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プチSM千夜一夜ものがたり第37夜「私の彼はどヘンタイ」


私の彼はどヘンタイ
背が高くカッコイイ彼氏を持つ女子高生美樹は「コブタちゃん」とあだ名されるポッチャリした女の子。ところが彼氏はヘンタイで、何でも言う事を聞いてしまう美樹もいつの間にかヘンタイ行為を歓ぶイヤらしい女の子に目覚めてしまう。そして最後には・・・(約2万字)


プチSM千夜一夜ものがたり 第2期 目次
ーーああ……どうしよう、又変な気分になっちゃう……

 その日の朝の登校前、いつものようにムダ毛の処理をしていた私は、やっぱりエロティックなコーフンがゾクゾクと込み上げて来てしまい、困ってしまいました。陽介君に剃られてしまったツルツルのワレメちゃんはこの頃ひどくえっちになってしまい、毎朝チョロッと生えて来てしまうムダ毛を彼の言い付け通り処理するだけでも刺激的なんです。だってまるでアワビみたいでえっちなビラビラや、その合わせ目でポッチリと自己主張しているエロスの塊みたいなオマメちゃんを見てしまうと、どうしたってムラムラしちゃいます。そして学校に行く前なのに指を使ってしまい、こんなオケケを処理しながらオナっちゃうなんてヘンタイだわ、と思うんですけど、そう思うとますますコーフンしちゃいます。

 たぶんオナニーのやり過ぎのせいでしょうが、キレイなサーモンピンクだったビラビラが今では少し黒ずんだ毒々しい肉色になってすごく嫌らしい感じがします。それにオナニーなんかしなかった昔は存在することすら知らなかったオマメちゃんは、お皮をムイてイジイジするのがクセになってしまい、普段からチョコッとムキ出しになってしまってます。初めて陽介君のオクチでラブしてもらったとき、ココは皮をムキムキにしてからえっちするんだよ、と言ってナメナメされたのがすごかったんです。こんなキモチの良いことがあったんだとカルチャーショックを覚え、本気で頭の中が真っ白になって、まだバージンだった私は生まれて初めてアクメちゃんに昇り詰めていました。

 それから陽介君にバージンをあげちゃったんですけど、血がたくさん出て怖かったのに、痛みは全然大したことがなかったです。友達は死ぬ程痛いって言ってましたが、たぶん陽介君にいっぱいいろんなトコをラブしてもらって、私のオマンコがヌレヌレになってたから痛くなかったんだと思います。陽介君がえっちの上手な男の子で本当に良かったです。 

 私の彼氏の陽介君は高二の同じクラスで、バスケ部に所属するとてもカッコイイ男の子です。背も高いいしきっとモテモテなんだろうなと思ってたのですが、女子の間の噂で彼女と別れたらしいと知り、勇気を出してコクってみたんです。これは友達が私をその気にさせるためのウソだったかも知れませんが、彼は背が低く色白でちょっとポッチャリした子が好みらしいとも聞かされました。それならいつもコブタちゃんとからかわれる私でも、もしかしたら目があるかも知れないではありませんか。そしたら何と彼からは即オッケーの返事だったんです。私はとてもうれしくて、私のためにウソまで付いて勇気を出させてくれた友達に感謝する気持ちでいっぱいになりました。

 ところが彼はオッケーしてくれた後すぐに変なことを言いました。

「最初に言っとくけど、僕、ヘンタイなんだけど、いい?」

 陽介君はルックスがいいだけじゃなく、とても明るくて冗談ばっかり言う面白い人なので、女子の間ではとても人気があるんです。たぶんこれも彼らしいジョークみたいなものだろうと思った私は、あまり気にしませんでした。バージンだった私は彼が言う「ヘンタイ」がどのようなものかわからず、男の子がえっちなのは普通だろうと思いました。家でパパやお兄ちゃんが、えっちな雑誌やサイトを見たり変なビデオを持っているのも知っていてそれはすごくイヤでしたが、陽介君ならちょっとくらい許せるかな、なんて今思えばすごく甘いことを考えてたと思います。

 付き合い始めてみると、彼は自分で言った通りすごく「ヘンタイ」だったんです。前の彼女(私なんか比べものにならないくらいキレイな子でした)も、あまりに彼がヘンタイなのでイヤがって別れちゃったそうです。

 オッケーをもらって初めてのデートで、いきなりキスされて体を求められました。でも私はあこがれの陽介君ですから許してしまい、彼にとても上手にバージンを破ってもらって良かったのは言った通りです。それまで付き合ったことのある男の子とは、お互いに羞ずかしがって手を繋ぐのも時間が掛かり、キスにはなかなかたどり着けないような関係だったので、この手の早さが彼の言う「ヘンタイ」なのかなと、この時は思いました。でもそんなのはまだちっとも「ヘンタイ」じゃなかったんです。

 彼は決して私がイヤがることを無理に求めるようなことはありません。だからこれからお話することは全て私も合意した上の行為です。すごくハズカシイけど、彼とお付き合いしてるうちに、私の方もどんどん「ヘンタイ」になってしまうみたいでした。普通なら絶対考えられないような行為をしてしまうのがすごく刺激的で、ハズカシイことをするのが病み付きになってものすごくコーフンしちゃうようになったんです。

 アソコの毛を剃ってツルツルにされたのは初体験の次のデートでした。

「美樹ちゃんの下のオケケを僕の宝物にしたいんだ」

 彼ったらそんなことを言い出し、ビックリする私に、イヤだったらいいよ、やっぱり別れよう、なんて言うんです。私は、ああこれが彼の言ってた「ヘンタイ」なんだと思い、正直イヤでしたが見られる部分でもないし、かなりモジャモジャで毛量が多い私はハミ毛の処理も大変でしたから、許してしまいました。すると次に彼は、私が動くと危ないから手錠を掛けさせて欲しいと言い出しました。

「あ、あの、陽介君。毛を剃るだけだよね、変なことしない?」
「もちろん」

 こうしてなし崩しのように、私は彼の自宅の部屋でセーラー服のまま人の字に拘束されていました。両手は背中で束ねて手錠に繋がれ、両脚は大きく開いて閉じられないようにギリギリと足首を手錠で拘束されたのです。

「み、美樹ちゃんっ!」
「陽介君、イヤだ、怖い……」

 いつも冗談ばっかり言って私を笑わせてくれる陽介君の目がいつになく真剣で、鼻息が荒くとてもコーフンしてるのがわかりました。でも彼が次第に表して来たヘンタイぶりに恐怖を感じたときにはもう遅く、私は身じろぎも出来ないくらいきつく縛られていたのです。でもここで彼が優しく唇を合わせて来ると、私は幸せな気分になって彼のヘンタイな行為を受け入れてしまう気持ちになってしまいました。

「目隠ししてもいい?」
「ど、どうして……」

 毛を剃るのにそんな物が必要なんでしょう。

「すごくいい気持ちになれるから。イヤなの? だったらやめるけど……」

 彼はとても寂しそうにそう言うと、足の手錠から外そうとし始めました。毛を剃られる覚悟を決めていた私は肩すかしを食った気分になり、彼がかわいそうになってしまったのです。後から考えるとこれが彼の本能的なテクで、イヤと言えばやめると言っても大好きな陽介君が寂しそうにするのは耐えられず、なかなかノーとは言えないのです。

「待って陽介君。いいよ、目隠しくらい……」
「ありがとう!」

 うれしそうに満面の笑みを浮かべる陽介君。普段の学校生活では見せない子供みたいな手放しの喜びように、私の胸はキュンとなってしまいました。そしてこの目隠しがとんでもない代物で、私は彼の言葉が本当だったことをイヤと言うほど思い知らされることになりました。

「あっ! や、やだ、ちょっと……ああっっ!!」
「ホラ、僕の言った通りでしょ。美樹ちゃん、すごくえっちな声が出てるよ」

 目隠しの効果はてきめんで、何をされるかわからないスリルで全身に鳥肌が立つくらいゾクゾクするのを覚えた私は、陽介君の手が軽くほっぺたを触り、次に露出したフトモモに触れて来るとそれだけで変な声が出てしまいました。体中がものすごくえっちになって、普段とは比べものにならないほどビンカンになってるのです。こんな状態にしてから女の子にタッチするなんて反則です。何でもないトコでこんなにゾクゾク感じてしまうんじゃ、おっぱいやアソコに触られちゃったら……私はそう思うと、心臓がドキドキして怖いくらいどんどんコーフンして来ました。陽介君に早く降参してやめてもらうべきでしょうか。

「あ、ダメえっっ!!」
「パンツ脱がなきゃ毛は剃れないよ」
「う……」

 陽介君がスカートをめくって来ると、私は大きな声を出しましたが、アソコの毛を剃られる約束です。そう言われるともう言い返すことも出来ません。それから陽介君は、その時はいてたブルーのショーツの両サイドにハサミを入れて切り落としてしまいました。

「美樹ちゃん、パンツが濡れてる……」
「イヤン!……」

 私はあまりのハズカシサで顔がどんどん真っ赤になってしまうのを感じながら、すねて甘えるような嫌らしい声を出してしまいます。

「ボウボウだね、美樹ちゃん。これは剃り甲斐がありそうだよ」

 陽介君が私のアソコをのぞき込んですごくコーフンし、ハアハアと荒い息を掛けて来るんです。私は彼に教えてもらったばかりの、女の子の一番感じるオマメちゃんがどうしようもなくググッとそそり立ってしまうのを感じてしまいました。心臓が怖いくらいドクドクと激しく鼓動して、もうやめて、と弱音を吐きそうです。ハッキリ言って普通にえっちしてもらう方がずっとましでした。実はとても気にしていた剛毛で沢山生えちゃってるアソコの繁みを剃られるのが、こんなにハズカシイなんて。やっぱり彼に言ってこんなヘンタイなことはやめてもらおう。優柔不断な私がもう耐え切れずそう決意したのに、彼はそれを許してくれませんでした。

「美樹ちゃん、口を開けて」

ーーえ、な、何?

 目が見えないので口を開けるのもためらってしまう私の鼻を陽介君は指で摘みました。そして仕方なく開けてしまった口の中に、布のような物体が詰め込まれて来たのです。

「ホラ、自分がヌラしちゃったパンツの味はどう?」

ーーひどい……

 何て言うヘンタイなんでしょう。彼は私が汚してしまったブルーのショーツで私の口を塞ごうと言うのです。ベットリとヌレてて気持ち悪かったし、女の子のごく普通のショーツは口になんかとても入り切らない体積があるのに、それを無理矢理押し込まれて顎が外れるかと思うくらい痛かったです。彼はさらにその上から丈夫なヒモで縛り付けて吐き出せなくしてしまいました。ひどいクツジョクを感じると共に、ハズカシイやら息苦しいやら気持ち悪いやらで、ほとんどパニックに陥りそうです。

「さあ、オケケを剃っちゃうよ~」

 彼は私の剛毛をイヤらしく手で撫でながら、冷たい液体を塗り付けて来ました。毛剃り用のローションでしょうか。塗られた箇所がスーッとして決してイヤな感触じゃありませんでしたが、彼の指がワレメちゃんの頂点のえっちな実にまで当たると、私はビクンと腰を大きくはね上がらせてしまいました。

「あ、ごめん。ココは、美樹ちゃんの超感じるトコだよね。危ないからイイ子にしとくんだよ、オマメちゃん……」

 彼が悪戯っぽくソコを指でイジイジして来ると、私はビンビンに感じてしまいました。毛を剃るだけで変なことはしないって、約束だったのに。でももう何をされても抗議すら出来ません。そう思うと私はこれまで隠れていたイケない願望が目覚めてしまい、体の奧からムクムクとこみ上げて来る淫らなものをはっきりと感じていました。それは(もっとハズカシイことして私をイジめて、メチャクチャにして欲しい)と言うアブない欲望でした。彼の指が軽くナデナデしてるオマメちゃんが石のようにカチカチに固くなって、アソコからジュンと熱いものがこぼれ出ちゃいそうです。そして陽介君はそんな私のえっちな欲望を見抜いたかのように、しっかりと応えてくれたのでした。

「危ないから、体の力を抜いて」

 彼がカミソリの背で軽くオケケの端っこ当たりの肌に触れて来たのですが、その冷たい感触に私はビクッと動いてしまいました。

「これが刃の方だったら血だらけになってるよ。もっとリラックスして、僕に任せるんだ」

 そんなこと言われても、無理です。私は全身に鳥肌が立ちそうなくらいビンビンに緊張しまくってたし、柔らかい股間はビクビクと痙攣して慄えが止まらないのです。

「仕方ないなあ。僕が美樹ちゃんをキモチヨクして、リラックスさせてあげるよ」

ーーそんな!

 やっぱりえっちな悪戯をされちゃうんだ、とわかった私は、しかし密かに欲しがっていた欲情がますますカーッとこみ上げて来るのをどうしようもありませんでした。股間から顔を上げた陽介君は、何かを持って来たようです。かすかにブイーンと言うモーター音が聞こえ、私の耳元に押し当てられた時、私はビクンと大きく反応して顔を反対側に向けて逃げようとしました。が、反対側にももう1本の女の子の歓ばせるために存在するローターが待ちかまえており、逃げ場を失った私は、んん~っ!と塞がれた口元に悲鳴をくぐもらせていたのです。

ーーな、何コレえ~!

 今ではもうおなじみの快楽グッズとなり、ジーッと言うバイブ音を聞いただけでコーフンしてアソコをキュンとさせてしまう円筒形のローターですが、生まれて初めて味わうそのバイブの嫌らしさは衝撃的でした。左右の耳元からうなじへとそのブルブルがゆっくり移動すると、私は目隠しされた目がウルウルしてしまうくらい気分が盛り上がって小鼻が膨らみ、自分のショーツを詰め込まれた口からは盛んに淫らな吐息が洩れてしまいました。

「キモチイイんだね、美樹ちゃん。すごくイヤラシイ顔になって来たよ。知ってる? 耳が感じちゃう女の子は、全身よく感じるえっちな子なんだって」

 そんなひどい言葉を否定も出来ないくらい、私はもう振動の当たる箇所をビクンビクンと大げさなくらいに反応させて、ハズカシイくらい感じ入ってしまってました。

「さあて、どこに当てちゃおっかなあ……」

ーーだ、ダメえ~あ、あ、ああん……

 陽介君は楽しそうにそう言うと、ブラウスの上から2つのブルブルを上半身のいろんなトコに当てて来ました。目隠しされててどこを狙われてるやらわからないのでものすごくビンカンになってて、どこを触られてもイヤになるくらい感じちゃうんです。すっかり慣れた今では直に当てて欲しいローターの振動も、初心者の私にとっては着衣の上からの刺激で十分でした。いえ、たぶんこの時いきなりきつい刺激を与えられてたら、逆に体がビックリして拒絶反応を示してくれたに違いありません。スカートをめくりあげられてモロ出しになってた股間を初めとした下半身には目もくれず、セーラー服のブラウス越しの、それも体の前面だけにローターを使ってくれた陽介君の優しさが、バージンを失ったばかりの体にとても心地良くて、私はどんどん彼のえっちテクにメロメロになって体を開いていったのです。

「あれえ、ブルブルで触って欲しそうな出っ張りがあるぞ~」

ーーあ~っっ!! そ、ソコおっっ!!

 太ってて大き過ぎるのを気にしてる胸の膨らみにローターをチョンチョン当てていた陽介君が、とうとう一番感じ易いチクビを見つけてそこにブルブルを当てて来ました。私は欲しくてたまらなかったえっちな部分に振動が直撃するあまりの心地良さに心中で歓びを叫びましたが、彼はそれをテープでずれないようキッチリとブラウスの上から留めてくれました。

ーー陽介君、イッチャイそおっっ!! ね、ねえ、イッテもいい?

 もし口が利けたらそう口走っていたでしょう。考えてみれば、私は彼にバージンを捧げたばかりで、生まれてこの方、「イク」なんてことを経験したことはありません。女の子向けのえっちな雑誌やら、友達同士の会話で知識だけはありましたが、何しろオナニーすらしたことがなかったんです。なのに変なブルブルを服の上からチクビに当てられただけで「イク」気配がわかってしまったのは女の子の本能なのでしょうか。こんな道具で初めて「イク」ことを経験するなんて、私の方こそ「ヘンタイ」かしら、と思いました。 

「じゃあ、その気持ちいいブルンブルンをしっかり味わって、体を楽にしとくんだよ」

 こうしてチクビにローターを貼られてから、改めて陽介君に毛剃りのため股間をのぞき込まれると、私は彼が言った通り、すっかり心地良い快感に包まれて体がヘロヘロに脱力してるのに気付きました。再び冷たい刃物の危険な感触が柔らかい肌に当てがわれて来ても、胸部の刺激で気もそぞろになりイッテしまうのをこらえるのに必死で、そっちはもう好きにして、と言う捨て鉢みたいな気になることが出来たのです。ところが陽介君は、私のイジメられたい願望に忠実にさらに悪戯を仕掛けて来ました。

「血だらけになりたくなかったら、じっとしとくんだよ……ココの出っ張りが邪魔だから、よけさせてもらうね」
「んんん~っっっ!!!」

 チクビの快感でイク寸前まで体が燃え上がってしまっていた私に、陽介君のえっちなクリ摘みは強烈過ぎました。ずうん!と鋭い快感の矢に貫かれたような衝撃が体を走り抜けたその瞬間、私はおツユをドバッと吐き出してしまって毛剃りローションの意味がなくなる程でした。全身がワナワナとおこりに掛かったように慄え始め、いつスパークしてもおかしくありません。

「美樹ちゃんは毛深いから、なかなか大変だなあ~」

ーー早くしてえっっ!! いっちゃう、イッチャウよおっっ!!

 陽介君はわざとでしょうか、イヤになるくらいショリショリとゆっくり時間を掛けて剃って来るんです。柔らかい股間の肌に当たる刃物の冷たい感触が恐ろしくて動くに動けず、なのにローターを貼られたチクビと、指に摘まれたオマメちゃんからは素晴らしい快感がズンズンと突き上げて来ます。私はもう完全に頭に来て血を吐きそうな辛い思いになり、自分のえっちな汁でベトベトのショーツを噛み締め噛み締めすすり泣いていました。
 
ーーんあああ~っっっ!!! いくうううっっっ!!!

 ものすごい快楽の波がドッと押し寄せて来たかと思うと、ついに私は生まれて初めて「イク」のを経験し、その瞬間失禁まじりの大量の液体を陽介君めがけてビューッと吹き掛けていたようです。それでも毛剃りは半分も終わっていませんでした。結局さらに2回3回と私が極めてしまってからようやく毛剃りは終わり、それから目隠しと口を解放してもらった私は、おそるおそる下にやった視線の先の股間の状態に唖然としてしまいました。

「キレイさっぱり、赤ちゃんみたいなツルツルおまんこになったね。ワレメちゃんのココが、膨らみ過ぎてるけどね……」

 そう言ってさっきまでずっと摘んでたオマメちゃんをピンと指で弾いた陽介君は、これは僕の宝物だよ、と私から剃り取ったボウボウの剛毛をティッシュに包み、勉強机の引き出しにしまいました。それから記念撮影だ、とケイタイでパチパチと無毛の股間を接写されたり、少し引いて顔の入った写真を撮られたりする間、私はシクシクとすすり上げていましたが、それは決して辛くて泣いていたのではありません。

「ただいまー」

 その時、共働きでいつも遅い陽介君のママが帰って来ました。毛を剃るのにとても時間が掛かってしまったようです。彼は慌てて私の手錠を外し帰る支度をしてくれましたが、急ぎながらも明日から毎朝股間のムダ毛を処理することと、誰も登校して来ない早朝に学校で会うことを約束させられました。帰る時初めて会った彼のママに挨拶するのが、顔から火の出る程ハズカシかったです。彼の部屋から出ていくのですから、いかがわしい行為をしていたと疑われるのは仕方ありませんし、スカートの下はノーパンで毛を剃られツルツルだったのですから。

 こうして始まった、背が高いイケ面の陽介君と、背が低く色白ぽっちゃりの「コブタちゃん」である私の、一見釣り合わないラブラブなお付き合い。学校でも人目をはばからずべったりと仲の良い私達の仲は、クラスの女子の間では羨望の的でした。みんな、私なんかに陽介君はもったいないなんて言うんです。でも私はニコニコして抗議はしません。だって、陽介君はルックスも性格も最高に良い彼氏にするには理想的な男の子で、自分でも彼とお付き合いしてるのが信じられない夢のような幸せだったからです。でもたった1つ困ったことは、彼が「どヘンタイ」であることでした。

 私が彼にコクるようし向けてくれた何人かの親友の子達はそれぞれ彼氏がいるのですが、ある時彼とえっちしてるの、なんて際どいことを聞かれてしまいました。みんな自分自身のえっちライフについてあけすけに話すもんですから、私もつい気を許し、彼の家に付いて行ってえっちしちゃったこと、そしてその時彼が私のアソコの毛をちょっと剃って宝物として持ってる、なんてことまで話してしまいました。ホントはちょっとじゃなくて、ツルツルになるまで全部剃られちゃったんですけど。

 ところが、その話をした途端他の子達の態度が変わりました。陽介君がそんな人だったなんて信じられない、見損なったわ、などとまるで彼がとんでもない悪人であるかのように、みんなが嫌な顔をしたのがショックでした。これでは彼に毛を剃られてしまったツルツルのアソコでその日はノーパンで登校していたこともバラせませんし、まして2人でオナニーを見せ合いっこしてるだの、浣腸までされただの、互いのオシッコを飲み合ってるだなんて、とても言えません。やっぱり私の彼は人に言えない「どヘンタイ」なんだと再認識すると、ちょっと悲しくなっちゃいました。

 さてここで、話は元に戻ります。

 股間のハミ毛の処理をしながらムラムラしちゃった私が困ってしまったのには理由があります。いつもなら指を使ってスッキリしてから登校し、陽介君に朝からえっちなイタズラをされちゃうんですけど、今私はオナニーを禁止されてるんです。もう今日で3日目。陽介君のおかげですっかりえっちに目覚めてしまった私にはとても辛い仕打ちでした。何しろ昼間学校で陽介君にいろいろハズカシイえっちなことをされて、夜は又それを思い出しながら何度も指を使って気持ち良くオナニーしちゃうのが日課になってましたから。

 でも陽介君から、今日の夜両親が2人とも帰りが遅くなるので部屋に来てよ、と誘われてるんです。そしてその時までオナニーはガマンだよ、と言われました。学校でも軽いお触りくらいで、人に見られないかとドキドキしなが校舎のかげやトイレで速攻えっち、なんてプレイはしてくれません。それを告げられたおとといから、私はずっとえっちな期待に胸をときめかせて今日の放課後彼の部屋に行くことを心待ちにしています。きっと彼は、いつものように親の帰りを気にしながらのせわしないえっちでなく、時間を掛けてたっぷりと愛してくれるのに違いありません。それがどれだけ気持ち良くて、私を淫らに狂わせてくれることでしょう。もしかしたら何度も何度もイッテしまって、失神しちゃうかも知れません。

 一度休みの日に彼の部屋で、チクビとクリちゃんとアナルにローターを使われてズンズン突かれた時、頭の中が真っ白になって気絶したことがあるんです。その時は部屋で彼女が気を失って寝てることを親に気付かれないよう、彼は苦労したみたいですが、私はこのまま死んでもかまわないと本気で思った感激を忘れることが出来ません。彼も私に又あのすごい気持ち良さを味わわせてくれるため、オナニーなんかするなと言ってるのです。だから私も辛いけど勝手に1人で良くなっちゃうのはガマンしています。

 だけど今朝はまだやるべき事があります。私は彼から渡されていた怪しいクスリのチューブを通学カバンから取り出しました。

ーーこれを塗っちゃうんだ……

 陽介君の話では女の子をえっちなキモチにさせるビ薬なんだそうです。小さな歯磨き粉みたいなチューブには、「ホンの一塗りで彼女はあなたを一晩中離しません!使い過ぎに注意!」なんて注意書きがありました。こんなのマユツバに決まってますけど、彼はこんなイヤなことを言うんです。

「コブタちゃんは人よりずっと欲張り屋さんだから、朝全部塗って来てよ。」

 彼は最近私の名前を呼ばず「コブタちゃん」と言います。こんなえっちでイヤラシイことが好きな女の子だから、そう呼ばれる方がふさわしい気がするのでいいんですけど、欲張り屋だなんてひどいと思います。陽介君みたいなカッコイイ男の子に毎日えっちなイタズラをされてれば、女の子は誰だって欲張りになっちゃうと思うんです。

 でもマユツバとは言え、かなりの量が入ってるチューブの中のビ薬を全部塗っても大丈夫でしょうか。実際こんな変なクスリを使わなくても、オナニーを2日ガマンした私の体は刺激を欲しがってウズウズしてるんです。でも彼に言われたことをやらないわけにはいきません。

ーーあん

 まずおっぱいのすそ野からベトベトにクリームをなすり付け始めた私は、チクビに指が掛かるとゾクッとしちゃいました。彼には塗る場所も細かく教えられてて、チクビとクリちゃんには特に念入りに塗るよう言われてます。だから両方の膨らみがテカテカ光るくらい塗ってしまった後、チクビには何度も繰り返しヌリヌリしたのですが、思った以上にキモチヨクて、私は早くもくじけそうになりました。まるで禁止されてるオナニーをしてるようだったんです。でも面積の広い乳房に塗ってもチューブの中身は3分の1以上残ってますし、塗るべき場所はいっぱいありました。

 彼との待ち合わせ時刻もあるしグズグズしていられない私は、覚悟を決めて包皮からチョロッとハミ出して戻らなくなったオマメちゃんにたくさんクスリを塗り付けるスバラシイ快感にウットリしてしまい、続いてアソコの中にクスリを乗せた指を入れてゆくと、どんどんえっちな気分が盛り上がってその指にハズカシイ粘膜をギュウギュウ絡み付かせてしまってたんです。クスリを使い切るために何度も繰り返し指を入れて塗り直さねばならず、そのたびに私はますますはしたない反応になってしまい、しまいにはまるで指が喰い千切られそうになっちゃいました。もちろんとても気持ち良くて、オナニーを禁止されてるのにクスリのヌリヌリで気をやってしまいそうになり、これ以上は無理とアソコに塗るのは止めました。

ーーああ、まだこんなに残ってる……

 チューブにはまだ3分の1くらいクスリが残ってるようです。最後に一番の難関であるアナルにクスリをたっぷりすくった指を打ち込んでいくと、んああ~と私は声まで出ちゃいました。ハズカシイことにこの所どんどん良くなってしまい、アソコより感じてしまうオシリノアナに指を入れるのは本当に素晴らしくて、2度、3度と重ね塗りしているうちにいつしか私は、あまりの快感にすすり泣いてしまっていたのです!ほとんどオナニーをしてるのと変わらず、気をやらなかったのが不思議に思われるほどでした。

 ようやく夢のように素晴らしいクスリのヌリヌリを終えると、私は彼に言われておとといからずっとはいている、白いイチゴプリントのパンツをはきました。高校生にもなってちょっとハズカシイ、まるで小学生みたいなロリっぽい下着は、ショーツと言うよりパンツと呼ぶべきものですが、陽介君は白い木綿のパンツがいいって言うんです。そう言えばヘアスタイルも、彼のリクエストにより両サイドで括るツインテールにしています。もともと小柄で幼く見られる私は、下手すると小学生に間違われそうな外見になっていました。

 でもセーラー服に包まれた体の方はとてもえっちです。昨日もおとといもオフロに入らずはき続けたイチゴパンツは、プーンと臭って来そうなひどい状態になってますが、これはオナニーをガマンしてアソコをウズウズさせた私が滴らせてしまったおツユがタップリ染み付いてるから。陽介君はヘンタイなので、私がパンツを汚すととても喜んでくれるんです。私の付けた臭い染みで黄ばんでるパンツを見たら、どれだけ彼がコーフンして激しくえっちしてくれるんだろうと思ったら、イヤになるほど汚なくて臭いパンツをはくのも、ドキドキものでした。

 それから遅れないよう急いで朝食をとったのですが、変なクスリを大量に塗ってしまった部分は、間もなくジーンと熱く痺れたようになり、どんどんイヤらしい気分が盛り上がって来るので困ってしまいました。気が付くと私はトーストを食べながら、まるでトイレをガマンしてるみたいに腰をモジモジさせていました。おっぱいもアソコもだんだんカーッと熱くなって来ましたし、こんなので今日の放課後まで持つのでしょうか。

ーーあん、ダメっ!

 朝食を終え腰を上げた私は、体を動かした途端に甘い感覚をハズカシイ部分に感じちゃいました。おっぱいの先っちょと毛のないワレメちゃんの合わせ目が、下着に擦れてしまったんです。チクビとオマメちゃんがもうハンパないくらいビンビンに勃起して、触って触ってと自己主張してるようでした。これではたまりません。私は登校準備をする前にトイレに駆け込みました。

 すぐにおしっこがシャーッと出たんですけど、ここでも私はオナニーしたいと言う欲求と戦わねばなりません。アソコを拭こうか拭くまいか。すごくハズカシイんですけど、私は陽介君を喜ばせるためあえておしっこの後始末をしないこともあるんです。迷った挙げ句トイレットペーパーをアソコに当てがった瞬間、私は(無理)と諦めました。「欲張り屋」とからかわれたえっちな私は、後始末をすると言いながら楽しんでしまうに決まってます。特に石みたいに固まったオマメちゃんに触れてしまったら、その瞬間弾けてしまってもおかしくありません。私はここでくじけては陽介君との素晴らしいえっちが台無しになってしまうと思い、やっとの思いで後始末をやめてそのままパンツをはきました。汚れパンツがますます彼好みのひどい状態になってしまったのは言うまでもありません。

 今日は何もかも特別な日です。彼にパンツが見えそうな超ミニにして来てよ、と言われてたので、私は大胆にガッとスカートを上げて腰で留めました。ママやパパに見られたくないので、コソコソ黙って家を出て自転車を置いてる場所まで歩きます。それまで経験したこともないすごいミニなので、下半身に風が当たってスースーし、まるで何もはいてないと錯覚を起こしそうでしたが、すぐにものすごくハズカシクなり顔から火が出そうなくらい真っ赤になってしまいました。 

ーーああ、スゴイ! ミニスカってこんなにハズカシかったんだ……

 たまに街でヤンキーみたいな子がすごいミニをはいてるのを見ることがありますが、想像以上のハズカシさでした。無理もありません。そういう子が必ず下にはいてモロに見せているパンチラ防止の黒いものを私ははいておらず、ベトベトに汚したイチゴパンツだけなのです。どこかが1本切れてるのではないかと疑われてもおかしくない格好でした。でも私は本当に頭がおかしくなってしまいそうなくらい猛烈にコーフンして、淫らな歓びがゾクゾクと股間を突き上げて来るのを感じていました。燃え上がる下半身に冷たい外気がとても気持ち良いのです。こういうのを露出狂って言うんでしょうか。完全にアブない人になってしまってる私は、もう立派なヘンタイだわと思いました。

 学校まで乗って行く自転車のサドルを見ると、おかしいくらいドキドキしちゃいます。陽介君とお付き合いを始めて、どんどんえっちになって行く私は、いつもサドルとアソコが擦れるのを楽しんでしまうのですが、ミニスカを気にしながらまたがった瞬間、いつになく素晴らしい感触を覚えて慄然としてしまいました。がんばってこぎ始めると、まるでオナニーをしているような心地良さに包まれて、途中で何度もイキそうになり慌てて止まらねばならない始末です。

 こんな所で彼との約束を破りイッテしまったのでは、これまでの苦労が水の泡と思い、私は歯を喰い縛って快感を堪えました。それにしても自転車のサドルに愛されるのはとても刺激的で、これなら明日からは登下校の間、自転車上で何度もイクことが出来るかも知れません。そんなことを考えてしまう私は、もう彼のことをヘンタイだなんてバカには出来ません。絶対人には言えないけど、ヘンタイって何てスバラシイのでしょうか。

 さて少し遅れてしまったけれど、まだほとんど誰もいない早朝の学校で、私は陽介君と落ち合います。いつもの校舎の陰で会うなり、彼は私の露出狂そのものの激ヤバミニスカを見てホメてくれました。

「マジで、そんな格好で来てくれたんだね、嬉しいなあ。とってもかわいいよ、コブタちゃん」

「陽介君……良かった、喜んでくれて……」

 本心からそう話す私の声はおかしいくらいに慄えてしまい、彼のギラギラした視線を痛いくらい感じるミニスカの裾を手で押さえたい気持ちに駆られました。これからとるえっちなポーズを考えれば無意味でしたが、好きな男の子の前で私のすり減った羞恥心が最大限に働いたのでしょう。紅生姜みたいに真っ赤に染まった顔も、爆発しそうにドキドキと高鳴る心臓も、露出した下半身が激しくワナワナと慄えちゃうのも、元には戻りません。

ーーああ、死ぬほどハズカシイよ、陽介君。そんなに見ないで……ううん、ホントはもっと見て欲しいの。私のフトモモ、ムッチムチでおいしそうでしょ。それに陽介君の大好きなイチゴパンツ、もうベチョベチョなのよ……ああ、見て見てっっ!!

 私は叫びだしたくなるような激情に駆られながら、彼の前に中腰でしゃがみ込むとお相撲さんのようにガバッとおマタを広げるいつものえっちポーズを取りました。今日のスカートだと嬉しいことに、イチゴパンツがもう全開、モロ見えです。そしていつもの癖で股間に手をやってしまった私は陽介君に注意されてしまいました。

「ダメだよ。まだおあずけだ」

 私が慌てて手を引っ込めると、入れ替わるように彼の手がイチゴパンツに触れて来ました。

「あれえ? ビチョビチョじゃん。オナニーしない約束だったのに」
「してないよ、オナニーなんか」
「ホントにい? じゃなんでこんなビッチャンコなの?」
「そ、それは……自転車がすごく気持ち良くて……」
「コブタちゃんも立派なヘンタイになってくれたんだね、嬉しいよ」
「……ありがとう」

 陽介君に言われると、ヘンタイも悪くないかなと思っちゃうのが不思議です。

「さあ、朝のミルクだよ」

 陽介君がズボンのチャックを開けて、おちんちんを摘み出してくれました。

ーースゴイ! もうカチカチになってる……

 私の目はもう彼のギンギンに勃起したたくましいシンボルに釘付けでした。まだフニャッと柔らかいままの日が多く、私のオクチの中でムクムクと固く膨らませてくれるのもステキなんですけど、今日は私の頑張った超ミニスカを見てこんなにさせてくれてるのに違いありません。私は素直にそう思ってとても嬉しくなりました。

「コブタちゃん、オナニーしたい?」
「うん。したいの、オナニーさせて」

 彼のモノを含みながら私はスカートの下に手を忍ばせてオナニーに耽り、一緒に気持ち良く天国に行くのが毎朝のプレイなんです。でも素直にオナニーしたいと答えても、やっぱり陽介君は許してくれませんでした。

「ダメだよ。放課後までガマンして、もっとヘンタイになって欲しい」
「あん、イジワルう……」

 私はそんな甘ったれた声を出すと、彼のおちんちんを含んでいき、その臭いとドクドクと脈動するたくましい感触にウットリしながら、ゆっくり味わうように口を動かし始めます。そして使えない両手で、彼をイジめてあげることにしました。ブラブラしてる玉袋をニギニギしてあげると、気持ちいいのでしょうか、彼は私の口の中のモノをビクビクさせました。さらにもう片手の指をオシリノアナにソロソロと入れて行くと、彼が慌てたような声を出したので、カワイイと思っちゃいました。

「コ、コブタちゃん、ダメだよ、そこは!」

 うふふ。いつも私がダメと言ってもやめてくれないイジワルな陽介君だから、今日は私が許してあげません。アナルの指をクニクニさせながら、ジュバッジュバッとオクチの動きを速め、強く吸い上げてあげると、彼は呆気なく私の口の中にドッと熱い飛沫を滴らせていました。それでも私は逃がしてあげず、クチュクチュと咀嚼するように彼のミルクを舐め取り一滴も残さないようキレイにしてから、喉を鳴らしてゴックンしてあげました。

「今日はすごいね、コブタちゃん。ミルクの後にジュースはどう?」
「欲しいわっ! ちょうだい、陽介君のジュース」

 彼は一旦私の口から引き上げたシンボルを手に持って構え、大きくあ~んと開けた口の中目掛けてシャーッとおしっこを流し入れてくれました。すぐ飲まないと溢れちゃうのでゴクゴクと必死で飲みましたが、それでも溢れたものや的を外れた彼の「ジュース」で顔が汚れてしまいます。でも彼のミルクとジュースを飲ませてもらう私は、「ヘンタイ」の歓びで脳髄まで心地良く痺れさせ、しばらくの間ズキズキと猛烈に疼き始めた体の辛さを忘れることが出来たのです。

 朝のプレイを終えて教室に帰る時、 陽介君は言いました。

「今日は勝手にトイレ行っちゃダメだよ」
「どうして?」
「コブタちゃんがズルしないよう、見張っとくんだ」
「でもトイレに行きたくなったら?」
「僕と一緒にトイレに行くんだ。コブタちゃんのおしっこなら飲んであげてもいいよ」

 学校でもずっとベッタリ仲良く引っ付いてる私達ですけど、陽介君はトイレまで一緒だって言うんです。私がズルしてオナニーをしないように監視するだなんて、普通に考えたらストーカーみたいで気持ち悪いと思うのですが、私はそうやって四六時中彼に束縛されてしまうことに、無上の歓びまで覚えていたのです。

 でも実際に授業が始まると、私にとっては辛くて長い時間が続きました。あまりにも短くて、みんなが唖然としてしまうようなミニスカでえっちな視線を集めてしまう私は、はしたない露出の歓びをイヤと言うほど味わい、クスリの効果もあって体中をぼうぼうと淫らな火に炙られてるみたいでした。とりわけグッショリヌレたイチゴパンツをチラチラさせてしまう股間からは、猛烈な欲情が次々に込み上げて来て、一瞬でも気を許せば手をやったり机の角にアソコを擦り付けたりしちゃいそうでした。授業中も、まるで勉強など手に付かず、ハズカシイミニスカに包まれた腰をモジモジと揉み、体を机に倒しておっぱいを擦り付けたり、アソコに手を忍ばせようかと、何度思ったことかわかりません。でも同じクラスの陽介君が見張ってるのです。彼には、ズルをしたら今夜のデートはなしだよ、なんてイジワルなことを言われました。そのためにこんなに苦しんで頑張って来たのですから、最後まで耐えるよりないのです。

 1時間目が終わり、フラつく脚取りで廊下へ出た私に、陽介君はやっぱりピタリと付いて来ました。

「あ、あの、トイレ……」
「よし、一緒に行こう」

 あ~ん。彼は本気で私をトイレまで見張るつもりでした。そして彼にこっちこっちと引っ張って行かれたのは、壊れたプールの裏にある普段は誰も使わないボロボロのトイレでした。

「さあ、僕の口におしっこするんだ。ちゃんと出来たら後始末してあげるから」
「えっ!?」

 それは予想していなかった福音でした。朝、オナニーになってしまうので私がためらって出来なかったおしっこの後始末をしてくれるんです。ちょっとでも疼き上がるアソコに触れてもらえるんだと思うと、とても嬉しくなった私は、大きく開けた彼の口の上に腰を下ろして思い切りシャーッとおしっこをしちゃいました。朝の私と同じで、飲みきれなかったおしっこや飛び散ったもので顔や学生服を汚しながら、彼はニコニコしていました。

「じゃあ後始末してあげる」
「ええっ!? よ、陽介君、いい~っっ!!」

 紙でフキフキしてくれるのかと思ったら、何と彼は汚れたアソコに口を付けてナメナメしてくれたんです。もう手放しで歓びの声を張り上げてしまった私でしたが、やっぱり絶頂までは許してくれませんでした。

ーーああ、あとちょっと……もう少しでイケたのに……それに……オシリにも欲しいよ!)

 陽介君は私の様子をうかがって、昇り詰めてしまわないよう慎重に口唇を使っていたようですが、それでもかなり楽になりました。でも最大の問題はどうにもならないアナルでした。いつの間にかオシリのアナの中までズキンズキンと身を切り刻むような凄まじい疼きが発生していたのです。

 2時間の後もトイレに行こうとする私を1人にさせてくれない陽介君に、とうとう恥を忍んでお願いしてしまいました。

「あ、あの、私、うんこするから、後始末してよ、陽介君」

 私は便秘気味で、ホントは大きい方はめったに出ないんです。でも頑張って力んでみましたが、
やっぱり何も出ません。もう私はどうしていいかわからず、シクシク泣いちゃったんです。すると優しい陽介君は助けてくれました。

「コブタちゃん、頑張ったオシリの後始末をしてあげるよ」

 もう私はうれしくてうれしくて、アナルを舐められ、凄まじい痒みがスーッと引いていく心地良さに、陽介君はヘンタイだけど、彼にずっと付いていこうと決意を固めていました。

 こうして陽介君に毎時間トイレで少しずつ慰めてもらったおかげで、何とか辛い時間を乗り切った私は、いよいよ彼の部屋に上がり、えっちしてくれるのを本当に涎を垂らして待ち望んでいました。

「朝みたいな格好になって」

 中腰で脚をガバリと開く、卑猥そのもののポーズです。私はもう何のためらいもなく、胸をときめかせながらおマタを広げてグチョグチョのイチゴパンツを見せ付けました。陽介君は私の両手を背中に回して手錠を掛けて来ます。そんな物必要ない気もしましたが、私は拘束されると体が淫らに燃え上がってどうしようもなく乱れてしまう子なんです。

「ちょっと待ってて」

 ところが彼はそこで私に大股開きの格好をさせたまま、なぜか部屋を出て行きました。

ーーえ、ど、どういうこと……

 すぐに彼に抱いてもらえるのだと思っていた私はの頭に不安がよぎりましたが、その後のことはまるで想像も出来ませんでした。

「こんにちは」

 そう行って陽介君と一緒に入って来たのは、私の知らない男の子でした。陽介君より少し背が低そうですが、ガッチリした体格の男っぽい感じの人です。私はショックで顔が引きつってたと思いますが、金縛りにあったみたいでモロにイチゴパンツを見せている大股開きの体勢から少しも動けませんでした。

「せ、先輩、スッゲー、かわいいっす」
「だろ? それに……」

 何と陽介君は、そこで私のイチゴパンツに手を掛けて脱がせてしまったのです。

「ホラ、こんなにグショグショにしてるだろ。この子コブタちゃんって言うんだけど、ひどい淫乱でさ、男とヤリたくてヤリたくて仕方ないんだよ」
「マジっすか!」

 どうやら後輩らしいのですが、そんな話を間に受けてしまうなんて……私はこれが現実のこととは思えず、頭がクラクラして何も言えずにいました。

「ねえコブタちゃん。コイツ、バスケの後輩なんだけど、まだ童貞なんだ。女の子とヤリたいっって言うから、お相手してやってよ」
「そんな……」

 ようやく絞り出すように出た私の声は情けないくらいのボソボソ声で、後輩の子が嬉々として服を脱ぎ、嫌らしいモノを見せると弱々しく目を伏せてしまいました。

「ダメだよ、コブタちゃん、大好きなチンポをよく見てあげてよ。心配しなくても、僕も一緒にえっちしたげるからさ……」

 そう言った陽介君も裸になって行き、男の子2人がえっちなモノをブラブラさせてるかと思うと、絶対に目を開けられない気分でした。すると頬をピシャピシャと、熱くて固いモノで叩かれました。

「コブタちゃん、目を開けなきゃえっちしてあげないよ」

 ああ……
 
 そう言われて目を開けた私は、陽介君と知らない男の子に2人でえっちされてしまうことに同意を示してしまってました。だって私の彼はヘンタイなんだもん。仕方ありません。

ーーおっきい……

 そしておそるおそる開けた目に飛び込んで来た2本の男の子のシンボルの、陽介君じゃない方の立派さに私はそんな浅ましい感想を持ってしまい、ついまじまじとソレを見つめてしまいました。

「コブタちゃん、舐めてやってよ」
「……うん」
「マジっすか! よろしくお願いします」

 私が口に含んであげると、後輩君のおちんちんはさらにムクムクと大きく張り切って、ノドを突かれてむせちゃうくらいでした。

 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……

 私はもう知らない子のモノだなんて信じられないくらいコーフンして一心不乱に口をイヤらしく動かしていました。

「あ、あの、すみません……出ちゃいそうっす」

ーーいいよ、タップリ出して!

 私はもちろん許してあげません。程なく大量のザーメンが私の口中に放出され、臭くて苦い液体を私はゴクリと飲み干します。

「よーし、一発抜いて落ち着いたら、コレを着けて本番をしてもらえよ」

 そんな先輩風を吹かせた陽介君が避妊具を渡すと、それを装着して全然勢いの衰えないペニスで、後輩君は私を押し倒して挿入して来ました。すると女の子みたいに悲鳴を上げたのは後輩君の方でした。

「あ~っっ!! す、すごいっす! グイグイ締め付けて来ます……」
「ハハハ、コブタちゃんのおまんこはすごいだろう?」

 そんなひどいことを言う陽介君でしたが、彼がおちんちんを私の顔に突き出して来ると、私はもちろん口に含んで一発抜いてあげました。その間、私のおマタは後輩君の体を逃がさないわとばかりにきつく挟み付け、「すごい」とホメてもらったおまんこでギュウギュウと力の限り締め上げています。

ーーああ、もうちょっと頑張って……まだ出しちゃイヤよ

 私の願いが通じたのか、後輩君は一度出したこともあり、大きなペニスで私を歓ばせてくれてます。口の中で射精した陽介君が引き上げて行くと、私は自然と後輩君と体を入れ替えて上になり、おっぱいをムギュウと彼の顔に押し付け、激しく腰を振りたくりました。

「ハハハ、コッチにも入れて欲しいんだね、コブタちゃん」 
 
 グイグイと動かしていた私のプリプリのオシリを捕まえた陽介君が、尻たぼを手で押し広げてアナルを貫いて来ると、私は何もかも忘れ途方もない歓喜の渦に巻き込まれていくのでした。

~おしまい~
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