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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーN.着せ替え人形


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーN.着せ替え人形

 女の子の一番感じるトンガリ坊やの皮をクリッと剥かれて、ピンクローターのメチャクチャに気持ち良いブルブルを直に当てられた私はあっと言う間にイッテしまい、飲みかけていたスープを吐き出してそこらをビショビショにしてしまった。

 詩子も亜美も怒りはせず、丁寧に私の顔を拭いて処理してくれたんだけど、人並み以上にバイブで感じちゃう女の子だってバレちゃったみたい。
 
 だけどホントあのブルブルをクリに当てるなんて反則だよ~。目の前が真っ白になってわけわかんなくなるくらいキョーレツだった。

「さあ、おいでドレイちゃん」

 ええっ!?
 う、うそおっっ!!

 食事の後始末を終えた亜美がやって来たかと思うと、何と私の首に皮の首輪を嵌めて来た。私がビックリしている間にさっさと首輪をガチャリと施錠した亜美がそれに着いたチェーンをグイッと引っ張ったので、ハダカで手も縛られた私は情けない顔で腰を上げるしかなかった。

「理沙ちゃん、その首輪、かわいい~」

 かわいくなんかないよ!
 後ろに着いて来た詩子を振り向いてにらもうと思ったけど……

「詩子、態度のなってない子には、えっちのしつけが必要だよ。チクビと、クリを摘んでイジりながら連れて来てよ」
「わかったあ。ふふ、いい子にしようね、理沙ちゃん」

 詩子は私の背後に立って両手を伸ばし、すぐに私の辛い部分を探り当てると軽く摘んで来た。


 あ。
 チクビを摘れただけでゾクッとして声が出ちゃいそうだった。
 だ、だめ、ソコは……
 ああっ!

 クリを摘む詩子の魔法の指はやっぱり凄かった。こうして私は、詩子のレズタッチのカイカンに身を捩らせながら、亜美に首輪を引かれて自分の個室の中に歩かされた。

 個室と言ってもパーテーションの仕切りが引かれてるだけなので、そこを開ければプライベートな空間はないに等しい。
 
「あんたの服は差し押さえさせてもらうよ」

 亜美が私のクローゼットを勝手に開けてそんなことを言った。

「部屋の中じゃ服はいらないからね。首輪だけだよ、わかった?」
「な、何……」

 余りのことに私は言葉が出なかった。それに相変わらずチクビとクリトリスにまとわりつく詩子の指が、イジワルく蠢いて私の頭を働かせないの。

「こんな色気のない下着じゃダメだよ。男も捕まらないって」

 余計なお世話です、と言いたかったけど、亜美はどんどん私のパンツやブラを始め、身に着けるものを引っ張り出して行く。どうやら本気で「差し押さえ」をされちゃうらしい。

 え?
 それじゃ私どうなっちゃうの?

 詩子にえっちな部分をイジられる心地良さに身をくねらせながら、私は回らない頭で考えようとして、だんだん恐ろしくなった。部屋の中では全裸、と言うだけでもとんでもないことだったけど、外へ出るとき、学校に行くときはどうすればいいのだ。

「学校に行く時は、私たちが準備した服を着て行くんだよ。」

 服を着せてくれるんだ、ああ、良かった、と安心している場合じゃなかった。セックスドレイの私にわざわざ亜美たちが準備してくれる服なのだ。どんなハズカシイ物であるか、想像もついてしまう。だけど、そのイヤラしさは私の想像を超える物だったの。

「じゃあ、試しにセックスドレイちゃんに着てもらって撮影会と行こうか。」
「理沙ちゃん、着せ替え人形になってね~。」

 詩子はもちろんその服がどんな物であるか知っているのだろう。楽しそうにそう言うとようやく指を離してくれたので私は正直ホッとした。もう少しでイッテしまいそうだったの。

 亜美はたくさん服類を持って来ると、デジカメを構え、両手の使えない私のカラダには詩子が服を着せることになった。

「まずはトレーニングベルトだ」

 トレーニングだって!?
 身に着けるトレーニングと言えば、赤ちゃんのトレーニングパンツくらいしか思いつかないよ。
 
 戸惑う私のカラダに、透明な幅の広いベルトのような物を持って来た詩子は、それを装着し始めた。 まずは私のムネにまるで胸囲を測るメジャーみたいに奇妙な感触の「トレーニングベルト」が巻かれたんだけど、何と穴が空いててソコにチクビがはめ込まれてピョコンと顔を出す格好にされちゃった。

 うわ、メチャクチャイヤラシイ。
 括り出されたチクビに淫らな血が集まるみたいで、一段とググッとそそり立ってくのがわかった。

「はい、ちょっとアンヨを開いてね」

 次に股間に通された「トレーニングベルト」のイヤラシサはムネどころじゃなかった。何しろチクビよりはるかに感じ易いクリトリスが括り出されるのだ。詩子のさっきまで摘んでた指が優しくリードしてくれたおかげで痛みこそ感じなかったけど、クリがモロに露出して外気に晒されるのは何ともいたたまれない気分で、私はもう立ってるのがやっとだった。

「女の子の大事なトコロをそうやってムキ出しにされた気分はどう? それがセックスドレイちゃんの基本装備だよ。寝る時もそれだけは着けておくんだ」

「トレーニングベルト」は透明で大事な部分を隠す役には全く立たない。それがカラダにキリキリ喰い込むくらいきつく装着されて、背中側でカギまで掛けられると、まるでえっちな悪魔にいけない箇所を
摘れてるみたいで、私はゾクゾクとおぞましいコウフンが込み上げて来るのを感じてた。

 このベルトには女の子をえっちに「トレーニング」する機能がもっと隠されてたんだけど、これだけでも十分淫らだった。

「ほら、シャンと立ちな。チクビとクリをしっかり見せるんだよ」
「理沙ちゃん、すっごいえっち~」

 2人にからかわれデジカメのシャッターが切られると、私はハズカシクて穴があったら入りたいような気分だったけど、そうするとますますチクビとクリトリスが天井知らずに大きく固くなってしまうのをどうしようもなかった。

「次はパンツとブラを着けて撮影だよ」
「いいなあ~ すっごい勝負下着みたい……」

 詩子が「勝負下着」と言ったパンツやブラは、見ただけでハズカシクなるような大胆なデザインと布地の物ばかりだった。よく知らないんだけど、ストリッパーが着けるような毒々しい色と小さな布地とか、スケスケだったり、大事な部分に穴が空いてたり、とか。それを1枚1枚着けられては撮影されるのは、全裸以上にハズカシかった。

 でも、最後の撮影は最もハズカシイ代物だった。

「最後に制服で、いろんなポーズ取ってよ」

 白百合女子高校のセーラー服が無惨に短く切られていた。上はヘソ出しだし、スカートはもちろんやり過ぎなくらいの超ミニだった。「勝負下着」の上にそれを着て立ってみた私は、余りの下半身の頼りなさに慄えが来たんだけど、同時にすっごいドキドキしてカーッとカラダが熱くなるのを感じちゃった。

 これではちょっと風が拭いたらパンチラしちゃう。しかもフツーのジョシコーセーみたいに黒いスパッツなんかはいてない。それどころか、世にもハズカシイ露出狂みたいなパンツをはいてるの。これで学校に行くかと思うと、私は気が遠くなりそうだった。

「立ってるだけでムラムラ来るな~。あんたのアシ、白くてムチムチで、メチャクチャそそるよ~」

 亜美がデジカメ撮影しながらそんな事を言う。ヤダ、ハズカシイ……

「詩子、スカートちょっとめくって」
 
 ああっっ!!

 私はハズカシクて、コウフンして、大きな声で叫びたかった。男の人はチラリズムにコウフンする人が多いって言うけど、女の子も、少なくとも私にとっては、スッパダカより制服でパンチラ、の方がはるかにハズカシイ気がした。

「座ってアシを立てて広げるんだ。M字開脚だよ」
「理沙ちゃん、おもらししてる……」

 ち、違う……
 詩子にそんな指摘をされて、私は真っ赤になり否定したかったけど……
 私のえっちなアソコはコウフンしてドクドクと淫汁が溢れ、はっきりわかるくらいその時はいてた極小ヒモパンツに大きなシミが出来ちゃってたの。
 
「どれどれ……こりゃあ大洪水だな」

 亜美が面白がってのぞき込むようにしてデジカメで接写して来る!
 ああ~っっ!!
 ハダカの方がまだましだよおっっ!! 

「よし、次は、四つんばいになってオシリパンチラで行こうか……」

 こうして世にもハズカシイ撮影は続けられ、私は羞恥が極まってヘロヘロになり、はいてたパンツは濡れ雑巾のようにベトベトにしてしまった。

「ヒミツの花園」目次
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