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「ヒミツの花園」1.205号室のヒミツ 1-C.ノゾキ見オナニー


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


1-C.ノゾキ見オナニー

パジャマのズボンに入れられた私の手は、すぐに異常を察知していた。

ーークリがたっちゃってるよ…… 

 女の子のイケないトンガリ坊やがプックリ膨らんで包皮から半分ハミ出してしまい、ソコに手が当たってしまった私は声が出そうになっていた。

 私はそんなにえっちな女の子ではないと思っていたが、高三だからそれなりにえっちな気分になっちゃうことはあった。特に女の子の時期(生理のことね)の前には、やたらにカラダが感じ易くなっちゃって、乳首やクリちゃんがピンとたっちゃうことだってあるんだ。

 そうゆう時は、羞ずかしいけど自分でイジって慰めちゃったことだってある。

 え?
 どんな風にするのかって?

 乳首とクリをかる~く摘んでね、指でクリクリ転がすようにするの。そうしたらすっごく気持ち良くって、たいてい10分もすればとても幸せな気分になるの。で、頭のモヤモヤもスッキリ晴れるんだ。

 だけどこの時私は、これまで感じたことのない強烈な感覚でうろたえてしまった。何だかクリのコーフン状態が普通じゃなくて、ピンと石みたいに固く大きくなっちゃってた。恐る恐る人差し指でイジってみたら、

ーーもうダメ!

 ってくらい、メチャクチャ気持ち良かった。

 ウットリ目を細めておフェラしながらオナッちゃってる詩子も、たぶん同じような気持ち良さを感じてるんだろう。そう思うとますますコーフンしちゃった私の指は、いつの間にか夢中でクリクリクリとはしたないトンガリを転がしてえっちな快感を貪っちゃってたの。とても気持ち良くて、もうやめられなかった。

 隣の部屋ではますますえっちな光景が繰り広げられていた。あの大人しい詩子が、ベッドに横たわりニセのおちんちんをそそり立てた亜美の上に積極的に馬乗りになって騎乗位(って言うのかな?)でつながり、スベスベした白い大きなお尻を上下させ始めたのだ!

 亜美はとても嬉しそうな様子で、(快感を感じちゃってたのだ)下から詩子の大きなおっぱいを両手でつかむとタプタプと刺激していたが、詩子は完全にきざしちゃったようなエロい表情を見せて、次第に腰の動きが嫌らしく激しくなり、気持ち良くてガマン出来ないのかすすり泣きのようなえっちな声が
密かに洩れちゃっていた。     

ーー詩子ちゃん、すごい…… あ、こんなのダメだよお!……
 
 女の私でもドキッとするような色白美少女である詩子の羞ずかしい行為は、ものすごくえっちで、私はその場から目を離すことも出来ず、いつの間にかカラカラに乾いた唇を舐めると、クリクリとオサネをイジる心地良さに身を委ねていた。

ーーおっぱいが…… あんっ!

 亜美の手が詩子の大きなおっぱいをユサユサと揉み上げたり、指で乳首をクリクリイジッたりするのが、とても気持ち良さそうに見えた私は、無意識にブラをずらして余った方の手でおっぱいをつかんでいた。するとすっかりコーフンしちゃってた私は、おっぱいも感じ易くなっていて、心の中で悲鳴を上げていた。

ーーああ、気持ちいい……

 クリちゃんと同じくらいコリコリになってた乳首を指で転がすと、まるでクリが胸に出来たかと思うほどゼツミョーな快感が走った。そしておっぱいをモミモミすると、カラダが浮き上がるような素晴らしい快感に私は包まれたのである。

 こうしてムネとコカンをえっちにまさぐる完全なオナニーの態勢で、亜美と詩子のレズ行為をノゾキ見ていた私の目に、もっとすごい物がハッキリ見えて来た。

ーー太くて…… 何かデコボコしてるよ……

 詩子が豊かな腰を上下させるたびに見え隠れする、亜美が腰に生やしたニセのおちんちんは、よく見ると(見るなよ!)すごい形をしていた。たぶん(たぶんだよ、たぶん。わたしゃマジで知らないんだ。)普通の男の人より太いおちんちんには、ビッシリとイボイボが刻まれていた。

ーーあんなの入れて痛くないのかな?

 その答は身も世もない恍惚の表情で激しく腰を動かしている詩子を見ればハッキリしていた。

ーーあれって、すごく気持ちいいんだ……  
 
 そう思うと、そのイボイボペニスを見るだけで何だかカラダが熱くなり、私は本能的に余った指をアソコに入れちゃっていた。

ーーこんなになっちゃってる…… ああ…… も、もう……

 既に信じられないくらいグチョグチョになってた私のアソコは、全然スムーズに指を迎え入れてしまい、その指でクチュクチュと中をイジリ回すと、これまで感じた事のない素晴らしい歓びが吹き上げて来た。

 ボーイフレンドのヘタクソなえっちで、痛いだけ、という先入観を持っていた私は

ーーセックスってこんなに気持ちいいもんなんだ

 と1人えっちなのに、見当違いな感慨を持つと、完全にはしたないオナニーに没頭しちゃっていた。 この後とんでもない事に巻き込まれてしまうのだけれど、正直この時はどうなってもいい、と思っちゃうほど気持ちの良いノゾキ見オナニーだった。

 いや、心の奧でこんな風になったらいいな、と言うえっちな欲望が実現しちゃっただけのような気もするな。

「ヒミツの花園」目次
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