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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーA.朝のオナニー


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーA.朝のオナニー

 同室の2人の愛らしい女子高生、亜美と詩子のセックスドレイになることを誓わされた私は、最初の夜「おあずけ」を喰らってまともに寝付けないでいた。

 その原因は、全裸のカラダのムネとコカンに装着された、嫌らしいデザインの「調教ベルト」だった。
私のムチムチのカラダにピッタリとフィットしてきつく締め付けて来るベルトは一番肝心なトコロに穴が空いてて、チクビとクリちゃんがピョコンと括り出されて顔をのぞけてるのだ。そんなフツーなら隠しておかなきゃならないビンカンなオマメちゃんが、四六時中外気に晒されてるために何ともえっちな感触でズキズキと疼いちゃうの。

 セックスドレイになるようにと、2人から懇切丁寧なえっちの手ほどきを受けちゃったばかりの私にとってはたまらない刺激だった。じっとしててもジーンと甘美な毒が露出したえっちなトガリからカラダ中に染みこんで来るみたいだし、淫情を振り払おうとムネやコシを動かそうものなら、羞ずかしい部分がズリッと擦れて、ズン!と心地良い快感が私のカラダを掛け巡るの。

 これがセックスドレイとして調教されるということなのか。こんなえっちなベルトを着けられちゃったら、どんな女の子でもエロエロになっちゃうに違いない。

 なのに「ご主人様」の下した命令は、朝までオナニー禁止、という過酷なものだった。スッパダカで部屋に放っとかれた私はズキズキと疼くチクビとクリを持て余して、何度命令に背いてしまおうかと思ったことか。

 だけど足繁く部屋に現れる「ご主人様」たちが私がオナニーしないように監視してて、その願いは叶えられなかった。

 そしてもう睡魔の忍び寄る頃とうとうチクビとクリちゃんに触ってしまった私は、それを亜美と詩子に見咎められ、おしおきとして両手を縛られベッドの上に人の字で縛り付けられちゃったの。口には私のえっち汁で汚れたパンツが押し込められて……

 もう意識は朦朧としてたけど、私は一度触ってしまった後遺症で、その快感を得られないもどかしさに頭がおかしくなりそうだった。普段の数倍に膨れ上がったかのような錯覚を覚えるほどチクビとクリがズキズキと脈動し、(触って、触って!)と自己主張するのをやめてくれない。

 ああ、ココに触れることが出来たらどんなにか気持ち良いだろう。
 私はまるで麻薬中毒患者のように、その部分を触りたい、という一心で悶々と眠れない夜を明かしたの。

 どのくらい時間がたったのだろう?
 口々にお早うと言いながら亜美と詩子が部屋に入って来たとき、私の目は半分焦燥感で狂気の色を浮かべてたと思う。

「いい子にしてたかしら、理沙」

 亜美がそんな事をいいながら私の顔をのぞき込んだかと思うと、カラダをずらして、又チクビにフ~ッと息を吹きかけて来た。すぐに、まるで触って! と主張するようにカラダを弓なりに反らせムネをグッと突き出してしまうのをもうどうしようもなかった。

 次に詩子がコカンに顔を近付けて来ると、それだけでゾワゾワとおぞましい慄えが全身にやって来てしまった。

「この子はどうかな~」
「ンンーッッ!!」

 詩子の絶妙な息使いをコカンの括り出された羞恥のトガリに感じた私は、もうあからさまなエロ声をくぐもらせてしまうのがガマン出来なかった。すると亜美が私の鼻を摘み、口からパンツを吐き出させてくれた。

「ふん、まだ狂っちゃないみたいだな」
「ああっ! ご、ご主人サマあ……何とかして……気が狂っちゃいそうです……」
「オナニーしたいの?」
「は、はい……」

 私はもう一も二もなくガクガクと大きくうなずいていた。

「じゃあ、言う通りにしなさい」

 亜美が私の背後の指錠を外しながら言った。

「まず両手でチクビを摘むのよ」
「は、はい……はああ~っっ!!」
「まあ、すごい声だこと……」

 亜美にからかわれても私は大声でよがってしまうのがやめられなかった。

 な、何コレえ~!?

 チクビをソッと摘んだだけなのに、すっごく強烈な快感の太い矢がズウンとカラダを貫いて子宮までビンビン響いて来るみたいだ。
 
「理沙ちゃん、チクビ勝手にクリクリしちゃ駄目だよお~」

 詩子にそう言われても、私のクリクリチクビを転がし始めた指のイタズラはもう止まらない。

 ああ、気持ちいい……
 このままイッチャイそうだ……

「それじゃ片手はクリちゃんを摘むのよ」
「ほおお~っっっ! い、いくううっっっ!!!」

 まさかと言う感じだった。
 私の指がクリトリスに伸びた瞬間、待ちわびた刺激に私のカラダはスパークしちゃってたの。

 ああ……
 こんな気持ちいいんだったら、私……
 もうどうなったっていいよ!

「もうイッチャッタの?」
「一人で気持ち良くなるなんて、ズルイぞ~」

 そんなこと言ったって、一晩「おあずけ」を喰らった私のカラダはもう歯止めが利かなかった。

「ちょっと詩子」

 亜美が詩子を読んで何やら相談したかと思うと、しばらく待っておくようにと私に言った。

「2人でトイレに行って来るから待ってて」
「その間指はちゃんとチクビとクリを触っててね」
「ただし、もうイッチャ駄目だぞ」

 ここで、トイレに行って来る、と言うことは……私は次の責めを予想して泣きたくなったが、その一方おぞましいコウフンがカラダを突き上げて来るみたいだった。そして言われた通り、再びチクビとクリに指を触れると、さっきより一段と心地良く感じられてしまい、私はもうヘロヘロの気分だった。

 ああ~、イッチャイそうだ……
 でも、イッチャいけない…… 
 
 えっちなトガリに触ってるだけで、すっごいカイカンの電流が突き上げて来るの。私は歯を喰い縛って気をやらないようにするので精一杯だった。

「お待たせ~、トイレに行って来たよ~」
「でもアソコ拭いてないから、キレイにしてね~」

 やっぱりそうだった。汚物で濡れた2人のアソコを舐めさせられるのだ。

「いいかい。私らがイッタら、一緒に気をやるんだよ」
「うわあ、ゾクゾクしちゃうなあ~……」

 まず亜美がベッドに上がるとホームウェアのズボンを脱いてうつ伏せになると、今トイレを使って処理していないコカンを私の顔に押し付けるように覆い被さって来た。

 ウアッ!

 亜美のオシッコの匂いがツンと鼻を突き、私はもう捨て鉢な気分で舌を伸ばしていった。 

「ヒミツの花園」目次
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