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動画タイアップミニSM 第7話「悪徳産科医の中出し治療」

動画→悪徳産科医の中出し治療


第7話「悪徳産科医の中出し治療」

ーーう~ん、やっぱり若い女の肌はいいなあ……

 私はその日訪れた女子高生のまだ膨らみ掛けで固い乳房を手で触診しながら、悪戯心がムクムクと膨らんで来るのを覚えていた。私はもう開業して20年は経とうかと言う、町病院の産科医である。

 さて、産科医と言えば女性の大事な箇所を診察する事から羨ましく思う男性の方もおられると思うが、過酷な勤務を強いられるため若い医者には敬遠されて成り手がほとんどいないのが実態である。女性のアソコなど見慣れてくれば何とも感じないし、その程度の役得ではとても割に合わない。おまけに私は制服を着るくらいの若い女性に強く惹かれる性癖の持ち主で、長年連れ添った妻とは最後に肌を合わせたのがいつだったか思い出せないくらいだ。ハッキリ言って毎日お目に掛かっている人妻達のその部分には完全に食傷気味であり、仕事でなければ見たくもないのが本音なのである。私の趣味に適う学齢期の少女が診察に訪れる事などめったにないのは言うまでもない。

 だから生理不順で診察にやって来た女子高生に私はつい興奮してしまい、必要もないのにブラジャーを脱いで乳房に異常がないか触診させろと、無理を言ってみた。するとアッサリ指示に従うものだから、俺は驚くと同時にアブない誘惑に駆られてしまったと言うわけだ。

ーーコイツ、相当頭が悪そうだな。生理が来ない不安で泣きそうな顔してるし、駄目元でカマを掛けてみるか

 地元では誰でも入れる事で知られた、偏差値の低い高校の制服をだらしなく着崩した女の子である。あまり不良っぽくは見えないが、親が見たら泣きそうな超ミニスカで、おまけにコロッと騙されて簡単に生乳を触らせてしまうくらいだ。恐らくおツムもおマタも緩い子で、ボーイフレンドに中出しされてしまったんだろう。

 だが頭は悪くても彼女の体付きはロリコンである私の劣情をこよなくそそるものだった。アバラが浮き出るほど痩せぎすで乳房も貧弱だが、高校生だけに均整が取れたスタイルの良さで、大人に成り掛けの体なのだ。

「では服を脱いでもらって、そこに横になってくれるかな?」
「全部?」
「うん全部。ちょっと子宮の方に異変があるからね」

 何と言う事だろう。この頭の弱そうな少女はほとんどためらわず服を脱ぎ捨て、ソックス以外全裸の体で横になってしまった。全裸になるのはおかしいと思わないのだろうか? このバカさ具合では、大嘘でも何でも信じてしまいそうではないか。おまけに彼女の体は想像以上に素晴らしく、まるでモデルみたいに光り輝いている。私はビックリするくらい股間を固くしてしまい、日頃のストレスをこのおバカな少女にぶつけるかのように暴走してしまったのである。
 全裸で大人しく横たわった彼女の脚を立てヒザで開かせ、瑞々しい女子高生のおまんこに指を入れ、もったいぶって触診する。

ーー何だコイツ、すんなり指をくわえ込みやがった。ヤリマンだな、こりゃ。

 少し緊張していてもアッサリ女性器を触診させてしまう彼女に、私はそんな感想を持った。無論処女ではなさそうだが、その方が私の欲情を吐き出すには都合が良い。多少使い込んでいそうだがまだ緩くはないし、いつも見慣れた人妻達の締まりのないアソコに比べたら雲泥の差である。それに何と彼女は、私の微妙な指使いに吐息を荒げて感じてしまっている様子ではないか。こうして触診と騙って指マンを楽しんだ私は、もったいぶった口調で少女をたぶらかしにかかった。

「君、今日はご両親と一緒じゃないのかな?」

 こうして私はますます不安そうな顔色を浮かべた彼女に、子宮ガンだと大嘘の宣告をする。しかも末期で、このままだと長くて三年、下手すると一年も保たないと。生理が遅れてるだけで何の症状もない彼女だが、私の猿芝居に掛かって泣きベソをかきそうになった。そこで私は救いの手を差し伸べてやる。

「このまま処置しないでいると取り返しのつかない事になる。だけど、実は特効薬があるんだ」

ーーガンの特効薬なんかあるわけないだろ! どんだけバカなんだ、コイツ……

 余りに手もなく引っ掛かってしまう少女に私の方がむしろ気後れしてしまいそうだったが、これが特効薬だよと見せてやると、彼女はすっかり信じ込んでしまったようだ。それはただの強精剤で一種の媚薬に過ぎないのだが。そして日本では認可されてないので、今から行う治療の秘密を守るようにと告げる。普通に考えれば誰も引っ掛からないような詐欺だが、すっかり怯えた頭の悪い全裸の少女は必死でうなずいている。そこで私はさらにあくどい提案をした。

「この薬が早く認可されるように、治療の様子を撮影して学会で発表したいんだ。いいね?」

 要するにハメ撮りさせろ、と言うわけだが、少女はもう何を言ってもオッケーしそうだ。私は、治療と称して若い女体を犯し、特効薬だと言って精液を彼女の膣内にぶちまけてやるつもりで、このおバカな少女を騙すとどめの釘を刺した。

「この薬は目に入ると失明する危険があるんだ。だから治療中はしっかり目をつむっておきなさい」

 完璧に騙されて固く目を閉じた彼女のピチピチの体に、私は痛いくらい勃起していた肉棒で治療を開始する。いくら何でもセックスを治療だと言い張るのは無理な気もしたが、あまりに従順に体を開き目をつむってしまった少女の体の魅力の前には、もうブレーキは利かない。そしてゆっくりとペニスを挿入し、抜き差しする「治療」を続けると、彼女は時折「アン」と気持ち良さそうな声を洩らす好色ぶりだった。これなら、薬だと言って中に出しても良さそうだ。なに、どうせ生理が来ないで来院したのだから、子供が出来たらコイツとヤった男のせいにすれば良い。こうして私は久しぶりの女体を堪能した挙げ句、ドッサリ射精してやったのである。

「無事成功したよ。目を閉じてるんだよ、まだ薬が飛び散ってるからね」
「はい」

 素直にそう答えて目を開けようとしない少女にさすがに罪悪感を覚えたが、こんな子供欺しに引っ掛かるバカなお前が悪いんだ。私はそう自己弁護して射精直後の肉棒をしまい込み、白衣を整えて診察を終えようとした。と、その時。

「あのう、先生。お金の方は?」
「ああ、君学会で発表するビデオを撮らせてくれたね。それで良しとしよう。タダだ」
「そんなの困ります! 10万円でどうでしょうか?」
「だから、そんなのいいんだよ、無料で」
「何言ってるんですか!」

 今だ全裸の彼女の様子が一変していた。さっきまでの頭が足りない感じではなく、明らかに怒って私を睨み付けているのだ。

ーーん? 何でコイツ怒ってるんだ? ガンの治療をしてやり、しかも診察費を免除してやろうって言うのに。やっぱり頭がおかしいのか、コイツ……

 だが、本当に頭が悪かったのは私の方だったのである。

「女子高生を抱いて、中に出しちゃったんですよ、先生! 10万円でも安過ぎるくらいです! 私、診察だと言って欺されて、乱暴されたって警察に訴えますよ。いいんですか、先生」
「お前、わかってたのか……」
「当たり前じゃないですか! こういうプレイだったんでしょ、先生」

 さすがに10万円はぼったくりだろう、とはとても言えなかった。私がしぶしぶ金を払うと、途端に少女の機嫌が良くなる。文字通り現金な女だ。

「先生、結構気持ち良かったよ。それに薬服んでるから大丈夫だから」

 結局えらく高い援助交際だったわけだ。私が自分のバカさ加減を嘆いていると、少女はさらにとんでもない事を言い出した。

「ねえ、先生溜まってるんでしょ。さっきすっごく沢山出てたし。又会ってくんない? それに友達にも、お医者さんとヤってみたいって子が5人はいるんだけど」
「いや、君一人で十分だ。私の方が保たない」
「あ~、お金だったらバーゲン割引で安くしたげるよ」

ーーお金の問題じゃないよ……

~おしまい~


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