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「ヒミツの花園」1.205号室のヒミツ 1-B.目撃


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


1-B.目撃

 寮の中は3人部屋と言っても厳密には1人1部屋割り当てられていて、ごく簡単な仕切りがあり、寝る時は別々に寝るのだ。

 あれは入居して1週間くらいたった夏だった。妙に寝苦しく夜中に目が覚めた私は、亜美の部屋から不自然な物音が聞こえるのに気付いた。ギシギシとベッドのきしむ音、そしてピチャピチャという密かな水音。
 
ーーえ? これってもしかして……

 いくらニブイ私でも、2人の異常な仲の良さを不審に思い始めた頃だった。毎晩の入浴にしても、2人でミョ~に長く入っているし、寝る前はいつも3人で亜美の部屋でダベっているのに、常に私だけ先に自室に帰って寝ていて、亜美と詩子はいつまでも一緒なのだ。

 部屋の仕切りは可動式の申し訳程度のもので、私が寝る時だけ動かして使っていた。だから隣の部屋には簡単に行き来出来るし物音も聞こえるのだが、私は

ーーこれってヤバイかも……

 と思いながら好奇心に負けてつい立ての狭間から亜美の部屋をノゾいてしまった。

ーー!!!

 そこにはやはりウスウス勘付いていた亜美と詩子のラブラブシーンが展開していたのだけれど、予想外の強烈な光景に私は息を呑んで凍り付き目が離せなくなってしまった。2人とも全裸になっていたが、ベッドの上でひざまずいた亜美は黒いピチピチのパンツをはき、その股間からは何とゴムのような人造ペニスを生やしていた。 

 そして詩子はその前に正座してそのえっちな器具を口に含み、ピチピチャとさっき聞こえた嫌らしい水音をさせながら、片手を自分の股間にやってまさぐり、お人形さんのような美貌をウットリと気持ち良さそうに上気させていた。
 
 そして疑似フェラチオ行為を受けている亜美の方も、なぜだか気持ち良さそうに腰をモジつかせて目を細めていたが、この人造ペニスは双頭型で亜美のアソコの中にも同じサイズの物が入っていたのだ。もちろん後から知ったことだが、この人造ペニスの胴体には流動状のゲルのような物質と沢山のシリコンボールが詰まっていて、片側に与えられた刺激を増幅して反対側に伝えるというイヤラシさの極致のような性具だった。そのため亜美は疑似フェラによって実は男の人が感じる以上の快感を得ており、2人とも素晴らしい快感に顔を歪めていたのだ。  
 
 それにしても、こうゆうことが嫌いな私でさえドキッとしてしまうくらい、メチャクチャにエロチックな光景だった。詩子の生白い美肌が薄暗がりの中で妖しく光り、あんなキレイな子にされたら男の人ならすぐ出しちゃうだろうなと思うくらい、ウットリと蠱惑的な表情でおちんちんを情熱的におしゃぶりしていた。そしてそれを受けている亜美の方も普段の活発さがウソのように、女っぽくとても気持ち良さそうな表情を浮かべていた。

 私はいつしか我知らずコウフンして詩子と同じ姿勢になっていた。そして正座して立てヒザの股間に思わず手をやっていたのだが、これもちょうど詩子がしているのと同じだ。私のアソコは異常な状況にコウフンして妙にビンカンになっており、思わずアッと声が洩れそうになった口を慌てて手で塞がねばならなかった。
 
「ヒミツの花園」目次
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