スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーH.昇天授業


png
 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーH.昇天授業
 
 自分から望んで2人に合図を送り、動かしてもらったチクビのローターだけど、余りにも気持ちいいもんだから、私の頭はえっちな毒でシビレちゃってまともな考えが出来なくなってたみたい。
 
 数学の先生は明らかに私のえっちな制服と妙な様子に勘づいて、顔を赤くしながらチラチラ私の方に視線を送って来るの。亜美と詩子はもちろんナナメ後ろから私の様子を伺ってるし、他の子だって「変な子」って見てるかも知れない。そう思うとますますハズカシクなってチクビのバイブがジーンとカラダ中に気持ち良く響いて来るの。

 ああ、気持ちいい……
 だ、だけど……

 ハズカシイコカンが火を噴いたみたいになって刺激を欲しがってる。露出したフトモモをきつく捩り合わせ自然とアソコとお尻の穴をギュッと締めてたけど、ちっぽけなローターしか入ってないので、ホントに中途半端な刺激でわずかにカイカンが得られるだけだ。

 チクビと同じようにローターを貼られちゃってるクリちゃんはもう自分のものではないんじゃないかと錯覚するくらい、大きくえっちに膨らんでズキズキ悲鳴を上げてるの。フトモモに置いて血のにじむくらいギュッと爪を立ててガマンしてた私の手は、とうとうミニスカの上からローターに触れて、2人に合図を送ってしまってた。
 
 あーっっっ!!!

 予想してたんですぐ机に突っ伏して、手をきつく噛んで声が出るのを防いだんだけど、やっぱすっごい刺激で私の頭の中は真っ白になっちゃった。
 
 うあっ!
 だ、ダメえっっっ!!!
 こんなのガマン出来ないよおっ!

 両方のチクビとクリトリスでジーッと慄えるローターから素晴らしいカイカンの三重奏が1つになって
私はとうとうイッチャッてた。

 すると亜美と詩子は私のアクメを確認してローターを止めてくれたんだけど、心地良い絶頂の余韻に浸りながら机に突っ伏したまま私はモノスゴイ罪悪感とハズカシサで頭をシビれさせてた。

 ああ、授業中にイッチャウなんて、信じられない……
 私ってどんだけえっちな女の子なんだろう。

「湯川さん」

 その時名前を呼ばれて、私は飛び上がりそうになっちゃった。それは数学の先生だったけど、やっぱ見てたんだよね~。このセクハラ教師め~、なんて思う余裕はもちろんなかったよ。

「気分でも悪いんですか?」

 や、やっぱり……
 変だと思うよね~。
 そんなカッコするわけのないマジメっ子の私が(ホントだよ!)エロエロのミニスカを穿いて、授業中に机に伏せたりしてんだもん。

 私は、とゆうか、この白百合女子高校は典型的なお嬢様学校で、えっちの方がススんでる子はいるかも知れないけど、頭の悪い学校の女の子みたいにメチャクチャなミニスカにする子はいない。そんでもって下から黒いスパッツかなんか出しちゃって、バカ丸出しって、バカにしてたくらいだ。

 それにソコソコ頭のいい子ばかりだから、授業中だってすごく静かだし、1時間目から居眠りするような子はまずいないのだ。落ちこぼれの(ゴメンね)亜美だって、ちょっとウトウトしちゃうくらいで、机に伏せて居眠りするなんて考えられない事だった。

 だから先生もそんな風に私を気遣って言ってくれたんだろう。もしかしたらバレちゃってたかも知んないけど、私の口からホントの事なんか言えるわけがない。よし、ここで気分が悪いから、と退室しちゃおっか。

 ああ、だけど、そんな事したら、後で亜美と詩子に「お仕置き」されるに決まってる。たぶんそれは、もっとハズカシくて、耐えられないことだろう。それにそんな事考えてる間に、私は少し元気を取り戻してしまった。(笑)

 実は、亜美と詩子のハズカシイ「お仕置き」を内心少し期待しちゃってた気もするんだけど、おバカな私は、先生にこう答えてしまったの。

「すみません、大丈夫です。昨日寝不足だったので寝てしまいました。ごめんなさい」
「そ、そうですか……」

 すると先生は妙にドギマギした口調でそう言ったんだけど、バレちゃってるのかも知れないな、これは。まあ、でも、仕方ないよね。

 と思った私は甘かった。

「それでは湯川さん。この問題を解いてください」

 そうだった。この先生、ちょっと居眠りしてる子がいると、見せしめみたいに当てて、黒板に出て問題を解かせるインケンな奴なのだ。

 私はこの後の展開がもう読めちゃって、唇をペロリと舐めると、公開処刑台に進む罪人のような気持ちで

ーーちょっとオーバーな上に女子高生がそんな表現思い付くわけないって? 私はブンガク少女なの!

 黒板に向かった。

 その問題は誰でも解けそうなカンタンな問題で、私は少し安心した。だけど、ここでハッキリと教室中の視線が集まって来るのを感じた。私にとっては、そのハズカシサの方が大きな問題だった。とにかくこの学校ではあり得ないような超ミニスカートなのだ。教室中の子が何やらヒソヒソと陰口を叩いたり、そうでなくても好奇の視線をミニスカから露出したスラリと伸びてるけどムッチリとエロエロの両アシに痛いほど感じるの。

 しかも、そのミニスカの下には、とても小っちゃくてスケたパンツしか穿かされてないのだ。さらにその下には透明なベルトがコカンを締めてピョコンと括り出されたクリちゃんにはローターが貼られてるし、その下のアソコとアナルにもローターが入ってるなんて……
 
 もちろんそんなのが見えるわけはないんだけど、Tバックみたいな面積の狭いパンツを穿いてるとか、もしかしたらノーパン?なんて妄想を掻き立てるような外見に違いない。

 そんな不安を感じた私は、すっごくコウフンしちゃって、少し高い教壇の上に立ち、チョークを持って黒板に向かってみんなにお尻を見られる格好になった時、気が変になりそうなくらいのハズカシサとゾクゾクと込み上げて来るおぞましいコウフンに包まれて、思わずお尻をブルンと振ってしまい、ますますハズカシくてたまらなくなった。

 そして何とか早く問題を解いてこの露出の苦しみから逃れようと、チョークをタンタン、と黒板に走らせ始めた時、恐ろしい予想通り、両チクビのローターがジーッと動き始めた。

 バ、バカ~!
 やめてよおっ!

 思わずチョークを持つ手を凍り付かせた私は、この状況のおかげでローターのカイカンがずっと強烈に感じられて泣きたくなっちゃった。

 ああ、もう、気持ち良過ぎて、とても数学の問題なんか考えられないよおっ!

 おまけに突然私が手を止めたものだから、教室中の子たちがざわめいてるのがわかるの。意地悪な亜美と詩子は大喜びで見てるに違いない。

 ああ~っっ!!

 次の刺激がやって来て、私はチョークをポトリと取り落とし、ガマン出来なくなってしゃがみ込むとスカートの上からアソコの部分を手で抑えてた。予想してたクリちゃんではなく、アソコの中のローターが初めて動いて来たのだ。たぶんクリだとあっと言う間に私がイッテしまうからだろう。だけど、これも凄まじい気持ち良さで、私はもう何も考えられなかった。

 私の異変に教室中のざわめきが大きくなり、数学の先生が心配してやって来た。
 
 ヤダ、ヤダ、来なくていいよ~!
 これは女の子にだけわかる秘密なんだからさ。
 ちょっと違うか。(笑)

 ヒイーッッッ!!!
 
 ここでアナルの中のローターまで動き出して、私は本当に白目を剥いちゃってたかも知れない。その衝撃は二度と忘れない、と頭の片隅で思ったくらいだった。続いてクリローターまで参加して来て、
私はとうとうみんなに見つめられながら強烈なアクメを晒し、何と失禁までして教壇を汚しちゃったみたいなの。

 もう完全におかしくなってよく覚えてないのだ。たぶん亜美と詩子が同室の友人として私に駆け寄り、教室から運び出してくれたんだろう。なんて、元はと言えばこの子らの仕業なんだけどね。

 気が付くと私は保健室のベッドに寝かされていた。

「ヒミツの花園」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。