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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーI.オクチでご奉仕


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーI.オクチでご奉仕

「う、うう~ん……」
 
 夢うつつになんだか息苦しさを感じた私はそう呻いて目を覚ました。
 ええっ!?
 始めは何が何だかわからなかった。人間のカラダみたいのが私の顔に覆い被さってて息が苦しかったのだ。それにムッとするような異臭が鼻についていた。

「ははは。お目覚めかい、セックスドレイさん?」

 それは亜美の声だったが、とんでもないことになっていた。仰向けで寝かされてた私の顔の上に、スッパダカの亜美が腰を下ろして、アソコで顔を塞いでたの。顔面騎乗って、言うのかな? ヤダ、何で私そんな言葉知ってんだろ。それはね~。この後亜美と詩子にありとあらゆる(ちとオーバー)えっちなプレイを教えられちゃったからなの~。

「もう亜美ちゃんったら、おゲレツなんだから~」

 詩子が言葉だけはそんな事を口にしたけど、キャッキャッと羞ずかしそうにはしゃいで楽しそうだった。どうでもいいけど、早くどいてよ~。

「おナメなさい」

 えええ~っっっ!!!

 ひざまづいて靴をお舐め、なんてSMプレイは知ってたけど、いきなりアソコなのお?!

「亜美ちゃん、ずる~い」

 詩子までそんな事言ってる。さっきまで私と「貝合わせ」してた亜美のアソコは、グチョグチョに濡れて光りムッと女の子のニオイがして、すっごくえっちだった。

 ああ、「貝合わせ」……思い出しちゃっただけで、私はハズカシクなってカラダがズキンと反応し、ドクッとえっち汁が出ちゃうみたいだった。このグチョグチョのマンコと、私のアソコを擦り合わせて、クリちゃん同士が触れたとき私はスパークしちゃったのだ。
 
「さあ、早くナメるのよ!」

 私は仕方なくペロリと舌を出すと、その汚い(ゴメンね亜美)ベトベトのマンコをナメ始めた。
 だけど……
 正直言ってグチョグチョに汚れたアソコをナメてると、すっごくコウフンしちゃった。私ってやっぱヘンタイなのかなあ?
 
「そうそう。クリをしっかりナメるのよ。ああ~ キモチイイ、お上手よ、理沙」
「すご~い、理沙ちゃん。もうテク覚えちゃったんだ~」

 詩子にからかわれたけど、私はただ一生懸命ペロペロしてただけだよ。だけど気の強い亜美が私にナメられて女の子っぽく、キモチイイ、なんてよがり出すと妙にうれしくなって、私は丁寧に場所を考えながら舌を使ってた。
  
「そう! そこよ、理沙、すっごくいいよ、ああんんっ!」

 当たり前だけどクリが一番気持ち良いらしく、両手を縛られてた私は、その感じるおマメちゃんを探り当てると、舌で皮をどけるようにしてちょっと顔をのぞけた本体をナメナメしてあげた。直接ナメると全然カイカンが違うの。

 今や亜美はクリをヒクヒクさせて私の顔を押し潰しそうにアソコを押し付け、イイ、イイ、と歓びながら
ますますドクドクとアソコを濡らしてた。亜美もやっぱりカワイイ女の子なんだって思ったら、私は妙に優しい気持ちになって、クリをナメたり、えっちな粘膜のヒダを1枚1枚汁をすするように丁寧に舌を使って亜美を歓ばせてあげた。

「ああ~っっ!! り、理沙、イクよ、イクううっっ!!」

 とうとう亜美が絶頂に昇り詰めちゃって私の顔の上でグッタリとなった。
 ううっ、重いし、息が苦しいよおっ!
 だけど私は生意気な亜美のアソコをナメてイカせちゃったことにイケない歓びを感じてたの。

 亜美はしばらくしてようやく私の顔からおマタをどけると何と私のクチビルにクチビルを合わせて来た。えっ、さっき亜美のマンコをナメてた口だよ、いいのおっ? だけどそう思うとますますコウフンしちゃうイケない私。やっぱヘンタイだよ~、私って。亜美もだけどさ(笑)。

「すごくよかったよ、理沙」
 
 亜美がそう感心したように言ってくれるのがうれしかった。

「やっぱあんたえっちの才能があるね。セックスドレイになって正解だよ~」
 
 それは言わないでよお! だけど、その時私の中には、セックスドレイになってもいいかも、なんてトンデモな欲望がしっかり芽生え始めてたみたい。

「朝晩オクチでご奉仕させてやるよ。私と詩子が必ずイケるまでアソコをナメるんだよ」

 私は何も言えなかったけど、それを想像しただけでイヤらしくてカラダがゾクゾクするほどコウフンしちゃってた。朝は起きたばかりだからどんな女の子も汚れてるはずだ。生理だったらどうすんのかな? 血だらけをナメるの? そんなおバカなこと考えてたらますますコウフンした。(笑)

「ねえ、今度は私の番だよ」

 詩子がそう言って私を縛り付けたベッドに上がって来る。改めて自分の置かれた立場を見ると、例の頑丈なベッドにアシを大きく広げて仰向けで寝かされ、両手は背中で親指を括って縛られてた。その私の顔の上に詩子が大きなオシリを下ろして来る。キレイなお顔の詩子のアソコはやっぱりキレイなピンクだ。だけど、やっぱりグズグズに濡れてて、チーズみたいな女の子のニオイがぷ~んと鼻をくすぐった。

「気持ち良かったからお返ししてやるよ」

 すると亜美はコウフンさめやらぬという様子で反対側からベッドに上がり、私の大きく開いたコカンに顔を埋めて来たの。ああ、もうわけわかんなくなるよおっ!
 
 私が詩子のマンコに舌を使い始めると、亜美も私のアソコをペロペロナメ始めてた。
 ああ、これって……
 すっごくコウフンしちゃう!

 詩子は愛らしいアニメのようなロリ声で、イイ、イイのおっ、とよがりまくるし、亜美はれずえっちの先輩?らしく私の出来なかったテクを教えてくれた。

 特によかったのは……
 ハズカシイけど、オシリ。(赤面)

「ココも必ずナメるといいよ、理沙。どんなコも、絶対これで狂ったみたいによがるからさ」
 
 亜美に言われないでも、ナメられただけで十分納得した。時々オシリの入口に舌をスルリと軽く入れられるだけで、異次元のカイカンが込み上げて、力が抜けてくみたいなの。それからまたクリやアソコをナメられると、一段と気持ちよくなってもうダメ~だった。

 そして私と詩子は仲良くほとんど同時にアクメに達していたの。

「ヒミツの花園」目次
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