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「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-4.恵先生の淫手術と女子高生野外公開調教

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


6-4.恵先生の淫手術と女子高生野外公開調教

 2人の女王様に祥子と真紀を任せた雄一は見送りを終えると、地下室に戻って調教椅子に大開脚のあられもない姿で縛り付けられている恵先生を正面から見つめていた。

「とてもキレイですよ、先生」

 雄一はしげしげとコカンを眺めながらそんな事を言ったのだが、これは彼の本心だった。捕らえた当初の気が強い厳格な教師の一面はすっかり姿を消し、性感を次々に開発されて何度もアクメに身を焼いた恵はすっかり三十路で完熟した大人の女性らしくエロティックに変貌し、濃厚な性フェロモンをプンプン発散しているみたいだった。そしてそれでも気品を失わない整った美貌も、女らしい曲線を描く素晴らしいプロポーションも完璧で、正に地上に降臨した女神様であるかのように、雄一は彼女を崇める気分になっていた。

 ただし天性のサディストである雄一の女性の崇め方は普通とは違った。丁寧に扱いながらも、その女性に絶大な性の快楽を感じてもらうのが彼なりのやり方だったのだ。

「せ、先生、お願いがあるのですが、聞いて頂けますか?」
「……何ですの?」

 こんなシチュエーションで、滑稽に思われる程の雄一の態度と言葉使いに、つい恵先生もそんな答を返してしまっていた。

「もう一度私のムスコを、先生の素晴らしいオクチでしゃぶっては頂けませんでしょうか?」

 この奇妙なやりとりの中で、恵もひどい陵辱を受けているというのに、なぜだか雄一にほだされてしまうものを感じていた。いびつで歪んだ形ではあったが、それは一種の愛情のような感情で、恵には自分がなぜこの男に恨みよりそんな感情を持ってしまうのが理解出来なかったが、自然にコクリとうなずいてしまっていたのである。

「ありがとうございます! 先生におしゃぶりして頂けるとは感激でございます。それではさっそく、お願いします……」

 雄一が祥子と真紀のパンチラで興奮し、すっかり力を取り戻したペニスを取り出して恵の口元に差し出すと、女教師は素直にパクリと飲み込みネットリと吸い上げながらチュパチュパと舌で舐めしゃぶる、玄人はだしのフェラチオテクニックを発揮し始めていた。

「さ、最高に気持ちいいですよ、先生っ!」

 その天性のものらしいテクニックもさることながら、美麗な女教師が自ら熱っぽくペニスをしゃぶってくれるという感激で、雄一はまるで少年のように声を上擦らせていた。そして程なくありったけの欲情を恵先生の口の中に吐き出していた。けさから2度目の射精であった。恵はその熱い飛沫でノドを焼かれて苦しそうな表情を見せたが、なおも硬度を保っている雄一のモノを優しくペロペロとザーメンを舐め取るように口を使う「お掃除フェラ」まで施してしまうのだった。

「ありがとうございました、先生」

 雄一はペニスを引き抜くと深々を頭を下げたが、もちろんそれで終わりではなかった。

「お礼に、腕によりをかけて、ココに細工をさせて頂きます」

 そんな事を言いながら、雄一がクリトリスにチョンと指で触れると、恵は、ああ~、とやるせないため息を洩らしていた。

「そ、そんなひどい事はなさらないでください……」
「何心配は無用です。教え子さんたちと同じ手術ですから。先生に完璧な女性になって頂くためです」

 雄一は指でクリトリスの包皮をめくったりかぶせたりしながら、軽くクリトリス本体をクリクリと弄りながらしゃべるので、たちまち恵の成熟したカラダは悲鳴を上げていた。

「ああ~……さ、触らないでください……」
「こうして皮を剥いてジカに触るとすごく気持ちいいでしょう? そこでまずはジャマな皮を切らせて頂きます」
「そんなっ!」
「そうしますと、24時間いつでもムズムズとクリトリスを発情させている、すばらしいカラダになります。下着がソコに当たっただけですぐに男性を迎え入れるべく、アソコを濡らしてしまうことでしょう。この手術のおかげで、教え子さんたちはあんなに立派なセックス奴隷になられたのです」
「い、嫌です……ああ、許してはくださいませんか?」
「完璧な女性に、クリトリスの皮など必要ありません」

 恵先生の口技を堪能した雄一は、ここでもはや無用とばかりにその口にペニスキャグを噛ませてしまい、さらに目にも頑丈な目隠しをしてしまった。そして注射器を取り出して、麻酔薬を局所に打たれると、恵の一番敏感な部分はすぐに無感覚になり、あっと言う間に雄一の手でクリトリスの包皮はキレイに切除されてしまったのである。手馴れた雄一にとってはどうということもない簡単な手術で、麻酔で痛くも痒くもなかったが、そんな急所にメスを入れられたショックで、恵は塞がれた目から涙をこぼしていた。

「ステキなカラダにして差し上げてるんですから、泣いてはいけませんよ、先生」

 一瞬でもこんな男に気を許しそうになった自分を恵は後悔していた。

「完璧な女性になるためには、感度も抜群でなくてはなりません。まずはコチラを……」

 次にチクビに何か吸盤のようなものが吸い付いて来たのを感じた恵は、ビクンと上体をおののかせた。両側のチクビとも吸い付いて来たのは、調教椅子に装備されている細長いチューブの先端に付属した強力な吸盤で、祥子と真紀も使われて強烈な快感に悶絶させられた「オマメ吸引器」だ。雄一が何やら操作すると、吸盤がキュウッときつくチクビを吸い上げるように圧力が掛かり、さらにその吸盤に吸い取られ細長く伸びたチクビがブルブルと激しく慄え始めた。

 見ているだけでムズ痒くなってしまいそうな淫らな光景だったが、チクビにはテクニシャンの男が吸い付いて慄わせているような絶大が快感がもたらされていた。恵は余りに強烈な快感に、豊かなムネをブルブルと揺さぶって逃れようとしたが、吸い付いた吸盤はどうあっても離れそうになかった。

「そいつを味わって頂くと、チクビがほとんどクリトリスみたいなすごい感度になりますよ。ちょっと指でクリクリするだけでイケてしまうカラダになるのです。それでは本物のクリトリスにも差し上げましょう」

 たった今手術を受けて包皮を奪われたクリ豆にも「オマメ吸引器」の吸盤が吸い付いて来た。麻酔で無感覚なその部分にも、チクビと同じ淫器械がセットされたことはわかり、麻酔が切れたら一体どうなってしまうのか、恵はもう気が気ではなかった。チクビの刺激だけで、気を張ってないと恥を晒してしまいそうなくらい、ものすごく気持ちいいのだ。

「ンーッ!!」

 雄一が無遠慮に指を2本すでに迎え入れ態勢が出来ていた女唇の中に含ませて来たので、恵は塞がれた口元で悩声を洩らしていた。

「すごい締め付けですね、先生。指が食い千切られそうですよ」
「んんーっ!!!」 
  
 雄一がその強烈な締め付けにも負けないスピードでシュルシュルと指を出し入れすると、恵はあっけなく達してしまったようだった。

「おまけに感度も抜群と来てる。オマンコは完璧ですね、先生」

 ネチネチとカラダを弄られてすっかり燃え上がってしまった恵だったが、最後に最も辛い箇所の責めが待っていた。

「しかし、コッチはどうですか? 完璧な女性はコチラでも歓びを覚え、男性を楽しませなくてはなりません」

 お尻の穴に何やら妙な振動玉の付いた棒のような物がズブッと進入して来て、それだけでも快感を覚えてしまった恵は泣きたい気分になった。

「これは先生のお尻をオマンコよりはるかに素晴らしい感度に育ててくれる素敵な器械です」

 アヌスが前以上の感度を秘めていることはすでに恵には十分わかっていた。これ以上感度を向上させられたら、自分は本物の淫乱になってしまうのではないか?そう恐怖を覚えた恵は不自由なカラダを精一杯揺さぶってみたが、尻穴に入り込んだ淫具もチクビとクリトリスに吸い付いた「オマメ吸引器」からも寸分も逃れることは不可能だった。

「始めはちっぽけですが、だんだん玉が大きくなりますから、そのおつもりで。玉は10個用意してありますが、1つが5分くらいブルブル慄えてから、次ぎの玉が追加されるのです。全部飲み込んだ頃にはすっかりお尻が病み付きになっていること請け合いですよ。ウンチをするだけでイッテしまうような素晴らしい感度になってしまうことでしょう」

 こうして愛らしい女子高生たちを淫乱極まりない性奴に堕としてしまった「オマメ吸引器」と「お菊なぶり」を、先生にまで仕掛けてしまった雄一は、2つ目の玉がズッと尻穴に侵入して恵が狼狽の色を濃くしたのを確認すると、部屋から出て行ったのである。

 一方、裏通りの「ポルノショップいしだ」前の路地付近では、黒山の人だかりが出来ていて、その中心には、店の前の少し高くなった石段にアシを大きく開いた体育座りの祥子と真紀がいた。

 2人の目はSMプレイで使うドミノで隠されていたが、それは(知り合いに見られたら)という不安を和らげてくれたものの、余りに扇情的な露出プレイ用制服を着せられた美少女たちは見物人が増えるに連れて、わけがわからない興奮に頭を痺れさせていた。

 全然短いスカートなのに広げたアシを立てて座らされているため、小さくてスケスケのパンツは完全にモロ出しだった。別に縛られているわけではなかったが、始め女王様に言われた通りの格好で座った時に、羞ずかしくてアシを閉じようとすると2人の尻穴にはまった強烈な凸凹回転バイブが動いて、

「勝手なマネをしたら、お仕置きだよっ!」

 と怒られた2人は、もうアシを閉じて隠そうとは怖くて出来なくなっていた。それほどにアヌスバイブの威力は強力で、ちょっと動いただけでもう2人は気をやってしまいそうだったのだ。

 手を背中で括られ、首に嵌った軽金属性の首輪のチェーンも後ろの店の壁に繋がれてしまうと、もう逃げようのなくなった2人の女子高生は可憐でえっちなパンチラを見せつける頭の弱い女子高生のような格好になり、店にやって来た客はもとより、通りがかった人たちの好奇の視線の的となっていったのである。

 女王様たちは店で使う立て看板を持ち出すと、「現役女子高生無料撮影会」と大書すると、さらに小さな色文字で「私たちは見られるとコウフンしちゃう、えっちなジョシコーセーです。ハズカシイところをタップリとってね」と書いて2人に見せると、それを横に立てて客を集め始めた。

「さあさあ、写真をいくらとってもタダですよ~。」

 この店に休日の朝からやって来るような男たちは破廉恥な姿の女子高生2人に皆目を輝かせ、どんどん人が増えて裏通りは押すな押すなの大盛況になり、しまいにはそれ以上近付かないようにと女王様が交通整理をしなければならない状態となった。

 目伏せはされていてもカワイイ顔であることがうかがわれる2人が、超ミニスカから完全にのぞける白くてスケたパンツを見せつけるように座っている。上半身はヘソ出しルックの上胸元がガラ空きで乳房の丸みが見えてしまっている。さらに手を縛られ首輪で繋がれている所まで近寄るとわかってしまうのだ。それでもアシを閉じることを出来ない2人に、容赦なく見物人はパチパチとケイタイで写真を撮影する音を浴びせかけ、祥子も真紀も羞恥の余り頭がクラクラしたが、同時にカーッと熱くミダラな戦慄がとめどなく身内から込み上げて来るのも感じていた。

「もうパンツがビショビショだぜ」
「それになんかアソコがもっこりしてるぞ」

 そんな言葉が聞こえた頃、2人はとんでもない感覚が蘇ってアッと思った。だんだんピアスされた箇所の麻酔が切れて感覚が戻り、経験したことのない痛烈な刺激をチクビとクリトリスが訴えて来たのだ。普通なら苦痛が勝るその刺激はしかし、完全にマゾの血を開花させた2人には絶大な快楽をもたらすものでしかなかった。

 さらに恐ろしい感覚は羞ずかしいお尻からもやって来た。とうとう「姫泣きクリーム」が効いて来て、ムズムズする痒みが耐えがたく高まって来たのだ。ガマンしていても絶対に解消されない痒みであることがわかっている2人が、口々に痒い痒いと訴え始めた時、女王様たちが見物人に言ったのだ。

「それでは今からショーを始めます」


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
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