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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーH.貝合わせ


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーH.貝合わせ

「は、恥知らずな、理沙のおまんこを、どうか、せんずってください……ご主人さま……」
 
 こんな信じられないカンペキにえっちな「おねだり」を口にさせられた私のアソコは期待にざわめき、
もうちょっと触られたらシオでも吹いちゃいそうだった。

 そう。
 私のアソコはすごくえっちらしくて、気持ち良くなるとビュッとオシッコみたいに出ちゃうのだ。

「よしよし。だいぶ素直ないい子になって来たね。どれどれ……」

 ベッドに上がって来た亜美は私の大きく開かされたアシの間に、顔を近付けてしげしげとのぞき込んで来たの。

「早くうっ! お願いします、ご主人さまっ!」

 嫌と言うほどジラされてガマンの限界に来ちゃてた私は必死で「おねだり」を続けたけど、イジワルな亜美はすぐには手を出してくれなかった。

「それにしてもキレイなピンクだねえ。ぐちょぐちょ汁が出てるのがエロイけどさ。だけどオマメが真っ赤になって膨らんでるぞ。もうちょっと剥いてからしてやろうか」
「ヒイーッッ!!」
「こいつ、私にシオをふっかけやがった……」

 亜美はそんな事を言いながら手を伸ばして、私が痛いほどウズウズさせてたクリちゃんの皮をクリッと剥いたんだけど、それだけの刺激でもキョーレツに気持ち良くて、私は大きな声を出してビュッとシオを吹いちゃったの。亜美は手に私のえっち汁を掛けられて、怒ると言うより呆れて笑ってた。

「ごめんなさい……」
「さすがにえっちなセックスドレイは違うな。詩子、おっぱい揉んでる?」
「うん。柔らかくていい気持ちだよ~」

 そうだった。私をイカせてしまった後も、まだ詩子はゆっくりとおっぱいを揉んでいた。正直言って、すごく気持ち良かった。だけど手加減してくれてたみたいで、チクビにもたまに軽く触れるくらいだったから、気をやっちゃう程じゃなかったけどね。

「あのさあ、今から貝合わせをしてやるんだ。大声が出ないように口を塞いでやってよ」

 え?
「貝合わせ」って何?

 もちろん花も羞じらうジョシコーセーが(自分で言うか!)そんなの知ってるわけなかったけど、何となくえっちなプレイを想像出来ちゃった。しかも大声が出ちゃうって・・・私の頭の中はピンク色の妄想に染まり、ウズウズしてたアソコがピクピクしてその「貝合わせ」を期待しちゃってたの。
 
「キスしよう、理沙ちゃん」

 するとおっぱいに両手を掛けたまま、そう言った詩子が顔を近付けて来た。これたぶん男の子だったら、プイッと顔をそむけて拒否したと思うの。女の子にとって唇を奪われるのは、もしかするとカラダを奪われるよりも抵抗があるんだ。何か気持ちまでその人に預けちゃうみたいで。

 だけど、お人形さんみたいにキレイな詩子が唇をすぼめて近付いて来ると、不思議なくらい自然に私は唇を合わせてしまってたの。そんな事認めたくはなかったけど、詩子の優しくて抜群にお上手なえっちテクを味わわされてるうちに気持ちまでこの子に許しちゃってたのかも知れない。

ーーううんっ!
 
 そして唇を合わせた途端に、それが何ともえっちな気分を盛り上げて、私は心の中で悲鳴を上げていた。手指もそうだったけど、詩子の唇はとっても柔らかくて、それに吸い付かれてるだけで何か奇妙にシアワセ~って気持ちになっちゃうようだった。この子って、えっちに関しては天才なのかも知れない。

 でもそんなの、男の子を相手にしてよね~。やっぱ女の子同士ってのは反則だよ。だけど詩子はまるで軟体動物みたいにピトリと合わせた唇で私の口を強く吸いながら、舌までスルッと入れて来た。

 ああ……
 こんなえっちなキスがあるんだ。

 詩子が私の口に入れて来た舌を私の舌に絡みつかせて来ると、それがとってもイヤラシクで気持ち良くて、頭がボウッとかすんでバカになっちゃう気がした。

「それじゃ、まずスマタでしてやろう」

 そんな事を亜美が言ったのも頭の片隅でぼんやり聞いてたんだけど……亜美がフトモモを私のコカンに入れて来た瞬間、とんでもないキョーレツなカイカンに襲われた私は、思わず詩子から唇を離そうともがいていた。

 だけど詩子は、ダメだよ~と言わんばかりに、おっぱいにあてがってた両手で私の頭をガッとつかみ、ディープキスを続けて来た。

 あああ~っっっっ!!! 
 すごいいっっっ!!!
 すごいよおっっっ!!!

 亜美の言う「スマタ」はフトモモで、私の羞ずかしいアシの間をズリズリと擦り上げるプレイだった。
さっき皮をどけられてしまったクリトリスがモロに擦られて、その余りの心地良さに私はすっかり夢中になった。

 もうダメ!
 いっちゃう!

 私はたぶん10回も擦られるのが持たず、アッサリ気をやってしまった。

「よ~し。詩子、交替しよう」
「いいよお。理沙ちゃん、擦ってあげるね~」

 すぐに持ち場を交替した亜美が今度は私の唇を奪っておっぱいを揉み始め、詩子が意外なくらいムチムチのフトモモで「スマタ」を仕掛けて来た。今度も絶頂まであっと言う間だった。

「もう2回ずつ準備運動してから貝合わせしよう」

 じゅ、準備運動って……こんなにとんでもなく気持ち良くって、すぐにイッチャウ「スマタ」が準備運動だって言うの!

 だけどそんな余計な考えは、2人のえっちな唇とフトモモがすぐに忘れさせてくれるのだ。さすがに慣れて1回目より少し長く持つようになったけど、やっぱり発情し切ったクリちゃんをフトモモで擦られる心地良さはとても素晴らしかった。ズリッズリッと擦れるたびに、マブタの裏で火花が散るようなキョーレツなカイカンが、ズンズンとカラダを突き上げて、私の理性も何もかもボロボロに壊してしまうようだった。

 こうして2人が3回ずつ、合計6回も「スマタ」によるアクメを味わわされて、もうおなかいっぱいのシアワセを感じた私だったけど、とうとう亜美が「貝合わせ」を仕掛けて来たのだ。

「覚悟しなよ、理沙。スマタよりずっと気持ちいいんだからね」

 その言葉は信じ難かったけど、すぐに理解することが出来た。亜美はそれまでの「スマタ」と同じようにフトモモをコカンに入れて来たんだけど、今度はカラダをずらして擦り合わせる場所をずっと下に替えて来たの。

 そう。それは亜美自身のアソコだった。ああ、だから「貝合わせ」って言うんだ……な~んて考える余裕は、その時はもちろんなかったよ。ヌメッとした亜美のアソコの感触を私のアソコに感じた瞬間から、この世のものとも思えないえっちでキョーレツなカイカンに襲われた。「スマタ」とは違い、吸い付くように柔らかい粘膜同士が擦れるのだ。特に一番気持ち良いクリちゃん同士がチョンと当たってズリッと擦れた瞬間の感激と言ったら……

 もうマジで、このままどうなったっていい。死んだって構わない、と思っちゃうほど素晴らしかった。この気持ち良さは男の人には絶対理解出来ないに違いない。これが、恐ろしいれずえっちのとどめだった。こんなの経験してしまったら、もう男の子とのえっちなんてバカらしくてやってらんないよ。

ーー男の子、ゴメンね 

 亜美の「貝」と合わせて3回くらい気をやってから、今度は詩子とも「貝合わせ」を味わわされたはずなんだけど、もう後は覚えてないの。余りにも心地良くてどこかで私は失神しちゃったらしい。

「ヒミツの花園」目次
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