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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーB.変態クンニのカイカン


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーB.変態クンニのカイカン

 チクビとクリに指を置き、私の顔の上にまたがって来た亜美のコカンに「ご奉仕」するというのはすっごい刺激的だった。しかも亜美は今トイレでオシッコして来て処理してないもんだからアンモニアの匂いがツーンと鼻を突いて……

 ヘンタイ過ぎだよ、こんなの!
 だ、だけど……
 ヤダ、とってもコウフンしちゃう!

 おかげでチクビとクリを触ってるだけで、突き上げて来るカイカンがとっても気持ち良くなって来ちゃったの。半分ヤケになった気分で舌を伸ばすと気の強い、男の子みたいな性格の亜美が、あ~っと、感極まったようなえっちな声を出しちゃって、この子も女の子なんだ、気持ちいいのね、と思うと胸がキュンとなり、ますますコウフンして私はチクビとクリを弄る指に身を委ね、心地良いえっちなカイカンを貪ってた。 

 あ~っ!!
 いいよ、ソ、ソコおっっ!!
 
 いつもの憎たらしい態度がウソみたいに、すっごく女の子っぽいよがり声を上げながら感じまくってる亜美を、もっと気持ち良くしてあげようと、私はありったけのテクを使ってこの子の汚いアソコを舐めてあげた。

 手が使えないから面倒だったけど、オシッコで濡れた下のクチビルをついばむようにしてえっちなヒダを1枚1枚すすり上げると、亜美はオシッコと別の液体を吹き出しながらいい声でよがりまくるの。

 そしてもちろん女の子の一番感じるクリちゃんもナメたげないとね。舌で何とか邪魔っけな皮をよけたげて、本体にチロチロと舌を這わせると亜美は感極まったような悲鳴を上げて

「イキそおっ!」

 とうろたえたように口走る。

 そのままナメ続けたらイッチャッタだろうけど、いつの間にか私は、もっと気持ち良くしたげようとソコを早々に切り上げる「ジラシ」責めをやってた。この子たちにやられてメチャクチャに乱れさせられたえっちテクがしっかり身に着いてたみたい。
  
 そして私は舌を亜美のオシリの穴に伸ばしちゃった。そこの入口をツンツンと舌で突っつくと、

「だ、ダメだよ、ソコはっっ!!」

 と亜美がロウバイした声を出したのが嬉しかった。へーんだ、やめたげるもんですか。私はしばらくレロレロと入口付近をくすぐってた舌を思い切ってヌルッと中に差し入れちゃった。

「あ~っっ!!」

 亜美が上げる声が1オクターブ高くなって、本気モード全開になって来た。これもこの子たちに教えられたテクだよ。オシリをイジられると物凄く気持ち良くって、他の部分も感じちゃってたまんなくなるの。

 果たしてしばらくオシリを味わった私の舌が、(ホントに味わったわけじゃないよ! ウンチのニオイがすんだもの……)再びアソコに戻ると、亜美はもう恥も外聞もありゃしないって感じで、こっちがハズカシクなっちゃうくらいよがり始めた。私の顔を両手でつかんで、大事な部分を押し付けながらその腰をガクンガクンと揺さぶるの。もちろんえっちなよがり声も全開だ。

 亜美が暴れるから大変だったけど、私が何とかクリちゃんを捕まえて舌でレロレロしてから、チューッとクチビルで強く吸い上げると、亜美は

「いくうううっっっ!!!」

 と声を張り上げ、同時に私も心地良いアクメにひたってた。

「良かったよ、理沙。すっごい気持ち良かった……」

 亜美がそう言ってくれると私は幸せな気持ちになり、彼女にクチビルを合わせられると恋人同士みたいに熱烈なキスをしちゃってた。 

「うわあ、ヤケちゃうなあ。今度は私のアソコをナメてね~」

 亜美とクチビルを外すと、今度は詩子が顔の上に腰を下ろして来る。

 う、うわあ!

 私は叫びたくなった。詩子はお人形さんみたいな美人顔と、モデルさんみたいな真っ白いキレイなカラダなのに、ニオイがキツイ体質なのか、物凄い悪臭だったの~!

「ねえ、指がお留守だよ~」

 えっ!?
 
「さ、チクビとクリを触ってよ~」

 詩子に言われて改めて触ったチクビとクリはますます気持ちよく感じられた。

 ああ~、す、すっごくいいよおっっ!!
 詩子のくっさいマンコの匂いで頭がクラクラして、メチャクチャ感じちゃうのおっ!
 ヘンタイだ、私……

 そんな事を確信しながら、私はすっごい悪臭を放つ詩子のコカンに挑んでいった。

「ヒミツの花園」目次
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