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プチSM千夜一夜ものがたり第9夜「電気あんま」

電気あんま
短大生のマル子ちゃんは美形だけど彼氏がおらず、いまだ処女。ミニスカにTバックの勝負パンツまではき参加した合コンでエッチなゲームを行うことになり、何と小学校時代の同級生ダイスケ君に「電気あんま」を掛けちゃう事に。昔を思い出しながらグイグイとあんましちゃうマル子ちゃんでしたが、成長したおちんちんに勝負パンツを覗かせながらのマッサージは刺激的過ぎたようで…… (約7千3百字)


プチSM千夜一夜ものがたり 第1期 目次

「え~っ!? マージでえ~?」

 アタシはそんな素っ頓狂な声を上げて、キャハハハ~と大笑いしてしまった。

「何なに~? 何て書いてんの?」

 ユミとスズカも、アタシがバカ笑いしたもんだから、何事かとその紙をのぞき込みに来た。

「え~、電気あんまを掛ける……電気あんまって、なあにい~?」

 かなり酔っぱらった様子のユミが気色悪い猫撫で声を出した。

ーーブサ子がそんな声出したら気色悪いだけなんだって!

 アタシは悪いけど、あんましカワイクないユミにそんな感想を持ってしまった。

「マル子、やんの? 電気あんまあ~?」

 今度はスズカがケラケラ笑いながらそう聞いて来た。この子はまあフツー。はっきり言って、アタシが一番勝ってる……アタシはやっぱりかなりお酒の入った頭で、そんな計算高い事を考えてしまってた。

 アタシはアユミ。名字が丸山なんで、通称マル子。短大の2年生だ。今日は隣にある工業系の専門学校の男子と4対3で合コンをやってる。何で男の子が1人多いかって言うと、トモカって子がドタキャンしたからだ……たぶんトモカは初めから乗り気じゃなかったんだと思う。うちと隣の専門との合コンってたいていヤリコンだ、ってのはみんな言ってる事。それに隣の男子はハズレが多いってのも。でもたぶんお互い様だと思う。(笑)

 まあでも、アタシがこれまでに何回か参加した合コンではそんな事はなかった。普通に居酒屋で楽しく飲んで、それで終わり。もちろん仲が良くなって送ってもらったり、「お持ち帰り」されちゃった子もいたけど……もしかしたらアタシがそういう目に会ってないだけだったのかも知れない。実の所アタシはまだ処女なのだ。

 アタシは自分じゃかなり美人だと思うし、女友達からもそう言われるんだけどなぜか彼氏が出来ない。「選り好みが激しいんじゃないの?」とか言われるけど、自分じゃそんなつもりは全然ないし、町を歩いててよくナンパされたりもする。だけど付き合う、という段階になかなか至らないのだ。もしかして美人過ぎるのがいけないのかしら?何てわけないか……

 今日は仲の良いスズカのお誘いで、彼氏のいない子ばかりで合コンをする事になったのだ。スズカは「合コンの女王」と異名を取るくらいだし、結構カワイイのにやっぱりなぜか男の子に縁がないみたいだ。もしかしたらアタシと同じで処女なんじゃないかと思う。やっぱこういうのは巡り合わせやタイミングが肝心で、簡単にはうまくいかない事なんだろう。

 さてお相手の男性陣は、やっぱりそこそこだった。女子が1人少ないのはかわいそうだったけど、仕方ない。そしたら1次会を早々に切り上げた男の子達が場所を替えようと言い出し、1人の子の下宿で飲み直す事になった。その下宿は結構広くて4部屋くらいあり、少なくともアタシは緊張した。なるほど、これがヤリコンか。もしかしてムフフな感じになったら、そのままどこかの部屋で出来ちゃうわけだ。ま、アタシはした事ないんだけど。

 男の子たちが来る途中買い込んで来た大量のお酒やお菓子を、みんなバカバカ飲み食いして全員相当酔ってたと思う。たぶん酔った勢いで、と言う計算だろう。アタシも含めて女子3人はいい感じで酔ってたから、もうそういうムードになってた。男の子1人は確実にあぶれちゃうわけだけど。

 そして男の子達もかなり来た様子になった頃、予め用意してあったらしい「ゲーム」が始められた。それは女子が順番を決めて1人ずつカードを引き、そこに書いてある事を好きな男の子にしてあげる、というもので、一応嫌ならやらなくていいよ、と言われたけど、よっぽどでなきゃしてあげるムードになっていた。そしてトップバッターのユミは、チュウをするというのを引いて、一番カッコいい子にしたんだけど、その男子がかなり露骨に嫌がってたのがおかしかった。次のスズカは、おっぱいで顔をムギュッとしてあげる、と言うもので、これは貧乳のスズカにはかわいそうなクジだったけど、一番よくしゃべるお笑い系の相手の子は大喜びして見せていた。たぶん、この後くっついちゃうかも知れない。

 そして最後にアタシが引いたのが「電気あんま」だったと言うワケだ。そういう決まりはなかったけど、やっぱりやるなら後2人のうちの1人を選ぶんだよね?アタシはちょっと困ったけど、ムスッと黙り込んだノリの悪い方の男子を指名した。

「じゃあダイスケ君」

 え~、何でえ~、と最後まで選ばれなかった方の子が悔しがって見せた。どうやらここは彼の下宿らしい。全くかわいそうな事だが、何しろ「電気あんま」だから勘弁してもらおう。そんなおバカな事を仕掛けられるのはコイツしかいない。全くの偶然だが、ダイスケとアタシは小学校の同級生でよく知っている相手だったのだ。

「え、おい、ウソらろ、れんきあんまって……」

 あんましゃべんないからわかんなかったけど、ロレツが回ってないからダイスケも相当酔っぱらってたみたい。後で知ったんだけど、彼アタシよりもお酒全然弱いんだよね~。もうこの場のムードでよせばいいのにいつになく飲んでしまってたらしい。

「おい、コラ、男子は拒否権ないんだぞ」
「往生際が悪いぞ~」

 すると他の男の子たちが、ベロンベロンに酔っぱらってるダイスケを捕まえて押し倒し、ズボンを脱がせてパンツ一丁にすると、2人がかりで腕を押さえ付けて上半身を固定し、もう1人(あぶれちゃった子ね)がバタバタ暴れるダイスケの両アシを抱え込むと、ほらマル子ちゃん、とアタシに渡して来たのだ。もうここまでお膳立てしてもらったらやるっきゃないっしょ。そんなノリで、アタシはダイスケに「電気あんま」を掛けて行った。

「きゃあ、電気あんまって、そうゆうんだ、えっちい~」

 マジで知らなかったらしいユミは手を叩いて喜び、スズカも好奇心いっぱいでアタシがダイスケに「電気あんま」を掛けるのを眺めてるのがわかった。男子はもちろん「電気あんま」を知ってるから、がんばれマル子ちゃん、だの、やっちゃえ、やっちゃえ、だのと大騒ぎしてアタシをけしかけてた。

 さて、男の子達に押さえ付けられて抵抗出来ない哀れなダイスケの両アシを抱え込んで、勝手知ったる「電気あんま」をいざ掛けようと思ったアタシは、アシの裏を当てようと思ったパンツが少しモッコリしてるんで、ちょっと羞ずかしくなってしまった。

「あ、あゆちゃん、やめれくれ~」

 するとダイスケがあゆちゃん、とアタシの小学生時代の呼び名で呼んだので、アタシは妙な気持ちになり、仰向けで寝そべったダイスケからはパンツ見えちゃってるよね~、と思うとますます羞ずかしくなった。何せ今日のアタシはヒラヒラのフレアミニで、一応勝負パンツはいちゃってるのだ。ちっちゃい白のTバック。白パンツなんて普段ははかないアタシだけど、たぶんとってもエロエロだと思う。

 だけどもうこの場のムードでアタシは勇気を出すと、そのモッコリした部分に右足の裏を当てがった。「電気あんま」なんて小学生の頃以来だ。ま、子供の出来る年齢になってからこれやったらヤバイよね。小学校の頃男の子達はふざけてみんなやり合いこしてたけど、女子の中でも仲間に入っちゃう子もいたのだ。かくいうアタシもその1人。実際に男の子達とやり合ってたのは、たしか中学年の頃、まだメンスが来る前だ。男の子に掛けられる事もあったけど、これって男の子の方が圧倒的に不利なのだ。だっておちんちんとかキンタマとか急所があるからね~。女の子は割合ダメージが少ないから、ズルイなんて言われた事もあったっけ。弱っちい男の子はみんなに掛けられて泣かされ、ちょっとしたイジメみたいになってた事もあり、先生に見つかるとこっぴどく怒られる遊びだった。ダイスケはその頃はまだ同じクラスじゃなかったから、やり合った事はなかったと思う。

 いよいよ、ダイスケの両アシを抱え込みパンツのもっこりに足裏で圧力を掛けると、彼のペニスが少し固くなってるのをクニャッという感触に感じて、アタシは少し動揺しちゃったけど、すぐに昔の感覚を思い出して来た。そうだ、これはあんまり力を入れ過ぎないのがコツなのだ。もちろんホントに思い切りやったら男の子のカラダに危険があるってのは子供心にもわかったけど、そうでなくても強過ぎない圧力でおちんちんの根元辺りをクニクニと尿道を圧迫する感じで刺激するのが、一番男の子にとって応えるみたいで、あ、あゆちゃん、こうさ~ん、って男の子が情けない泣きそうな声でギブアップするのが、結構楽しかったのを思い出していた。

 よし、あの感じだ。アタシは昔を思い出すと、ダイスケのおちんちんをはっきり意識しながら、強過ぎず弱過ぎずとなるように「電気あんま」を掛けていった。

「あ、あ、あゆちゃ~ん、らめらよお~」

 ダイスケが又ろれつの回らない情けない声を出した。うん、効いてる効いてる。アタシは自信を持ってグイグイと、足裏でダイスケの股間を刺激した。

「ねえ、この人マルちゃんの知り合いだったの?」

 彼があゆちゃん、なんて呼ぶもんだから、勘付いたスズカが聞いて来た。

「うん、小学校の時同級生だった」
「へえ、そうだったんだ~」

 すると男子達もそれについて話し始めた。

「なんだダイスケ、お前マルちゃん知ってたのか」
「こんなカワイイ子と知り合いだったなんて、ズルイぞ~」

 こういう場とは言え、カワイイと言ってもらえるのは素直に嬉しかったけど、ダイスケはアタシが本気になった「電気あんま」が相当応えてるみたいで、あゆちゃん、あゆちゃん、もうやめれ~、などとかわいそうなくらいに苦しんでいた。いや、痛いんじゃないよ、きっと。だってコイツのおちんちん、どんどんおっきく固くなって来たから。ふふ、もっと恥をかかせてアゲル。アタシは妙にサディスティックな気分になってダイスケのおちんちんを「電気あんま」で気持ち良くしてやった。

 ひどい女の子だと思われるかも知れない。だけど、ダイスケに「電気あんま」を掛けるアタシがそんな気持ちになったのには理由がある。実は小学校6年の時、アタシはクラスで男子にいじめられてて、その時のいじめグループの中にはダイスケもいたからだ。昔から無口で口を利いた覚えはほとんどないんだけど、男子達がアタシの悪口を言い合ったり、女子にもけしかけてアタシをシカトさせてみたり……肉体的な暴力はなかったと思うけど、スカートをめくられたり、ムネやオシリにタッチされたり、なんてのは日常茶飯事だった。そういう性的ないたずらは、メンスが来て間もない小6女子にとって相当なストレスだったのは言うまでもないが……思い出した。「電気あんま」を男子連中に掛けられて泣かされた事もある。女の子になる前と後では、「電気あんま」の意味合いが全然違ってて、ちょっと前までのように男の子の股間に足を掛けるなんて絶対出来なくなってたし、それを掛けられた時物凄くイケない事、そうオーバーに言えばレイプされたにも匹敵するような屈辱を感じて、肉体的な苦痛より精神的な苦痛で泣いてしまったのを思い出した。ダイスケが「電気あんま」を掛けて来たかどうかは、覚えてなかったけど、その一味だったと言うだけで、アタシにとっては鬼畜だったに等しいのだ。

 中学生になってから後は、ほとんどダイスケの事は記憶にない。だけどイジメられてた心の傷は深く、今こうして久しぶりに出会った彼に「電気あんま」を掛けるアタシは、酔いも手伝ってイケイケの高揚した気分でかつてのイジメの仕返しをするかのごとく、ダイスケの股間をこれでもかと刺激していたのである。

「うわあんっっ……」

 え? やり過ぎちゃったみたいで、ダイスケが泣き出したので、アタシも、他の子たちも、中途半端なイジメっ子みたいに、バツの悪い思いになっていた。

「やり過ぎちゃったみたいだな」
「ダイスケ、ごめん、調子に乗り過ぎたよ……」

 押さえ付けていた男の子達が手を離し、アタシもハッとして「電気あんま」の態勢を外すと、ダイスケは「と、トイレ……」と手でパンツの前を押さえながらその場を去って行った。

「アタシ、ちょっと見て来る」

 アタシは即座に彼の後を追った。それは、ダイスケが泣き出した時、アタシの足の裏に確かに冷たい液体の感触を覚えていたからだ。失禁してしまったのか、それとも……もし男性にとって最大の屈辱を味わわせてしまったのだとすれば、アタシはダイスケに謝りたかった。それは小学校の頃、まだ精通を経験していない男子のおちんちんを相手に「電気あんま」で遊んでいた頃には、理解しようのない感情だったと思う。

 みんなから離れ、トイレの前でダイスケが出て来るのを待っている間、アタシはなぜだか異常なくらい羞ずかしくなって、ほとんどアソコを隠せていない勝負パンツの上のフレアミニの裾を両手で抑え、これまで覚えた事のないような性的興奮が込み上げて来るのを感じていた。

 ああ、何だろ、このムズムズするえっちな感覚は……アタシは確かにダイスケに欲情していたのだ。8年ぶりくらいに出会った、昔のイジメっ子男子に。酔っぱらってたのは確かだけど、それだけでは、この慄えるような心地良い興奮は説明出来なかった。

「あ、あの……ダイスケ君、ごめんなさい……」

 トイレからパンツ一丁で出て来たダイスケは、アタシが1人で待っていたのに驚いた様子だったが、次の瞬間ウッと慌ててトイレのドアを再び開け、便座に向かってもどし始めていた。アタシはダイスケの背中をさすってやりながら、これもアタシがいけないんだ、と罪悪感で胸がいっぱいになっていた。

「アタシ、ダイスケ君送って来る」

 男の子達に聞くと彼の下宿はすぐ近くだったので、アタシはヨロヨロと足元のフラつくダイスケを送り届けてあげる事にした。とんだハプニングで、ヤリコンどころじゃない白けたムードになってたのを後にするのは申し訳ないような気がしたけれど。

 ダイスケはさっきおなかの中の物をたっぷり出したおかげで落ち着いたようで、下宿に戻った頃には比較的普通に話せるようになっていた。そして、彼をベッドに寝かせ、それじゃ、と帰ろうとすると、彼は待ってくれ、とアタシを呼び止めた。

「何?」
「俺さ、さっき出しちゃったんだ」

 もちろんオシッコではない。バカ、とでも言って帰ってしまおうかと思ったけど、アタシの覚えてたアソコのムズムズがこうなる事を望んでいたようだ。彼の寝ているベッドに腰掛けたアタシに、彼は意外なほどしっかりした口調で続けた。

「あゆちゃんの電気あんまって凄いね。気持ち良過ぎて頭の中が真っ白になっちゃったよ」
「あ、ホントに、ごめん。やり過ぎちゃった」
「あのさ、俺あゆちゃん好きだったんだ」

 どき。こんな状況でゲロ吐き男に昔の恋をコクられようとは。だけどアタシのアソコはまたまたキュンとなって、思わず彼にカラダをすり寄せていた。これは酔っていたせいに違いない。

「だけど、友達の手前、一緒になってイジめたりして、マジで悪かったと思ってる」
「もういいよ。そんな昔の事……」
「あゆちゃん……」

 うう……何て焦れったい奴だ。この状況で、アタシのような美人が、昔の思い人が、すり寄ってるって言うのに、そう呟いて目を閉じ動かなくなったダイスケに、アタシは毒付いていた。コイツ、処女のアタシに誘わせるつもりか?! まあでも、さっき出しちゃったし、ゲロ吐いてもう体力ないのかも知れないな・・・だけどアタシは諦め切れず、変な事を言ってしまった。
 
「ねえダイスケ君、起きてるんだったら、お願いがある」
「え?」

 目を開けたダイスケにアタシは勇気を出して言った。

「アタシにさ、電気あんま掛けてくんない?」

 この、処女なのにウズウズしてるアソコを慰めてもらうのに、それは最善のやり方に思われたのだ。そして戸惑いながらもダイスケ君はミニスカをはいたままのアタシをベッドに押し倒して、両アシを抱え、「勝負パンツ」の上から「電気あんま」を掛けてくれたんだけど、その気持ち良さといったらなかった。アタシはもう羞じらいもためらいもなく快感を口にして、ダイスケ君に注文までしていた。

「ああ、ああ~っ、気持ちいいよ、ダイスケ君! も、もうちょっと、力入れてくんない? ほら、ソコ、クリちゃんに当たるの、わかるでしょ? そ、そうよ! そこおっっっ!!」

 ダイスケ君が「頭の中が真っ白になった」なんて言ったの、ウソじゃなかった。アタシは処女にも関わらずTバックのパンツをグッショリと濡らして、物凄く気持ち良くイッテしまっていた。

 結局その夜は彼のペニスはもう使い物にならずアタシは処女のままだったけど、ダイスケとアタシはお付き合いを始めてそのままゴールインした。いつもメイクラブの時は、お互いに「電気あんま」を掛け合う前戯から始まる。正に「電気あんま」が取り持ってくれた仲だった。

 アタシ達は結婚して、今は小学生低学年のお姉ちゃんと弟の2人の子供をもうけて、幸せに暮らしている。2人の子供が悪さした時のしつけはもちろんアタシの掛ける「電気あんま」である。おいおい、そんな事親がしてたら、将来ヘンタイになるぞ~、とダイスケは笑いながら言うのだが、ヘンタイでもいいではないか。アタシ達は今でも夜の生活に「電気あんま」が欠かせないのだから。

~おしまい~
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