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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーD.屈服


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーD.屈服

「んんんーーー!!!」

 パンツを口に押し込まれてなかったら大声で叫んでたと思う。亜美が軽くチクビを摘んで来た瞬間、私はあり得ないくらいすっごい羞ずかしい反応をしちゃった。大の字に縛り付けられたカラダはビクウンッ!って力の限り弓なりにそっちゃって、ガマンの限界に来てたおっぱいを、亜美の手に擦り付けるように押し出してたの。

 だけど、もっと羞ずかしかったのは、燃えるようにウズウズしてたアシの間をストリッパーみたいに(いや、知らないけどさ)ググッと突き出しちゃってて、そして……

「何オシッコちびってんの?」
「もう! 掛かっちゃった……」

 えっちなお汁をビューッとオシッコみたいに出しちゃってコカンの方にいた詩子に掛けてしまったの。
シオフキって言うんだってね。この後私は毎日タップリ2人に可愛がられて、「シオフキ」をしっかり教えられちゃうんだけど、この時が始めての経験だった。どうやら私は、潮を吹く体質のカラダらしかった。えっちなことをされてもの凄くキモチヨクなっちゃうと、自然とオシッコみたいに「シオフキ」しちゃうんだ。

 だけどそんなこと知らなかった私は、(花も羞じらうジョシコーセーが知ってるわけないよね? え? 言葉の使い方が違うって? もう、国語のセンセーみたいな事言わないでよ!) この時本当に羞ずかしくって、もう顔から火が吹き出るかと思うくらい真っ赤になっちゃった。

 だけどこんなに気持ちいいんだもん、どうしようもないよ! チョンと摘まれたおっぱいの先っちょから、何だかドクンドクンと壊れた蛇口みたいにえっちなカイカンが溢れ出して来るの。アソコの中からもまだビュッビュッと潮が出てたし、私はもうそれがどんなに羞ずかしいことか忘れてしまい、
 
ーーもっとして!
 
 と亜美の手におっぱいをグイグイと押しつけて嫌らしい「おねだり」をしちゃってた。本心を言っちゃうと、おっぱいだけじゃ物足りなかった。

 アソコも、アソコもイジって欲しい!
 もうメチャクチャにして!

 手を解いてくれたら血が出るほど掻きむしってたに違いないの。だけど2人はとことんイジワルだった。亜美は私のムネからアッサリを手を離しちゃうと、詩子と2人でとんでもない「イジメ」を仕掛けて来たの。

「ねえ詩子。もうちょっと理沙をイジメちゃおうよ。これでさ……」
「え~! 理沙ちゃん、かわいそう。気が狂っちゃうよ~」

 亜美が持って来たモノを見ながら2人はそんな会話をしたんだけど、始めはその「モノ」の意味がピンと来なかった。ただ、早くカラダをイジってこのカユミを何とかして欲しいっていう気持ちだけが私の頭を占めてたの。ホントに気が狂っちゃいそうだったんだもの。もし口が聞けたら、セックスドレイになるから、何とかしてえ~っ!って「おねだり」してたことだろう。

 だけど、私の願いも2人には届かず、上半身に来た亜美が、その「モノ」を使って来ると、私はその「イジワル」な行為にガク然としちゃった。亜美は小さな毛筆で、私の巨乳をくすぐって来たのだ。

ーーあっ!!

 と思ったら、もう詩子の方も太股の付け根辺りから筆を使って来た。カユクって頭がおかしくなりそうな部分はわざと外してだよ!ホントに狂っちゃうよお!

 亜美と詩子はそんな「ジラシ」責めをしながら聞いて来た。

「セックスドレイになってくれる?」
 
 私は一も二もなくガクガクと首をうなずかせて、オッケーしていた。わかったからもう許してよ! だけど2人はなかなか許してくれず、一々細かいことを聞いては私にえっちな約束をさせたの。

「私たちの言うことは何でも聞くこと」
「嫌がったり言いつけにそむいたらお仕置きされるんだよ」
「お仕置きはいつでもどこでも、せんずっちゃうことにしよう」
「もちろん本気でイカないと駄目だよ~」
「毎朝、シモの毛を剃っちゃおう」
「あ、おカンチョウもしようね」

 カンチョウ、なんてとんでもない話だったけど、私は言われるままに、ウンウンと大きくうなずいてしまってた。2人の筆がだんだんいい所に近付いて来るの!

 ああ~っ!!
 そ、そこだってばあっ!!
 早く、早くうっ!!!

「じゃあ、今言ったこと全部いいんだね?」
 
 私はウンウンと大きくうなずいた。なのに、筆が離れて行っちゃうの!

 嫌だ!
 嫌だよっ!
 欲しいよおっ!!!

「早速言いつけだよ。今からオナニーして見せなさい」

 ウンウンッ!!
 するよ!
 オナニーしまくっちゃうよっ!!!

 私はもはや恥知らずなセックスドレイになっていた。亜美が手を解いてくれるとすぐに、ムネとアソコにその手をやった私は、サカリのついた犬みたいに(いや本物のワンちゃんがどうかは知らないけどさ)激しくオナニーを始めていた。

「よっぽどシタかったんだね」
「理沙ちゃん、すっごい、えっち~」

 からかわれても、もう耳に入らなかった。まもなく私は、

「いくう~っ!!」

 と自分でもビックリするような大声でイッテしまっちゃってた。

 だけど、こんなもんじゃ全然物足りなかった。どんだけ凄いクスリだったのか知れないけど、まだまだムネもアソコも痒くってたまんないし、羞ずかしいけど、シタクてシタクてガマン出来ないの。

 ところが、2人はそれぞれ私の片手をガッとつかんで、私にオナニーをさせてくれなかった。

「5分間休憩だよ~」
「ごめんね、ガマンしてね」

 口調こそ優しかったけど、ヤダヤダと駄々っ子みたいに暴れる私の手を、2人はガッチリと押さえて離してくれなかった。

 そして、5分後2回目のオナニー。さっきイッタばかりと言うのに、やっぱり信じられないくらい気持ちいいの。むしろさっきより楽しむ余裕が出て、スッゴク良かった……

ーーああ、羞ずかしい!

「ねえ、お尻の穴に指入れてみて」

 ええ~!? と一瞬思ったけど、命令は絶対だ。余ってた小指をソッとオシリに入れてみたら……

ーーあああ~ん!!

 口が聞けたら嫌になるようなエロいよがり声が出てただろう。も、ビックリするくらい気持ち良かったの。私ってヘンタイ?

ーーオシリが凄く気持ちいい

 とこの時知ってしまった私はソコの良さを一生忘れられなくなっちゃうのだった。オシリに指を入れた途端にギアが入った私のカラダはすぐに押し上げられちゃって、あっと言う間にアクメがやって来た。

 そしたら又5分間の休憩だ。ああ、もう、もっともっとシタくてたまらなかった。私って、どんだけえっちなんだか、すっごく羞ずかしいのにカラダの奧でボウボウと淫らな炎が燃えてるみたいで、イッテもイッテも消えてくれないの。

 3回目のオナニーはさらに激しくやっちゃってた。おっぱいの形が変わるくらい強く揉みしだいてチクビをグリグリと転がす左手。右手の指はオシリの穴とアソコの穴にしっかり入ってスルスルと出入りし、その指をギュウッと締め付けるみたいにすると、もう、シアワセ~、って感じで、亜美と詩子に見られてることなんかもう気にならないほど良かった。さらに余った指に自分からクリちゃんがグリグリ押しつぶされるほど押し付けて擦りつけるカイカンと言ったら、頭の中が真っ白になって何も考えられなくなるほど良かった。

「はい、しっかりオナっててね~」
「こっちにお顔を向けるんだよ~」

 見ると亜美がビデオカメラを回し、詩子もケイタイのカメラで私を狙ってた。ほんの一瞬!? となった私だけど、もうすぐイキそうだったし、派手によがり声まで上げながらのオナニーをやめることなんか出来なかった。気が狂ったみたいに激しい指遣いで、最後にイクウウウッッッ!!! と絶叫する所までしっかりビデオは撮影されちゃったみたいだった。

「ヒミツの花園」目次
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