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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーK.カンチョウの儀式(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーK.カンチョウの儀式(1)

 カ、カンチョウって、まさか……
 亜美が楽しそうに「カンチョウの儀式だよ」って言ったのが、始めは何のことやらわからなかった。 
 
 だけど飾り毛がなくなった私のハズカシイコカンをケイタイで撮影した亜美が、その場を外して何か準備して来ようとしてる間に、その意味がわかってしまった私は信じられなかった。
 
 あの、ビョーキでウンチが出ないときなんかにする「浣腸」なの?そりゃ私だってイマドキのジョシコーセーだからそういうヘンタイプレイがあるって知識はあったけど、ホントにそんなことをされるなんて考えられない!

 だけどカラダをイジられイカされながら、ハズカシイアソコの毛を剃られちゃってすっかり気持ちが萎えてた私は、ニコニコと人の字に縛られた私のハダカを眺めてる詩子に、おそるおそる聞くことしか出来なかった。

「あ、あの、詩子……」
「詩子サマ、でしょ!」
「詩子サマ……」

 ロリロリ美少女でアニメ声の詩子が怒った声を出してもちっとも迫力はなかったけど、「シイコサマ」と口にすると、何だかズキンと気持ちを揺さぶられるものがあった。ああ、これがドレイの気持ちってやつなのかしら?どんどんカラダもココロも「セックスドレイ」にされてくみたいで私はすごくイヤだったけど、マジな話ドキドキしてコウフンが高まっちゃうのも否定出来なかった。 

「なあに?」
「あ、あの、カンチョウって、まさか……」
「ええ~? カンチョウ知らないの~?」

 イヤ、もちろん知ってるけど……

「オナカがゆるくなるオクスリを入れて、たまってるウンチを出しちゃうんだよ。理沙ちゃんって便秘じゃない? だったら、オカンチョウしないと美容にも健康にも悪いんだよ~」

 そうゆう問題じゃないだろ!それにカンチョウに「お」なんか付けないでいいよ!私はどっちかって言えば便秘気味だったけど、カンチョウが必要なわけないよ!

「カンチョウなんか、しないで……」
「ダーメ。これは立派なセックスドレイになるための儀式なんだから」
「だって、そんなのヒド過ぎる……」

 私は情けないけど泣いちゃいそうだった。たぶんどんな女の子でも、カンチョウされるのは平気じゃないと思う。だって、ウンチするのって、一番人に見られたくない所だもん。

 え!?
 ちょっと待って、もしかしてカンチョウした後、トイレに行かせてくれるんだろうか?

 私はまさかそんなことはないよね?と淡い期待を自分に言い聞かせながら探りを入れてみたんだけど・・・

「し、詩子サマ。カンチョウなんかされたら、トイレに行くのが大変ですから……」
「大丈夫だよ~ オマルになる物持って来たげるから~」

 う、ウソおっっ!!

 私はショックで頭をハンマーで殴られたみたいな感じだった。
 そ、そんな、あり得ないよお!…...

「あれ、泣いちゃった」

 私はシクシク泣き始めていた。実は私は泣き虫で、男の子が相手なら泣いちゃえば向こうが折れてくれるって言う女の子らしい計算もあったりするんだけど、女の子同士じゃ泣いても全くムダだった。

「お待たせ~ カンチョウの準備が出来たよ~」

 そこへ亜美が大きなプラスチックの洗面器の中に何やら入れて持って来た。

「ねえ、理沙ちゃん、泣いちゃったよ」
「なあに、そのうち嬉し泣きに変わるって。心配ご無用!」

 一体何を言ってるの!?カンチョウされて嬉し泣きだなんて……私はその時はもちろん亜美が意味もなくバカげた言葉を口にしているとしか思えなかったの。だけど、この子たちのカンチョウは、とんでもない代物で、ただウンチをさせるだけじゃなかったのだ。
 
 シクシク泣きながら、目をつむるのも怖くて亜美が持って来たものを見てると、洗面器の中には大きな注射器が入ってて、すでにその中にはたくさん液体が入ってるみたいだった。

「アタシがカンチョウしてやるから、詩子、痛くないようにカラダをほぐしてやってよ」

 亜美がその大きな注射器(どこで手に入れたのよ、そんな物!)を光らせながらそう言うと、
 
「は~い」
 
 と答えた詩子はベッドに上がって来た。まだスッパダカだったけど、ホントこの子は美少女で、見てると女の私でもドキドキするくらいだった。でもやることと言ったら小悪魔だった。 

「ねえ、理沙ちゃん、泣かないで。優し~く、おかんちょうしたげるから」
 
 優しくもクソもないよ!(ギャグじゃないよ)

「すっごく気持ちいいんだから~ きっと病みつきになっちゃうよ~ だから、カラダの力を抜いて私たちに任せてね~」

 そう、それが怖かった。これはヘンタイSMプレイの一種なのだ。苦痛を覚えるのならガマン出来るけど、感じてしまうのは絶対にイヤだった。万一カンチョウされて変な気分になって、女の子としての慎みを失うようなことにでもなれば、自分がヘンタイであると認めるようなもので、二度と立ち直れないかも知れない。

 だけど……

「ね、理沙ちゃん、キスしよ」

 そう詩子が唇を合わせて来ると、手の使えない私は易々と唇を預けてしまい、さらに彼女の両手がおっぱいに伸びて来ると、あっと言う間に私はえっちな気持ちになって、おっぱいを上手に揉んで来る詩子に参ってしまった。

 うう~
 すごく気持ちいい……
 おっぱいがトロけちゃいそうだ
 あっ!
 チクビにさわらないで……

 詩子は唇を吸いながら舌をレロレロと動かし、私の口の中に侵入させて来る。私も自然とその舌に舌を絡ませる格好になり、するとますますコウフンとカイカンが募って、もう頭がボオッとして何も考えられないよ!

「力を抜くんだよ」

 ヒーッ!
 
 固くて冷たい感触の物に、オシリのアナをつつかれた私は、ブルンとオシリを振ってたと思う。

「動かないで」

 たぶん注射器の針だろう。その冷たい物がオシリのアナに入って来る!変な感触、イヤだ……イヤだあっ!

「もう刺さってるから、動くと割れちゃうよ。血だらけになりたくなかったら、力を抜いてじっとして」

 そんなことを言われた私は、息を殺してじっとカラダを固めるしかない。どんどん針が入って来て、私はこれは現実のことなのか、悪夢ではないのか、とパニックに陥りそうだった。 

「よし、しっかり入ったぞ。カンチョウ液、入れるよ」

 するとチュルチュルと生暖かい液体が入って来たんだけど、ああ、何てイヤラシイ感触なんだろう! 何だか悪魔に液体を注入されてるみたいに、いたたまれないガマンの出来ない感触だった。

「理沙がカンチョウ大好きっ子になるように、サービスしてやるよ」

 アアーッッ!!

 亜美はチュルチュルとイヤラシイ液体をゆっくり注入しながら、私のクリトリスをキュッと摘んでイジリ始めたのだ。

こ、こんな……まるで淫魔に乗り移られたかのように亜美の指がすさまじい心地良さを伝えて来る!

 口を吸いおっぱいをもみほぐす詩子のアイブもだんだん熱を帯びて、私はもう何が何だかわかんなくなって来た。

 ヒイーッッ!!
 
 今度は亜美の指がクリを摘んだまま、余った指がアソコに入ってクチュクチュとかき混ぜて来た。おっぱいもアソコも、もうビンビンに感じて、ハズカシイことに天国が見えて来た。一体どんだけ液体が入ってんのか、チュルチュルと生暖かい感触がオシリをくぐる度に心臓をわしづかみにされるみたいなコウフンと一緒に異次元のカイカンがカラダ中に響きわたるようだった。

 アーッッッ!
 ダメ!!
 イクーッッッ!! 

 詩子に口を吸われてて声こそ押し殺せたけど、とうとう私はカンチョウ液のイヤラシイ感触と共に絶頂を覚えてしまってた。

「よし、タップリ入ったぞ。フフッ、理沙。何だかんだ言っても、やっぱカンチョウされて気をやったじゃない」

 亜美と詩子にはもちろん私のアクメはお見通しだったようだ。

「これで終わりと思ったら大間違いだよ。カンチョウのお楽しみはこれからだからね!」

 ああ~、も、もう十分だよ! カンチョウ液の侵入と同時の絶頂はもう言葉にならない程素晴らしかったのだ。だけど亜美はまだクリを摘んで離してくれないし、詩子は長々とキスしながらの乳房アイブをやめてくれない。

 そして私のオナカがグルルル~と不穏な音を立てて、本当に恐ろしいカンチョウの醍醐味を味わわされるのはこれからだった。

「ヒミツの花園」目次
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