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「美少女調教~悪魔の1週間」第2章.スポーツ美少女真紀 2-6.羞恥撮影(3)


美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)



2-6.羞恥撮影(3)

「祥子ちゃん」
「は、はい……」

 撮影を促されたのかと思い、祥子は真紀の秘所に向けてパチパチとシャッターを切っていた。

「ああ、嫌……撮らないで……」

 とうとう女性として最も羞ずかしい部分を接写された真紀はか細い声で訴えたが、祥子はもうあやつり人形のように雄一に言われるままに動いてしまうのだった。そして雄一が祥子を呼んだのは他の用件だった。

「ははは。まだ泣き言を言うのは早いよ。今からもっと羞ずかしい、イク所を撮影するんだからね」
「そんなの、嫌あ……」
「ホントはイキたくてたまらないくせに」

 真紀はズバリと言い当てられて、屈辱の余り真っ赤に染まった顔を挙げることも出来なかったが、自らの手で乳房とクリトリスを弄った身体は、この異常な状況の中で恐ろしく燃え上がり、イキたいというはしたない欲求が頭を占めつつあるのは、どうにもならない羞ずかしい事実だった。このまま放置されたら頭がおかしくなってしまいそうな位に、乳首とクリトリスはピーンと勃起して刺激を欲しがり、乳房は痛いくらいに張り出し、アソコの中からはジクジクととめどなく愛液が噴出して太腿を濡らしていた。

「ちょっと借りるよ」

 雄一は祥子に近寄ってそう言うと、「モミモミブラジャー」のバイブ乳揉みを一旦切ってから、解錠して外してしまった。

「明日までにもう1人前作っておくから、今日は2人で仲良く使うんだよ」

 そうして、その重たい革の調教ブラジャーを真紀の豊かな胸に喰い込ませるように装着し、ガチャリと施錠したのだった。

「ああ~こ、これ駄目え!」

 すぐに雄一のリモコンで「モミモミブラジャー」を全開で動かされた真紀は、感極まったような悩ましい声で訴えていた。

「イッチャイそうなの?」
「は、はい……ホントに駄目です! あああ、も、もう、来ちゃううっ!」
「何だ、すっかり堪え性がなくなったな」

 雄一は苦笑しながらバイブを緩めたが、今日1日だけですっかり性感を目覚めさせられた真紀は、調教ブラの快感だけでもイッテしまいそうなくらい淫らな少女に成り下がっていた。

「だ、だって……止めてください……おかしくなっちゃう……」
「オナニーのお手伝いだよ。気分が盛り上がって来ただろう?」
「ああ……」

 緩やかにバイブしながら優しく乳房を揉まれる真紀は、もはや快感に頭を痺れ切らせて何も考えられなくなっていた。

「それじゃ、クリトリスを摘んでごらん。皮ごとでいいから」
「ウウンッ!」

 真紀のクリトリスは既に包皮から半分顔をのぞけていたが、直接刺激すると刺激が強すぎて却って冷めてしまう危険があるので、「皮ごと」と指示をしたのだが、それでも十分過ぎる刺激を感じた真紀はビクンッと背中を反らす強烈な反応を見せていた。ちょっと触れているだけで本当にイッテしまいそうな程、気持ちが良かった。

「余った指を2本、アソコに入れて」
「ああー……」

 クリトリスを親指と人差し指で摘んでいた真紀は、中指と薬指をアソコにゆっくりと挿入していったが、待ちに待った刺激の到来に美少女の女の部分は歓びで強烈にざわめき、我知らずその指にキューッと膣肉が絡みついて素晴らしい快感に、尾を引く淫らなよがり声が出ていた。そして言われもしないのに、クリトリスを摘む指はクリクリと転がす動きを見せ、2本指はグッと奥まで入ったかと思うとスルスルと出入りを始めていた。

「こらこら、まだ勝手に動かすんじゃないよ。全くえっちなお嬢さんには困ったもんだな」
「ああ……は、羞ずかしい……」
「祥子ちゃん、どんどん撮影するんだよ」

 シャッター音が聞こえると、真紀は全身が震え上がる程の興奮を覚えて来た。制止された指は今にも動いてしまいそうだ。しかし雄一は、最後にとんでもない事を考えていたのだ。

「それじゃ、もう片手の人差し指をお尻の穴に入れてごらん」
「う、嘘……そんな……」
「逆らったら、写真を売りさばくぞ」
「やめて!」

 観念した真紀は、恐る恐る尻穴に指を入れて行った。

ーーすっかり道がついたじゃないか

 そう簡単に尻穴に異物は入らないものだが、スムーズに真紀の指が入って行くのを見て、雄一はそんな感慨を持った。

「入ったかい? どんな気分だ?」
「羞ずかしいです……」
「自分でお尻を弄るのもまんざらじゃないだろう。気持ちいい、って顔に書いてあるぞ。」
「う、嘘お……」

ーーああ、いや、こんな気持ちになるなんて……うう、いい……

 しかし、それは紛れもない事実だった。尻穴に自分の指が打ち込まれるに従って、真紀はまるで異次元のような凄まじい快感を覚えてしまい完全に白旗を挙げていた。その部分の刺激が加わることで、アソコや乳房の快感も一段と鮮烈に襲いかかって来るような気がして、真紀はもう祥子のカメラも気にならず完全に淫らな雌に成り下がって狂おうとしていた。

「それじゃ、お尻の指をゆっくり引いて。はアソコの指を交替で抜いてお尻のは入れるんだ。そう、その調子で前後を交互に出し入れしてごらん。クリも好きなように弄っていいよ」

 その通りに指を使い始めた真紀は、正に「狂態」と言う言葉にふさわしい乱れようを見せた。ああ、あああっ!と熱病にうなされるようなよがり泣きを吹きこぼし、すぐにイクッと到達してしまうも、雄一は続けるように命令し、真紀は一心不乱に指を使いながら次々に極めてはしゃくり上げるような声で絶頂を叫んだ。

「祥子ちゃん、撮影がお留守になってるぞ」
「あ、嫌あっ!」

 そんな美少女の取り乱しようも冷静に見ていた雄一は、祥子が呆然と親友の狂態を眺めているのを見逃さず、「お仕置き」で彼女のアソコと尻穴に埋まった調教具の振動を強めていった。。慌てて撮影を再開した祥子だったが、意地悪く激しく動き続けるバイブはもう緩めてもらえず、まるで真紀と競うかのように祥子もアクメに身を焼いていた。とうとうカメラを放り出し床にしゃがみ込んで身体を丸めても、寸分も逃れられない淫らな刺激に祥子が何度も気をやってしまった頃、真紀は「オーッ」と一際大きく獣のような咆哮を挙げて又もや失神していた。

「祥子ちゃん、さあ、お友達が気持ち良過ぎて気絶したぞ。撮影するんだ」

ーーあ、悪魔……

 ようやくバイブを緩めてもらい人心地を取り戻した祥子はそう雄一の事を恐れながら、フラフラとカメラを持って立ち上がり、親友の落下無惨な姿を撮影してしまっていた。 


続く→2-7.緊縛露出歩行

戻る→2-5.羞恥撮影(2)

「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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