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「ヒミツの花園」1.205号室のヒミツ 1ーI.本格せんずり


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


1ーI.本格せんずり

「じゃあナメたげるね」

 えっちな「クリむき」ですっかり発情しちゃって、亜美の顔にコカンをぐっと押し出す羞ずかしい「おねだり」ポーズをとってしまった私に、亜美はいよいよ本格的な責めを始めて来た。

 ナメたげる、という言葉で私はクリトリスをヒクつかせてそこをナメられるのかと思ったんだけど、いきなり1番感じる部分を責めるような単純な愛撫じゃ女の子を歓ばせるテクにはほど遠い。

ーーそこの男ども、聞いてる~?

 亜美はクリトリスはわざと外し、もうグショグショになってた下の唇のさらに下、「アリノトワタリ」って言うんだってね? オシリの穴との間のビミョ~な場所に舌を這わせて来た。そしてその舌が嫌らしくカンジンな部分に向かってチロチロと這い上がって来るの!
 
 すぐに女性器を責められたら身構えちゃったかも知れないけど、こんな風にジラすようにされると女の子のカラダは自然と期待して受け入れ態勢になっちゃうの。亜美のえっちな舌が特別感じるわけでもない部分をゆっくり這い上がって来ると、私はもうイヤになるくらいコウフンして、それがアソコを舐めて来るのを望んじゃってたの。

 いよいよ亜美の舌が私の女の子の部分に掛かったとき、不思議なくらい違和感は感じなかった。そして亜美が唇まで参加させて私の羞ずかしいヒダを1枚1枚めくるようにしてついばみ、チロチロとビミョーに舌で刺激して来ると、その心地良さに、私はもうメロメロになっちゃったの。

「理沙ちゃん、かわいい……」

 さらに詩子までがコウフンした口調でチクビをナメて来ると、私は気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうだった。
 
ーー何て上手なの…… ああ、もお、変になっちゃうよおっ!

 これがホントのえっちの気持ち良さなんだと、私は生まれて始めて性の快感を教えられた気分だった。男の子が教えてくれたら良かったのに……私はこれまでのヘタクソな男どもを恨めしく思っていた。

 亜美のチロチロと蠢くえっちな舌が、セックスで痛みしか感じたことのなかった私のカラダをナチュラルに開かせてしまい、私はもう備えも構えもなくして亜美の愛撫に身を任せ、素直に素晴らしいカイカンを味わっていた。

 感じ過ぎるクリちゃん本体には直接触れずにゆっくりと包皮をムキ上げたりムキ下げたりを繰り返され、繊細な下クチビルに溢れたえっちな汁をていねいに吸い取るみたいに口唇でくすぐられる。こんな風にされたら、どんなお堅い女の子でも感じちゃうに違いない。

 そして「お堅い」と思ってた私のカラダは、知らなかっただけでホントは人並み以上によく感じるえっちな女の子だったみたい。
 
「ほら、指入っちゃったよ」

ーーえっ! ウソ……

 私は少しビックリして、快感をガマンするため閉じていた目を見開いていた。いつの間に指なんか入れられたんだろう?舌でナメられる気持ち良さに心を奪われている間に、亜美はヒソカに指をアソコにソウニュウして、嬉しそうにクイクイ動かしながらそう言ったのだ。

ーーあっ! 何コレえ!? すごく、気持ちいい!

 そしてそれを自覚した途端に、亜美の指がクネクネと中をイジリながら出入りを始め、そのもたらすカイカンに、私は、セックスってこんなに気持ちいいんだと目覚めちゃった。

 亜美のアソコに入り込んでスルスル出入りを繰り返す指と、詩子のおっぱいをゆっくり揉み上げる手から、どんどん気持ち良いカイカンの戦慄が込み上げて来て、私は易々と追い詰められて行った。

「理沙ってすごいえっちだね。腰を使って指を締め付けて来るよ。やっぱあんた、えっちの素質がバツグンだね」

ーーイヤっ!

 私の亜美に目覚めさせられたカラダは無意識にそんなえっちな反応をしちゃってたみたい。
 羞ずかしいよお!
 でも、もう私のカラダは自分ではどうにもならないくらい燃え上がって、2人の手指に感じる部分を押し付けてカイカンをむさぼるイヤらしい反応が止まらなかったの。
 
「さ、理沙。天国に行くんだよ~」

 亜美のその言葉が合図だったようで、詩子はチクビに、亜美はムキ上げたクリトリスに唇をかぶせると、チューッと強く吸い上げて来た。

ーーア~ッ!!!

 ものすごいカイカンがえっちなオマメちゃんから全身を貫いて来て、私の頭は真っ白になり、塞がれたクチの奧で強烈な悲鳴を上げていた。

 気付いたら私は全身をピインと弓なりに反らしてピクピクと痙攣させ、それはそれは派手に気をやっちゃってたの。

「詩子、交替だよ。今度はあんたがせんずってやって」
「は~い。うふふ、た~のしみ~」

 ちょっと、ウソでしょ! 休ませてよお!

 これ以上されたら、本当に頭がおかしくなっちゃいそうで、私は2人の「せんずり」が休みなく続けられると知り、泣きたくなっていた。イヤ、「よがり泣き」と言う意味じゃなくて……生まれて初めてアソコを弄られて気をやるという経験をしたばかりなのに、そんなの反則だよお!

 だけど「そんなの関係ねえ~」とばかりに、2人はさっさと場所を変えて来た。そして今度は亜美の両手が、汗でヌメ光る私の巨乳に掛かると、又違う女の子の手の感触でイヤでも新たなコウフンがよみがえり、詩子がコカンに顔を埋めて来ると、

ーーああ~ もうどうでもしてえっ!

 私はそんなやけっぱちな気持ちに支配されちゃった。

ーーううん~! すごくいいよ、詩子ちゃん……
 
 詩子のアソコへの愛撫はやっぱりとてもお上手だったし、亜美の乳揉みもどうしようもなく気持ち良くて、私はすぐに又ドロドロの官能の海に溺れて行き(何て、ブンガク的表現なんだ!)塞がれた口元から熱くミダラなよがり泣きをくぐもらせていた。

「何か私の時より気持ち良さそうだね~」
「嬉しい! 理沙ちゃん、もっともっと感じてね」

 それは亜美と詩子の違いと言うより、おっぱい責めから始まってとうとう4回目のアクメを迎えようとしている私のカラダが、次々に羞じらいや慎みと言ったものをはぎ取られちゃって理性もマヒしてしまい、女の子本来の欲情のままに、素直な反応を示すようになったと言うことだと思うの。

 今やすっかり「素直でえっちな」女の子になっちゃった私は、積極的に腰を揺さぶり詩子の指をキュウッと締め上げて、素晴らしいカイカンを心ゆくまで味わってしまっていた。

ーーああ~…… イクウウッ!!

 そしてさっきより呆気なく果ててしまったのだけど、すると魔女のような亜美の声が掛かっていた。
 
「はい、こうた~い」

 又なのお?! さすがにもう許してよおっ!! 私を殺すつもりなの?

 だけど後から知った知識では、男の人は「フクジョウシ」と言ってセックスの最中に発作を起こして死んじゃうことがあるそうだけど(何てうらやましい死に方なんだ!)女の子はいくらでも「おかわり」の利いちゃうカラダらしいの。

 レズの先輩の亜美と詩子によれば、ヒマなら1日中えっちしても大丈夫だし、夏休みに実際やっちゃった日もあるんだとか。

 お前ら、それはやり過ぎだろう! トライアスロンかっつうの!

 トライアスロンかどうかはともかく(笑)、再び亜美がコカンに詩子がおっぱいに愛撫を加えて来ると、私はもうだんだん訳が分からなくなって来た。きっと、すっごくえっちにムネとコシを揺さぶって2人の手指にカラダをぶつけるように羞ずかしい振る舞いをしちゃった、と思うんだけど、もう覚えてないの。
 
 たぶんその後さらに5回くらい羞ずかしい絶頂に到達した私は いつの間にか完全に気を失っていた。

「ヒミツの花園」目次
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