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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーG.羞恥と快感


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーG.羞恥と快感
 
 ああ、ダ、ダメえ……
 も、もうガマン出来ない!

 ホントかなと少し疑いながら、ジンジン疼き上がり刺激を欲しがってる右のチクビのローターに服の上から指で触れてみたら、教室のど真ん中の前の方に座ってる私をそれぞれややナナメ後ろから見張ってた亜美か詩子が、リモコンのスイッチを入れてくれたらしい。

 とたんに触った指が痺れるくらいの振動がジジジ~ッと始まり、私は、慌ててウッと手の甲を口に当ててえっちな声が出るのを防いでた。

 ああ、覚悟してたけど、スッゴク気持ちいいの……
 私のハズカシイ超ミニスカ姿に動揺して、見ないようにしてるけど、その実見てるはずの若い数学の先生の視線を感じるとそのハズカシサは凄まじく、おかげでクリちゃんが胸に出来たのか、ってくらい感じまくってたまらなかった。
 
 ああ、イヤ、イヤ、もう十分だよお!

 私はローターに触っちゃった事を後悔して指を放し、イヤイヤと首を振って亜美と詩子に合図を送ったんだけど、もう止めてはくれないようだった。

 そしてこのチョー気持ち良いローターの振動に少し慣れて来た私は、さらにイケない誘惑がムクムクと体の奧から込み上げて来るのを感じてた。クスリを塗られた箇所は3箇所あるのだ。まず左のチクビが、私にもちょうだい、ってばかりに物凄くウズウズしてたまらないの。
 
 一度体の欲求に負けて右のチクビを触ってしまった私が、左のチクビのローターを触ってしまうのに
それほど時間は掛からなかった。

 ふええ~ん!
 き、気持ちいいよおっ!

 左右のローターが競い合うようにジジジ~ッとチクビを心地良く慄わせて来ると、私はもう完全に上半身を机の上に突っ伏してしまってた。

 しばらくすると、私は後ろ髪を軽く叩かれて飛び上がりそうになってた。

「ダメだよ、授業中に寝ちゃ。先生に注意されるよ」

 隣の子が居眠りしてると勘違いして起こしてくれたのだ。正に大きなお世話だったけど、がんばって体を起こした私は、すぐに猛烈にハズカシクなりイケナイカイカンで痺れ切ったムネをギュウッと締め付けられる気分になった。

 隣の子にも様子がおかしい事がバレてるんだ。
 正面から見てる先生はどう思ってるだろう?
 いや、教室中の他の子たちも、変な子、って見てるに違いない……

 顔が火を噴くみたいに真っ赤になっちゃうのがわかり、相変わらず動き続けてるローターが余りにも気持ち良くて、私はどうしていいかわからず、両手で大きな(ホントだよ!)ムネを抱くようにして、淡々と授業を続けてる先生の方をただ見つめていた。

 そしたら私のミニスカ姿をチラ見してたらしい先生も、何だか顔を赤くしてるのがわかって、私はこんな状況なのにムネがキュンとなっちゃった。まさか私がリモコンローターでえっちな気分を出して悶々としてるなんてバレるはずないよね?

 でもえっちなビデオや小説じゃそういうプレイってあるみたいだし、先生はもしかしたら、と思ってるのかも知れない。だから心なしか顔が赤くなってるのだろう。私はすごくイケない子になった気分になって(いやホントにイケない事されてるんだけどね)もうチクビを甘く慄わせて来る心地良さに抵抗する事を諦めて、ウットリとえっちな顔(たぶんそんな顔だったと思う)で、ぼうっと先生を見ながらムネを抱いてこの超絶快感に身を任せちゃってた。

 ああ~……

 ローターの振動が面白いくらい私のチクビに快感を与えて来るの。このジーッと言う静かな音が先生のチョークの音しかしない教室で、もしかしたら聞こえちゃってるかも知れない。そう思うとますます私はハズカシくなってコウフンしちゃった。

 そして。

 こうやって黙ってガマンしてた私に、それでは乗り切れない難関が襲いかかって来た。あと1箇所、えっちなクスリを塗られちゃったトコ。そう、「調教ベルト」でピョコンと括り出されてるクリちゃんが、チクビの快感に気を取られてる間に、もうどうにもガマン出来ないくらいウズウズしてて、無意識に露出したフトモモをギュッと捩り合わせて堪えてたけど、それも限界が来ちゃったみたい。

 ハッと気付いた時には、そのハズカシイトンガリ坊やが、すっごい勢いでドクドクと疼いてて、まるでいつもの何倍にも膨らんじゃったみたいにとんでもない感触になってた。
 
 こ、これは……

 痒いとか言う生やさしい感覚を通り越して、ズキンズキンと痛みさえ覚えるくらいにクリが悲鳴を上げている。こんなのガマンしてたら、体がどうにかなってしまいそうだ。いや、その前に気が触れてしまうだろう。

 これを解消するのはカンタンな事だ。スカートの上から手をやってローターに触れてみせればいいんだから。でもそうしたらとんでもない事になっちゃうのはわかり切ってる。だってチクビだけで、気を許したらイッチャいそうなくらい物凄く気持ちいいんだよ。

 まさか、授業中にオナニーもどきのプレイで、気をやっちゃうなんて……

 もうハッキリと私の異変に気付いてコウフンしてるらしい先生の視線が痛いほど突き刺さり、教室全体の視線が私に集まってハズカシイ痴態を晒すのトコを待ちかまえてるんじゃないか?

 そんな錯覚さえ覚えながら、トイレに立つという救いの手も禁止されてる私は、血が滲むくらいフトモモに手の指を立て、フトモモ同士をせわしなく擦り合わせてガマンしたけれど、まだ半分も残ってる授業時間は余りにも長過ぎた。

 も、もうどうなっても構うもんか……
 このままじゃホントに気が狂っちゃいそうだもの!

 私はとうとうフトモモに置いてた手を動かして、亜美と詩子に救いを求めていた。

「ヒミツの花園」目次
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