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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーM.果てしなきオナニー地獄(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーM.果てしなきオナニー地獄(1)
 
 亜美と詩子がガチャン!とスチールのドアを閉めてしまうと、掃除用具入れの中は真っ暗で、わずかに隙間から光が洩れる程度になった。
 
 ああ、どうしよ、怖いよお!

 何しろスッパダカで入れられてるんで、こんな心細い事はなかった。外の様子がわかんないから、とてもドアを開けて様子をうかがう事なんか出来なかった。しかもドアは分厚く頑丈で外の気配さえほとんどわかんないの。たぶん亜美と詩子も行ってしまって教室は無人のはずだけど、万一他の子に見られたらおしまいだ。「ヘンタイ理沙」って有名になって学校に来れなくなるかも知れない。(誰だよ、その通りって、言ってんのは!)

 とにかくそんな恐ろしい事を考えるのはやめにしよう。あの2人が開けてくれるまでじっとしてればいいのだ。そんな事より……

 ドアを閉められた時のショックでそこまで考え覚悟を決めちゃうと、オナニーする態勢でムネとアソコに当てがってた手から、ウッと声が洩れそうになる位えっちな気分が盛り上がって来た。だって、チクビとクリを摘んじゃって、おっぱいを握り、アソコの中に指まで挿れてるんだもん。

 それでなくてもクスリでウズウズしてたカラダは、あの子たちの命令なんか無関係でシタイ、シタイ、とざわめき立ててたの。

 ああ~……
 スゴイ!
 すっごく気持ちいい……

 さっそく指を動かし始めた私は、素晴らしいカイカンにたちまち参っちゃった。全裸で教室のロッカーに入り、オナニーしちゃうという、これまでで一番のスリルに満ちたプレイに、私のムネはもうバクバク。おかげですっごくコウフンしちゃって、自分の指じゃないみたいに感じるの。

 さっそく1回目のアクメが訪れて来た。たちまち物凄い罪悪感に襲われたけど、亜美と詩子の命令が私を縛ってた。「その中にいる時はずっとオナニーしてなさい」と命令されたのだ。ズルしたってわかんないだろうけど、イッタ回数も報告しなきゃなんないのだ。

 それに……
 クスリに冒されて、このハズカシイ状況で狂ってしまったカラダが、もっと、もっと、とえっちな刺激を欲しがって私を突き動かした。私は命令だから仕方ない、と言い訳して、本当はシタイだけだったのかも知れない。

 ともあれ第2ラウンドに間もなく入ってしまった。

 ああ~、何て気持ちいいんだろう。

 私の弱いクリちゃんとチクビを触ってるとそれだけでいずれイッテしまいそうな位素晴らしく心地良いモノがカラダ全体に広がって来るみたいだ。いつの間にかおっぱいを揉み、アソコに指を入れてクチュクチュとかき回す動きが早くなって来ちゃったみたいだ。

 でもそんなシアワセ~なキモチに浸りながら、私は頭の片隅で恐ろしい事を考えてた。一体いつになったらこのロッカーから出してもらえるんだろう?4時間目体育の時間は2人とも行っちゃったから駄目だ。もちろん自分からドアを開ける勇気はないし、第一開けてもスッパダカで服がどこにあるかわかんないんだから自殺行為だ。

 でもお昼休みにはみんなが帰って来てお弁当を食べてるんだ。これも駄目。5時間目は? そうだ、56時間目は芸術の時間で教室は空っぽになるはずだ。亜美と詩子はそこまで見越してこんな所に閉じこめたんだろう。

ーー後から聞いたらそこまで考えてなかったらしいんだけど……私を殺す気かよ、全く

 そんな事を考えてる内に2回目の天国がやって来た。

 あーっっ!!
 いくう……

 しまった。イッタ瞬間私はドピュッと愛液だかオシッコだかわかんない液体を飛ばしてた。これじゃ完全にヘンタイだよ、トホホ……

 トホホなんて、イマドキのジョシコーセーが使うわけない表現を使っちゃったけど、それくらい気持ち良くってもう駄目だったの。1回目よりますます気持ち良くなってた。私ってどんだけえっちな女の子なんだろ?
 
 どんどんエロい気分は盛り上がる一方で、私はすぐに3回目に挑んでた。男と違って女の子のえっちにはきりがないって言われたけど、ホントだね~。まだまだ全然平気だもん。おっぱいは右を揉んだり左を揉んだり場所を変えるとそのたびに新鮮な快感が生まれるようだ。そしてアソコに入れた指はズブズブとだんだん深くなり、指の本数も増やして2本になった。さらにクリはもう包皮からベロンとハミ出しちゃって、どんな弄り方をしても全部すごく良かった。
 
 ああ~、ま、又だ……
 いっちゃううっっ!!

 3回目をクリアした時も私はドピュッと液体を放出した。これはオシッコじゃないよ。いわゆるシオフキと言うやつに違いない。って、んな事威張ってもしょーがないけど……

 3回立て続けに気をやった私はさすがに疲れちゃったけど、もちろんやめちゃいけないの。頑張らなくちゃ。

 4回、5回と頑張った私は、だんだん怖くなって来た。オナニー自体は何回やっても相変わらず気持ち良かったし、私のえっちなカラダはヘトヘトでもまだ頑張れた。でも終わりが見えないのは辛い。どのくらい時間がたったのか皆目見当がつかないし、このままオナニーのやり過ぎで死ぬ、とまではいかなくても、頭が変になっちゃうんじゃなかろうか。何しろ1回1回シオをふいちゃうくらい気持ちいいんだから。

 亜美と詩子がちゃんと出してくれたらいいんだけど、下手すると放課後みんなが帰るまで駄目かも。
 そんな事になったら、私ホントに……
 
 ムネを揉みクリを転がしアソコをクチュクチュ掻き混ぜて、6回目のアクメに向かって息を弾ませながら私は恐怖が込み上げて来るのを感じてた。冷静に考えりゃ、それこそオナニーを加減すりゃ大丈夫だろうけど、その時はとにかくオナニーを続ける事しか頭にはなかったの。だって「セックスドレイ」にとって「ご主人サマ」の命令は絶対なんだもん。

 6回目は恐怖の味付けが加わってますます強烈な絶頂が訪れ、私の生アシはガクガクと慄えてくじけそうになった。もうこの恐怖に打ち勝つためにも、私はこのマラソンオナニーに身を捧げて、色きちがいのように指を使うよりなかった。
 
 7回。
 8回。
 9回。

 律儀に数えてる私も(笑)なんだったけど、何回イッテも全然鈍らないどころか、ますます鮮烈に全身を駆けめぐる強烈な快感はマジでスゴクて、自分がどういう立場で何をやってるのかさえ、頭がジーンと痺れてあやふやになって来た。

「ああーっっっ!!! いくうーっっっ!!!」

 10回目の一区切り(笑)のアクメで、私はそれまでガマンしてたのをやめ、思いっきりありったけの大声で絶叫しちゃった。いくら分厚いスチールのロッカー越しとは言え、外に聞こえるに違いない声を出すのはおバカ過ぎだったけど、半分わけがわかんなくなって思うがままに叫んじゃったのだ。

 その時、それまで何も伝わって来なかったロッカーの外から、ハッキリと人の気配が伝わって来て、私はハッとした。どうやら体育の時間が終わってみんながガヤガヤと帰って来たらしい。危ない所だった。さっきの狂ったような大声を聞かれてたらおしまいだった。

 だけど結構ハッキリと外の物音が聞こえると言う事は、私も気を付けないと外の子たちに聞かれちゃうと言う事だ。次からは暴れたり声を出すのを控えなくちゃ。だんだんオナニーが激しくなって、カラダをガタガタロッカーにぶつけたり、声を上げてた私はそう自分に言い聞かせ、健気にも(笑)11回目にチャレンジする気は満々だった。

 1時間で10回って、結構いいペースじゃない? 全部本気で、シオまでふいちゃってるし……冷水が掛けられてオナニーを中断し、一息ついた私は、そんな事を「ご主人サマ」に報告してホメてもらう気になっちゃってた。バカだねえ~……
 
 が、その時私はロッカーのドアが外から開けられそうになるのを感じてビックリし慄え上がってた。お昼休憩にこんな所を開ける必要はないから、「ご主人サマ」なのだろうか?もしかして、すっぱだかの私をみんなの晒し者に……

 ひどい!
 ひど過ぎる……

 と、ドアは妙にゆっくりと少しだけ開いたかと思ったら、わずかの隙間から何かが入れられて来た。

「コレを使いな」

 亜美の短くそう言う声がハッキリと聞こえたかと思うと、再びドアはガチャリと閉められた。もの凄いスリルで心臓が爆発しそうだ。他の子たちにはバレなかっただろうか?

 が、そんな事を考えるより、私は手渡されたモノに気を使わねばならなかった。それが何であるかはすぐにわかった。柔らかいが芯が通り弾力に富んだ太い棒に、2つの小さな枝みたいのが付いたモノ。それはいわゆる「バイブレータ」と言う、女の子を気持ち良くさせる大人のおもちゃだった。
 
 イマドキのジョシコーセーだもん、
 それくらいの知識はあるよ。
 女子高生向けの雑誌にだって記事が載ってて、みんなでキャーキャー良いながら回し読みしたもんだ。

 だけど使うのはもちろん始めてだ。私は見えないけどずいぶん太いのに泣きそうだった。こんなの入るのかいな? だけどご主人サマはこれを使えと命令したのだ。今からこれでオナニーしないといけない。私が慄える手で弄っていると、太い棒の根元の辺りにスイッチがあったようで、全体がジーッと激しく慄えながらクニクニと首を振り始めた。2本の小枝の小さくて丸っこい方が一番強烈にバイブし、細長い方も触れると痺れそうな位慄えている。
 
 その用途も十分わかっちゃった私はペロリと舌を舐めていた。

「ヒミツの花園」目次
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