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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーD.えっちな制服と始めてのリモコンバイブ


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーD.えっちな制服と始めてのリモコンバイブ

 学校に行く時間になって、さっさと白百合女子高校のセーラー服に着替えてしまった亜美と詩子は、後ろ手に縛られたままの私にえっちな着替えをさせて来た。

 まずさっきオシッコした時外された透明なトレーニングベルトが再びコカンに喰い込ませるように巻かれて来たんだけど、その時とんでもない道具が私のアソコの中に押し込まれて来た。昨日の夜食事中に使われて信じられないほど感じちゃったピンクローターだ!
 
「あ……イ、イヤ……」

 その直径3センチくらいのマユみたいなローターを亜美がアソコに入れようとして来たので、私は嫌がったけど……

「これだけ濡らしてりゃどうってことないって。ホラ、食べちゃった」

 朝から7回も気持ち良くアクメに達してしまった私のアソコはグズグズに濡れちゃってて、ツルッと呆気なく飲み込んでしまったのだ。

 ヤ、ヤダ、変な気持ち……

 カンタンに飲み込んじゃったけど、やっぱりソコに異物を入れられるのはとっても刺激的だったの。おちんちんみたいに長さはないけど、ツルッと食べちゃったローターの太さはそれなりだったし、ハズカシけど、ジュンと感じてカラダの奧が熱く潤って来ちゃった。

「リモコンバイブだから、すっごく気持ちいいぞ~」

 え? これがリモコンで動くの?私はそれを想像しただけでコウフンしちゃって、思わずアソコに力が入りローターを喰い締めていた。

あ、嫌、気持ちいい……

 動く前からこんな道具に感じちゃってる私。これが動いたらどうなっちゃうんだろう?それも今から学校に行くと言うのに。

「いいなあ~。それが授業中に動いたらすっごい刺激的だよ~」

 詩子がそんな事を言うと、私はアソコがさらにカーッと熱くなるのを感じてた。白百合女子高校はそれなりにマジメなお嬢様学校で、授業中はとっても静かでみんな熱心に授業を受けてるの。そんな所でリモコンローターを動かされるなんて……ジーッって言うえっちな振動音が聞こえちゃうかも知れない。こんな物を入れられただけでキュンと感じてる私のアソコは一体どうなってしまうのだろう?

 だけどそれはまだ序の口だった。笑いながら話し掛ける詩子は同じようなピンクローターを持ってたし、亜美もまだいくつか持ってたのだ。

「ふふふ、私のローターは……理沙ちゃんのコッチにあげるね」
「やめてっ!」

 詩子の手がオシリに伸びると、ハッとした私は思わずそう口走ってた。するとそれを見ていた亜美がピシャリ!と平手打ちで私の頬を叩いたのだ。

「ドレイの分際で、何て口の利き方だい! これ以上文句言うなら、スッパダカで学校に行かせるよ!」

 亜美は加減して叩いたのでそんなに痛くはなかったけど、初めて暴力を使われたのはショックだった。この子たちに逆らう気持ちがどんどん萎えてしまい、気弱になった私は素直に謝っていた。 
 
「ご、ごめんなさい、ご主人サマ……」
「いいよ~。あ、だけど気持ちのいいお仕置きしちゃおっかな。ねえ、前のローター動かしたげてよ」
「そうだな」

 亜美が手に持ったリモコンを操作すると、さっそくアソコの中でローターがジーッと小刻みに慄えた。
 
 だ、ダメ……
 これ、やっぱり、とっても気持ちいい!
 7回もイッチャッた私のカラダはもうイキ癖が付いちゃったみたいで、
 私は思わず振動をキュッと締め付けてウットリ目を閉じてしまってた。

「あ~、感じてる、感じてる~ えっちなんだ、理沙ちゃん。えっちな子はオシリも大好きだよね~」

 詩子はローターに動かれて感じてる私のアソコから溢れてるおツユを指ですくって潤滑油にし、一回り小さなローターをオシリの穴に入れてきた。
 
 ああ~……
 オシリの穴にそんな物が入れられるなんて……

 だけど前の穴でローターに動かれて気持ち良くなっちゃった私はオシリに力が入らず、侵入を拒否することが出来なかった。ヌプヌプと入って来るローターの感触はとってもおぞましかったけど、カラダの奧から込み上げて来るコウフンはすごくて、ズッと最後までしっかり飲み込んでしまう頃には、オシリの方まで良くなって来ちゃった。エヘッ。(汗)

「理沙のカラダはエロエロだからな~。そのうちオシリの方が良く感じるようになるぞ~」

 そこでようやくローターを止めてくれた亜美が、そうからかいながらトレーニングベルトをきつく締めて来た。こんなにピッチリと喰い込まされては、前後の穴のローターはもう取り出せない。それにオシッコやウンチしたくなったら、この子たちに頼むしかないわけだ。そして最後にベルトの前部に開いた穴から、クリトリスがピョコンと顔をのぞけるようにほじくり出されると、残ったローターの出番だった。

 亜美と詩子の持ったローターはオシリの物よりさらに小型だったけど、トレーニングベルトにはそれをガッチリ装着出来る場所があったのだ。そう、両ムネとアソコに。2人が楽しそうにそれを取り付けて来ると、括り出されて露出し、感度が増大しているクリトリスとチクビにローターがピタリと密着してしまい、それが当たってるだけでジーンと甘い感触が響いて来て困っちゃった。

「さあ、急がないと遅刻するぞ」
「理沙ちゃん、ドレイちゃん用の制服だよ~」

 トレーニングベルトと付属するローターを付け終わった2人は、そそくさと急いで私にセーラー服を着せて来たんだけど、それは昨夜えっちな撮影で着せ替え人形にさせられた、露出狂みたいな超ミニスカへそ出し制服だった。

 マジで、こんなエロ制服で学校に行くの~?!私はさらにコカンにスケスケで白い小さな股当てしかないヒモパンツをはかされながら、信じられないような気持ちだったけど、その実そんな格好にさせられただけで、すっごくコウフンして頭がおかしくなる程ドキドキしちゃってた。

「よ~し、準備オッケー」

 私はその凄まじいエロエロの格好で、後ろ手に縛られたままフロアに立たされた。

「理沙ちゃん、すっごくカワイイよ~」
「男子が見たら鼻血出してぶっ倒れそうだぞ」

 そう2人に囃されて真っ赤になった私は、改めて自分の破廉恥なセーラー服姿に視線をやるとその嫌らしさに慄然として泣きたくなった。

 だらしなく胸元を開けて緩く着せられた上着からは、透明なトレーニングベルトの巻かれた乳房のすそ野が少し見えている。そして丈が短いので完全にへそが出てしまっている。スカートの頼りなさは思った以上で、スースー風が下半身に当たって何もはいてないかのような錯覚さえ覚えるほどだ。

 その上はかされてるヒモパンツが小さいのでパンチラと言うよりノーパンを覗かれちゃってる感じになって、その格好はもはや犯罪的にエロエロだった。これじゃ、ハダカの方がましなくらいだよ!ホントにハダカじゃ学校行けないけど。(笑)

 それより早く手を解いてよ~(泣)。

 私はそういう思いで2人を見たんだけど、最後の最後まで手は解いてくれないみたいだった。

「それじゃあ、リモコンバイブの試運転と行くかな」
「理沙ちゃん、絶対しゃがんじゃダメだよ~」 
「遅刻しないように、さっさと気をやるんだぞ」

 後ろ手を縛られ露出過多な制服で立たされて、ご主人サマたちに見守られる中味わわされたリモコンバイブの刺激と来たらものすごく刺激的で、チクビのローターが動いただけで

「あんっ!」

 と悩ましい声が出てしまった私は、いきなりその場にしゃがみたくなっちゃった。立ったままえっちな気持ちになっちゃうのは女の子には辛いの。やっぱえっちの基本は正常位だもん。なんてバカな事考えてる余裕はなかった。

 チクビからズンズンと心地良いローターの振動がカラダ中に響き渡り、私はムネをブルッブルッとせわしなく揺さぶりながら

「ああ~」

 とえっちなよがり声を洩らしちゃってた。

「授業中によがっちゃダメだぞ」
「そんなに気持ちいいんだね、理沙ちゃん」

 私はウッと歯を噛み締め唇をつぐみ、必死で声をガマンする。

 ああ、でも、すっごく気持ちいい……

「ああんっ!」

 次にチクビの刺激はそのままにアソコのローターが動き始めると、もうその声は抑えられなかった。そのまま、ああ、ああ~とよがり声を発しながらハズカシイくらいに腰をビクビクと躍らせる私。

「しょーがない子だね」

 そうだよ!
 こんな気持ちいいのに、ガマン出来るわけがない……
 気持ち良くブルブル慄えるローターにハズカシイ粘膜がキュウッと絡み付いて、トロけそうなカイカンがアソコを包むの。

「あーっっっ!!!」
 
 次にクリトリスを責められると、私は大声を上げちゃった。
 こ、これは……
 す、すっごいキョーレツだよおっっ!!
 たぶんこれだけで、3分持たずイッチャウだろう。

「さすがにクリは効き過ぎるみたいだな」
 
 わかったから、と、止めてえっっ!!!
 もう、イッチャウって!!

「早い所イッチャイな」
「おおっっっ!!!」

 次の瞬間、私はウットリ閉じちゃってた目を衝撃でカッと見開いた。オシリのローターは異次元のカイカンだった。この時アナルで炸裂した感覚の凄まじさを私は二度と忘れないだろう。もう何だかわけわからないくらいコウフンしちゃった私は、激しく腰をガクンガクンと前後左右に暴れ回らせると、あっと言う間に

「いくうううっっっ!!!」

 と絶叫してアクメに達していた。

「あ~あ、遅刻だよ~」
「さあ、急いだ急いだ」

 2人は何事もなかったかのようにそう言うと、さっさと私を部屋の外に連れ出してしまったのだった。

「ヒミツの花園」目次
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