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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-A.朝からえっち全開


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?



4-A.朝からえっち全開

 その夜私はとってもえっちな夢を見ていた。余りにハズカシイ内容で、顔から火が噴き出そうなくらいだった。なぜかと言えば、フツウにえっちしてる夢じゃなかったからなの。(えっちしてる夢がフツウなのかよ!ってツッコミはやめてね)え~ん、ハズカシイよお!それは男の人のおっきなおちんちんが私のプリプリのお尻を貫いてる夢だったの。アソコでくわえるのだって苦労しそうなデカチンポ(ごめんね、おゲレツで)なのに、全然痛くなくって、すっごくキモチイイのよね、これが。

  どんなにえっちが進んでる女の子でも、アナルが感じちゃう事を平気で言える子はまずいないと思うんだ。だってお尻だよ。汚いウンチが出てくる穴なんだよ。なのに私は誰とも知れない男の人に無理矢理お尻を犯されて、あろう事かアンアンえっちによがりまくってたの。これはマジでハズいよ~。

「お早う、理沙」

 その声でハッと目が覚めたら、チビッコだけど明朗活発なカワイコちゃん亜美が、白い歯を見せてるのと目が合って、私はそれまでお尻を犯されて感じまくってるえっちな夢を見ちゃってたもんだからマジでハズカシクて、彼女から隠れるようにウッと目を閉じてしまった。

「エヘッ。理沙、シッポが気に入ってくれたんだね、ウリウリ~」

 ああんっ! アナルえっちの夢なんか見ちゃった理由がわかった。亜美は楽しそうに私のお尻から突き出てる本物ソックリの「シッポ」をクイクイと引っ張りながら、顔をのぞき込んで来てたのだ。

 この「シッポ」は昨日ワンちゃんにされちゃった私のお尻に着けられたんだけど、アナルバイブに繋がって固定されてて、引っ張るとバイブのスイッチが入るとんでもない代物なの。だから亜美が、ウリウリ~と「シッポ」をイジると、ハズカシイお尻の中でブイーンってメチャクチャ嫌らしいモーター音とと共に、デリケートなアナルの粘膜にピタリとフィットするよう柔らかいクニャクニャのバイブが小刻みに慄えて来ちゃって……ああっ!いきなり、ヤバイぞ、これは。何でお尻がこんなに感じちゃうんだろ、私のカラダ。バリバリえっちじゃん、ああ、ハズカシ。

「理沙ちゃん、お早う。そんなによがってないで、もう起きてよ」

 あんっ! 今度はおっぱいにとても気持ち良いタッチを受けて、私は早くもウルウルしちゃった目を開けた。正面から手を出して、私の巨乳を優しく握り締めて来た柔らかい手の持ち主、詩子と目が合うと、私はドキッとした。透き通るような美白のお肌でストレートの黒髪ロングヘアに端正なお顔、そしてスラリと長身でスタイルも抜群な詩子は、絵に描いたようなお嬢様風の美少女だ。いつ見てもホレボレしちゃうパーフェクトな容姿なんだけど、寝起きで化粧っ気がまるでないにも関わらず、いやそれが却って色っぽくさえ感じられてドキッとしちゃったのだ。ホント、美人って得だよね~

 それに詩子は頭もバツグンに良いし、実はえっちの方はもっとスゴイのよね、この子。天は二物を与えずなんて、大ウソだよ。今おっぱいを軽く握られただけでもうゾクゾクしちゃって、ゴロニャ~ン、って甘えたくなっちゃうくらいキモチイイんだ。反則だよ詩子、そのオテテ……

「理沙ちゃんったら、えっちい! もうコリコリだよ、ココ……」

 ヒイッ! 詩子の両手が優しくおっぱいの膨らみをモミモミと始めると、すぐにググッとそそり立ってしまったチクビを指でクリッと摘まれた私は、えっちな声を我慢するので精一杯だった。お尻はどんどん良くなって来るばかりだし、朝っぱらから、何てディープな起こし方なのよ!

 私は昨日「犬」にされたままの格好で、両手は大きなグローブを嵌められて四つ足で歩く事にしか使えず、首輪で壁に繋がれてて無理に動こうとすると冷たい金属の感触が首にギシギシと喰い込んで痛かった。

「あいさつがないんだな、この犬は」
「お、お早う……」

 亜美が相変わらず「シッポ」をイジイジしながらそう言うと、私は慌てて人間の言葉を話してしまって、しまったと思った。確か犬の言葉しかしゃべっちゃいけないルールだったよね?

「変だな、犬が人の言葉しゃべったぞ」
「わんわん! わん、わんっ!」
「そっかあ、お仕置きして欲しいんだ」
「わーい、せんずっちゃおっと」

 必死にアピールしたのも空しく、亜美は「お仕置き」と称して「シッポ」をぐ~っと引っ張りっ放しにしたので、アナルバイブがブーンと全開で動き始めてしまった。そして楽しそうに「せんずり」なんて口にした詩子がおっぱいをモミモミしてた手の片方を股間に当てがい、チクビ同様コリコリになってたクリちゃんを摘んで指を2本アソコに入れてくちゅくちゅすると、あっと言う間に私はスパークしちゃったの。

「いくうっ!」
「イク、なんて言っちゃダメっ!」

 はっ! これもNGだったんだ、もうカンベンしてよ、マジで……

「詩子、オマタは任せたよ。アタシはこのしつけのなってない犬の口を塞いだげる」
「わかったあ~ 理沙ちゃん、いっぱいキモチヨクなってね……」

 詩子はそう言うとおっぱいから手を離してお尻の方へ移動し、アソコとクリ弄りの手はそのままに亜美に替わって「シッポ」を掴んで来た。そして亜美はえへへ~と笑いながら顔の方に回って来たんだけど、この時2人はもう白百合のセーラー服に着替えてるのがわかった。もう、ズルいんだから! 私も早く着替えさせてよ! でもそんな気持ちは、詩子の手指がくちゅくちゅ、くりくり、とメチャクチャ気持ち良い「せんずり」を再開するとすぐに雲散霧消した。

「おナメっ!」

 亜美が女王様口調でそう言ってミニスカをバッとめくる。でもチビッコの彼女はキツイ言葉を使っても全然迫力がないし、何だかハズカシそうなんだよね~。ホントこうゆうトコがこの子はカワイイんだ。だけどミニスカの下は全然カワイクなかった。もう初めから私にナメさせるつもりだったんだろう、予想通り亜美はノーパンでフサフサのオケケがじっとりと濡れ、プ~ンとくせになっちゃいそうな例の匂いがキョーレツに漂っていたの。

「さっき起きがけにトイレに行って来たからな」

 うう、く、くちゃい! トイレの後始末なんかしてよね、もう! でもオシッコの処理をしてないアソコをお互いにナメてあげるプレイが昨日から私達のマイブーム?……いや、違うか。奴隷の私が無理矢理やらされてるんだよね。でも私もしてもらってるし。奴隷なのにご主人様に申し訳なかったりして。少なくとも私の中では、これまで経験したえっちの中では最高にキモチイイプレイだと言ってもいい。オシッコで汚れちゃったアソコを、舌で清められるのが何とも刺激的で、シオフキの私なんか後から後からえっち汁がドバッと出ちゃって、キレイにしてんだか汚してんだかわかんなくなるくらいなの。

「早くおナメっ!」

 私がさすがにためらっていると、亜美はそう言って両手を伸ばし私のおっぱいを握り締めて来た。女の子同士だもの、もちろんチクビを指で摘んでくれるのも忘れてはいなかった。ああ、キモチイイよ、亜美。その手がモミモミと動き始め、詩子に弄り回される股間の歓びと合流すると、私は最高に幸せな気分になって、亜美も気持ち良くしてあげようと自ら望んでオシッコ臭いアソコにむしゃぶりついていたの。

「ああ~、り、理沙、いいよ、いいよおっ! あん! そ、ソコおっっ!!」

 手は使えなくても「オシッコクンニ」はもうお手のものだ。アソコの唇をついばみ、舌をローリングさせながらオシッコをナメ取る感じでアソコの中をくまなくお掃除してあげ、その間にどんどんおっきくなって皮からハミ出し気味になるクリちゃんも痛くないようビミョーにナメたり、唇でチューッとしてあげるの。すると亜美はいつもの強気な態度はかげを潜め、完全にかわいい女の子になってアンアンよがりまくりながら、私の顔に強くアソコを押し付けて来るの。「ご主人様」である亜美がこんなに歓んでくれるのはとても嬉しい。

 そして亜美の歓びと同期するように、私の体も次から次へと歓びが込み上げて一気に弾けそうになる。ああ、何てキモチイイんだろう。くちゅくちゅと指2本で掻き乱されるアソコから、コロコロと転がされるクリちゃんから、そしてブーン、ブーン、とバイブが断続的に襲い掛かって来るアナルから、天にも昇るような心地良さを感じた私は、大量のえっち汁を吐き出して詩子の手指を濡らし続けた。うああ~っっ!!詩子がとどめを刺すつもりなのか、グーッと「シッポ」を強く握って引っ張りアナルバイブの強烈な振動をくれ始めた。もうダメえっっ!!私は、それに合わせるように亜美のお尻の穴にも舌を差し入れた。こうしてあげると亜美は一気に絶頂に近付くのだ。

「いくうううっっっ!!!」
「わんわんわんっっっ!!!」

 人間の言葉でイケないのは情けないけど、それすらも私をアブない気持ちに貶めて、ゾクゾクとおぞましい興奮が高まってしまうようだ。

「あんまり時間がないよ、急がなきゃ!」
「よし、詩子交替だ」

 亜美と詩子が持ち場を交替して、今度は色白美人の完璧なお嬢様である詩子の、はしたないノーパンの股間が顔に迫って来ると、私の興奮は極に達した。何しろ才色兼備でえっちも上手というパーフェクトな彼女の唯一の欠点は、アソコが超クサイって事なのだ。朝一番で濃いおしっこが付着していると思われる詩子の「ヒミツの花園」は、ウンコバエがブンブンたかって来そうな(ごめんね、詩子)キョーレツな悪臭が漂っていたの。

「理沙、スッゲエな。ここまで濡らすか、フツウ。さすがはシオフキ……」

 もうヤダー。亜美がそんなからかいの言葉を掛けながらクリを摘み上げ、アソコに指2本を含ませて来た。そしてもう片手はギュッと「シッポ」を掴むと、又ブブブ~と嫌らしいアナルバイブがお尻の中で暴れ始めるの。ああ、も、もう、ダメえ~ 私はすぐに観念して強烈な快感に抵抗する事を諦め、詩子のゲロを吐きそうな悪臭プンプンのアソコに口唇を使い始めた。

 うああ~っっ!!
 きょ、キョーレツだよ!この匂い……
 一体どうしたらそんなカワイイ顔して、ここまでマンコがくさいのよ。
 今度おフロで徹底的に洗ってあげなきゃ……

 こうして朝一番寝起きの超えっちな「犬」プレイで、私の調教2日目はスタートしたのだった。私の舌で気持ち良く昇天しちゃった亜美と詩子は、愛らしい顔を真っ赤にしちゃってエロエロだけどカワイイの。目元がウルウルと妖しいお色気タップリに崩れてて、学校行く前にちゃんとお顔を洗うのよ、と言ってあげたい気持ちになった。ナーンチャッテ。もちろん2回イカせてもらってシオを吹きまくった私が一番グロッキーだったのは言うまでもなく、四つんばいの態勢を取るのも辛くうつ伏せでへたり込んで2連続アクメの余韻で頭をトロけさせていた。このままじゃ学校にも行けないけど、どうなるんだろ?あ、私はこの子達の奴隷なんだkら、言われるままに従っておけばいいのか。頭なんて使わなくていいんだから、おバカな私でも務まるかも。奴隷って、結構楽チンだったりして。

 私ホントはそんなおバカさんじゃないのに、いつの間にか常軌を逸したそんなアブない思考に染まろうとしていた。ダメじゃん、そんな事じゃ。宿題もやってないし、小テストもこれじゃ0点だよね……そしたらこんなおバカな私に「ご主人様」はえっちで気持ち良い「お仕置き」をしてくれるのかなあ。ちょっと楽しみかも……オイオイ、私一体何てバカな事考えてるんだろう。でも、朝からこんな始まりじゃあ、健康でえっちに興味のあるジョシコーセーがマトモでいられるわけがないでしょ。ね。そうだよね!

 同意してくれた人は拍手お願いね。じゃ。

「ヒミツの花園」目次
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