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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーQ.教室でれずえっち(2)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?

3ーG.教室でれずえっち(2)

「うふふふ……」

 私のカラダを弄り回してイカせる行為にコーフンしちゃった様子の亜美が、笑いながら迫って来る。
 何かコワイよお~。
 
「こっち来てオネンネすんのよ」

 亜美は私を教壇の上に乗せると、そこで仰向けになるように命令して来た。掃除用具入れの中でのバイブオナニー、そして教室でのれずえっちと、何度も何度もアクメっちゃった私はもうヘロヘロでもう何をするにも力が入らないの。

 言われるがままに教壇に横になった私に、いつになくコーフンして目をランランと輝かせた亜美は、 すっかり女王様のような口調で、

「お舐め」

 と言うと、自分のミニスカをパッと両手でめくり私の顔の上にまたがって股間を下ろして来たの。

 亜美って、普段がさつで言葉も男の子みたいだから、女王様って結構似合ってる気がした。(あ、カッコイイ・・・)な~んて一瞬思っちゃったくらい。

 なんてね、亜美に顔面騎乗(って言うんでしょ?きゃー、えっち!)されちゃうと、うわっ!て迫力でそんな事考える余裕はなくなった。男みたいな亜美だけどカラダはしっかり女の子で、プ~ンと甘酸っぱい女の子の臭いと共に、ムチムチのフトモモの狭間のアソコが迫って来たの。

 私ばもう夢中で亜美のアソコをペロペロ舐めてあげた。すると、あの勝気な亜美が私の舌や唇にビンビンに反応して、女の子っぽく、アンアンとよがり声を出してくれる。私はそれが妙に嬉しくって、手も使って彼女のえっちな部分を開き、出来るだけ気持ち良くなれるようにすみずみまでしっかりクンニしてあげたの。

 やっぱり亜美も一番感じるのはクリちゃんに決まってる。私がそのえっちなトンガリ坊やを見つけ、
手指で邪魔っ気な皮をどけ、ピンクの本体を痛くないよう優しく(ここが大切だよ!試験に出るからノートにとっとくように、男の子)舌でレロレロしたげると、

「あ~っっ! 気持ちいい~っっ!!」

 と大声で叫んだ亜美は、ビュッと私の顔にえっち汁をふっかけて来た。

 え~ん。
 位置的によけらんないよ…...(泣)

 そしたら今度は詩子の出番だった。

「理沙ちゃんのアソコ、舐めたげる。アンヨを広げてね~」

 そう言いながら詩子が仰向けで寝てる私のミニスカをバッとどけちゃうと、ノーパンの股間に顔を埋めて来たの。えっちな事なら天下一品の詩子のクンニはもちろん素晴らしかった。アソコがトロけちゃいそうに気持ちいい。

「オクチがお留守になってるよ!」

 詩子の舌や唇にアソコを舐められる心地良さにウットリしてると、亜美を舐めたげるのを忘れちゃってた。ダメだねえ~。

 ここからはホントに夢みたいな至福の時だった。

ーーオーバーだな、おい。

 詩子の絶妙な舌捌きを味わいながら、その感激を亜美のアソコにぶつけるようにナメナメすると亜美は大袈裟なくらいな声でよがり泣いてくれちゃうもんだから、私のコーフンはもう天井知らずで高まっていった。

 大袈裟って言ったけど、亜美もきっと歓んでくれてたに違いない。もう私の顔は彼女の吹き掛けるラブジュースでベトベトになっちゃったもの(笑)。

 あ~っっっ!!!

 詩子がとうとう決め技のクリトリス吸引を繰り出して来た。これは皮を剥いたクリちゃんを唇をすぼめてチューッと吸い上げるという技で、これをされると私の頭は真っ白になっちゃうくらい感じるのだ。

 私は無我夢中で同じ技を亜美のアソコに仕掛けた。

「ああーっっ! そ、それ、いいよ、理沙っ! イクよっ! いっちゃううーっっっ!!!」
 
 亜美はアソコで口を塞いだ私の気持ちを代弁してくれたようなど派手な歓びようでイッテしまい、私ももちろん気持ち良くイッチャってた。

「うまくイッタね」

 詩子、それ「イッタ」を掛けてんのか?!

「私もイカせて」
「よし、選手交代だ」

 亜美と詩子が持ち場を交代して来た。
 え~っ!
 そりゃあんたらは休めるけど、私はイキっ放しだよ……

 でも仕方なかった。何たって私はこの子たちのセックスドレイなんだもの。詩子のお人形さんみたいな愛らしいルックスとは正反対の悪臭をプンプン放つマンコが私の顔に下りて来て、亜美が普段のがさつさからは想像も出来ない繊細なタッチで私のアソコを指でソッとくつろげ舌を這わせて来ると、私はわけのわからないコーフンに包まれて詩子のアソコにも夢中で舌を使い始めていた。

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