スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「美少女調教~悪魔の1週間」第5章 三十路美人教師恵 5-6.燃え上がる淫乳~教え子たちのレズテクニック

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


5-6.燃え上がる淫乳~教え子たちのレズテクニック

 憧れだった恵先生の目の前で、セーラー服の下に仕込まれた調教バイブによって淫らなダンスを踊らされ、乳首、アソコ、そしてお尻と1箇所ずつ計3回も極めて、イクと声を張り上げてしまった祥子と真紀は、ヘタリとその場に身を丸めて嗚咽しながら絶頂の余韻に身を慄わせていた。

「教え子さんたちが、えっちの方面ではとてもススンでいることがおわかりになりましたか? 今度は先生がお手本を見せて下さる番ですよ。じっくり楽しめるように、まずはオネンネしてもらいましょう」

 そう言った雄一は、シクシク泣いている祥子と真紀を立たせ背中の両手を自由にしてやると、天井から両腕を吊られて人の字に拘束されている恵のところまで2人を引き連れてやって来た。

「先生はお疲れのようだから、ベッドの上まで運んであげなさい」

 長時間の拘束で手脚が痺れ切っていた恵は、ようやく辛い態勢から解放されることに少しホッとしたが、次にベッドの上でどんな性的いたぶりを受けるのかと思うと気が気でなく。怯え切った目で教え子たちに救いを求める視線を送っていた。

ーーあなたたち、力を合わせてこの嫌らしい男から逃げるのよ。3対1ならこんな小男に負けるわけないじゃないの!

 しかし口は塞がれていて意思を伝えることは出来ず、その上こ男に魂を売り渡したかのような2人は言われた通り女教師の身体をベッドの方へ運び始めたので、恵は次第に落胆して抵抗する気力も萎えていった。肉体的にも疲労の色が濃く、抗う体力はほとんど残されていなかった。

「先生、そんな嫌な顔しないでくださいよ。これから教え子さんたちと一緒にタップリ気持ち良いえっちを楽しんで貰うんですから。安心して僕たちに任せてくださればいいんですよ」

 僕たち、という言葉に恵の胸は潰れそうだった。もうすっかりこの男の手先と化した教え子たちが、自分の身体を責めて来るのだ。既に先程2人に羽毛のような器具で全身をくすぐられて恥を晒してしまった所である。力を合わせて逃げるどころか、3人掛かりで淫らに責められる運命が自分を待っているのだ。

 そんな女教師の内心の懊悩をよそに、雄一は2人の「助手」の助けを借りて恵の美しい裸身をベッドの上に寝かせて拘束していった。気付いた時には、恵はベッドの上に大の字でガッチリと縛り付けられ、大股開きで妖艶な肢体を堂々と晒してしまっていたのである。

「キレイなアソコですね、先生。大きなクリちゃんも、かわいいお尻の穴もバッチリ見えちゃってますよ。それじゃまず記念撮影といきますか」

ーーそ、そんな……は、羞ずかしい……

 股間の接写から始まり、顔がしっかり収まるアングルなどさまざまな角度から雄一のデジカメがパチパチとシャッター音を響かせると、恵は羞恥と屈辱で胸が締め付けられるような思いになった。

「それからこの後はビデオ撮影させて貰います。せいぜい悩ましくお尻を振って、色っぽい声で泣いてくださいね。言い忘れてましたが、私はアダルトショップを経営している者です。先生が逆らったり、警察に行こうなんて変な考えを起こすおつもりなら、そのビデオを商品として売りさばきますから、そのつもりで。まあ、そんな気にはならないように、精一杯先生に気持ち良い思いを味わって頂きますがね」

 そう言った雄一は、ちょうど恵の割り裂かれた股間を正面から狙う位置からビデオカメラを回し始めた。

ーーもう駄目だわ……

 一見小太りで人の良さそうな雄一の恐ろしさを知らされて恵は慄然とし、拘束された身体をワナワナと激しく慄わせていた。しかし、まもなくそんな恐怖も、女としての羞じらいや慎みも全てかなぐり捨て、一匹のメスとして悩ましくお尻を振り色っぽく泣くことになるのだった。

「先生、せっかくコチョコチョされて気分を出してくださったのに、また身体を固くさせてるようですね。ほら、そんな怖い顔しないでくださいよ。仕方ないなあ、もう1回コチコチの身体をほぐしてさしあげましょう」

ーーもう、嫌あっ!

 腕が千切れるかと思う程辛い吊り縛りから解放され、今度こそ身を固めて絶対感じて恥を晒すことのないよう誓いを新たにしたばかりだったのに、又もしつこく性的いたぶりを受けるのかと思うと、恵は頭に血が上り逆上してしまいそうだった。そして頼みの綱の教え子たちは助けになるどころか、この男の手先になって自分をいたぶって来る存在になってしまっていた。

「君たち、今から30分間、先生のおっぱいを可愛がってあげなさい」

ーーば、馬鹿なことはやめてっ!

 教え子2人に乳房を羽毛のようなもので愛撫された天にも昇る心地良さを思い出してしまった恵は、怯えたような弱々しい視線で祥子と真紀に(やめて)と懇願したが、2人は悲しげな眼差しで操られるようにベッドの左右に分かれて恵の体側に腰掛けたると、なぜか胸元に手をやって艶めかしい声を上げていた。

「あんっ!」
「うふうんっ!」

 それは雄一がリモコンで2人の「モミモミブラジャー」の振動を強めたからだった。

「さあ、自分たちと同じように、恵先生のおっぱいを気持ち良くしてさしあげなさい」

 自らのトロけそうな乳房の快感に押し流されるように、祥子と真紀が手を伸ばしてそっと乳房に手をあてがうと、それだけで恵は全身の淫らな血がざわめくようなイケない興奮に包まれてしまった。教え子にこんな淫らな行為を受けるという背徳感が強烈な薬味となり、この美しい謹厳な聖職者を痴獄に貶めるのだった。

「両手で、優しくおっぱいを握ってあげなさい」
「ンンッ!(そ、そんなっ!)」

 恵はその感触のあまりの甘美さにおののき、思わず淫声をくぐもらせていた。少女らしい柔らかい感触の小さな手は、まるでピトリと肌に吸い付くようでたちまち女教師の官能を燃え上がらせて来たのである。

「ゆっくりモミモミしてあげなさい」

ーーああ~! だ、駄目よおっ! こ、こんなの……どうしたらいいのおっ!!

  たちまち込み上げて来た圧倒的な快感に、恵はうろたえてオロオロした。

「気持ち良さそうじゃないですか、先生。変なプライドは捨てて、かわいい女の子になってしっかり教え子さんたちのモミモミを味わうんですよ」

 雄一の声が悪魔の囁きのように遠くから聞こえるようだった。女の身体は快楽に弱い。恵はガチガチと歯がみしながらその事実を思い知らされていた。乱暴に扱われ苦痛で責められるのならばまだ我慢のしようがあっただろう。しかし肌にネットリと吸い付くようないわゆる「甘手」で乳房を優しく揉まれると、その快感から逃れることは不可能だった。おまけに普通の女性なら経験するはずのない、左右の乳房を違う人間の手で同時に揉みほぐされるのはたまらなかった。同じ女子高生と言っても手の感触や揉み方はもちろん違う。それがまた得も言われぬ悦楽となって、恵の固く閉ざそうとする官能の扉を優しくこじ開けてしまうのだった。

「教え子さんたちのおっぱい揉みのテクニックはどうですか、先生? お勉強より、えっちの方がススンデいるでしょう。山岸はえっちの教育がお盛んみたいですね」

 そんなことを言われた恵はウッと歯をきつく噛み縛ってゾクゾクと込み上げる淫らな快感をこらえようとした。教え子の、しかも同性の女子高生たちのレズ行為で身体が嫌らしく反応してしまうのは、教師として絶対に許されない痴態だった。が、その噛み縛った歯の力はすぐに緩んでしまい、恵は再び背徳の快楽の海へと突き落とされるのだった。

ーーこの子たち、何て上手なの……ああ~っ! 駄目、気持ちいいのおっ!

 女教師がすっかり快感にドップリと漬かってしまったのをニヤニヤ眺めていた雄一は、次の指令を下していった。
 
「乳首を指で摘んでクリクリしてあげなさい」

ーーだ、駄目えっ!!

 もうあまりの心地良さに、恵は自分が教師で教え子から淫らないたぶりを受けていることなど頭から吹き飛んでしまった。そして祥子と真紀も、あの厳しい大橋恵先生が三十路とは思えない滑らかで美しい肌をピンクに染めて、小鼻が膨らみ悦楽を堪える浅ましい悩乱の表情を浮かべているのに興奮していた。

ーー先生、おっぱいが気持ちいいんだ……
ーーもっともっと気持ち良くしてあげる……

 自らも調教ブラに責められてトロけるような快感を覚えている2人は、その激情をぶつけるように熱を込め、しかしあくまでソフトなタッチで(優しい愛撫こそが女性を最も効果的に燃え上がらせることを、雄一の愛撫で2人は知ってしまっていた)先生のトロけるような豊乳を緩やかに揉みほぐし、乳頭を指で摘んでクリクリと弄り回すのだった。こんな巧みな愛撫を2人の「甘手」で施されては、いかに謹厳な女教師と言っても耐えられるはずはなく、恵はどんどん快感が増幅して燃え上がる淫乳を持て余し、塞がれた口元から女っぽい淫らなすすり泣きを洩らし始めていた。

「そろそろ口も使ってあげなさい。乳首を舐めたり吸ったりするんだよ」

 それがとどめだった。2人の美少女が両手で柔らかく乳房を揉みほぐしながら、指でクリクリと転がしていた乳頭を舌でペロペロと舐め、申し合わせたように左右同時に唇でチューッと強く吸い上げた瞬間、恵の身体は天国へ飛翔していた。ガクガクと頭を打ち振り、背筋をピーンと反らせて明らかな絶頂の反応を晒した恵の顎を嫌らしくしゃくり上げた雄一が嫌らしく耳元でささやくと、とうとう女教師は素直にコクリとうなずいていたのである、

「先生、イッチャッタんですね?」

 しかし恵にとって絶望的なことに、この色責めはまだ序の口だった。

「だいぶ素直になったごほうびに、口が利けるようにしてあげましょう」

 雄一が振動で恵の口腔を痺れ切らせていた「ペニクキャグ」を外したのは、決して恵を楽にしてやるためではなかった。口が解放されても何も言えず、じっと目を閉じハアハアと凄まじいアクメの余韻にあえぐばかりの恵先生に、雄一の悪魔のささやきが聞こえた。

「先生、休憩するのはまだ早いですよ。5分しかたってませんから。後25分モミモミチュパチュパが残ってます」
「そんなっ!」
 
 恵はさすがに色を失って狼狽した声を引きつらせていた。たったの5分で身体がバラバラになるかと思う程の強烈なアクメに襲われたのだ。さらにその5倍も乳房を責められ続けたら自分がどうなってしまうのか、恐怖で女教師の裸身はワナワナと慄え上がっていた。しかしそんな恵の狼狽も無視され、2人の「甘手」は再び淫らに蠢き始めていた。 

「せいぜい、いい声で泣いてくださいよ。後5回は、アクメのおかわりが出来そうですね、先生」

 こうして教え子たちの執拗な乳房への愛撫は続行された。恵先生はもはや羞じらいも慎みもかなぐり捨てて2人の手と口唇に乳房を弄り回されるままに官能を燃え立たせ、いくら歯を喰い縛っても洩れてしまう甘美なすすり泣きはあまりにも色っぽく、夢中で責める女子高生たちをますます興奮させるのだった。

 次の絶頂が訪れた時、雄一は

「イク時は、ちゃんとイクと大きな声で言うんですよ」

 と諭すように言ったが、まだ恵は蚊の鳴くような小声で、イクと絞り出すのがやっとであった。しかし3度4度と繰り返し訪れる絶頂のたびに女教師の頂点を告げる声は大きく浅ましくなっていき、遂に6回目のアクメがやって来た時恵が張り上げた

「イグウウッ!!!」

 という淫声は、謹厳な女教師がすっかり変貌し淫女そのものの上げるあられもないよがり声になってしまっていた。

「30分たちましたね。今度は下ですよ、先生」
「ああ……も、もう許してください……死んでしまいます……」
「女の人が死ぬわけないですよ」
「せ、せめて、休ませて……」
「それだけ口が利ける間は大丈夫ですね」

 そこで雄一はその場を離れたのだが、その前に、先生の狂態の前に呆然としていた祥子と真紀に淫らな指令を下していた。

「先生のえっちな気分が変わらないように、待ってる間もおっぱいを握ってなさい」
「手塚さん、朝倉さん、お願いよ! もうやめてえ!……」
「せ、せんせい……」
「ごめんなさい……」

 一旦離れていた2人の教え子の手が再び乳房に掛かると、恵先生は絶望してまな板の上の鯉の心境になってしまった。


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。