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「ヒミツの花園」3.本格調教開始 3ーW.女の子のおちんちん(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


3ーW.女の子のおちんちん(1)

 オシッコの後始末をしていない汚いアソコをお互いに舌でペロペロ舐め合いこして「お掃除」してあげるチジョクプレイで、ご主人サマである亜美と詩子はえっちなよがり声全開でモダえまくった挙げ句に素晴らしいアクメに到達したみたいで、2人ともしばらく腰が抜けたみたいにハアハア息を荒げながら、私が大量にぶちまけてしまったラブジュースでベトベトになった顔をタオルで拭いていた。

 だけど一番メロメロになってグウの音も出ないって感じだったのは私。だって2人の舌で2回イカされちゃったし、動かなくてもオシリにズブリと突き刺さったアナルバイブの存在感がすごくて、おかげでアソコの感じ方が一段とキョーレツになっちゃったみたいなの。

 でも私は彼女たちのセックスドレイで、今は「イヌ」になるよう命令されているカラダだ。スッパダカで首輪を繋がれ、両手をグローブで「前アシ」に変えられたカラダを四つ足で踏ん張った姿勢を保たねばならず、床にへたり込んでるご主人サマたちのようなマネは出来ないの。もうこの「イヌ」の姿勢をとってオシリに突き刺さった「シッパ」バイブの刺激をガマンするだけですごく苦しくて、セックスドレイにされちゃった辛さを、私はイヤと言う程カラダに叩き込まれてる気分になっていた。

 だけどご主人サマたちの調教はまだ終わりではなかったの。しばらくして「オシッコクンニ」の絶頂からほとぼりが冷めたらしい亜美と詩子は、口々に私を責め始めてた。

「もう、コイツのおかげで顔がベタベタになっちゃたよ。しつけのなっていないイヌだな~」

 と亜美が言うと、詩子も続けた。

「ホント、リサちゃんったらえっちなんだから。どんだけシオを吹いたら気がすむのかしら?」

 シオフキ、シオフキっていじめないでよ~
 それってすっごくハズカシイ事なんだから~

「しつけのなっていないイヌにはきついお仕置きが必要だな」
「あ、私いい事思い付いちゃった」

 亜美の提案に詩子はそう答えたが、この子は女の子をえっちにいじめる事に関しては天才だ。きっと又ロクでもないお仕置きを考えついたのに違いない。だけど私はこんなに数え切れtないほどアクメっちゃった後だと言うのに、「ご主人サマ」たちからどんなお仕置きを受けるのかと思うと、もうおなか一杯でゲップが出そうな状態のはずのカラダが、まだまだ奥深い場所からメラメラと燃え上がってしまい、ハズカシイえっちな「お仕置き」を待ち望んでいるのを感じちゃってたの。一体どんだけえっちな子なんだろ、私って。

 亜美と詩子はしばらくヒソヒソと私の「お仕置き」について打ち合わせしてたかと思うと、薬剤入りのチューブを持って来て、四つ足で踏ん張ってる私のカラダに手を伸ばして来たの。

「リサ、お掃除してキレイになった所で、いいクスリを塗ってやるよ」

 そう言った亜美は正面から手を伸ばして私のおっぱいを触って来た。キレイになんかなってねえよ、とツッコミを入れたかったけど、ダランと不格好に垂れ下がった私の巨乳に(巨乳だから垂れちゃってんの!悪いかい!)亜美のれずえっちに慣れた手が掛かると、私はあっと言う間に又えっちな気分が盛り上がって来ちゃった。亜美が普段のがさつさが信じられないほど優しくていねいな手指捌きで、先端のチクビを始めタプタプとボリュームたっぷりに垂れちゃったおっぱい全体にそのクスリを塗り込めて来ると、それだけでよがり声が出ちゃいそうなのを堪えるので一苦労だった。この状況で「わんわん」とも言えないしね。(笑)

「リサちゃんったらクスリをヌリヌリされて気分出しんの。イケないわんちゃんだ~」

 私が気分を出しちゃった事をめざとく見つけた詩子がからかって来たけど、チクビが見る見るピーンと固くなって垂れちゃってたおっぱいもプリプリとイキ良く張り出してたから、そんなの一目瞭然だったのかもね。

「じゃ私はリサちゃんのおまんこにヌリヌリしたげるね~」

 ああ~っっ!!……

 おっぱいでその気になってる所に、はるかに感じ易い場所をイジるなんて、反則だよお!それでなくても詩子の手指はれずえっちの達人らしく、ちょっと触れられただけでビンビン私の官能を掻き乱して来ちゃうのだ。その指がクリちゃんの皮をクリンと剥いて本体にクスリをまぶし、さらにズブリとアソコの奥まで突き入れられた指がクチュクチュとクスリを塗りたくって来るキモチヨサと言ったら、もう天国だった。

「うふふ、リサちゃんってすっごいえっちだね。指をギュウギュウ締め付けて来るよ~」

 ああっっ!!
 詩子にからかわれても、私はカラダのえっちな反応を止める事は出来なかった。

 もうダメっ!
 そんなにヌリヌリされたら、キモチ良すぎておかしくなっちゃうよ……
 ああ、もうヤケだ。
 詩子の指を食い千切っちゃうぞ~

 しまいには私をミダラに狂わせてやまない詩子の魔法の指を力の限り締め上げちゃうと言う、メチャクチャにハズカシイ反応までしちゃってた。

「しっかり塗ったかい?」
「うん、奥の方までちゃんと塗ったげたよ」

 塗らないでいいよ!

「それじゃ向こうで準備して来ようぜ」
「それじゃリサちゃん、又オシリでも振りながら待っててね~」

 そう言った詩子はアソコから指を抜いてくれたんだけど、その手で「シッポ」をギュッと掴んで来たの。ああ、ま、又だ、イヤよ、やめてえっ!!

「わんわんわん!」

 私を首をイヤイヤと振り、許してくださいとばかりに吠えてみたんだけど、もちろんご主人サマは許してくれなかった。

「あれえ、リサちゃんが喜んでるみたい」

 バ、バカ、違うよおっっ!!
 
 私はオドオドと怯えきった目で見つめて懇願したんだけど、詩子は委細構わず「シッポ」をグイと引いて私を狂わせるアナルバイブを動かしてしまうと、隣の部屋へと消えて行ったの。

 こうして私は再び四つんばいのオシリをブルブルと打ち振るわせ、物すごく身も心も消耗させちゃうマイナスパワーを秘めたアナルのカイカンと苦闘しながら、ご主人サマたちの帰りを待つ羽目になった。

 ああ~、も、もう……
 オシリが、すごいいっっ!!
 頭がオシリのカイカンに支配されて、これしか考えられない……
 いい!
 いいの!!
 オシリがキモチイイのおっっ!!
 ああああーっっっ!!!

 ご主人サマが戻って来る前にやっぱり気をやっちゃった私は、それでも止まってくれないアナルバイブに打ちのめされ、四つんばいの姿勢がガマン出来なくて上体を床に伏せ顔をグローブに埋めると、声をかみ殺しながらすすり泣いてしまってた。

 亜美と詩子は何の準備をしてるんだろう?なかなか帰って来ないご主人サマたちに、私の苦悩と罪深いアナルのカイカンは深まるばかりだ。そしてオシリが余りにキモチヨクてすすり泣きを上擦らせながら、私はさらなる脅威がコカンに芽生えて来たのを感じていた。クスリを塗られた所がジーンと甘く痺れて来たかと思うと、猛烈にウズウズして来ちゃったの。私をオナニー狂いのエロエロに変えてしまった、あのキョーレツな媚薬を塗られたんだろう。いつの間にかチクビとクリは石のように固くピンコ勃ちしてるし、クスリを塗られちゃったアソコの奥深い部分から火が噴き上げるような熱いモノがどんどん込み上げて来た。

 こ、これは……
 とても堪らない、ガマン出来っこないよおっっ!!

 このクスリの力のキョーレツさが身に染みてわかっている私は、もう心が折れて屈服しようとしていた。どんなに意地を張っても結局ガマン出来なかった媚薬なのだ。むしろ抵抗すればするほど、かえってひどいしっぺ返しを喰らってしまうだけだ。

 あああっ、ほ、欲しい……
 アソコに固いのが欲しいよおっっ!!
 
 私が素直な気持ちで心中絶叫しちゃった時、ようやく準備をすませたらしい2人が帰って来た。

「リーサちゃん、いい子にしてたあ?」
「ははは、ケツが気持ち良すぎて、へたり込んでるみたいだな」

 アナルバイブのカイカンに屈服した私の状態もご主人サマたちはお見通しみたいだった。

「ねえ、何回オシリでイッチャッタの、リサちゃん?」
「わんっ!」
「そっか、1回か……」

 って、んなしょーもない小ネタを振ってる場合じゃないっ!

 ああ~カラダ中がムズムズしちゃうの、まるでえっちな虫にたかられたみたい……
 な、何とかして下さい、ご主人サマあ……

 私が涙で潤んだ色っぽい(たぶんね)瞳で亜美と詩子に懇願の視線を送ると、一見どこも変わりないように見えた2人は、パッとミニスカを手でめくり、準備したモノを見せつけて来たので、私は目がテンになってしまった。

「ホラ、どうだい、リサ? 女の子のおちんちんだぞ~~」
「リサちゃん、コレが欲しいんだよね~」

 それは私がのぞき見た時に亜美が腰に着け、詩子がそれに馬乗りになって繋がり激しく腰を振っていた、あの人造ペニスだった。私が知ってる数少ない男の子よりずっと大きいの。それに胴体には凸凹こした刺激物が刻まれてるようだ。

 ああ、そ、それが欲しい!!

 奥からウズウズしちゃってるアソコを、それでグリグリしてもらったら、どんなにかキモチイイ事だろう。もう私は完全にこの子たちの思うツボだった。をの「女の子のおちんちん」が欲しくて欲しくてたまらず、ヨダレをこぼさんばかりのえっちな表情で、それをジッと見つめてたの。 

「ヒミツの花園」目次
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