スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プチSM千夜一夜ものがたり第6夜「巨根の悩み」3.困った巨根のイケメン患者

巨根の悩み

 夫と別れて独立開業した美熟女原田みずき先生の経営する原田形成クリニック。若くて激カワ、おまけにエロエロな2人のナースと共に、夜のお悩み相談を解決する「実技指導」が評判です。ある日受診に訪れたイケ面男性に色めきたつナース達でしたが、彼の悩みは何と巨根過ぎて性行為が出来ないこと。すぐには解決策が見つからず、貞操帯を嵌めて通院治療を強要したみずき先生ですが……(約1万1千5百字)
3.困った巨根のイケメン患者

 そんな淫らな毎日の中で、先日来院された男性患者の方の悩みは驚くべきものでした。大学を卒業したものの定職につけず、フリーターのような状態だと言うその男性はなかなかの美男子で、背はそれほど高くありませんが、茶色に染めたロン毛のイケメンと言っても良い甘いマスクでした。仕事とは言え、ワタクシたちもそのような格好良い男性の来院を内心歓び、「実技指導」をして差し上げたいと願ったのは言うまでもございません。

 サトルと言う名の彼の悩みはズバリ男性器に関するものでしたが、何とサイズが大き過ぎて困っているという、巨根の悩みで来院されたのです。こんな悩みの相談を持ちかけられたのは「セックスドクター」であるワタクシも始めての経験でございました。

 サイズが小さいと言う悩みはよくあり、たいていは取るに足らないもので、実は普通サイズであったり、少々小さくても大丈夫ですよ、と「実技指導」をして差し上げると、満足して帰られます。その男性にもよりますが、ワタクシ達3人が交替でその男性の「小さな」勃起ペニスに跨ってくわえ込み、しっかり腰を振ってアクメに達する所まで実証して差し上げると、短小コンプレックスはほとんど解消されるものです。ワタクシ達の日々鍛えたアソコの締まりの良さもありますが、短小だと言われる男性の8割方は十分女性を歓ばせるに足るものでございます。

 仮にうまくいかないようなら、ペニスを太くさせるサックの類を装着する手もあります。そういう道具はたいてい女性を歓ばせる刺激増大デザインですから一石二鳥です。この前は、これは短小かな? と思われる男性自身に、かなりどぎついイボイボ付きサックを被せて差し上げ、ワタクシがくわえ込んで激しく腰を振ってみせた所、余りの気持ち良さでつい潮を吹いてしまい、イッテしまってから腰を外すとその方にビシャッと掛けてしまいました。さらに本当に極小の場合は、腹部に没している部分を吸引して長大にしたり、カラダの余った脂肪を使って増大させる手術もございます。

 ところが、大き過ぎるペニスを小さくする手術など聞いた事もございませんし、ワタクシは困ってしまいました。しかし取りあえず検診するしかなく、ベッドに寝て頂いたサトル君のズボンとパンツを下ろし、巨根だと言うペニスを取り出してみました。内心イケメン患者の巨根を診られると思ってドキドキしておりましたが、もちろん事務的な作業です。いつものように両側からニッコリと微笑んでいるエミさんとユカリさんも興味津々と言った様子でございました。

「そんなに大き過ぎるようには見えませんが」

 ワタクシはイケメン患者サトル君のおちんちんを優しく、しかし事務的に握り締めながら正直に申しました。確かに日本人男性の平均より大きめでしたが、決して驚く程のサイズではございません。ちなみにワタクシがワクワクしながら握り締めているソレは、しっかり皮を被った仮性包茎でした。

「いえ、それが……」

 さすがにサトル君は口ごもって言いにくそうでした。彼の体温とドキドキしている鼓動が、おちんちんを通してワタクシの手に伝わって参ります。緊張のせいでしょうか。サトル君のおちんちんが柔らかいままで全く硬くならないのが意外でした。勃起不全の患者さんを除けば、まだ30になったばかりのワタクシの柔らかい手に握り締められ、かわいらしいナース2人に見つめられると、どうしても勃起してしまう患者さんが多いのです。ですが口ごもった様子からも、マサル君はシャイな男の子なのでしょう。そういう男性は、逆に勃起させたくても緊張で勃起しない事だって時々ある事です。

 ワタクシは悪戯心を起こし、彼のペニスを握った手を微妙にブルブルと慄わせながら、診察するかのように包皮を剥き下ろすとカリ首と胴体の間の縫い目付近を軽くしごくように刺激してあげました。ワタクシが緊張して勃起しないサトル君のおちんちんを硬くしてやろうと手を淫靡に動かしているのがわかるエミさんとユカリさんは、まあ、と口に手を当て、コケティッシュに笑っていました。

「実は、勃起すると凄く大きくなるんです」
「そうなんですか……それでは、勃起させてみませんと……」

 それなら、ワタクシがヒソカに悪戯として行っていた「手コキ」も意味があるわけです。ところが、サトル君のペニスは不能患者のようにムクリともしていません。

ーーワタクシじゃ、ご不満?

 ちょっとそんな嫉妬みたいな気持ちも持ちましたが、ワタクシは若い子の力を借りる事に致しました。エミさんとユカリさんに任せれば、診察の段階で勃起してしまった「不能」の患者さんもいらっしゃったくらいなのです。

「ちょっと、コレお願いね」
「ハーイ」
「おっきくさせて下さいね」
「す、すみません、お手数をおかけして……」

 恐縮して頭を掻いているサトル君のおちんちんは、ワタクシに替わったエミさんが優しく握り締めても全く勃起しませんでした。すると即座にベッドに上がったエミさんは、顔を彼の股間に埋めると柔らかいペニスを愛らしい唇にパクリとくわえましたが、それでも彼はなかなか勃起してくれません。

「ごめんなさい、いつもはこんなことはないんですが……」
「いいんですよ、緊張なさると良くあることですから・・・」

 エミさんは動じず、優しく微笑みながら彼のおちんちんにフェラチオを続行します。

「大丈夫ですよ。こういう場合は……」

 今度はユカリさんがそう言いました。そうです、こういう際の奥の手があるのです。ユカリさんはベッドの横にひざまづくと、ペニスをくわえたエミさんの顔とぶつかりそうになりながらサトル君の股間に顔を入れ、指でお尻の穴を開き舌を挿入して行ったのです。

 するとやはりアナルの効き目は絶大で、サトル君はエミさんの口にくわえられたおちんちんを見る見る大きく勃起させたのですが……エミさんがびっくりして吐き出してしまったソレは、彼が言った通り凄い膨張率で、正に「巨根」と呼ぶにふさわしい雄大なモノでございました。よく「馬並み」だとか「ビール瓶」だとか、大きなペニスを形容する言葉がありますが、本当にそのような言葉がふさわしい程の男性自身を拝見したのは、ワタクシにとっても初めてのことでございます。

「なるほど、コレは……」

 想像以上の逸物を目の当たりにしたワタクシが、大いに感心しながら、どう言ったらよろしいものやらやや口ごもってしまいますと、サトル君が快感に目を細めながらこんな事を言います。

「あ、あの、看護婦さん。もう、お尻は結構です……」
「あら、ごめんなさい。そんなに気持ち良かったですか?」

 そうニッコリ笑いながらユカリさんが、アナルから舌を引き上げたのですが、サトル君の巨大なおちんちんはもうピーンと勃起したままで、小山のような勇姿を誇っておられました。ワタクシは女の本能としてそのご立派な姿を見ているだけでカラダがカーッと熱く燃え上がってしまうのを感じておりましたが、若いナースお2人も同じような気持ちだったに違いありません。しばらく押し黙ったまま、サトル君のおちんちんに魅入られたように凝視している目がウルウルと淫らに潤み、ナース服の下には下着を着用していないエミさんとユカリさんが、モジモジとカラダをくねらせているのがわかりました。

「あの、大き過ぎて女の人が怖がってしまって、その……セックスが出来ないのですが……」

 ワタクシどもが黙っておりましたら、サトル君の方からそうおっしゃって頂きました。なるほど。ワタクシはそのおちんちんの余りの巨大さに、彼の言葉に納得せざるを得ませんでした。おちんちんは大きな方が良いと思われていますが、いざこんな飛び切りの巨根を見せられては、どんな女性でも怖じ気づいてしまうのは無理はありません。ワタクシでさえ、到底それが実用可能なモノだとは思えませんでした。本当にコレを入れようとすれば、まるでお産のような苦痛で女性器が損なわれてしまう事でしょう。

「何とか、小さくする事は出来ないでしょうか?」

 ワタクシは困ってしまいました。「大は小を兼ねる」という言葉が通用しない場合があるのを痛感させられ、サトル君の悩みが深刻で、解決法のかけらも思い浮かばない自分の無力さを恥ずかしく思いました。するとエミさんがこんな事を言ったのです。

「あの、射精はされますか?」
「は、はい……」
「失礼ですが、オナニーで?」
「そ、そうです……」

 性交の出来ない彼にとっては、それしか性欲を満たす方法はないのです。実にお気の毒な話ですが、エミさんは何を思ったか再びサトル君のおちんちんを口いっぱいに頬張ってしまいました。そして再びユカリさんの舌はアナルに伸びて……

「か、看護婦さん……出てしまいます……」

 慌てて取り乱したサトル君を(カワイイ)とワタクシは不謹慎にも思ってしまったのでございますが、ナース達の攻撃は的確で、とうとう彼はエミさんの口の中に射精してしまったようでした。すみません、と平謝りに謝る彼でしたが、ニッコリ笑ったエミさんはゴクゴクとサトル君のザーメンを飲み干しておられました。

「先生、お尻の方をお願いします」

 するとそんな事を言ったユカリさんが、今度は彼の巨根を口いっぱいに頬張ったのです。ワタクシはナース達の意図を理解して、サトル君のアナルを指で開いてツンツン舌で刺激して差し上げました。恐らくここに来る前にお風呂で清潔に洗って来られたのに違いありません。サトル君のお尻の穴は全く無臭で、汚いなどとは全く思いませんでした。そして程なく彼はユカリさんの口の中にも精液を出してしまったのです。

「まだ、大丈夫ですね?」

 2度の放出を終えてなお、ビッグな姿のままそそり立ったおちんちんを尊敬のまなざしで眺めながら、ワタクシはそう問い掛け、治療者でなく1人の女としての欲望のままに、巨大な肉塊を口一杯に頬張っていったのでした。アナルにはエミさんの舌が入り込み、程なく放出を果たしたサトル君の精液は三度目とは思われない濃厚なモノでした。立派なペニスを持ちながら、その立派さゆえに女性との性交が出来ないサトル君でしたが、その雄大な外見と同様に、彼の性欲も又絶倫と言ってよいものでした。 ほとんど時間を空けず3連続で放精したにも関わらず、なおピーンと屹立を続ける彼のペニスに、ワタクシ達はすっかり心を奪われてしまいました。

 もう少し時間を掛けて対処法を考えましょうと偽り、彼には日を置いて再度来院して頂くこととし、ある企みを持ったワタクシ達は勃起時と平常時のペニスサイズなど、彼の下半身を採寸させて頂きました。彼のペニスを平常時に戻すため、さらにもう1巡今度は手でシコシコと彼から精液を搾取せねばならず、その絶倫ぶりには感服の一語でございました。サトル君はその日結局巨根の悩みの解決法は得られませんでしたが、ワタクシ達の口と手で6発もの射精を果たす超人的な絶倫ぶりを発揮して、大変満足したお顔で帰られました。後でお聞きしたところ、意を決してここに相談に来る事にしてから射精を控えておられて、数日分のザーメンが堪っておられたご様子でした。しかし、普段から1日3回程度の射精はなされていたようです。

 さてその後ワタクシ達は、サトル君をペットとして飼うことに致しました。彼の下半身を採寸してメーカーに精巧に作らせた男性用貞操帯を2度目に来院した彼の下半身に装着し、施錠して、定期的に来院してワタクシ達の慰みものにならねば射精が果たせないようにしてしまったのです。今日は我慢出来なくなって来院されたサトル君の両手に手錠を掛け、全裸にしてから仰向けにベッドに寝て頂きました。早速貞操帯を取り外すと、数日ぶりに解放された巨根が天を向いてそそり立ち、ワタクシ達は立派なそのお姿に感激してしまいます。

  今日は股間に双頭のペニスバンドを仕込んだエミさんがまずベッドに上がり、ローションを塗った疑似ペニスで彼のアナルをブスリと犯しました。あ~っ!と女の子みたいな歓喜の悲鳴を挙げるサトル君の口を塞ぐように、今度はユカリさんがナース服の下のノーパンの股間で彼の顔を塞ぎ、ワタクシ達の実技指導でメキメキ上達された彼のクンニを味わい、すすり泣くようなよがり声を洩らし始めます。

 そしてワタクシは医者の特権でナース達が譲ってくれた、サトル君の一番汁を飲ませて頂くため、神が授けてくださった奇跡のような巨根を口一杯に頬張り、自らの乳房を揉み、股間にアナルとクリトリス刺激用小枝の付いた太いバイブを突き刺して慰めながら、心ゆくまで香しい男性の匂いの充満したペニスを味わわせて頂きます。

 いつの日か、この巨大なペニスに性交の夢を叶えさせて差し上げる事が出来るでしょうか? ワタクシはサトル君がドッと放出した濃厚なミルクをクチュクチュ咀嚼して飲み干し、比較にならない程度の太さしかないバイブで満足してイッテしまうおまんこを恥ずかしく感じながら、そう思うのでした。
 
~おしまい~ 

戻る→2.性の悩みはアナルで解決

プチSM千夜一夜ものがたり 第1期 目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。