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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーP.教室でれずえっち(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?

3ーP.教室でれずえっち(1)

 すっぱだかで教壇に立たされてコカンを亜美と詩子にのぞき込まれながら、バイブを使って気をやってしまった私は、もう立ってられなくて体育座りにしゃがみ込んでた。

「服を着せてやるから立ちな」

 亜美はそう言うと私の手を取り立たせた。

「理沙ちゃんってオシリがいいんだねっ!」

 詩子がニコニコしながらそんな事を言うと私はハズカシクて顔から火が吹き出そうだった。でも、マジでオシリだけはガマン出来ないくらい気持ち良くて、あの小枝のブルブルは忘れられなくなっちゃいそうなの。

 まあ単純なカイカンの強さじゃあクリが一番で、バイブの出っ張りを当てたらあっと言う間にイキそうだったんだけど、オシリのアヤシイ気持ち良さは別格だった。何だかスーッとカラダの力を吸い取られるみたいで、ヘナヘナとなってもう何をされても抵抗出来ない、みたいなアブないカイカンだった。  
 
「ようし、後はノーブラノーパンで過ごすんだぞ」
「理沙ちゃん、すっごくえっちみたい……」

 お前が言うなよ、と詩子をにらんじゃったけど、私のカラダはナイスバディー過ぎて(ちょっとおデブだけど)ブラを着けないとバーンとおっぱいがブラウスを下から突き上げてエロエロだった。

 それに見えないけど危険なくらいのミニスカの下に何もはいてないと思うと、確かにえっちなフェロモンが満開みたいな気がするの。

「うふふ、何もはいてない理沙ちゃんのオシリって、カワイイ……」
「手を頭の後ろに組んで触らせるんだよ!」

 私のバイブオナニーを見てすっかり興奮しちゃった様子の詩子がにじり寄って来てオシリを触ろうとしたのを手で防ごうとすると、亜美にピシャリと怒られてしまった。

 そう、私はこの子たちのセックスドレイなのだ。「ご主人サマ」にカラダを触られるのは当然の事だった。

「ホント、いいカラダだな、理沙……」

 諦めた私が詩子のえっちな手でオシリを触られてゾクゾクとおぞましいカイカンに困っていると、亜美までやって来て、ノーブラのムネに手を伸ばして来た。

「授業サボリついでに、えっちしようぜ」
「さんせーい!」

 ちょ、ちょっと……
 服は着せてもらったけど、他の教室じゃ授業中だよ!
 誰かに見られたら……

 でもそれもこの子たちの思うツボで、いつ誰かにのぞかれるかも知れないという状況は恐ろしく刺激的なの。しかも教室でしちゃうってのが、すごく悪い事してるみたい……いや実際イケない事なんだけどさ。
 
 おかげで私の感じ方はもうハンパじゃなかった。亜美と詩子は、私に制服を着せたままその上から、あるいは手を突っ込んでカラダをイジって来るんだけど、おっぱいを揉まれてチクビをクリクリされるだけで、カラダが浮き上がって何も考えられないくらい良かった。
 
 すぐに立ってられなくなった私が床にへたり込むと2人の手は下半身にも伸びて来た。そして左右から亜美と詩子がキスを求め、1人が唇を奪うと、もう1人はレロレロと耳元やうなじにネッキングして来るの。そして2本の手が左右からおっぱいを揉みほぐし、もう2本がスカートの中をまさぐって来るんだからたまらない。
 
 もう誰かに見られるかも知れないとか、教室でしちゃうなんて、なんていう余計な考えは入り込む余地がなかった。私は2人の「ご主人サマ」と熱っぽく舌を絡めて唇を吸い合い、気持ち良い所をイジってくれる4本の手指にカラダをぶつけるようにして悶えまくった。
 
 ああっ!
 クリちゃんをキュッと摘まれてコリコリされるのが……
 すごく、いい……
 指が2本アソコに入って来る!
 もう、思いっきり締め付けちゃうぞ~……
 ああ、す、すごい、そんなくちゅくちゅしないで……
 い、いきそおっっ!!

 れずえっちの達人である亜美と詩子は、私の感じる箇所や、イキそうになってる様子が手に取るようにわかるみたい。私が天国に昇り詰めそうになると少し休憩を入れてジラし、それから再開されるとますますキモチヨクなっちゃって、怖いくらいのカイカンに私は激しくよがり狂い2人の手指をグッショリと汚してしまったの。

 そして。

 何度目かの絶頂を回避されて桃色にかすむ頭に(イキたい)というはしたない欲求しか浮かばなくなった頃、イタズラな指がクイッとオシリに入って来たの。

 あーっっっ!!!

 その瞬間スパークしてしまった私は、唇を合わせていなかったら、隣の教室に聞こえるくらいの大声でイクーッと張り上げていたに違いない。

「良かった? 理沙ちゃん」

 その時唇を吸っていた詩子があごをしゃくってたずねると、私は素直にコクリとうなずいていた。 
 
「そっか。やっぱりオシリが理沙のポイントなんだ」

 ああ、ハズカシイよ。
 そんな事言わないで……
 亜美は私をからかうと続けた。

「まだ時間がタップリ残ってる。第2ラウンドと行こう」
「ねえねえ、今度は私たちも気持ち良くしてよ~」

 身も心もドロドロに溶けるようなレズの愛撫でコッテリと気をやってしまったアクメの余韻に浸ってぼんやりした頭で、私は無邪気そうにはしゃぐ詩子の言葉を聞いていた。

「ヒミツの花園」目次
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