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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーF.ジラシ責め


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?

2ーF.ジラシ責め

 顔から火の噴き出るようなハズカシイ思いでおっぱいとおまんこをせんずってくださいと、亜美と詩子におねだりしちゃった私。だけど、亜美はイジワルだった。

「どうしよっか、詩子」 
「してあげようよ~」

 うん、してよ、して!
 あんなハズカシイ言葉まで言わされたんだから、ちゃんとしてよ~!

「ばんごはんまでの腹ごしらえに、私、詩子とえっちしたいんだけど」
「ヤダ、亜美ちゃんったら、ハズカシイ・・・」

 そう言った詩子はお人形さんみたいな色白の美ボウをポッと染めて羞ずかしがるポーズを見せた。
 カ、カワイイ!
 真性美少女の詩子はこんな仕草がメチャクチャはまるんだな、これが。女の私でもドキッと萌えちゃったくらいだから、男の子ならイチコロでこの子に参っちゃうに違いない。本性も知らずに……

 って、んなこと考えてる場合じゃないよ!
 すっぱだかで大の字に縛り付けられてる私はどうなるのよ!
 だけど、すっかり弱気になってた私の口からは情けないくらいの小声しか出なかった。

「あ、あの……お願いです、せんずって……」
「ハシタナイ子だね! 詩子とが先だよ! あんたはそこで待ってなさい」

 そ、そんなあ……ムチャクチャハズカシイ思いをしてまで、おねだりしたって言うのに、してくれないなんて、ひどい!

 だけどこれがレズプレイの恐ろしい所だった。男の子と違って女の子同士のえっちは絶対急いだりしない。それどころか、ジラシにジラシて、徹底的に「欲しい」と思わせてから、初めて責めて来るのだ。そうするともの凄く気持ちいいの。こんな風にイジメられたら、どんな女の子もサカリのついたメスイヌみたいにされちゃうに違いない。
 
 この後嫌と言うほど味わわされる「ジラシ責め」にあって、私は正におあずけを喰らったワンちゃんみたいになってた。ねえ、お願いだから触ってよ! どんなハズカシイことだってしちゃうからさあ……

 だけど亜美はもう詩子のカラダを抱き締めてえっちの体勢に入ってた。何て、手の早い……そしてハズカしがってる詩子も抵抗するそぶりすら見せず、自分からボタンを外して上半身を脱ぎ始めてたの。コラーッ!

「お願いします、せんずって下さい、ご主人様」

 そんな言葉がスッと口から出て来て、私自身が驚いていた。どうやら私は半日もの「おあずけ」に会って、知らず知らずのうちにすっかり2人のペースに乗せられちゃってたみたい。だけど亜美はやっぱり私の願いをかなえてはくれなかった。

「黙って見てなさい!」
「あ、あの……ハズカシイから、あんまり見ないでね」

 詩子がそんな事を言ったけど、いつの間にか上半身はすっかりハダカになって、白くて柔らかそうなおっぱいがぷるぷると慄えてた。うわ、おっきい! 私の自慢の巨乳といい勝負かも……ついついそんなしょーもないことを思ってしまった。

「ウソだよ、理沙。詩子は人に見られるとスッゲーコーフンするんだ。だから、しっかり見ててやるんだよ」 
 
 そう言った亜美もそそくさと服を脱ぎ始めていた。本当に私を放っといてえっちを始めるつもりらしい。
 
 ああ、ダメ。すっごくカラダが熱くてガマン出来そうにない。ハズカシイけど、よっぽどクスリが効いてしまったのか、おっぱいもアソコも異常にムズムズしてとても耐えられそうになかった。オナニーで3回イッチャッてもまだ全然足りないの。ホントに10回くらいイカなきゃダメなのかも知れなかった。

 うううっ!! ハズカシイ所をえっちな虫が這いずり回ってるみたい。こんなのとてもガマン出来ないよお!

「あ、あの、何とかしてっ! せめて手を解いてえっ! 気が狂っちゃううっ!」
 
 私はとうとうガマン出来ずに大声を出していた。

「なあに? またオナニーでもしたいって言うの?」
「はいっ! オナニーしたいいっ! オナニーさせてよおっ!」
 
 私はもうハズカシイのも忘れて必死で叫んでいた。自分の信じられないような言葉に頭がクラクラしそうだったけど、おっぱいとアソコをはいずり回るえっちな虫の感触には勝てなかった。

「ダーメ。おねだりは後で聞いたげる」

 だけど亜美はそう言い残すと、もう私には構ってくれなくなった。見ると2人はどんどんすっぱだかになってしまい、床の上で抱き合ってキスを始めてしまってたの。そしてすぐに男の子役らしい亜美が、詩子の女の子らしい白くてキレイなカラダをアイブし始めた。おっぱいをゆっくりとモミあげながら、もう片手は詩子のコカンに……もう詩子はウットリと目を閉じて亜美のアイブに身を任せていた。

 ああっ!
 詩子がカラダをイジられてるのを見ると、ハズカシイことに私までその部分がますますウズいちゃう気がした。あんな風におっぱいを優しくモミモミされてチクビをクリクリイジられたらどんなに気持ちいいだろう。

 そしてアソコ。さすがに良く見えないけど、亜美のレズテクに長けた指が、女の子の一番感じちゃうクリちゃんを転がしながら、アソコに指を入れてクチュクチュしてるに違いない。

 そう思うと私のコカンはますますえっちにカーッと燃え上がり、たまらなくなった私は又もや大声で叫んでいた。

「あーっっ!! お願いいーーっっ!! 何とかしてよ、もおっっ!!」
 
 だけどそれは亜美を怒らせるだけだった。

「黙ってろって言っただろ!
「だ、だってえ……」

 マジで気が狂いそうなんだって!おっぱいとアソコをはいずり回る虫はアリみたいだったのが、今やイモムシくらいに大きく育っちゃった気がしていた。これじゃ女の子はたまらないよ!

「いいかい、理沙。私たちがえっちを終わったら何とかしたげるから、それまで大人しく待ってるの! 今度大声出そうもんなら、そのまま明日の朝まで放っておくからね」

 そんな事されたら、本当に気が狂っちゃう!私はクチビルをきっと噛むと、もうじっと耐えるしかなくなってしまった。亜美の正常位(?)でのアイブはどんどんエスカレートしていた。フトモモを詩子のフトモモの間に差し入れるとゆっくりと擦り上げ始めた。あんな事をされたら、クリちゃんとアソコがズリズリ擦られて、すっごく気持ちいいのに違いない。

「ああ~ん! い、いいよおっ!」

 ハズカシげもなく大声で詩子がよがり泣き始めた所からも、それがどんなに気持ちいいものか想像が付いた。なのに、私のウズくアソコには何も与えられない。えっちなイモムシがカラダの中を喰い荒らして……

「あああ~っっ!! 亜美ちゃん、それ、すごいいっ!!」
「詩子!  わ、私も、最高だよ!……」
 
 たぶん私にわざと聞かせるつもりもあったんだろうけど、2人がそんなアラレもないよがり声を叫び始めた。視線がぼやけ始めた目で見ると、亜美はフトモモをさらにずらし、アソコとアソコ同士をくっつけて擦り合わせていた。 見ているだけで妙な気分になるほどえっちなプレイだ。

 そしてもう私の気が遠くなり始めた頃、2人は相次いでイクーッ! と声を張り上げ達したようだった。

「ヒミツの花園」目次
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