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プチSM千夜一夜ものがたり第26夜「大きなクリの・・・」

大きなクリの

  オフィス街の託児所に勤める奈緒子は、延長保育で預かる三歳の守君のパパと親しくなり、妻に先立たれた彼のプロポーズを受けます。クリトリスが大きく感じ易い亊を知られてしまった奈緒子は、リモコンローター付きショーツをはかされてクリ快感に乱れつつ守君のトイレをしつけ、つい小っちゃなペニスにエッチな悪戯をしながら気をやってしまうのでした。(約7千字)


プチSM千夜一夜ものがたり 第2期 目次




 
 おーきな くりの きのしたでー
 あーなーたーとー わーたーしー
 たーのーしーくー あそびましょー……

「なおこせんせー……」

 今日も最後まで1人で残る甘えんぼの守君をだっこしてあげて、大好きな歌を一緒に歌っていると、守君はそろそろおねむなのでしょうか。夢見るようなぱっちりオメメをウルウルさせて、私の名を呼びました。ああ……私は愛おしくてたまらない守君に名前を呼ばれて、はしたなくおマタをきゅんとさせてしまい、ますますしっかりと抱き締めると頬ずりをしてあげます。延長保育で預かっている三歳児の男の子を相手にこんなエロティックな気分になってしまうなんて……でもこれには秘密の理由があるんです。だって今私はキュロットスカートの下に、とてもえっちな仕掛けのある特殊なショーツをはいてるんです。守君のパパに

「大きいね」

 とからかわれたクリちゃんにぶるぶる慄えるリモコンローターが当たってくれる心地良さに、私の方も目をウルウルとさせてしまいます。
私は相沢奈緒子。オフィス街から少し外れた通りにある「キッズランド」と言う託児所で、夜間のお預け保育を専門に受け持っている25歳の保育士です。雑居ビルの中にあるこの託児所は昼間もやっていて、そちらは沢山の子供さんをお預かりしてるんですけど、5時を過ぎての延長保育になると人数が少ないんです。だから私が1人で子供達の世話をしています。守君のパパは鈴木智久さんと言って、この近所で働いておられるサラリーマンの方です。とても太ったまるでお笑い芸人のような方ですが、いつもニコニコして優しそうな男性です。お気の毒にも奥さんをご病気で亡くされて守君との2人暮らし。そのため「キッズランド」に守君を預けて仕事をされているのです。毎日8~9時までお子さんを預けているのは智久さんだけです。肥満体なので夜なのに汗をふきふき守君を引き取りに来られる彼と私はすぐに親しくなり、程なく一緒に食事でもどうですかと誘われました。守君もすっかり私になついていましたし、ごく自然に智久さんと私はお付き合いを始めたのです。

「せんせー、おしっこ」

 リモコンローターのクリ責めにメロメロになっていた私は、ドキッとしてしまいました。守君はお母さんがご病気されていたせいか、まだ1人でトイレに行く事が出来ません。私がしつけてあげないといけないのですが、もうおねむなのでだっこしたままトイレに行きました。

「立って出来る?」

 と聞くと、首を振った守君は、

「だっこー」

 と私にしがみついて来ます。仕方なく洋式便座の上に座らせると、ズボンとパンツをおろしてかわいいおちんちんを摘み出してあげます。

「うんっ!」

 ああ、何てはしたない私でしょう。どことなくパパのと似ている守君のおちんちんを手で摘んだ瞬間、私はリモコンローターのぶるぶるが物凄く気持ち良くなって、声を出しイッテしまったんです。守君は変な声を出してウッとアソコを抑え腰を落としてしまった私を不思議そうに見ていました。

「せんせー、洩れるう~」

 甘えんぼの守君がそんな事を言うので、私は慌てておちんちんの皮を優しく剥いてあげました。おしっこをする時に剥くくせをつけてあげないと、不潔になってしまいます。守君は剥いてもらうのが気持ちいいみたいで、目を細めるとシャーッとおしっこを始めました。ホントは自分でさせねばならないのに、もう不自然なくらいドキドキと胸が高鳴り、相変わらず心地良くクリちゃんを慄わせてくれるぶるぶるにウットリしてしまった私は、守君のおちんちんを握り締めたまま、おしっこが飛び散らないようナビゲートしてあげました。おしっこをする快感にウットリしている守君。私は自分が次の絶頂に突き進んでいるのを感じながら、どうしてもパパのモノとダブって見えてしまうおちんちんを、オクチでキレイにしてあげる事にしました。

「守君。
 先生がおちんちんを口でキレイにしてあげてる事、パパに言っちゃダメよ」

「うん」
「約束だよ。
 ゆーびきーりげーんまーん、うーそつーいたーら、おちーんちん、とーっちゃう……」

 そう。これは先生と守君だけのヒミツなの。この頃いくつも出来てしまった2人のヒミツを、守君もどきどきしながら楽しんでる事でしょう。私だってそうだもの。男の人はおしっこの後拭かないらしいですけど、やっぱり汚いですよね。私はいつも守君のおしっこをトイレットペーパーで拭いてあげてたんですけど、オクチでキレイにしてあげるとこんな小さな子供なのにとても気持ち良さそうなんです。今日もポークビッツみたいな守君のおちんちんを優しくオクチに含んであげ、くちゅくちゅとおしっこを舐め取るようにすると、ググッと固くなってしまいます。守君のおしっこは全然汚いとは思いませんでした。

「守君、気持ちいい?」
「ううん。
 くすぐったい……」

 ウソばっかり。こんなに小さくてもやっぱり男の子。守君はおちんちんをどんどん固くしちゃうくせに、照れちゃって気持ちいい、とは認めません。精通もまだなのに、ちゃんと勃起もするし、気持ちもいいらしいですね、男の子は。でも女の子だって同じかも。私自身羞ずかしいんですけど、小さい頃アソコを弄るのが好きで、よくママや幼稚園の先生に怒られたのを覚えています。あれは確かに性的な快感を伴っていましたし、私のクリちゃんが大きくなってしまったのはその影響かも知れません。ああ、守君がうれしそうに目をつむって、私の口の中で固くなっちゃったかわいいおちんちんをビクビクおののかせます。すると私のクリちゃんもビクビクとおののいて、2度目のアクメに昇り詰めてしまいました。まるでパパのをおしゃぶりしながらイッテしまったようで、あまりの心地良さに私のアソコの方が拭かないといけないくらいビショビショです。

  このリモコンローターを発明した人は凄いです。ショーツ越しで包皮にくるまれたクリちゃんへの刺激が、もうハンパじゃないくらい気持ち良くて、私はこのイケない遊びに夢中なんです。もしこのぶるぶるが包皮を剥いたクリちゃんに当たったら強過ぎて痛いかも知れませんし、ショーツ越しでも剥け豆だったら次々にイッテしまい仕事どころじゃなくなります。だからショーツの布とクリ包皮と言う二重のガードを通して当たってくれるローターのぶるぶるが最高なんです。智久さんはジョーク混じりに、ここの皮取って剥け豆にしちゃおっか、なんて言うんですけど、冗談じゃありません。このリモコンローターと専用のショーツは智久さんに勝ってもらった物ですが、、私が自分で装着しコントローラーを持って動かし楽しんでるんです。他のお子さんがいる間は動かしかりしませんが、柔らかいえっちな感触のローターが私の大きなクリちゃんに当たってる感触だけで、もう気もそぞろです。そして守君と2人だけになると、私はどきどきしながらスイッチを入れちゃうんです。そのため私は守君の何気ない甘えにも思い切り抱き締めてあげたくなる程、心の琴線を掻き乱され、彼のパパ似のおちんちんに発情してアソコをグショグショにしちゃうんです。

 どうして私はこんなにえっちで罪深い女の子になってしまったのでしょう。私は愛しい守君のおちんちんをくわえ込み、頭の中が真っ白になるくらい素晴らしいアクメの余韻に浸りながら、智久さんに始めて抱かれた日の事を思い出しました。2度目に智久さんと守君といっしょに夕食をご馳走になった時でした。彼から、コイツのママになってやってくれませんか、と言った感じの表現でプロポーズをされました。守君はすっかりなつき、私も智久さんに好意を抱いています。でも即答は出来ませんでした。先妻の子供を連れた、10歳以上年上で汗かきの肥満体と言う、理想とはかけ離れた相手と結婚して家庭を持つ、と言う事にどうしても二の足を踏まざるを得なかったのです。それに智久さんは実年齢より更に老けて見えて、始め私は自分の父親と同じくらいなのかな?と思ったくらいです。きっと親や友人もびっくりして反対するでしょう。私は、少し考える時間を下さい、と答えました。智久さんは、すぐに返事がもらえるとは思っていません、と特にがっかりするでもなくおっしゃられて、出来たら一度だけでも、とお願いされラブホテルに付いて行ってしまいました。

 こんな場所でも託児所があるんですね。もう完全におねむだった守君を託児所に預けて、私を抱いてくれた智久さんは大変お上手でした。私はそれまで10歳以上年上の男性と関係を持った事はありませんでしたが、彼の全くがっつく所のない余裕タップリな態度に、とてもロマンチックな気分に浸る事が出来ました。まず軽くお酒を飲みながら楽しい会話ですっかりリラックスした後、智久さんは優しくゆっくりと私の唇を求めて来ました。すると彼は舌を私の唇の中に差し入れて私の舌とからめ合わせながら、じょじょに強く口を吸って来ました。こんなえっちなキスのやり方もあるんだ、と思った私も長々と口を吸われ舌を絡められていると、いつになく興奮してしまい、いつしか自分の舌を智久さんの口の中に入れたりしてました。ああ、これが大人のキスなんだ、と思いました。キスだけで私の気分が盛り上がったのを確認したかのように、唇を合わせたまま智久さんは服を脱がせに掛かりました。そして私の上半身が裸に剥かれ、プルンとおっぱいの膨らみが現れると、唇を離した智久さんは、ソッと片手の指で乳首に触れて来ました。まるで壊れ物を扱うみたいなソフトタッチに、ゾクリと感じてしまった私は、すぐに反応した乳首がググッと固くなるのを感じました。

「先生は乳首が感じるみたいですね」

 先生、なんて呼ばれた私は、見る見る顔を真っ赤に紅潮させてしまいます。智久さんがゆっくりと乳房を揉みながら、先端の蕾を指でクリクリと転がし、すぼめた唇でチュウチュウ吸ったりすると、これまで感じたことのない程素晴らしい快感を覚えて、私は夢見心地になりました。特に指と舌と唇を駆使して弄られた乳頭が物凄く良かったんです。

(乳首が感じる)

 と言う智久さんの言葉はホントなんだ、と思いました。もちろんおっぱいを揉まれると気持ちいいんですけど、こんなに上手な男性に愛されたのは始めてです。クリックリッと乳首が転がされ舐めねぶられる度に快感の火花が弾け、優しく揉みほぐされる乳房にもトロけそうな心地良さを感じました。

「乳首の感じる女性は、コチラも……」

 続いていつの間にかショーツ1枚にされていた股間をまさぐられ、智久さんが「コチラ」と表現した部分を探り当てられた時、思わず私は、アンッ!とえっちな声が出ちゃいました。

「すごいですね、先生。
 ココをこんなに大きくしちゃう女性は、僕も初めて見ました」
「そ、そうなんですか……
 ああ~っっ!!」

 経験の豊富そうな智久さんが、ショーツ越しにプックリと膨らんでしまってた私のえっちな実をスリスリと指でなぞりながら、そんな事を言うんです。私って人よりも淫らな体なんだわ、と意識してしまうとますますクリちゃんが感じてしまって、私は声を張り上げてしまうのを我慢できない程でした。

「は、羞ずかしいです……
 もう、そんなにしないで下さい……」

 私は本当に穴があったら入りたいくらいの気持ちでそう言ったのですが、智久さんはショーツの上から絶妙の指捌きでソコを弄るのをやめてくれません。それどころかショーツの布1枚になった私の股間んに顔を埋めて来たのです。

「素晴らしい事ですよ、先生。
 女性にとって感じ易いのは一番幸せな事じゃないですか。
 僕もこんな大きなクリちゃんにお目にかかれて感激ですよ」

 智久さんが普段のひょうきんな軽口ではなくそうおっしゃるので、彼が決して冗談でもお世辞でもなく、本心から私の肉体の羞ずかしい秘密を称賛してくれたのがわかりました。だから私はもう羞ずかしがるのをやめて、智久さんが愛して下さる「大きなクリ」の快感に身を任せる決心をしたんです。するとショーツ越しにスリスリされてるだけで急激な歓びがどんどんわき起こって来て、信じられない言葉が口を突きます。

「ああ、も、もう、イッチャイそうです……」
「これだけでイクなんて、先生は最高の女性です!」

 智久さんはそんな大袈裟な事を言ってショーツ越しのクリ弄りをやめ、いよいよショーツを脱がせて来ました。

「大きなクリだ……」

 彼が股間をのぞき込みながらそんな事を言うもんですから、私は彼の興奮した荒い息を感じるはしたない尖りを、ますます大きくさせちゃいました。私のアソコからはオツユがトロトロと滲み出て陰毛を濡らし、その中から顔をもたげているクリちゃんを観察されるのは、心臓を締め付けられるくらいドキドキして刺激的でした。

「ナメさせて下さい」

 ナメられる、と思っただけでイッチャイそうでした。そしていよいよ智久さんの口が近付いて来るのを感じると、私の「大きなクリ」は凄くえっちにヒクヒクしちゃいました。でも本当に凄かったのはこの後でした。智久さんは、ナメる前に指を伸ばして普段敏感な実を守ってくれているお皮をクリンと剥いて来たんです。

(こんな事出来るんだ……)

 私は自分の体でも敏感過ぎてなかなか直に触れられない場所ですから、そんな事が出来るなんて始めて知りました。そして邪魔な包皮をどけて剥き出しになった「大きなクリ」を智久さんの上手な舌でチロリとナメられた時の心地良さといったら……私はあっと言う間に頭が真っ白になって、羞ずかしいくらいの大声を張り上げながら極めてしまったのです。その後は気持ち良すぎて覚えてないくらいで、私はクリ責めだけで何度も何度も果てて、自分のはしたない体の秘密を思い知らされた気持ちでした。その後結婚の決心はつかないままに、私は智久さんとの関係をズルズルと続け、抱かれる度に念入りに時間を掛けて「大きなクリ」を愛してもらった結果、彼に抱かれない時でも刺激が欲しくて「大きなクリ」をウズウズさせてしまうはしたない女になってしまったんです。

「守君、もうおねむ?」
「うん……」

 トイレから出て守君をだっこしたまま部屋に戻ると、守君はもう目がトロンとして寝てしまいそうです。パパの智久さんはそろそろ引き取りに来られるでしょう。実は今日私は始めて智久さんのお宅にお邪魔させて頂く事になっています。そう、彼のプロポーズを受け守君のママになる決心がついたんです。部屋の床にペタリと座り、両腕の中で眠ってしまいそうな守君を見ていると、その愛しさに私はあるイケない衝動が抑えられなくなりました。キュロットスカートの中で動き続けているローターの刺激で、私の「大きなクリ」もトロけてしまいそうでした。

「守君、今度から先生がママになるんだよ」
「ママ……」

 すると守君がおねむな目をパッチリ開けて夢見るようにそう呟きます。私は制服のエプロンを脱ぐのももどかしく胸をはだけると、ブラも外して双の膨らみで守君の顔を挟み付けました。

「守君。
 ママのおっぱいよ。
 ちゅっちゅして……」

 守君が泣きそうな声で、ママ~と言いながらおっぱいの先っちょに吸い付いて来ました。ああ・・・私は素晴らしく優しい気持ちになり、守君に吸われる乳首とローターのぶるぶるを味わう「大きなクリ」の快感のダブルパンチで、とうとう3回目のアクメに昇り詰めてしまったのでした。

 その夜。智久さんの家で結婚の承諾を告げた後、いつものように彼に優しく抱かれていると、同じ部屋で寝ていた守君が、起き出してしまいました。ちょうど正常位で繋がって智久さんの力強いおちんちんのストロークをしっかりと味わいながら、彼の背中に回した手できつく抱き締める一番幸せな瞬間でした。

「ママ~……」

 すると寝ぼけた様子の守君がそんな言葉を呟きながら、私達の方へやって来たんです。そうよ守君。私がママよ。横目で守君を見やってそんな言葉を胸の内にに秘めていると、守君はパパにのしかかられている私の横に来るとおっぱいを吸い始めたのです。智久さんは驚いたようですが、腰の動きは力強く私を突き上げて来ます。彼はおちんちんの根元に、私の「大きなクリ」を歓ばせるためイソギンチャクみたいな刺激繊維を着けていて、これが彼が腰を合わせて来る度にズリッズリッと擦れてくれる心地良さは言葉にもなりません。あああ~!!!守君が一生懸命チューッと乳首に吸い付いて来るのと、イドギンチャクが「大きなクリ」をズリッと擦る快感が一緒に溶け合い、智久さんのおちんちんがドッと私の中で精を放出してくれた時、絶大な幸福を味わいながら私は天国へと飛翔したのでした。

~おしまい~
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