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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-D.ホントにイケないリモコンバイブ


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


4-D.ホントにイケないリモコンバイブ

 朝一のSHRからいきなり、みんなの前でリモコンバイブで責められてアクメに達すると同時に、たぶん潮吹きと失禁をいっぺんに演じたしまった私は、亜美と詩子に連れられて又してもトイレに行く事になった。

「大丈夫ですか? 湯川さん」

 本当に心配そうに声を掛けてくれる麻美先生に、亜美と詩子は平然と答える。

「はい、湯川さん、最近発作を起こすのがクセになってるみたいで……」
 
 クセにしちゃったのは誰よ!

「でも大丈夫です。私達湯川さんのおしっこの始末してあげてから、又帰って来ます」

 もう詩子、そんな事はっきりしゃべんないでよ、「おしっこ」の始末だなんて……まあ「えっち汁」よりはマシかな。ナーンチャッテ、バカだね、私も。そう言えば昨日はわけわかんなくなって意識が飛び、気が付いたら保健室で寝かされてたのに、今日はこんなに意識がハッキリしてる。でも気持ち良さはハンパじゃなくて、私はアクメの余韻に浸りながらハッキリ意識して前後のイボイボちゃんをギュウッと喰い締めて楽しんじゃってたの。これってもしかして、「セックスドレイ」としてレベルアップしちゃったのかなあ。そんなの自慢になんないし、誰もホメちゃくれないだろうけどね。

 そして再び連れ込まれたトイレの個室。私のスカートはやっぱもうグッショリ「お洩らし」で濡れちゃってた。

「どうしよ、理沙のスカート」

 と亜美。

「わんわんわん!(取りに帰らせて!)」

 と、イヌ語とジャスチャーで必死にお願いする私。

「すぐ乾くから、いいんじゃない?」

 と相変わらずお気楽な天然娘の詩子。テメー、覚えてろよ!

「わん! わんわんわんわん!」

 私はスカートを持って、こんなに濡れちゃってんのよ、と吠えながらアピールした。濡れて気持ち悪いくらいなら我慢もするけど、ビッチョリお洩らしの大きな染みが外から見ても丸わかりなの。冗談じゃないよ、もう!

「うーん、次の授業単語テストあるし、替えを取りに帰ってる時間はないな……」

 ねえ亜美、そこで諦めないで。言っちゃ悪いけどアンタいつもほとんど0点でしょ。

「そうだよ。麻美先生も待ってるし、このまま教室に帰ろ」
「そうしよっか」

 えーん、詩子が勝ってしまった。セックスドレイの私に、1人でスカートを履き替えてくる自由なんか与えられるわけはないよね……

「理沙ちゃん、テストの成績が悪かったらお仕置きよ!」

 あーん、詩子、そんなの無理だから。お仕置き確定なのね。だって昨夜は「イヌ」プレイに夢中で何度もイカされて気絶しちゃったんだもん。今朝だってえっちな事ばかりしてて、勉強なんか1秒もしてないよ!

「亜美ちゃんも一緒にお仕置きだよ!」
「参ったな、詩子。そう来るか……」

 かわいいおバカさんの亜美がお仕置きに値する点を取ってしまうのは間違いない。亜美は言葉は困ったような口ぶりだったけど、何だか嬉しそう。実はエロエロ娘の詩子の「お仕置き」はきっとすごくえっちで、気持ち良くさせてくれるプレイに決まってる。だから彼女とディープなレズ友の亜美は、むしろ「お仕置き」を期待してスカートの下の「おちんちん」をウズウズさせちゃってるんだろう。この子達全くえっちなんだから、もう!かく言う私も、グッショリ濡れて気持ち悪いスカートの下の「おちんちん」と「シッポ」をますます愛おしくギュッとアソコとオシリで締め上げて、詩子の「お仕置き」はどんなんだろうと想像して、興奮の余りカラダの慄えが止まんなくなってたんだけどね。

 詩子はさらに、私を責めるヤラしい提案をして来た。ホントにこの子は(かわいい←ここ重要だよ!)女の子をイジめさせたら天下一品だ。あんなに美人で頭も良いのに、神様は不公平だなあ。あ、アソコはメチャクチャ臭いけどさ。(ごめんね、詩子。)

「さっき私ね、クリちゃんのリモコン全開で動かしちゃったんだ」
「そりゃキツイな。加減してやれよ」

 そうだそうだ! 亜美の言うのがもっともだ。皮を剥かれたビンカンなクリちゃんに媚薬を塗られて全開のローター直撃じゃ、どんなにマジメでえっちの事知らない子でもあっと言う間に目責めて気をやらされちゃうと思うの。まして「セックスドレイ」としてこの子たちにイジメ倒されて、どんどんえっちに感じやすくなっていく私のカラダに、ガマンしろと言う方が無理だって。

「ねえ理沙ちゃん。お乳首ぶるぶるされてんでしょ」

 詩子はそんな事を言いながら、さっと私のムネをブラウスの上からお触りして来た。亜美の動かすローターの振動がしっかり当たってるのを詩子の指にまさぐられると、ゾクゾクする快感が高まって私はすごくえっちに、「……わん」と吠えちゃってた。

「いい子ね~ えっちな鳴き方が出来るようになったんだ~」

 詩子が乳首にタッチしながらもう片手で私の頭をナデナデしてくれた。あん、詩子ったらやっぱお触りもお上手過ぎ!

「これは気をやらないようにガマン出来るよね?」
「わん……(うん……)」

 私は詩子の指でかなりメロメロに気分を盛り上がらせながらもコクリと頷いた。さすがにこれは大丈夫だ。バイブを強められたり、詩子に触られてたらヤバいけどね。

「じゃーね、コッチは?」
「わ、わんん……」

 詩子が便座に座らされてた私のヌレヌレスカートの上から、クリちゃんを手で探って来て、私の声はハズカシイ程慄えてどうしようもなかった。そして詩子はえっちなトンガリに触れながら、もう片手で器用にバイブを当てて来たの。

「わんんんっっっ!!!」

 それはたぶん一番弱い振動だと思うんだけど、やっぱり物凄くキモチヨクて、めちゃくちゃにえっちな声がほとばしり出てしまい、詩子は慌てて手指を離してくれた。そのままだったらヤバかったかも知れない。

「うふふ、そんなにいいんだね。それ、ガマン出来る?」

 私はイヤイヤと首を振る。だってマジでヤバいくらいの強烈な心地良さが込み上げて来るの。すぐには大丈夫かも知れないけど、ずっと続けられたら遠からず限界が来てしまうかも知れない。てゆーか、やっぱ無理。絶対アクメっちゃうよ、これは。

「ダーメ、ガマンしなさい!」

 ああ~ん、イジワルう~! どうしよ、絶対ガマン出来ないよ、これは。だって、既にかなり盛り上がって来ちゃってるんだもん。特にクリちゃんが、もうビンビンなの!「セックスドレイ」にされる前の私だったら、こんな気持ち良さにはもうやられちゃってただろう。これが授業中に弾けちゃったら、どんだけ凄いだろう、って想像すると気が遠くなりそうだった。

「よし、遅刻しないように急いで帰ろう」 
「理沙ちゃん、イッチャダメよ。わかった?」
「わん……」

 詩子が頭をナデナデしてくれると、素直に吠えてしまった私。どの道セックスドレイの分際で、「ご主人様」に逆らえる道理はないのだ。左右から亜美と詩子が手を取って立たせられると、私はおしっことラブジュースでベトベトのスカートの気持ち悪さと、3つのえっちなオマメちゃんに与えられるリモコンバイブの心地良さに気もそぞろになりながら、教室に戻るよりなかった。3人でオテテ繋いで仲良く歩くわけだけど、ホントは手でアソコを抑えたかったな。意味ないんだけどね、気休めにでも。

 あん、ヤダヤダ、気持ちいいっ!歩き始めると、やっぱどうしても「おちんちん」と「シッポ」のイボイボちゃんが私のアソコとオシリの中でズリズリ擦れちゃって、カイカンがどんどん加速して来ちゃったの。廊下に出ると、他の子達が沢山ぺちゃくちゃおしゃべりに花を咲かせてるし。ああ、お願い。みんなこっちを見ないでね。ハズカシイけど、すっごくキモチイイの。

 ああ~、も、もうダメ、歩けない!カラダの中でえっちなカイカンの二重奏を奏でてる「ワンちゃんグッズ」に耐え切れず、私は廊下の途中で立ち止まると、自然とえっちな口調で吠えて2人に訴えちゃってた。

「……わん……」
「どうした?」
「あれ、理沙ちゃん、もうイキそうなの?」

 詩子~!他の子達も沢山いる中で「イキそう」なんて言わないでよお!……本当だけにめちゃくちゃハズカシイよ……

「……わん。(うん)」

 ペコリと頭を下げて白旗を挙げる私。歩く度に「ワンちゃんグッズ」に責められる強烈な快感もだけど、乳首とクリちゃんのバイブもどんどん良くなって来ちゃってたから、素直に降参した方が賢明だと思ったの。てゆーか、マジでこのまま歩いたらピンチだったろう。

「キャー! 理沙ちゃん、えっちい!」

 詩子がわざわざ大きな声でそんな風にはしゃぐもんだから、廊下にいた女の子達が何事かと一斉に私達に注目して来た。え~ん、晒し者にするなんでひどいよお~。助けてくれないどころか、こんなハズカシイ目に遭わされちゃうのね・・・でも私は(みんなに見られてる)と思うと、ますますカラダの中からゾクゾクと熱く込み上げて来るものを感じて、アソコの中が新たなえっち汁でグチョグチョになっちゃうのをどうしようもなかった。

 そして迎えた1時間目、麻美先生の英語の授業。さっそく単語テストが配られた。え~ん、覚悟はしてたけど、やっぱり全然わかんない。これじゃ亜美にも負けちゃうよお!私はあの子みたいにおバカさんじゃないのに。(ごめんね亜美。)詩子ほどじゃないけど、いつもは結構いい点取ってるの。だけどやっぱ範囲の勉強してないのに出来る程甘くはない。それに……

 ううんっ! クリちゃんと乳首のぶるぶるがメッチャキモチヨクて、全然集中出来ないの!ああ、な、何とかしてえっ! 私はそんな事しても無駄で、かえって刺激が強まっちゃうだけとはわかってたけど、ムネとオシリをイヤらしく揺さぶってしまうのを、ガマン出来なかった。ああ、いい、すっごくいい!でも絶対にイケないの、そしたら詩子の「お仕置き」が待ってるんだもん。え~ん、問題も全然わかんないし、私一体どうしたらいいの!……

「はい、ではここまでです。」

 え~っ!? ヤバい、バイブの気持ち良さに気を取られて、イッチャわないよう必死に堪えてたら、試験終わっちゃった……ほとんど白紙だよ、え~ん、お仕置き確定かしら。

「隣の人と答案を交換して下さい」

 麻美先生の小テストはこうやって生徒同士で採点するので、すぐに結果がわかるのだ。私はもう結果はわかってたけどね。何しろほとんど白紙なんだもん。採点が終わって隣の人から答案を返してもらうと、教室は友達同士で、ねえ何点だった~?などと言う会話でざわつき始め、さっそく私達3人も答案を確認し合ったの。すると予想通り私と亜美は0点で、詩子は満点。この子一体いつ勉強したんだろ?……詩子はニッコリ笑って、私と亜美に(お仕置きよ)と目で合図を送って来た。ふえーん、えっちな「お仕置き」を想像しちゃったら、ますます乳首とクリちゃんのバイブからたまらないカイカンが込み上げて来ちゃった……

 それから授業が始まったんだけど、大好きな麻美先生の英語だってのに、私はバイブ責めに気をやっちゃわないのに必死で、教科書を開いても目はうつろに宙をさまよい、頭の中には何にも入って来ないの。ううう、いいっっ!! だ、ダメえ、本気でヤバいよ、これは……私は何とか刺激を反らせないかとせわしなくカラダをえっちにユサユサと揺らすんだけど、小っちゃいけど休みなくバイブし続けるローターは感じ易い3つのトガリにピトリと密着してて、どうやってもブルブル心地良い振動から逃れる事は出来ないの。ああ~、も、もう……何とか気を反らさなくっちゃ……

「湯川さん」

 ヒーッッッ!!! 先生に当てられた瞬間、私は飛び上がりそうになっていた。イッテしまわなかったのが不思議に思えるくらい。

「それでは、次の所を読んで下さい」

 ホッ、良かった。読めばいいんだ。頭がえっちな気持ちでトロトロの今、難しい事は何1つ考えらんないけど、読むだけなら何とかなりそうだ。私は慌てながらも隣の子に当てられた箇所を教えてもらい、立ち上がって英文を読み始めた。あれ?私人間の言葉読んでもいいんだっけ?そう思った瞬間、やっぱり人間語をしゃべった罰だろう、乳首とクリちゃんのバイブがすっごい勢いで強められてしまったの。

「あ~っっっ!!!」

 途端に目の前が真っ白になりカラダ中を強烈な快感の電流で貫かれた私は、その場で床にしゃがみ込んでしまったの。私は教科書を床に取り落としアソコを両手で抑えてしゃがんだから、亜美と詩子がアクメを見破ったのは間違いない。ひどいよ!当てられて英文を読んだだけで「お仕置き」されてこんなハズカしい恥を晒さなきゃなんないなんて……私は改めて「イヌ語」しかしゃべっちゃいけないルールの理不尽さに慄然としてしまった。

「湯川さん、又発作が起こったの? 本当に大丈夫?」

 私がしゃがみ込んでイッテしまうとバイブはスッと弱に戻され、何とかヨロヨロと立ち上がると、先生が心配そうに尋ねて来た。でも私はウンウンとうなずく事しか出来なかった。ごめんなさい、先生。私こんな悪い子じゃないのに、ちゃんと返事も出来なくて。この場はこれで何とか誤魔化せたけど、バイブのカイカンはいよいよ甘く切なく私のカラダに響き渡って来てしまい、結局私は授業が終わるまでにもう2回はしたなく教室で気をやってしまってたの。

 授業が終わってアクメの余韻にグッタリ机に伏せていた私は、亜美と詩子に手を取られて歩かされたんだけど、私達が向かったのはなぜか学校の購買部だった。白百合の購買部はとても本格的でコンビニも顔負けなくらい品揃えがいいんだけど、ここで詩子が買ったのは何とパンツを10枚!奇妙に思われるかも知れないけど、うちの購買部には生理用品や化粧品、そして女の子用の下着まで売っているのだ。もちろん何の飾り気もない白い木綿のパンツなんだけど、たぶんロリコン気味の男性には結構ウケるんじゃないかなあ。これをはいてパンチラを見られると、死ぬほどハズカシイ、って誰かが言ってた気がする。いつも無口で無愛想な店番のおじいちゃんが、パンツを10枚も買うカワイコちゃんに驚いて目を丸くしてたのが、結構笑えた。一体詩子は何を考えてるんだろう?

 そして急いで3人でこもったトイレの個室の中、不安と期待でカラダをウズウズさせてた私と亜美に、詩子はこう言ったの。

「それでは、理沙ちゃんと亜美ちゃんのお仕置きを発表しまーす」

「ヒミツの花園」目次
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