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「ヒミツの花園」2.セックスドレイの誕生 2ーP.おあずけ


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


2ーP.おあずけ

 ああ~……
 ダ、ダメ、ガマン出来ない……
 シタイ、シタイよおっ!

 初めは大したことないと思ってたトレーニングベルトにどんどん私は追い詰められていた。何しろフツーならビンカン過ぎて何重にも保護されてなきゃならないチクビとクリちゃんがムキ出しにされちゃって、外気に触れるだけでたまらなく妙な気持ちになっちゃうの。

 特にコカンのいけないトンガリ坊やは生まれてから今日まで知らなかった皮が剥かれちゃってるもんだから、まるでカイカン爆弾の導火線が剥き出しになってるみたいだった。

 触っちゃいけない、と固く心に念じてみてもはしたない3つのトガリは(私を触って)とばかりにズキズキ疼いてえっちなアピールをやめてくれない。机に付いた私は邪念を振り払おうと勉強に集中しようとしたけど、全くと言っていいほど頭に何も入ってくれないの。

 そして私のカラダは、ほとんど無意識に、自分で見てもムチムチでえっちなフトモモを開いたり閉じたりし、トレーニングベルトに押さえ付けられた巨乳を揺さぶって、悪魔のユーワクを追っ払おうとするんだけど、それは逆効果でしかなかった。

 カラダをちょっと動かすだけで、ムネとコカンのえっちな3つのオマメが少しだけトレーニングベルトに擦れちゃって、ビンビンとすっごい気持ちよいカイカンの電流がカラダを走る。だけどそれはほんのわずかな刺激なもんだから、私の頭は浅ましく(もっと欲しい)と思ってしまい、もがけばもがくほど深みにはまる、正にアリ地獄のような状態だった。

 そして、もうダメだ、指を使ってしまおうと、心が折れ掛ける頃、決まって亜美と詩子が私がオナニーしてないことをチェックしに現れて、ムネをコカンをのぞき込み、フーフー息を吹きかけて私を悩ませるの。

 そんな事を繰り返されていると、いつしか2人に羞ずかしい箇所に息を掛けられるのが、あり得ないけどイッテしまいそうなくらい気持ち良くなってしまってた。
 
 だけど2人はとってもイジワルで、そこをのぞき込んで息を吹き掛けては私にえっちな言葉責めを仕掛けて来るの。

「何か理沙のクリ、どんどんおっきくなって来たみたいだね~」
「触ったらきっと、すっごいキモチイイよ~。だけど約束だからね、ガマンガマン」
「触ったらバレるんだからね。そしたらきついお仕置きだぞ~」

 だんだん時がたち、もう日付が替わる頃だった。亜美と詩子が眠そうな顔で部屋を出て行った時、私はもうこれ以上ガマンしたら本当に頭がおかしくなっちゃうと思い、
 
ーーちょっとだけ。ちょっとだけだから……
 
 とついにユーワクに負けて軽く括り出されたチクビの先に触れていた。

 ひい~っっっ!!!

 大声が出そうになった私は、慌てて手の甲を強く噛み、机に突っ伏していた。

 余りにも気持ち良くて、とても自分のチクビとは信じられないくらい良かった。あの2人は出てったばかりだし、もう少し余裕はあるはずだ。私はもうガマンのたがが外れて、今度は十分心の準備をしてから、改めて両手で両のチクビをそっと摘んでみた。

 ああ~っっっ!!!
 す、すごいいっっっ!!!
 何か気持ちいいのが、子宮までズンズン突き抜けて来るの!

 信じられないけど、チクビを摘んだだけでイキそうだった。もう女の子の本能が、もっと気持ちいいクリちゃんを触っちゃうのを止めることは出来なかった。
 
「ああんっっっ!!! いくううっっっ!!!」

 今度は実際の声が出ちゃうのもどうしようもなかった。私はもう無我夢中で、クリとチクビを指で転がしてこの世のものとは思われないようなキョーレツなカイカンに、あっと言う間にアクメに到達しちゃってた。

 ああ……
 すっごい良かった……
 こんな気持ちいいんなら、私、もう、どうなったって……

 凄まじいオルガスムスの余韻で頭を痺れさせながら、指をクリとチクビに触れさせたまま私は呆然としてた。

「誰がオナッてもいいと言ったんだい!」
「触っちゃダメって言ったのに。でも理沙ちゃん、すっごい気持ち良さそう……」
「これはおしおきが必要だな」

 とうとう亜美と詩子に見つかってしまった。

 ああ……
 どんなお仕置きされるんだろう?

 と思ったら、「お仕置き」は一番辛いおあずけだった。亜美と詩子は、全裸の私の両手の親指を背中で括り付け、ベッドに仰向けで脚を開かせ「人」の字に縛り付けて来たのだ。

 クスリを使われてガマンさせられたお昼の悪夢の再来だ。今度はクスリなんか使われてないけど、
トレーニングベルトでクリとチクビを括り出されてるだけでも十分だった。

「よし、これで朝までおあずけだ」
「理沙ちゃん、いい子してネンネよ~」
「眠れたら、だけどな」
「おやすみ~」
「ま、待って下さい! ご主人さまあっっ!! 狂っちゃううっっ!! ホントに狂ってしまいますうっっっ!!!」
「何かウルサイ子がいるな」
「大人しくおねんねしなきゃ」

 私は本当に放置されたら気が狂ってしまうのではないかという恐怖で、声の限りに叫んでお願いしてみたんだけど、詩子が私の鼻を摘んで開いた口の中に亜美がえっち撮影で使った時にグチョグチョになってたエロパンツを1枚押し込んで来て、声も塞がれてしまった。

「明日の朝、気が狂ってないかどうか確かめてやるよ」
「おやすみ~」
「んーっっっ!!!」
 
 顔を恐怖で引きつらせて、汚いパンツの口かせの下から呻き声を洩らした私は、2人のご主人サマが部屋を出て行くのを、半分涙目で見送る事しか出来なかった。そしてこれが記念すべき(笑)セックスドレイとして初日の調教の最後だったの。

「ヒミツの花園」目次
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