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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-E.お仕置きチンポオナニー


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?




4-E.お仕置きチンポオナニー

 小テストが0点で、禁止されてたのに3回も気をやっちゃった私に対する詩子の「お仕置き」はやっぱりとんでなくえっちな代物だった。私は2時間目の授業が始まるとすぐに左手をミニスカ(もちろん、トイレで又元の超ミニにしちゃってた。当然じゃん)の下に入れて詩子が買った白パンツの下の「おちんちん」を握り締め、たちまちバイブが始まってさざ波のようなカイカンが込み上げて来ると、思わず、ああ~とエロ声が出ちゃいそうになるのを堪えなきゃならなかった。

ーーこ、これ、マジでヤバいよ、すっごい気持ちいいじゃん……

 私のカラダには、他にクリトリスとチクビのローターバイブも心地良い振動が加えられてるので、これはもうとてもガマンの出来るようなカイカンじゃなかった。でもいいんだ。だって今度の「お仕置き」はガマンなんかしないで、「おちんちん」を授業中休みなくシコシコしてイキまくり、白パンツにビチョチョの染みを作る事、って言う命令なんだから。

 さっそくゆっくりシコシコと「おちんちん」をしごき始めると、余りの気持ち良さで頭がぼうっとピンクに霞み、目はウルウルで、授業どころの話じゃなかった。ああ、ごめんね、小川先生。今度又遊んだげるから、今は許して。私たぶん、この時間におなおなしながら、10回くらいイッチャウと思う。ああ、さっそく、来ちゃった~……あ、あ、ああ~っっ!!

 2時間目は、私達のアイドル? 小川先生の数学の授業だった。まあ、アイドルと言うのは冗談だけど、今年新採用されたばかりの若い男の先生と言うだけでも、女子高では注目の的なの。顔はまあ、どうって事ないレベルだけど、とても背が高いのがいい。休み時間なんか、勉強教えて、っていう子達に囲まれて忙しくしてる事が多い。ウソつけ! お前ら。数学なんか勉強したいわけじゃねえだろ。

 でまあ赴任当初は大人気で、女の子達の質はともかくウハウハのハーレム状態だった小川先生だけど、次第に本性がバレるに従い、取り巻きの女子は少なくなって来ている。コイツ一応誠実そうで悪いヤツじゃなさそうだけど、とにかく頼りないのだ。授業もまだ実習生みたいな感じでたどたどしいし、何事も要領が悪くて相手にしてると結構イライラさせられる。その上意外とインケンで、無神経に生徒を傷付ける事を言っちゃったりする面もあるし。

 でもそんないかにも新人らしい不器用な所に母性本能をくすぐられる子もいるわけで、その代表が亜美や詩子だった。亜美によれば、あの先生放っとけなくて、食べちゃいたいの、だそうだ。詩子と2人で「食べちゃう」話を良く冗談っぽくしてて、チビッコの亜美がノッポの小川先生を「食べちゃいたい」なんて言うもんだからおかしかったんだけど、2人のどえっちな本性を知っちゃった今ならわかる。この2人マジで先生を「食べちゃう」つもりだったのだ。

 私はもともとこの先生に特別な感情は持ってなかったんだけど、亜美や詩子と一緒に取り巻きの輪の中に入ってるうちに、結構コイツに好感を持つようになってたの。それに苦手な数学だから、先生と仲良くしとくに越した事はないしね。だから普段は良くわかんない授業もそれなりにマジメに受けてあげてんだけど、今日だけはダメ!あっと言う間に1回目のアクメに昇り詰めちゃった私は、ジ~ンと甘美にわだかまる余韻で頭を痺れさせながら、その瞬間ウッと閉じてしまった目を恐る恐る開けた。すると黒板に何か書きながら説明してた小川先生と目が合ったような気がしたの。

ーーあ~ん。先生、今の見てないよね?

 私の席は1番前だから、先生が何も気付かないと思う方が不自然なの。パンツが見えそうな校則違反もいい所の超ミニスカの下に手を入れた私が、たぶんとても真っ赤でえっちな顔になって何かもぞもぞしてるんだから……ああ、は、羞ずかしいよおっ! でもこれは「お仕置き」の命令だから、もちろんやめる事なんか出来ないの。先生にオナニー見られちゃってるんだ、と思うとさらにゾクゾクとイケない興奮がカラダの奥から込み上げて来て、「おちんちん」を握り締めた私の手はシコシコと次の絶頂に向けてのしごきに熱がこもってしまってた。

 ああ、気持ちいい。授業も聞かずオナニーに夢中になってあろう事か気をやっちゃうなんて、私はとても悪い子だ。小川先生、こんな私を罰してもっときついお仕置きしちゃって下さい……先生は関係ないのに、そんなアブない妄想まで膨らんだ私は完全に授業中のオナニーの虜になっちゃってた。でも、そんな悪い子は私だけじゃないんだ。私はそれとなくやや斜め後ろで、同じようなチンポオナニーに耽っている亜美と様子を伺った。

 うわ! 亜美ったらお顔を真っ赤にして、ハアハアとえっちな吐息を洩らしながら、ウットリと目を閉じちゃってんの! もちろんオテテはミニスカの下で何かもぞもぞ動かしてるし、これじゃオナってるって丸わかりだよ!う~ん、そうでもないのかなあ?よくそんなハズカシイ事が出来るもんだ……って私に言えた義理じゃないけどさ。

 さらに反対側の詩子をチラ見すると、色白でお人形さんみたいな美少女だけに、そのエロさと言ったらズキッとしちゃうくらいだった。ダメだよ、詩子。そんなハズカシイ姿を見せ付けちゃったら、小川先生きっとおちんちんがピンコ勃ちになって、授業どころじゃなくなっちゃうよ。2人はたぶんこれから1度目のアクメを迎える所なんだろう。バツグンのカワイコちゃん3人(注:私達の事。悪いかっ!)のオナニー姿を見せられる小川先生の気持ちを考えると、イケない悪い子の私はますますカーッと熱く込み上げるものを感じて、チンポしごきの手をシュッシュッとリズミカルにペースを早めちゃってたの。

 え? 小テストが0点で私と同じ「お仕置き」を詩子に命令された亜美はともかく、何で詩子までチンポオナニーしちゃってるのかって? そう、実は亜美にも白パンツをはかせて授業中「おちんちん」をしごき続けてハズカシイ染みを一杯作るように命令した詩子は、「私もしちゃうんだ」と言って自らこのえっちなプレイに参加しちゃったのだ。これじゃもう「お仕置き」じゃなくて、単にエロ娘3人が授業中にとんでもないイケない遊びをしてるだけじゃん……だけど、クリちゃんとチクビのローター責めがある分だけ、私は2人よりイッちゃうペースが早く、もうメロメロでパンツが冷たくなって来てた。そうそう、忘れちゃならないのは、お尻に突き刺さった「シッポ」。これもイボイボですっごく刺激的なもんだから、いつの間にか良くなって来ちゃってて……ああんっ! もうたまんないよおっ!

 ああ、いいっっ!! 「おちんちん」をシコシコしてると、アソコの中に入り込んだ同じ形のバイブがブイーンと心ゆくまで気持ち良く私のえっちなおまんこを刺激してくれて、私は女の子の本能でその振動をギュウッと喰い締めちゃうのがやめられない。するとますますトロけるような心地良さがゾクゾクと込み上げて来ちゃって、チクビやクリのローター、そして「シッポ」ちゃんからのアブないカイカンも1つになって私は2回目のアクメに向けてばく進してた。

「和田さん、ちょっと……」

 今授業は何をしてるのかも皆目わからずチンポしごきオナニーに没頭してた私は、いつの間にか生徒の中を巡視してた小川先生が、そう亜美に声を掛けるのを聞いてギョッとしちゃった。超ミニスカの下に手を入れて、えっちなお顔でハアハアしちゃってる女の子は、どう見てもオナニーしてるように見えると思うんだけど、先生はそんなの注意出来るのかなあ?

「あの、ト、トイレに行きたいのですか?」

 う、カワイイ! 私は2度目のアクメがもうすぐそこに近付いたのを感じながら、そんな気持ちになっちゃった。そうか、トイレをガマンしてるように見える……わけはないと思うんだけどね。たぶん、オナニーしてるのか、何て注意するわけにはいかないからそんな事を言ったんだろうけど、先生がしどろもどろになってるのが、カワイイ!と思っちゃったの。ああ、悪い子だね、私達って。さあ、悪い子ちゃんの代表である亜美は、一体何て言い訳するのでしょう? 私が興味津々で聞き耳を立ててると、やっぱ亜美ったらとんでもない弁解しちゃってんの。

「あ、あの……ああんっ!」

 コラあっ! そこでよがってどうすんのよっ!

「私、今日が、月に一度の日なんで……ああっっ!!」

 もう亜美ったらエロエロのよがり声を上げながら、今日は女の子の日だから、と男の先生殺しの言い訳をしちゃってんの。なんでメンスだからって、スカートの下のパンツの中にまで手を突っ込んでモゾモゾやる必要があんのよ! ってツッコミを入れたくなったけど、かわいそうに小川先生は亜美のよがり声と無茶な言い訳に悩殺されちゃって、真っ赤になり何も言えなくなったようなの。亜美はしょっちゅう授業中にも注意されてる子だから先生も声を掛け易かったんだろうけど、これでもう詩子や私に注意するなんて出来っこないだろう。それにしてもメンスだから、ねえ……いくら仲良しでも3人いっぺんにあの日が来るかっつうの。

 先生に注意されるピンチは脱して、心おきなくオナニーにふける事が出来るようになったんだけど、良く考えると、小川先生注意はしないだけで私達が変な事してるのはしっかり気付いて見てるって事だよね。そう思うと、もうたまらないスリルと興奮に押し流された私は、さっきより一段と強烈な2度目のアクメが訪れてしまうのを感じてた。

ーーいくうううっっっ!!!

 今度は気持ち良過ぎて、えっち声が出ちゃうのを手で固く口を押さえて防がねばならないくらいだった。ああ~、マ、マジですごいよ~っ!どんどんいっちゃうたびにますます良くなって来ちゃうみたいなのお!どんだけえっちなんだろ、私のカラダ……「おちんちん」の片側が喰い入ったアソコも、バイブのずっと掛かってるクリやチクビも、すっごく良かったし、いつの間にか「シッポ」がヤラしく入り込んだアナルもメチャクチャに気持ち良くなってしまってた。女の子のカラダは前をギュッと締めちゃうと、同時に後ろも締まっちゃうみたいで、イボイボの「おちんちん」を気持ち良く喰い締めてしまうとそれが「シッポ」にも伝わってお尻の中をイボがズンズンと突き上げて来るもんだから、もうどうにもたまらない。

 3回、4回とアクメを重ねる毎に、私の頭はドロドロに溶けちゃって何も考えられなくなって来た。チンポをしごく手は、始めは命令で無理矢理させられてるつもりだったんだけど、次第にやめられなくなってはっきり自分の意思でシコシコと続けてしまってた。ああ、もっと欲しいの、もっと!一度出しちゃうと(きゃっ、ハズカシ。何て事言ってんだろ、私……)おしまいの男の子と違って、女の子は欲張りでえっちにはキリがないのだ。これはたぶん亜美や詩子も同じだろう。きっと後ろの席で、せっせとチンポをしごいて楽しんでるに違いない。こうして私達3人は、小川先生に半ば公然とオナニーを見せ付け夢心地で素晴らしい連続アクメに昇り詰めながら、数学の授業を終えたのだった。

「……それでは、今日の授業を終わります」

 小川先生はかわいそうなくらい真っ赤になり、憔悴した様子で元気ない口調でしゃべってた。たぶんものすごいショックだったんじゃなかろうか? 明日学校休まなきゃいいんだけどね。(笑)私達が食べちゃうんだから……

「ヒミツの花園」目次
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