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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーJ.毛剃りの儀式


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーJ.毛剃りの儀式

「良かったよ~、理沙ちゃん」
 
 人の字に縛られた私の顔の上に腰を下ろしてアソコをナメさせ気をやった詩子はハズカシそうな真っ赤な顔でそう言うと、態勢を替えて顔を近付けると唇を重ねて来た。
 
 あの~、そこ今あなたのマンコをナメたばかりなんですけど~
 そう言いたかったけど、おかまいましにブチューッとキスして来た詩子は、ヌルッと舌まで差し入れて来るの。
 
「さっそくオクチの使い方を覚えたみたいだね。エライよ、理沙。ねえ、詩子、そんなに気持ち良かったかい?」

 亜美がそんなことをホメてくれたけど、ヤだよ、そんなの上達しても……だけど、詩子も唇を外すとハズカしそうにこう言ったの。

「うん、すっごく気持ち良かったよ。特に……オシリが最高だった……キャッ、ハズカし……」

 わざとかよ!
 詩子は天然なんだろうけど、ハズかしがるポースをとると、むちゃくちゃカワイらしいんだな、これが。
 たぶん男の子はこんなんでイチコロなんだろうな……

「ほら、言った通りだろ? よおし、もうちょっとごほうびにケツの穴をナメてやろう」

「ケツの穴」だなんて、詩子ならずともお下品!って言いたかったけど、詩子が何も言わずディープキスを再開すると、私もコウフンに押し流されるように舌を絡ませてしまってたの。

ーーああっ!

 すると私のコカンに顔を埋めた亜美は両手で尻たぼをグッと開くようにして、オシリの穴にスルリと舌を差し入れるとしつこくナメて来た。や、ヤダ、気持ちいい……

 私がすっかりオシリの気持ち良さにオボれてしまった頃、詩子が両手を伸ばしておっぱいを優しく握り締め、亜美は指をアソコに含ませて来た。ああ~、も、もうダメえ……

 すぐに次のアクメが訪れた私はビュとシオを吹いちゃったみたい。
 は、ハズカシ……

「よおし、理沙のカラダもほぐれた所で、毛剃りの儀式と行こうか。準備して来るから、詩子、そのままおっぱい揉んでやってて」

 私にキスしながらおっぱいをモミモミしてた詩子は、亜美に言われるままそんなアイブを延々と続けて来たの。ああ~、やっぱこの子とっても上手、すっごく気持ちいい…・・

 詩子の手はえっち専用じゃないかと思うくらい肌にピトリと吸い付いて、おっぱいに掛かってるだけでも妙な気分になるほどだ。その手が指マタにチクビを挟むようにしてゆっくりと乳房を揉みほぐして来るとシアワセ~な気分になって何も考えられないほどキモチイイ。時々チクビをグリッと押しつぶすようにされたり、ピンと指で弾かれたりクリクリ転がされたりすると、ヒッと声が出ちゃいそうになるくらい素晴らしかった。

 だけど亜美が何やら持って来たらしい気配を感じた私はハッとなった。確か「ケゾリ」って言ったよね?何ソレ? 毛を剃るってこと? ま、まさか…… 

 この状態で毛を剃るって言えばそれしか考えられなかった。女の子にとってそれはひどいクツジョクに思われて、私の頭は(イヤだ)とパニックに陥りそうになったけど、上半身にまとわりついた詩子のおかげで、カイカンとコウフンに紛れてわけがわからなくなりそうなの。

「それじゃ始めるよ、オケケ剃り」

 亜美が嬉しそうにそう言うと、丸いハケみたいな物で、私のハズカしい部分の毛にシャボンを塗りつけて来た。そう、まだ小さい子供の頃に見覚えがある。それは散髪屋さんが使うヒゲ剃り用の道具だった。

 やっぱそんな所の毛を剃っちゃうんだ。
 ハズカしい……
 人に見せられないカラダになっちゃうよ。ヘンタイだと思われて、男の子と付き合っても逃げられちゃうだろう……

 そっか。
 それがこの子たちの狙いなんだ。
 私を自分たち専用のセックスドレイにするために、私のカラダを他に見せられないカラダにしちゃうんだ……

 実はこの後もっととんでもないカラダにされちゃうんだけど、これが私の「セックスドレイ」としての第一歩だった。だけど、認めたくはなかったけど、そんな勝手な理由付けに納得すると、私は急にゾクゾクとコウフンが高まって来るのを感じてた。ハズかしいことをされちゃうのに、コウフンして仕方ないの。 心の方も「セックスドレイ」にされつつある証拠かも知れなかった。
 
 詩子に唇を吸われ乳房を揉み上げられる上半身からはもちろん素晴らしいカイカンが次々とやって来てたけど、亜美のハケがチョコチョコとくすぐるようにシャボンを塗りつけ、時々わざとクリちゃんなんかに触って来ると飛び上がるくらい感じちゃってどんどん妙な気分がこみ上げて来た。
 
「それじゃ剃るよ。大事なトコが血だらけになっちゃうから、じっとしてるんだよ~」

 とうとう亜美がカミソリを持ち出して柔らかい肌に当てがって来た。言われるまでもなく、そんな繊細な所に刃物を使われる恐怖で、私はカラダを固くして動かないようにしようとしたんだけど……
  
 ああ、詩子、もうおっぱいを揉むのやめてよ!
 気持ち良過ぎて集中出来ないよおっ!

 だけど詩子は相変わらずとってもお上手に私のカラダを燃え立たせて来るの。そして、亜美がイタズラっぽく笑いながらとんでもない事をして来たの。

「う~ん、ここの出っぱりがジャマだね~。ちょっとよけてなさい」

 ヒイイーッ!!
 
 亜美がクリちゃんをキュッと摘んでよけるようにすると、その瞬間血が逆流しそうな程の心地良い衝撃がカラダを走った。

「ふっふっふっ。こんなにおっきくさせて、えっちなクリだねえ……」

 あっ! あっ! ああっ!!

 亜美の指に摘れたイケないトンガリ坊やから、ジーンと心地良いシビれが込み上げて来る!レズテクに長けた亜美はただ摘んでるだけじゃなくて、指をブルブルバイブみたいに慄わせたり、ネチネチと揉みほぐすように弄って来るの。そんなの、たまんないよっ!

 だけど、カミソリが柔らかい肌に当てられてショリショリとハズカシイ毛を剃っているもんだから、怖くて身動きが取れないの。ああっ! 早くしてえっ!

 私はそう叫び出したい気分だったけど、亜美はわざとのんびり作業を続け、さらにとんでもない事を仕掛けて来た。

「時間掛かるからサービスしてやるよ」
「!!」

 クリちゃんを指で摘んだ方の手の余った指が2本アソコに入って来た。

「こっちも欲しいんだろ?」
「!!!」

 小さな指がオシリの中にも入って来た。そしてその指がスルスル出入りしながらクチュクチュ中を抉って来るともうダメだった。

「あれえ? イッチャッタね~ まだ半分以上残ってるよ、ふふふ・・・」

 こうして私のカラダをアイブしながらの恥毛剃りという「儀式」はやたらにのんびりと続けられ、私が三回も気をやってすっかり頭に血が上った頃ようやく剃り終わったようだった。
 
「よ~し、終わったよ。詩子もやめて見てやりな。理沙、すっごくかわいらしく仕上がったから見てごらん」

 詩子が離れてくれて私はおそるおそる下の方へ視線をやった。

 ええっ!?
 こ、これが私のアソコなのお?

「何だかおっきな赤ちゃんみたいで、カワイイよ~」

 詩子はその部分をしげしげと眺めてそう言ったけど、中学校の頃から見慣れてたあるべき場所の毛がない眺めは、私にとっては衝撃的だった。 
 
「赤いポッチリが丸見えで、えっちな赤ちゃんだね~」

 亜美にそう指摘されたように、ビョコンと包皮からハミでたクリトリスが何ともハズカシそうに見えてるのが特にいたたまれなかった。それにピンクの(ホントだよ!)ビラビラもモロ見えで何だかイヤラシイ。

「オシリの穴もバッチリよく見えるね~」
「カワイーイ!」

 2人が笑いながらそんな事を言うと、私は正に「アナ」があったら入りたい気分になった。ナンチャッテ。

「記念撮影するよ~」
「私も撮っちゃおっと」

 2人が楽しそうにケイタイで私の毛がなくなったコカンを撮影して来た。ああ、もう、すっごくハズカシイよおっ!これが「セックスドレイ」になる儀式なのか、私はもうカラダも心もギブアップって感じだったけど、こんなのはまだ序の口だったのだ。

「さあ、次はカンチョウの儀式だよ~」 

「ヒミツの花園」目次
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