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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーT.イヌの食事


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーT.イヌの食事

 亜美と詩子が寮の食堂に行ってしまい、「イヌ」にされてスッパダカで205号室の中で壁に首輪を繋がれて「ご主人サマ」たちが「エサ」を運んで来てくれるのを待つ事になった私。両手は解いてくれたかと思えば、でっかいグローブをはめられたんで四つ足で歩くくらいしか役に立たないし、ご主人サマの命令で四つんばいでいなきゃなんないのは、すっごくクツジョク的だった。

 だけど「どM」の本性を暴かれちゃった私にとっては、首輪で繋がれた時からイケない妖しいカイカンがカラダを包み込んで、鳥肌が立つくらいゾクゾクと全身が慄える程コウフンしちゃうのをどうしようもなかった。

 そしてご主人サマ亜美が出て行く前に握って引っ張った「シッポ」のアナルバイブが、私をジワジワとエロエロの気分に染めるように責めて来るの。

 ああ~……
 な、何とかしてえっ!!
 オシリが、オシリがあっっ!!

 やっぱりオシリで感じちゃうのだけは、どうしても慣れる事が出来なかった。だって、汚いウンチを出す穴だよ~。そんなトコがえっちに感じるなんてヘンタイだよお~

 でもそう嫌がれば嫌がる程ますますヒタヒタとおぞましいカイカンが背筋を這い上がって来るみたいで、ご主人サマがいなくなってからしばらく立つと、私はもう(オシリがいい)としか考えられなくなっちゃった。ご主人サマは四つんばいでいるように命令したんだけど、私はもう前足(グローブはめてる手の事ね)で踏ん張ってるのも辛くなって上半身をピタリと床に付け、オシリを高く上げる格好になると、何とかこのイヤラシイカイカンが発散出来ないかとオシリを何度もブルッブルッと打ち振った。

 でもジーッとオシリの狭間からくぐもって聞こえて来るシッポバイブの執拗な責めからは逃れようがなかった。ああ~、い、嫌だ、来ちゃうよおっっ!!

「んーっっっ!!!」

 私はどうしようもなくアクメが訪れるのを感じると、「前足」のグローブをきつく歯で噛んで、人間の言葉でイクーッと叫んでしまうのを防いでいた。誰に見られているわけでもなかったけど、ご主人サマの言いつけが完全に私を縛っていたのだ。 

 うう~……
 私ヘロヘロだよ、もうダメえ……

 オシリでイッチャウとその疲労感は他の場所とは比べものにならないくらいキョーレツなの。全身の力が吸い取られちゃうみたいで、カラダを動かす事も口を利く事もおっくうなくらいだ。

 だけど。

 イヤラシイ「シッポ」バイブは止まってくれないの。たぶん一番弱い振動だと思うんだけど、すぐに又えっちなカイカンがさざ波のようにオシリの中からわき起こって来て……

 ああ~っっっ!!!
 ご、ご主人サマ、早く帰って来てください!
 私このままじゃ死んじゃいますうっっ!!

 時間の経過もわからない中、私はいつの間にかスッパダカの全身を汗みずくにしながら、アナルを襲う絶頂の恐ろしさと格闘し、ただご主人サマのお帰りを待ち望むばかりになっていた。

「ただいま~」
「リサちゃん、いい子してたあ?」

 2人がようやくドアを開けて戻って来た。私はもうアナルの絶頂地獄に完全に打ちのめされ、オシリを高く掲げて顔を伏せた格好で、ヒタと目を閉じてひどい苦痛でも堪えてるみたいだったと思うけど、もちろん痛いんじゃなくて、キモチヨクて溜まらないのだ。ただしそれはフツーのカイカンじゃなく、全身の力を吸い取ってしまうような凄まじいマイナスパワーを秘めたオシリのカイカンだ。

 「ご主人サマ」達が帰って来たのを知り、うっすらと目を開けて入り口の方を見やった私の所へ、さっそくやって来た亜美は、顎を嫌らしくしゃくって尋ねて来た。

「オシリが気持ち良かったかい、リサ?」

 私はコクリとうなずき、申し訳のように小声でワンと言った。もう、わかったからオシリの止めてよおっ!

「うふっ、又リサちゃんがオシリ振ったよ。よっぽどキモチイイんだね。ねえ、何回イッチャッたの?」

 実は私5回もイッチャッてた。たぶん1時間もたってないから、かなりのハイペースだ。とうとうオシリにまで「イキグセ」がついちゃったらしい。そんな事考えてる間に、又気分が盛り上がって来てしまった。オシリをブルッブルッと振っちゃう間隔がどんどん狭くなって来たけど、これはアクメが近いという印なの。

「ワンちゃんはしゃべれないか……」

 詩子!
 そんな事のんびりしゃべってないで、早くシッポを止めてよおっっ!!
 私又イッチャウぞおっ!

「気分を出してたかどうか調べてやろうぜ」
「じゃ、私おっぱい……」

 あーっっっ!!!
 2人が私のカラダをまさぐって来たの。

「チクビがコリコリだよお~」

 詩子が乳房に手を伸ばしてそう言った。

「コッチはもう大洪水じゃんか」

 そして亜美が女の子の部分に手を伸ばした途端にそう言って笑った。もうダメえ~。私はたちまちアクメに突き上げられて「前足」をしっかり噛み締めながら昇り詰めていった。

 こうして「イヌ」にされてからたぶん6回目の、そして最もキョーレツなアクメに私が身を焼いた後、食事の時間となった。だけど思った通り人間らしい普通の食事なんか出来るわけがなかった。ちょうど私が連続アクメを耐えた態勢で、顔の前の床にトレイに入った食事が置かれ、

「さあ、お食べ、リサ」

 と亜美に言われたんだけど……

「あれえ~。おなかすいてないのかな、ワンちゃん」

 そうじゃなくて、イヌみたいに口だけで食べるのが、辛いんだよ!
 いざ本当に2人の眺める前でそんな食事をしようとすると、どうしてもためらってしまい、なかなか出来なかったの。すると亜美が「シッポ」を握って脅した。

「ちゃんと食べない子は、こうだぞ~」

「シッポ」を引っ張るぞ、と脅されると、私は慄え上がってしまった。もうこれ以上アナルを責められたらマジでカラダが壊れちゃいそうだ。私はワナワナとクツジョクにカラダを慄わせながら、食事に文字通り「口を付けて」いった。

「リサちゃん、タップリエサ食べてね~」
「全部残さず平らげるんだぞ」 

 これはかなりの難事業だった。手が使えないので、食べ物やごはん粒なんかがひっついて、美貌(ホントだぞ)が汚れていくのも私のムネを焼いた。

「あんまりこぼすなよ」

 亜美がそう言ったが、無理だって! 手が使えないのにキレイに食べられるわけがない。だけど、それも私をイジめる口実にされちゃうの。詩子がわざとらしく言った。

「あ~っ! 又リサがこぼしたよ~ しつけのなってない子にはお仕置きだねえ」

 そんな!
 イヌがキレイにエサを食べるなんて聞いたことがないよ。

「1回こぼしたら、1回せんずりだな」
「ねえ、シッポちゃんも動かそうよ~」

 やっぱり詩子の方がえっちに関してはシビアだった。詩子の手が、えい! と「シッポ」を引っ張ると又緩やかだが着実に私を追い詰めるアナルバイブが動き始め、ますます食事が困難になった私は、食事をこぼしちゃうたびに「ご主人サマ」にキモチヨクせんずられて、もう何が何だかわからない快楽地獄の中、「イヌの食事」は延々と続けられたのだった。

「ヒミツの花園」目次
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