~っ! も、もうダメ、いっちゃいそお~っ!

 そして最後に禁断のアナルにまで小枝を挿入して行くと、異次元の快楽に貫かれた私は、もうどうにでもして、と言う捨て鉢な思考に頭を占められました。キリキリと素晴らしい圧迫で締め付けて来る首輪と、このイヤらしい黒いオモチャに全身全霊を支配されたと言っても、過言ではありません。

 底にあったバイブのスイッチを入れ、全体がウィーンと痺れるような振動を始めると、何もかも忘れて歓喜の咆哮を夜の教室に響かせた私は、激しく手を動かして次々に極め、いつ果てるとも知れない猿のように浅ましいオナニーに突入したのでした。

~おしまい~

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