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動画タイアップミニSM 第6話「お義父さんはテクニシャン」

動画→お義父さんはテクニシャン


第7話「お義父さんはテクニシャン」

「もしもし、あなた」

ーーお義父さん! こんな時に……あ、イヤッ!

 私が仕事中なのに掛けて来た主人との電話に応じていると、やはり見張っていたのでしょう。お義父さんがやって来てしまいました。夫婦の寝室のベッドに腰掛けていた私の背中から無言で胸をまさぐられ、首筋に舌を這わされると、もう頭の中にピンクのもやが掛かったみたいで、主人に悟られないよう話を続けるので精一杯。今、私は主人の父親であるこの人の性奴隷状態に堕とされているのです。いつ襲われても体を与えなければなりません。もし少しでも抵抗しようものなら、私との関係を洗いざらいバラすぞ、とお義父さんからは脅迫されています。でも、それより困った事に堅物の主人よりはるかに性に関してテクニシャンなお義父さんに、毎日執拗に陵辱されてしまった私は、生まれて初めて女の歓びを教えられてメロメロ状態。お義父さんに襲われると、はしたない体が主人を裏切って熱く淫らにざわめき、どうにも抵抗出来ないのでした。

「ううん、あなた、何でもないわ。お義父さん? うん、うまくやってるわよ……アンッ!」

 ああ、お義父さんはどうしてこんなにセックスがお上手なんでしょう。主人と電話している時を狙って襲うのも、お義父さんらしい巧みさで、バレやしないかとドキドキしながら体を弄られるのは物凄いスリル! 全身の毛穴が開いたかのようにドッと汗が噴き出して、これは反則だわと恨みたくなるくらい体中がビンビンに感じてしまい、乳房を柔らかく揉みしだいていたお義父さんの片手がパンツの中に侵入して来ると、ひどく興奮していきなり気をやってしまいそうでした。
 こんなに感じてしまうのは、初めてお義父さんに手足を縛られ、目隠しされてから悪戯されてしまった時以来です。思えば、私がトイレで用を足していてお義父さんにレイプされた衝撃に続き、主人にバラすぞと脅されて、あのSMプレイを許してしまった時から、私はお義父さんの性奴隷となる運命なのでした。なぜならその時、カチカチに緊張していた私の体を、お義父さんは毛筆でくすぐったり、ブルブル振動するオモチャや指や舌で永遠とも思える時間を掛けてじっくりとかわいがって下さり、生まれて初めて女の歓びを極めてしまったのですから。

 私は立派な会社に勤める主人と結婚して2年目の主婦。何の不満もない幸せな結婚生活でしたが、唯一悩みのタネは子供が出来ない事。主人とは普通に夫婦生活をこなしてますが、新婚の頃から彼はとても大人しいセックスで、回数も週に一回くらいのものです。ですが、実の所私も結婚前に男の人との経験はありませんでしたし、こんなものかと思って特に不満はありませんでした。お義父さんに襲われてしまうまでは。

 子供がいないためやけに広く感じてしまう二階建ての我が家に、私達夫婦はお義父さんと3人で暮らしています。何の不満もないと言いましたが、主人がお義父さんに辛く当たっているような気がするのが、新婚当初から少し心配でした。お義父さんは気が弱く人の良さそうな人なのですが、数年前にリストラされてから再就職する気力がなく、昼間からお酒を飲んで競艇通い。お義母さんは三行半を突きつけて家を出て行き、就職したてだった主人の稼ぎで食べていたのです。そんな状態ですから仕方ないのかも知れませんが、真面目を絵に描いたような主人は、ブラブラしてるお義父さんが許せないようでした。そして、家にいるのなら、少しは私の家事でも手伝えとお義父さんにきつく言ってたのですが、今思えば、それが良くなかったような気がします。

 それまで気弱で人見知りし、息子の嫁である私にもオドオドしてうまく話せないような人だったお義父さんが、妙に私に付きまとって来るようになったのです。そして、あろう事か私の恥ずかしい所を覗き見したり、下着を盗んだりするようになり、これはいけないと思った時には、トイレを襲われてしまいました。そして、あの気が弱く大人しい人だと思っていたお義父さんから、息子にバラすぞ、と言う殺し文句で脅迫されてしまおうとは。

「どうだい? 息子は私と明子さんがこんないい事してるだなんて、まるで気付きゃしないだろう」
「お、お義父さんっ! も、もうこんな事はやめて下さい……」
「何言ってるんだい? 明子さんのパンツは、もうおもらししたみたいになってるよ」
「ああ……」

 何とか電話を切った時には、もう私はパンツだけに剥かれていました。そしてそのパンツの中にはお義父さんの手が。

「オマメさんがコリコリになってるよ。それにオマンコがきゅうきゅう嫌らしく私の指を締め付けて……欲しいんだね、明子さん」
「だ、駄目です、お義父さ~ん」

 主人の言葉を借りれば「駄目人間」のお義父さんですが、女性の扱いだけは一枚も二枚も上だと認めないわけにはいきません。今も、耳を甘噛みしながら息を吹き掛けるように囁き、片手は乳首をコリコリ転がしながら乳房を柔らかく揉み、もう片手の指は器用に私の一番感じる急所の尖りを剥き出しにしてくじりながら、メチャクチャに気持ち良い入り口付近のスポットをクチュクチュとかき混ぜてくれるんです。もう体中が快感でトロけそうで、ほとんど失禁したかのようにえっちなお汁がダラダラとこぼれて、パンツの中は大洪水でした。

「息子は仕事しか能のないバカだから、こんな事もしちゃくれないでしょう。ホレ」
「あ~っっ!! い、いっちゃいそおっっ」
「オシリノアナも格別でしょう、明子さん」

 アナル責めどころか、主人はちょっと胸を揉んでくれるくらいで、すぐにドッキングしてしまう淡泊なセックスの人です。生まれて初めて「イク」と言う感覚や性の歓びを教えてくれたのは全てお義父さんでした。そんな言わば「初めての男性」に抵抗など出来るわけがありません。お義父さんがヌレヌレのパンツを脱がそうとすれば協力して腰を浮かせ、スッと突き出された逞しいシンボルに、私は吸い寄せられるように唇を被せていました。そして横になったお義父さんに馬乗りになり、合わせた腰を振りながら、私は女の歓びを噛み締めエッチなよがり声を上げていました。

ーーあの人のより、熱くて固くて、奥の気持ち良い所を突いてくれるの! もう駄目、私、お義父さんのオチンチンでイッチャウ!

 何しろ主人とのセックスでは極めた事がないのですから、それほどサイズは変わらないのにお義父さんのシンボルの方が気持ち良くて愛しく感じてしまうのは仕方ないのではないかと思います。お義父さんは私の下になってるのにちゃんと腰を動かし、両手はお乳を弄ってくれるので、私は何度も気持ち良く達する事が出来ました。そしてこの時お義父さんは何と、私の膣内に射精してしまったのです。

「もしもし明子。実は一ヶ月出張に出かける事になって」
「そう。あなた、気を付けて行って来てね」

 それからしばらく後。今度も又お義父さんに抱かれながら、私は主人から出張を告げる電話を受けていました。

「一ヶ月か。しっかり子供を作ろうな、明子さん。だけど、アイツさすがに気付くかも知れんの」
「ううん、大丈夫よ、お義父さん。あの人、仕事しか頭にないんだから、そんな事気付きやしないわ」

 私と合体してるお義父さんは、邪魔な主人が一月も家を空ける事を知って嬉しそうでした。でも一番嬉しかったのは、お義父さんのおちんちんを力一杯アソコで締め付けて女の歓びを噛みしめている私だったかも知れません。待望の赤ちゃんも授かりそうですし。

~おしまい~

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