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「ヒミツの花園」1.205号室のヒミツ 1ーF.レズプレイの洗礼~優しく乳モミ(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


1ーF.レズプレイの洗礼~優しく乳モミ(1)

「それじゃ理沙が素直になってくれるように、一回せんずっちゃおっか?」
「もう、亜美ちゃん、お下品なんだから~」
「あれ、女の子はまんずりって言うんだっけ?」

 せんずりだの、まんずりだの、花も羞じらう女子高生が知ってるわけないよお!でも何となくそのイヤラシイ語感からヒワイな行為らしいと思った私は思わず「やめて!」と叫んでいた。

「フフ、わかったあ?
 1人でオナニーなんかしてるよりずっと気持ち良くしたげるからさ」
「やめて! やめてよおっ!」
「このウルサイオクチは塞いじゃおう。詩子、この子の鼻を摘んであげて」

 詩子に鼻を摘まれて、呼吸するため開いた私の口の中に亜美は強引に何かの布地を押し込んで縛り付け、 私をうまくしゃべれなくしてしまった。

ーーえ? 何これ?…… 私のパンツだよ! ひ、ひどい……
 
 それがわかった私は、さらにそのパンツがえっちな汁で汚れてて嫌な味がしてるのがすっごいクツジョクだった。亜美はそれを先刻承知でからかって来た。

「自分のラブジュースのお味はどう? ヘンタイ理沙ちゃん」

 ヘンタイはあんたたちじゃない、と言おうと思ったけど、私の口からはモガモガと言葉にならない呻きが出るだけだった。そして2人はさらに私のクツジョクをあおって来た。

「イヤなんて言ってたくせに、もうビチョビチョじゃん」
「だって理沙ちゃん、オナってたもん」
「クリまでおっきくしてるよ、この子」

 悔しいけど私のカラダはさっきの1人えっちの名残りが消えてなかった。それどころか認めたくないけど、ハダカで縛られてますますコウフンしちゃってたみたい。アソコはじとじと濡れてるし、羞ずかしいクリやおっぱいも固くしちゃってたの。

「それじゃまずおっぱいをもみもみしてあげる。そうだ、こういうのはどう? おっぱいだけでイッチャッタら理沙の負け。そんなえっちな子はドレイになるのよ」
「面白そうね」

 面白くないよお!

「今から30分間ガマン出来たら、もうこんなことやめたげるから。それでいい、理沙?」
「……イヤ」

 私はそう答えるのがやっとだったけど、もちろん亜美が許してくれるはずはなかった。

「そっか。理沙っておっぱいが感じちゃう子なんだ~ ふふふ……」

 亜美が嫌らしく笑えば、

「じゃあ、私が精一杯気持ちよくしてあげるね。頑張ってもみもみしてあげる!」

 と詩子まで言い出す始末だった。そんなの頑張らないでいいよお! 私はもうどう反応していいのかわからず黙っていた。おっぱいだけでイッチャウ子なんていないよね?第一私は人並み以上の巨乳だと思うけど(さりげなく自慢)感度は人並み以下に鈍感なはずなのだ。(自慢にならねえ) 
  
 ところが亜美は、私が黙ってるのをOKだと思ったらしい。まあ文句を言ってもダメだったろうけど。

「じゃあ、いいんだね? ふふ、おっきなおっぱいだ~」

ーーあっ!

 亜美の手が私の右の乳房に伸びててのひらをソッと膨らみにかぶせて来た時、私は危うく変な声を出しちゃいそうになっていた。これがレズの愛撫というものなのか。亜美は全然力を込めず軽く膨らみを握りしめて来ただけなのに、何だかゾクゾクする快感があっと言う間にこみ上げて来たのだ。
 
「柔らかいおっぱいだね~ だけど、ここはコリコリだよ~」

ーーそ、そこは駄目えっ!

 亜美が人差し指と中指のマタで固くなってた乳首をクリッと挟んで来ると、私はズウンと快感が募って心中悲鳴を上げていた。

「チクビがいいみたいだね」

 亜美は普段のがさつさ(ゴメンネ、亜美)が信じられないくらい、優しいタッチで乳房を揉みながらもう片手でクリクリとチクビを転がして来た。

ーーああっ! す、すごい上手……

 やっぱり詩子とのレズプレイで鍛えていたからだろう。全然軽いタッチなのが曲者で、いつの間にかスッとカラダに入り込んで、ガードするなんて考える間もなく素晴らしい快感が込み上げて来るのだ。 もしも男の子にこんな触り方をされたなら、私はメロメロになったに違いない。だけど、幸か不幸か私の経験した男どもはヘタクソで、強く触り過ぎるものだから、痛みを覚えてしまって、快感を感じるのに時間が掛かり、いつの間か冷めてしまって、えっちってこんなものかと思ってたのだ。 

 おかげで免疫のない私は亜美の優しいタッチにやられて、女の子同士のえっちに目覚めちゃったじゃないの!

「詩子は反対側をもみもみしてあげて」
「は~い」

 詩子まで左側の乳房に手を伸ばして来ると、私は早くもギブアップしたい気分になった。おしとやかで優しい詩子は、えっちのテクまで優しくて亜美以上に上手だったのだ。もう私の息はハアハアと走った後みたいに激しく乱れ、頭の中はぼおっと桃色にかすんでしまってた。

「あれえ? 理沙ちゃん、オメメ閉じちゃった。おっぱいがそんなに気持ちいいの? 理沙ちゃん、ガマン出来るう?」

 大人しい詩子がそんな事を言うと、言葉がぐさぐさと胸に突き刺さるみたいだ。それより、頼むからその手を休めてよ!詩子の柔らかい手はえっちの魔法が掛かったみたいで、乳房をユサユサ揉み、チクビをクリクリ弄られるとあんまり気持ちが良くてカラダが浮き上がってしまう程だった。

 そして亜美が

「ねえ理沙、もう目一杯感じちゃってるよね? ホントに30分ガマン出来るの? やっぱり10分にする?」

 と改めて聞いてくると、私は一も二もなくガクガクと大きくうなずいた。もう女の子の本能で、後5分ともたずイッテしまうと思ったのだ。だけど亜美はイジワルだった。

「やっぱダ~メ。30分頑張ってね~」

ーーそ、そんな! ガマン出来るわけないよ、こんな気持ちいいのにい! あ、又詩子の指がクリッと上手にチクビを慄わして来るの! すっごい、気持ちいい、ああ、もう、もう……

 私がとうとう追い詰められてしまうと、なぜか亜美がストップをかけて来た。

「あ、ちょっと待って。詩子も休憩よ」
「どうしてえ?」

 不満そうな声を出しながらも詩子が手を離してくれたので、私はホッと一息ついたのだけど、それは、私に30分間この快感地獄をタップリ味わわせるための亜美のイヤラシイ策略だったの。

「30分って決まったんだから、ちゃんとタイマーで計らないとね」
「へえ、亜美ちゃんでも細かいこともあるんだ~」
「バカにしたな。私だって几帳面なとこがあるんだからね」

 そう。何事も大雑把な亜美は、ことえっちに関してだけはマメで几帳面だったのだ。もう、勘弁してよ~。

「さあ、今から30分もみもみだよ~」

ーーえっ? さっきのは30分に入らないの? そんなのズルイよおっ! 

 そして目覚まし時計のアラームをセットして、見える場所に置いた亜美と詩子がもう一度私の乳房に手を伸ばして来ると、私はすぐに泣きたくなった。一度中断されたカラダはムズムズと愛撫を欲しがってたみたいで、より一層強烈な快感が込み上げて来たのだ。この後イヤと言う程味わわされる事になるのだけれど、えっちの途中でちょこちょこ中断しちゃうのは「焦らし責め」と言ってものすごく効果的なテクだった。ちょっと休憩を入れるだけで、それまでより5割増しくらい気持ち良くなっちゃうの。

 こうして私は、亜美と詩子のおっぱい揉みを30分もイヤと言うほど味わう羽目になったのだった。

「ヒミツの花園」目次
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