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「ヒミツの花園」1.205号室のヒミツ 1ーG.レズプレイの洗礼~優しく乳モミ(2)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?




1ーG.レズプレイの洗礼~優しく乳モミ(2)

ーーああ~…… だ、ダメえっ!

 愛撫を再開した2人の手が私のムネを柔らかく揉みほぐしてくると、私は一段と鮮烈になった快感に慄え上がっていた。

ーーうう…… こ、こんなのって…… ああ~、気持ちいいよおっ!!

 2人は特別なテクニックや道具を使っているわけではなく、ただ片手で乳房をゆっくり揉みながらもう片手の指で乳頭をクリクリ弄って来るだけなのに、私は気持ち良すぎて泣いちゃいそうだった。私が目一杯感じちゃってる事のわかった亜美は、口を塞いでたパンツを抜き取って話し掛けて来たの。

「さあ、えっちな理沙はガマン出来るのかな~ おっぱいだけでイッチャッタら、ドレイになる約束だからね~」
「そ、そんな勝手な……」
「あんたが私らのえっちをノゾキ見してオナってたのが悪いんだよ」
「うっ……」

 その弱みを握られているので、こんなやり方にも強くは抗議出来なかった。そして私が弱気になると、そのスキにゾクゾクと甘美なものがニブイと思ってた私の巨乳から込み上げて来るのだった。

「理沙ちゃん、声出していいんだよ~ うふふ、かわいいおチクビちゃん」
「ううんっ!」

 そしてそんな事を言った詩子が、悪戯っぽく笑いながらチクビを指で強くグリッと潰すように刺激を加えて来た瞬間、私はとうとうえっちな声が出てしまってた。

 ダメ、この子、上手過ぎ!

 もう声を出したらよがり声かすすり泣きになっちゃいそうで、抗議も出来ない状態になって来ちゃった。

ーー女の子にされるとこんなに気持ちいいんだ…… ああ~、す、すごく、いいよお……

 昔のボーイフレンドのヘタクソな愛撫とは比べ物にならなかった。女の子のすべすべしたきめ細かい手はソフトにおっぱいに吸い付いて来る感じで、いつの間にかスッと官能に入り込んで来て、ガードのしようがない。特に詩子の子供みたいに小さくて柔らかい手は触られているだけで、もうダメ、と降参したくなるほどビンビンと私の性感を面白いように掘り起こして来るの。

 じゃあ、亜美の少し大きな手は大したことないかと言えば、これも男とは勝負にならないくらい気持ち良かった。そして2人の手の感触がビミョーに違っちゃってるのが、たまらない。たぶん同じ人の手で同じように愛撫されたのなら、まだ少しはガマンのしようもあったんだろうけど、亜美の手にガードを固めようと思うと、詩子の手がそれをジャマしちゃうし、詩子の手をガマンしようとすれば、亜美の手がすっごく気持ち良くなっちゃって……ああ、もうどうしようもない、って感じだった。

 例えばあなたが男の人で、違う女の子の手に交替でおちんちんをシコシコされたら、すぐに出しちゃうんじゃないかな?(うわ、私なんかすんごいエロいこと言ってるかも?)それを同時に左右のおっぱいに受けるんだから、ガマン出来るはずがない。

「ねえ、5分たったわよ」
「後、25分だね~」

 そう言った2人は、だんだん口数が少なくなり黙り込んで、ひたすら熱心に私のおっぱいを弄り回して来る。

 無理!
 絶対無理だ!

 30分どころか、もう今にもイッチャいそうな心地良さに包まれた私は、諦めて2人の手におっぱいを委ねて、どうにでもしてと言う気分でたぶんすっごくえっちな顔になってたと思う。
 
「イクときはイクと言うのが礼儀だよ~」
 
 亜美がからかうようにそう言い、

「笑ったりしないから、イッチャおうよ、理沙ちゃん」

 と詩子までそんなことを言ったのは、レズえっちに慣れた2人には私の羞ずかしい状態がよくわかってたんだろう。もうダメだった。男の子とのえっちではイッタことなどない私は、2人の女の子におっぱいを弄られただけで、羞ずかしい絶頂を晒してしまう覚悟を決めていた。

「さあ、ドレイになる覚悟は出来たかな~?」

 え?
 ドレイって?
 もうどうでも良かった。
 こんなに気持ちいいんなら、ドレイになったって……
 そんな捨て鉢な気分が込み上げて来た。

ーーああ~…… イ、イキそお……

 そして何だか自然と「イク」という言葉が口をつこうとしていた。あれって本能なのかしら?カラダがワナワナと激しく慄えて、2人の手に合わせておっぱいを押し付けるような羞ずかしい動きまでしていたんだけど・・・

「ねえ、ちょっと休憩しようよ。5分もモミモミしてたら疲れちゃった」

 と私ののっぴきならない気配を察したらしい亜美が言いだし、

「詩子も、ちょっと休もうっと」

 と2人ともさっと私のムネの愛撫をやめてしまったのだ。だけど乳房に被せた手はそのままで動きだけ止められたので、中途半端なやる瀬なさは解消されないの。もう、イジワルなんだから~

「ふふふ、理沙ってホントおっぱいが弱いんだね。ダメじゃん、10分もたたないのにそんなに気分出しちゃあ」
「理沙ちゃん、イキそうだった? ゴメンね」
「30分タップリもみもみを味わってもらうんだから。早くイクのは許さないわ」

 レズプレイの恐ろしさに私はますますカラダの慄えが止まらなくなった。女の子同士だけに快感のツボを知ってるレズの愛撫に抵抗するなんて絶対不可能。動かない手がおっぱいを握ってるだけで、すっごく気持ち良くて、頭が全然働かないんだもの。

 それに2人は慣れっこなのか、私の羞ずかしいカラダの反応を冷静に観察して、どこがどう感じるのか、イキそうなのか、なんてことまでお見通しなの。こうして私のカラダはレズの達人の2人にいいようにもて遊ばれるのだ。これが男の子だったら、コウフンして性急になっちゃうんだろうけど、女の子同士だと、あくまでソフトに決して快感をそらさぬよう延々と愛撫を続けることが可能だった。そんな風にされると女の子は快感から逃れることが出来ず、いつの間にかとんでもない強烈な性感の高みにまで連れ去られるのだ。
 
「休憩終わりで~す」

ーーああああっ! もうイヤあっ! 気持ちいいっ!!

 再開されると2人の愛撫がさらに心地良さを増したように感じちゃって、私は恐ろしくなってしまった。

「おっぱいを回すように揉んで、チクビを潰すようにするのが、いいでしょ、理沙?」

 すっかり私ムネの感じるやり方まで発見しちゃったらしい亜美が得意気にそう言ったけど、もうその言葉がまるで異世界から聞こえて来るみたいに、私は異常な快楽の海にドップリと漬かってた。

 こうして私の官能を昂ぶらせるだけ高めてはイク寸前でストップし、私が多少回復すると愛撫を再開するという悪魔のようにイヤらしいおっぱい責めは延々と続けられた。もう私は息も絶え絶え、2人が加減したせいとは言え、ここまでイカずに長々とガマンしたのが奇跡のように思われた。

「後5分で30分だね。理沙、いい? まだイッチャダメだよ。イッタらホントにドレイになるんだからね~」

 あ、後5分……
 もしかしたら、ガマン出来るかも……

 私は無駄とはわかっていながらもそんな淡い期待を抱いてた。が、もちろん私のカラダの状態なんかとうにお見通しの2人は、とうとうトドメを刺して来たの。これまでなら止めてくれたはずの2人の愛撫がそのまま続けられるともう10回近くイク寸前で止められて「おあずけ」を喰らってた私のカラダは呆気なく崩壊してしまった。ガマンするどころかようやく与えられる歓びを貪るように羞ずかしい反応をしちゃった私は、意識が真っ白になって弾けると、

「イグウウッ!」

 と絶叫して背中をグンと弓なりに反らし、ビクンビクンとカラダを痙攣させる誰が見ても明らかなアクメを晒しちゃってたの。

「うふっ。理沙、やっとイケたみたいね」

 乳房責めの手を止めて亜美がそう聞いて来た。私は訪れた絶頂があんまり強烈だったのでボウゼンとしてて無反応だったけど、すると亜美がイジメて来た。

「あらあ、理沙。イカせてもらったら、正直に言わなきゃ。おっぱいだけでイッチャった淫乱さんは、ハイと答えなさい」 
「でも、そしたらドレイになるんだよ~ セックスドレイになってくれるんだね、理沙ちゃん」

 さっきイクと大声で叫んじゃったんだから関係ないのに、そんな風に言葉でイジメられた私は、思わず

「嫌っ!」

 とイケない言葉を使っちゃってた。この2人に逆らうような事を言うと必ずえっちなお仕置きをされてしまうことを後からよく思い知らされるんだけど、この時私は無防備だったの。それにまだムネに掛かったままの2人の手指から甘い戦慄が伝わって来ちゃうのが、私がまともに考えることをジャマしてた。

 そして私の何気ないその言葉に腹を立てたフリをした亜美はとんでもない事を言い出したの。

「ダメじゃん。ウソついちゃ。ねえ、詩子、この子素直じゃないから、も1回おっぱいもみもみしてイカせちゃお」
「じゃあ、今度はチクビを吸ってあげるね~」

 えっちのことになると、詩子は理沙以上に冷酷になることをこの時私は初めて知った。

 こうして又もや2人の手指が私の巨乳を優しく揉み始め、今度はチクビに唇が吸い付いて来た。これじゃ、もうひとたまりもなかった。

ーーああ~っ! も、もお…… おっぱいが熔けちゃいそおっ!!

 自分のおっぱいがこんなに感じ易かったなんて、これまで思いもしなかった。チクビをチロチロと舌で舐められるたびにズンズンと突き抜けるような素晴らしい快感が私のカラダに響き渡り、さらにチューッと唇をすぼめて強く吸われると官能の太い矢が私の全身を貫いて来るみたいだった。

「あああ~っ!! 又、イクウウッ!!!」

 程なく2度目のアクメが訪れた私のアゴを嫌らしくしゃくった亜美が

「イッタわね、理沙? どお? おっぱいでイッテ気持ち良かったでしょお?」

 と嫌らしく耳元でささやくと、

「……はい」

 と私はもう構えをなくして素直にコクリとうなずき答えていたのである。

「ヒミツの花園」目次
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