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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーG.お情け


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーG.お情け

「して……してよお……」

 えっちなイモムシがおっぱいやアソコを這いずり回ってるような、たまらなくウズくカラダを放っとかれ、亜美と詩子が気持ちよくれずえっちしている間、黙ってガマンさせられた私は、いつの間にかシクシク泣きながらそううわごとみたいに口走りうなされていたらしい。 
 
「あらら泣いちゃった」
「ごめんね、理沙ちゃん」

 さっき競い合うように、イクーッと大騒ぎしてた2人がやって来て、高熱でうなされてるみたいに苦しんでる私をのぞき込んでた。

 その声が近くに聞こえて目を開けた私の口からは、さっき言わされた羞ずかしいクツジョク的な言葉が自然と出てしまい自分でもビックリした。

「……お願いしますご主人さま。どうか……せんずってください……」
「少しは素直になれたかい?」

 私はもう半分夢遊病者みたいにわけもわからず、ウンウンと大きくうなずいてた。
 早く!
 早くなんとかしてよおっ!

「お情けが欲しいトコを、もう1回1つずつ言ってごらん」
「ああ……お、おっぱい……」
「ふふ、こう言うんだよ……」

 亜美が私の方へグッと顔を近寄せて来たけど、お情けをもらえるのはまだだった。まるでジャアクな魔女みたいに耳元でささやかれた言葉を私は言わないといけないの。

「恥知らずな理沙の……えっちなおっぱいを……もみもみしてください……ああっ! もみもみ、もみもみしてえっ!」

 最後はもう私の方が勝手に叫んじゃってた。

「詩子、もみもみしたげな」
「待ってね、理沙ちゃん……」

 何事もおっとりムードの詩子がベッドに上がって来る。
 は、早くうっ!
 おっぱいをもみもみしてえっ!
 詩子のえっちテクの素晴らしさをよく知ってる私は、心の底からこの子の「お情け」待ち望んで火が噴き出そうなひどいカユミでウズウズしてる、小山みたいに膨らんだおっぱいをグッと突き出し、ユサユサと揺さぶっちゃてた。

 もう完璧なえっちの「おねだり」だった。こんな風にして私はどんどん恥知らずなセックスドレイに作り替えられちゃったの。

「失礼しま~す」

 私の頭の後ろに上がった詩子が正座して三つ指をつくと、そうバカていねいに頭を下げた。
 わざとやってんの!
 そんなのいいから、早くやってよ!

「キレイなおっぱいだね、理沙ちゃん」
「ああ~っ!!」

 詩子が両手を伸ばしてそっとおっぱいの膨らみを包むようにすると、私はもうえっちな声が出ちゃうのをガマン出来なかった。

「気持ちいい?」
「いいよおっ! 気持ちいいーっ!」
「うれしい……」

 詩子がゆっくりとおっぱいをもみながらそんなことを聞いて来た。私は本心から、気持ちいい、と告白しちゃってた。本当におっぱいが溶けちゃうんじゃないかと思うくらい、すっごく気持ちが良かったの。詩子の肌に吸い付くような手は、おっぱいのずっと奥深いところからカイカンを目覚めさせて来るみたいだった。ハッキリ言って、自分でするより全然気持ち良かった。

 もうカンペキにえっちモードに入っちゃった私は、こんな事まで口走ってた。

「チ、チクビもお! お願いしますっ!」
「あらあら、欲張りやさんだこと」
「ヒイーッッ!」

 詩子が手を膨らみに掛けたまま器用にチクビを指のマタに挟んでくれて、その目もくらむばかりな心地良さに、私の口からはまたえっちな大声が出てた。

「理沙はホントにえっちだな。あんたが感じまくってるトコ、よく見ててやるよ」

 手持ち無沙汰な亜美がそう言って、私の顔をのぞき込むようにして来た。

 ヤダ、ハズカシイ……
 改めてじっくり見られてると思うと、ハズカシイんだけど……
 そう思うとますます詩子の手指が気持ち良く感じられちゃうの。

 ううっ!
 も、もお……

 私はあっと言う間に天国が見えて来た。こんなに軽くおっぱいを揉まれてるだけなのに、ガマン出来ずイッテしまうのだ。どんだけえっちなんだろう、私のカラダ。でももう限界だった。

「イキますうっ!」
「あれえ~? もうイッチャッタ」
「今度は私がお情けをやるよ。さあ、どこに欲しいんだい? 理沙」
「ああ……お、おまんこ……」
「ちゃんと言いなさい!」
「は、恥知らずな、理沙のおまんこを、どうか、せんずってください……ご主人さま……」
 
 私のアソコはもうカユミを通り越して、ズキンズキンと痛みまで感じるほどになっちゃってた。

「さっきみたいにしてやろうか?」

 詩子のコカンにフトモモやアソコを擦り付けてた亜美のプレイが頭に浮かぶ。いよいよ亜美が下の方からベッドに上がって来ると私のカラダはハズカシイくらいにざわめいて、奧の方からジュン、とえっちな汁が噴き出して来るのを感じてた。

「ヒミツの花園」目次
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