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「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-3.それそれの試練

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


6-3.それそれの試練

「先生にその素敵なピアスを見せてさし上げるんだ。早く行きなさい」
「ウッ!」
「アアッ!」

 女体の最も感じるクリトリスと両乳首と言う3点の羞ずかしい尖りをリングで締められて、括り出された本体にピアスを通された祥子と真紀は、そんなひどい格好を先生に見せると思っただけで胸の潰れるような思いだったが、雄一の命令は絶対だった。

 そして慄える脚どりでベッドに向かい始めたとき2人が顔を歪めて思わず声を出しすぐに立ち竦んでしまったのは、麻酔が効いている部分ではなく、ラブチェーンでガッチリと固定された、既に完全に性感が目覚めきっている辛い尻穴に埋められたこれまでになく強烈な刺激突起の刻まれたアヌスバイブのせいだった。ちょっと歩を進めるだけでたちまちズリズリと内壁を擦り上げて来て、心地良い淫靡な戦慄がズンズンと背筋を這い上がって来るのだ。

「そんなにお尻が利くんだね。全くえっちな女子高生だ」

 その様子を見た雄一が嫌らしくお尻をタッチして来ると、2人は羞ずかしそうに顔を伏せてブルッと腰を振り、かえって強い刺激に突き上げられてこの男の恐ろしさを改めて思い知らされていた。

 こうして祥子と真紀がヨロヨロと今にも崩れ落ちそうな不安定な脚取りでようやくベッドの側までやって来たとき、恵先生は前後ホールを女王様2人の疑似ペニスに貫かれて凄まじい快楽に完全に我を忘れ、女の部分をゆっくりと出入りしているレイコ女王様と下に寝そべって尻穴を穿っているナオミ女王様の「男いらず」をギュウギュウと締め上げて悶絶していた。

「ずいぶんとお楽しみのご様子ですね、恵先生」

 雄一がそう声を掛けても、まるで熱病患者がうなされているようにうわごとを口にしながら、しっかりと目を閉じて恍惚の表情を浮かべ、それでもレイコの律動に合わせて嫌らしく腰を揺さぶる仕草だけは見せている恵は、全く気付かないようだった。もう軽いアクメには何度となく達していたが、女王様たちが心得てナオミは動かずレイコも嫌になるくらい緩慢なストロークを続けているので、とどめを刺してもらえず異次元の快楽の海にドップリと漬かっているようだった。

「起こしてあげてください」

 するとゆっくりと腰を動かしていたレイコ女王様は人造ペニスを引き上げて離れ、ナオミ女王様がアヌスに打ち込んでいる「男いらず」を支点にして油を塗ったように玉の汗で妖しく光る恵の美身を起こし、背面騎乗位でお尻が疑似ペニスを呑みこんだ状態で2人の美少女たちの方へ向かせた。

「先生、かわいい教え子さんたちのお披露目ですよ。目を開けてステキなカラダをよく見てやってください」

 ようやく気付いた恵先生がオズオズと目を開けると、祥子と真紀はムネとコカンに手をやって隠す仕草を見せ、雄一に叱責された。

「こら! 手は後ろで組んでアンヨを開いて、先生にキレイなアクセサリーを見てもらうんだよ」
「ああ……」
「見ないでください……」

 口では嫌がっても雄一には逆らえない2人が手を後ろにやると、情欲で潤み切った妖しく光る瞳が、女子高生としては立派過ぎる発達を示す乳房の先端に銀色に光るピアスを認めて、たまらず恵はサッと目を閉じていた。

「ちゃんと見てあげないと、お仕置きだよ!」
「先生、そろそろ動いてさし上げましょうか?」

 きつい口調のレイコより、ていねいな口調のナオミがそれまでじっとしていた腰を少し揺すって不穏な動きをほのめかしたのが利いて、恵は慌てて目を開き視線を教え子たちの無惨なアクセサリーを着けられたカラダの方を向けていた。

「2人とももっとアンヨを開いて、手でアソコを広げて、オサネリングをよく先生に見てもらいなさい」
「そんな……」
「羞ずかしい……ああ……」

 さすがに一瞬ためらったものの、雄一の命令にはどうしても逆らえない2人は、言われた通り脚を開いて羞ずかしい箇所を突き出すような不安定な姿勢になると、手で女の部分を広げて見せるという卑猥そのもののポーズをとっていた。

「ああ……な、何てひどいことを……」

 恵にとっては教え子たちがまるでストリッパーのような行動をとったのもショックだったが、それより衝撃的だったのは、信じられない羞恥の尖りに嵌められた2枚の金のリングだった。

「なあに、性器にピアスを着けるなんてことは、この頃じゃどうってことないプレイなんですよ。もっともクリちゃんに着けるのは難しいから、そうそうお目にかかれるもんじゃありませんがね」

 雄一がそううそぶくと、レイコとナオミも感心して言った。

「さすがは石田さんね」
「そんな所にピアスを着けるなんて、初めて見たわ」

 さらに雄一は祥子ににじり寄ると、卑猥なポーズをとらされている2人が指で広げて見せている、問題のオサネリングをのぞき込むようにして言った。

「先生、ちゃんと見てますか? チクビのもクリちゃんのも、根本を締めるのと本体に穴を開けて通してるのと2枚あるのがおわかりですね? 簡単に溶接してますから外すのは不可能ってわけです」
「考えたものね」
「お医者さんに診てもらうのは、相当羞ずかしいわね~」

 その言葉は恵に向けて発せられたものではあったが、実際にそんな淫虐な手術を施された祥子と真紀は生きた心地もしなかった。それでも懸命に腰を突き出し女の部分を指で広げて見せている2人は哀れではあるが、又異常に蠱惑的でもあった。

「それから、リングがギザギザの形になってるのがおわかりでしょうか? これは着けた感触を何倍にもえっちにするためです。マゾの女性なら痛いより気持ち良くなってしまって、もう病み付きになるって寸法です」
「それじゃ麻酔が切れたら大変ね~。お嬢ちゃんたち、うれし涙がドバだわ~」
「下着も着られないんじゃない?」
「もちろん、パンツやブラで押さえちゃったら、すぐに気持ち良くなっちゃいますよ。ま、そうやって楽しんでもいいかも知れませんけどね」

 それから雄一は完全にシクシクと泣きベソをかいてしまった2人に、山岸女学院の変形超ミニセーラー服と、スケスケの白いヒモパンツを与えて、着るように言った。いそいそと着用を始めた2人だったが、その余りにも嫌らしいデザインには改めて嘆息していた。

 スカートは短か過ぎて、ほとんど下着が隠せるかどうかギリギリだ。それ以上短か過ぎるとモロ見えだが、ギリギリで見えてしまった方が男の劣情をそそるのだ。そういう趣味の男性にとっては全裸よりもずっと興奮をそそられる格好で、雄一は正にそのような嗜好の男だった。

 そしてその下にパンツをはかせるのも同じ理屈で、ノーパンの方が羞ずかしいかと言えばそうではない。スケた白いパンツがチラリと見えてしまうのが最高のシチュエーションなのだ。そしてそういう雄一のような男の習性を理解させられている2人は、破廉恥な制服を着ながらむしろ全裸よりもドキドキして羞恥心が生じて来たのを慄然と感じていた。さらにノーブラで着用したセーラーカッターは丈が短くてヘソ出しだし、胸元がガッと露わに空いたデザインなので、乳房の膨らみがわずかにのぞいてしまうのだ。

「お姉さんたちとお外に行って来るんだよ」
「ええっ!」
「そ、それは……嫌です……」

 その完全に露出狂のような格好で外に出ることに、2人は強い拒絶を覚えていた。平日の昼間や夜ならまだしも、休日の昼間に外出するのは絶対に嫌だった。いつどこで知り合いに出くわすかわからないではないか。親元を離れ1人暮らしの祥子もだが、特に姉と2人暮らしの真紀は過酷な試練に愕然としていた。

 昨夜から自室のベッドでカラダに淫らな刺激を送り込み続ける調教下着に負けて、何度も軽いアクメに身を焼き、悶々と半寝半醒の夜を過ごした後、早朝、テニス部の朝練があるからと姉にウソをつき逃げ出すようにして家を出て来たのだ。いつになく早い時刻に、姉は不審に思ったに違いないが、まさかこんな所で顧問の恵先生と一緒に淫らな性調教を受けていようとは想像だにしていないだろう。

 そう言えばもう何日も部活に出ていなかった。さらに金曜には顧問の恵先生まで忽然と姿を消してしまって、他の部員たちはどう思っているだろうか?土曜の午前はいつも練習なので、そろそろ健全に汗を流しているであろう仲間たちのことを思うと、自分はもうまともな世界に戻ることが出来ない気がして真紀の胸は打ちひさがれていった。

 が、嫌らしいことに羞ずかしい姿を野外で晒し、家族や仲間に出会うかも知れない、と考えると強烈なスリルで彼女のカラダはますますコウフンし、急所のお尻に埋まった凶悪なバイブがズシンと重みを増すような気がするのだった。

「先生にもえっちな手術をして差し上げます。レイコさん、ナオミさん、先生を椅子まで運んでくれませんか?」
「や、やめて……許してください……」

 教え子たちの局所ピアスにショックを受けていた恵はか細い声で拒絶を示したが、その声が甘くかすれて慄えてしまうのは、まだお尻に埋まったままのナオミ女王様の「男いらず」のせいだった。女王様たちが狙った通り、動かなくてもずっと存在するそのたくましい疑似ペニスに、恵の羞ずかしい尻穴はすっかり順応してしまっていた。

 今や女教師の豊満な腰は甘く切ない禁断の快感でビッシリとシビレ切り、反発する気力はもとより正常な思考能力までボロボロに崩壊しつつあったのだ。はしたない、とは思いながら、お尻で疑似ペニスをきつく締めてしまうのも止まらないのだ。

 そしてそんな恵の完全に尻悦に溺れてしまった状態を見てとったナオミ女王様は、ほくそ笑みながらレイコに言った。

「お尻に入れたまま運んじゃいましょ。手伝って」

 駅弁スタイルで外まで運ばれ「犬」にされてなぶり尽くされた、昨夜の悪夢の再現だった。しかも今度は犯されている箇所がお尻であるだけに、さらに蠱惑的な快楽に責められる恵はもはや抗う素振りも見せず、背後から尻を貫くナオミと正面から抱き抱えるようにして来たレイコに完全に身を任せて、恐ろしい手術が待っている調教椅子へ運ばれてしまったのである。

 そしてようやくナオミの「男いらず」が尻穴から抜かれてホッと一息ついたのも束の間、恵はあっと言う間に調教椅子に座らされ、教え子たちと同じように大股開きの脚を高く上げ、背中をリクライニングしてコカンを突き出すようなあられもない姿勢で、ガッチリと四肢を革錠で拘束されていた。

「準備オッケーよ」

 女王様たちは、その間何やら道具類などを見繕って大きな袋に詰めていた雄一に声を掛けると、着替えて待っていた祥子と真紀の方へ向かった。

「はい、オテテは後ろよ~」

 そう言われた2人の女子高生が従順に手を背後に回すと、レイコが祥子に、ナオミが真紀ににじり寄って、すぐに親指同士を頑丈な革ヒモでくくり合わせてしまった。そして2人の首には軽合金製の首輪がガチャリと嵌めて施錠され、それに繋がった細いチェーンをそれぞれの手に持った女王様たちは、

「さあ、お外に行くわよ」

 と首輪をグイと引っ張って言った。

 破廉恥で扇情的な制服姿で休日の昼間に外出することに強い抵抗を覚える2人は、嫌、嫌、と抗う素振りを見せたが、女王様たちは冷酷だった。顔を見合わせて笑った2人の女王様たちは、祥子と真紀のムネとコカンに手をやって言ったのである。

「首輪が嫌なら、こっちに繋いで引っ張ってもいいんだよ!」
「クリちゃんを引っ張られて歩いたら、見てる人は大喜びよね~」

 すると2人の顔は恐怖の想像で青ざめ、嫌々ながら黙って女王様たちの後に着いて行くしかなかったのである。外に向かい歩き始めた4人を見た雄一は大きな袋を持ってやって来て、地下室の入口付近で追い付いて言った。

「この中に沢山、この子たちを喜ばせる物が入ってますから、持ってってください」

 袋の中にはマニアの雄一が長年の研究で開発した、いかがわしい性具や薬品などがギッシリと詰まっていた。雄一は中からカードリモコンを取り出して手に持つと、4人に言った。

「恵先生の手術をすませてから行きますから、先に行って人を集めておいてください」
「わかったわ」

 レイコとナオミに店の客たちの前で露出ショーを演じさせられた記憶も新しい祥子は、「人を集める」という言葉の意味を(まさか)という気持ちで聞いていたが、女王様たちが首輪のチェーンを引っ張ると歩かないわけにはいかなかった。そして店を出るより前に差し迫った恥辱が待っていた。

「階段の下で見送っててあげましょう」

 雄一の言葉は責められる側にも責める側にも意図が明確だった。

「良かったわね~。ご主人さまがあんたたちのえっちなパンチラを見てくださるんだって」
「しっかりお尻を振ってサービスするのよ~」

 女王様たちがケラケラ笑ってからかい、左右に分かれて階段を上がり始めると、2人の美少女はヨロヨロと脚を進めるしかなかった。そして3分の1ほど上がったところで雄一が大きな声でからかうように言うのだった。

「えっちなパンツがバッチリ見えて最高のながめだよ~。おじさん、また元気になって来たぞ~」

 それを聞いた女王様たちが、2人に下を見るように言うと、何と雄一はジャージから逸物を取り出してシコシコと楽しみながら、女子高生のパンチラを鑑賞していたのだ。すぐに目を戻した2人だったが、脳裏には「御主人様」である雄一の超人的なスタミナを誇るペニスの姿が残ってしまい、グッと羞恥心が募ると同時にゾクゾクと嫌らしい歓びが淫具を埋められのぞき込まれるお尻から込み上げて来て脚取りはどんどん遅くなった。

 それを女王様たちは的確にからかった。

「あら、アシが急にゆっくりになったわよ。えらいわ、よっぽどパンチラをサービスしたいのね」
「それともお尻が良くなって来たのかしら? 確かめてみよっか?」
「ほうらほら、ココがいいんでしょ?」
「あなたはココが好きだそうじゃない。ホントえっちな子だこと」

 女王様たちが祥子と真紀の尻に手をやり、チェーンに指を這わせてバイブの埋められた尻穴付近をなぞると、2人はアシを止めてしまった。

「アンッ!」
「や、やめて下さい……」

 しかし興に乗った女王様たちは指を触れさせたまま、雄一に言ったのである。

「石田さ~ん。パンツ見えにくくなるけど、こうやって歩かせてもいいかしら~?」
 
 雄一は苦笑しながら承諾し、女子高生2人は女王様の指1本でお尻の性感をくすぐられて喜悦の表情を浮かべながら、ゆっくりと上がって行った。そして後3分の1くらいほどまで上がった時、雄一は手元のリモコンを操作した。

「きゃあっ!」
「だ、駄目えっ!」

 すると祥子も真紀も悲鳴を上げてもう完全に脚を砕けさせ、段の途中でしゃがみ込んでしまった。上様たちが尻に手をやっていなければ段を落ちてしまったかも知れなかった。そして女王様たちは指に激しい振動が来たのを感じていた。

「あら~、この程度のバイブでそんなに感じるんだ~」
「この子、イッチャッタんじゃないかしら」

 実際、祥子も真紀も気をやってしまっていた。

「新兵器のバイブは気持ちいいみたいだね~」

 雄一がこともなげに階下で言ったが、凸凹に刺激突起が埋まったバイブは振動するだけでなく、胴体がグルグル回ってその凸凹がアヌスの内壁を強烈に擦り上げて来たのだ。胴体に塗られた「姫泣きクリーム」もそうそろ効果を現し密かにウズウズとし始めていたアナルの粘膜にその刺激は破壊的で、祥子も真紀もひとたまりもなく絶頂に達していたのだ。

「さあさあ、そんな所で楽しんでないで、さっさと上がらなきゃ」
「全くえっちな女子高生には困ったもんね。お尻で気をやっちゃうなんてね」

 女王様たちは容赦なく首輪を引っ張り、お尻での絶頂に全身をおののかせてなかなか動けない祥子と真紀は、気力を奮い起こして立ち上がるしかなかった。そしてなんとか一番上に上がった頃、雄一も上がって来て、カードリモコンをレイコ女王様に手渡していた。

「これが今日の彼女たちに共通のリモコンですから。このAボタンがお尻で……」

 もう2つNとCというボタンの意味がわかったら、女子高生たちは生きた心地もしなかったことだろう。さらに雄一は袋の中からバイブだの薬だのを取り出しては細かく効能などを説明していた。

ーー外でそんな物を使われるなんて……

 そう思うと2人の胸は絶望で打ちひさがれそうだったが、が一方で邪悪な快楽への期待で、調教された淫らな肉体の奧からカーッと熱く淫らなものが込み上げて来るのは、セックス奴隷に堕ちてしまった女子高生たちの哀しい性であった。


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