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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-I.ごほうびランチと屋上えっち


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


4-I.ごほうびランチと屋上えっち

「理沙ちゃん、はい、あ~ん」

ーーうひい~っ!

「今度は私から。あ~んして、あ~ん」

ーーほお~っ!

 混雑した学食の1角に陣取った私達は、「ごほうび」と称した奇妙な食事を続けていた。私を中心に左右に座った亜美と詩子が、自分の食事を食べながら、交替で私の食事をおはしで口に運んでくれるんだけど、保健室にいた時から背中で括られたままのオテテが使えないから仕方ないのだった。まるで赤ちゃんみたいに食べさせられる事自体すごくハズイし、クツジョク的だったけど、問題は左右から私の股間に伸びたえっちな手が、一口食べる度に「ごほうび」と称して股間の前後から突き出た部分をお触りして来る事なの。

 そう。私のミニスカの下につけられた「わんちゃんグッズ」を「ご主人様」が交互に弄ってくれる「ごほうび」が食事どころでない素晴らしいカイカンをもたらして、私は余りの気持ち良さに食事を吐いちゃわないかと気が気ではなかった。おちんちんをナデナデされると、ブイーンと私のアソコに喰い込んだ同じ形の青筋付きイボイボバイブが、痺れるような小刻みな振動をくれるの。保健室で「おあずけ」を喰らって、欲しい欲しい、とウズウズしちゃってた私のカラダは、もう大歓びでイボイボちゃんの振動をギュウッと締め付けてしまい、すぐにイッチャウのをガマンするのも一苦労だった。

 そしてもっとたまらないのが、一番羞ずかしい性感帯のアナルに入り込んだイボイボバイブに直結した「シッポ」を弄られる事なの。「おちんちん」バイブの素晴らしさにウットリしちゃった後に、柔らかくお尻の中にフィットしたイボイボちゃんがジーッと慄えて、背筋を凄まじくキョーレツなアブないカイカンがズンズンと突き上げて来る心地良さと言ったら、もう反則だった。うえ~ん、オシリは凄過ぎ!ああ、もう、もう……

「いっぱい運動した後の食事はおいしいな」
「そうだね。理沙ちゃんも、おいしい?」

ーーひいっ! いくうううっっっ!!!

「あ、コイツ、又こぼしやがった!」
「いいのよ、理沙ちゃん、私達が拭いたげるから。うふっ、遠慮しないで、どんどんイッテね~」

 ご主人様達には、私が絶頂に達してしまうのがバレバレだ。だってその瞬間は気持ち良過ぎて意識がぶっ飛んでしまい、どうしても食事を吐き出してしまうんだもん。あ~ん、ごめんなさい、ご主人様。チクビとクリちゃんのローターもすっごくキモチイイし、「おちんちん」と「シッポ」にご主人様のえっち上手なオテテが触れてくれるだけで、私もうダメなんです。ああっ!ま、又来ちゃいますうっっ!! いくうううっっっ!!!
 
 こうしてタップリと時間を掛けて夢のように気持ちの良い「ごほうび」ランチの間に、私は何度も何度も達してしまい、亜美と詩子はその度に私が汚してしまう食べ物の処理で忙しくしてた。私セックスドレイなのに、こんな一番ステキな役でいいのかなあ?何もかも忘れて、気持ち良くイキまくってればいいんだもんね。何かマジで、この子達に申し訳ないよ。

「あ~、食った食った~!」

 亜美がお腹を叩きながら大きな声でそう言った。私の方は何度も何度もイッチャって、もう「くったくた」だ、ナ~ンチャッテ。

「わんちゃん連れて、どっか遊びに行こ」

 と詩子。あのお、お昼休みはそんなに残ってないんですけど。大人しく教室に戻って5時間目の支度をしようよ。これ以上えっちな事されたら私……人間語のしゃべれない私は、ウルウルとなっちゃった目で怯えた視線を2人に送ったけど、もちろんそんな仕草は何の意味も持たないの。

「よし、今日はいい天気だからワンコを連れて屋上に行こうぜ」
「そうだね、理沙ちゃん、お散歩させてあげないと……」

 いいよ! 散歩なんかしないでいい!私の股間の前後に入り込んだ「わんちゃんグッズ」は、歩くだけでとっても気持ち良くなっちゃうえっちな仕掛けなのだ。イボイボが羞ずかしいカラダの中の粘膜越しに擦れちゃうカイカンは素晴らしく、特にカラダ中の力を吸い取ってしまうようなマイナスパワーを秘めたオシリのたまらなさが私を怯えさせる。ああ、もうヤだよ、オシリだけは!

 でもこの子達のセックスドレイとして、「イヌ」にされてしまった私には抗議する権利すら与えられてはいない。急げ、急げ、と食堂を出てから追い立てられるようにして階段を昇り、屋上まで連れて来られてしまった。その間ももちろん、前後をズリズリとイボイボのえっちな棒に擦り上げられる股間はゾクゾクと甘いカイカンを伝え、気をやってしまわないだけで精一杯だった。

「いい天気だねえ~」

 屋上に出た亜美はチビッコのくせに精一杯伸びをしながらそう言った。

「わんわん……」

 私は、いいの? と問うつもりで、もう1人のご主人様である詩子の方に、不安げなまなざしを送る。だって、うちの学校、ホントは屋上に上がっちゃいけないの。ちゃんと出る所の扉に「立ち入り禁止」って書いてるし。

「いいの。ここなら理沙ちゃん、誰にも遠慮なく私達の、えっちな、わんちゃんになれるんだもんね~」

 すると見事に私の気持ちが伝わった詩子は、「えっちな」を強調しながらそう答え、サッと私のオシリに手を回すと、グイッと「シッポ」を引っ張っちゃったの。

「ああ~っっっ!!!」

 途端に小刻みで激しいアナルバイブの振動に襲われて、おぞましいんだけど私をカラダの芯から狂わせるキョーレツなカイカンに突き上げられた私は、誰もいない開放感も手伝って大声でえっちな悲鳴を上げていた。

「コラッ! ああ~じゃなくて、わんわんだろ!」
「わんわん!……」
「四つんばいになろうね、わんちゃん」

 亜美に厳しく叱られた私は、よがり声を「イヌ」のほえ声に替え、詩子に掴まれた「シッポ」によってどんどん力が萎えちゃうようなカラダを四つんばいの態勢に変えた。もう「シッポ」はイヤ!……イヤだけど、ああ、すっごくキモチイイ!

「よ~し、そのまま崩れるんじゃないぞ。アタシはコッチにごほうびだ~」

 いらない! ごほうびなんか、いらないよおっっ!!

「わんわんわんっっ!!」

 亜美が「おちんちん」の方に手を掛けてシュッシュッとリズミカルにしごき始めると、私はあっと言う間に込み上げて来る素晴らしいカイカンに力の限り吠えちゃった。他の子達の手前遠慮がちだった食堂でのいたぶりと違い、亜美のチンポしごきも詩子のシッポイジリも容赦がなく、私は、わん~っっっ(いくうううっっっ!!!)とえっちに鳴くとあっと言う間にアクメに達しちゃってたの。

「ダメでしょ、理沙ちゃん。ちゃんと四つんばいにしてなきゃ!」

 詩子にそう言われて私は泣きたくなる。ホントは人間の私にとって四つ足で立つのは楽でなく、こんな凄いカイカンを味わわされながらその態勢を取っているのは、とっても辛いのだ。

「もう1回よ。ちゃんと立ったままイケたら、許したげる。うふふ、今度は私がおちんちんだよ~」
「わん~っっ!!」

 詩子の柔らかい小さな白い手がソッと「おちんちん」を握り締めて来ると、私はそれだけで四つ足がくじけそうな心地良さを感じて、すごくえっちに吠えていた。亜美のオテテもステキなんだけど、この子のはマジで「男殺し」だと思う。「甘手」って言うんだってね。こんなピトリとお肌に吸い付くような感触で握り締められたら、男の子だったらあっと言う間にドピュッと出しちゃうんじゃないかしら。

「シッポはアタシだよ。それっ!」

 こうして立場を変えた2人による2回目の「せんずり」えっちが始まり、やっぱり素晴らしいカイカンに狂乱した私は大声で吠えまくりながら達していった。あ~ん、やっぱ立ってらんないよおっ!

「ダーメ、やり直し」

 え~ん、始業5分前のチャイムが鳴ったのに。でも2人のシコシコ、ツンツンはやめてくれる気配がない。覚悟するしかない私が四つ足のままのアクメに成功したのは、結局4回目だった。

「えらいよ、わんちゃん」
「ふーっ、いい運動になったねえ」

 亜美が汗を拭きながらそんな事を言う。コラアっ!アンタ達はオテテを動かしてただけでしょ! あ、でも私は何もしてなかったりして……ぽかぽか陽気の下での「運動」で私はもう全身汗みずくになっていた。
 
「さあ、急いで。理沙をわんちゃんにするんだよ」
「わかったあ。さ、服は脱いじゃおうね、わんちゃん」

 え~っっ!? そんな、ひどい……私がそんな気持ちに陥るのも構わず、予めそのつもりだったらしい2人は私にまとわり付くとあっと言う間にスッパダカに剥いちゃったの。

「オテテはいらねいね」

 そして両手両足には、大きなグローブがはめられて、四つ足で歩くためにしか手が使えなくなった。この辺で始業のチャイムが鳴ったけど、2人の作業はお構いなしで続けられた。もう!授業サボリは不良の始まりだよ!え? じゃあ、私もしかして授業に行けないの?

「ここに繋いどこう」

 亜美はそう言うとスッパダカで四つんばいになった私の首輪にチェーンを付け、屋上の柵に繋いでしまった。屋上は大きなエアコンの室外機みたいなのが置いてるだけで、そんなにスペースはない。だからここに来てもさほど面白い場所でなく、みんな一度はのぞいて見た事があると思うんだけど、ほとんど「立ち入り禁止」を無視してやって来る生徒はいないのだ。でももちろんわからない。本当に悪い子達がタバコを吸ってるなんて噂も聞いた事がある。

 すっぱだかの上、「イヌ」にされた四つ足で立ち、股間には大きな「おちんちん」がブラブラし、「シッポ」までオシリから突き出しちゃってる。こんな卑猥そのものの格好で首輪を繋がれてここに放置されると知った私は、物凄いコウフンでノドがカラカラになっちゃう感じだったけど、2人はさらにひどい事を仕掛けて来たの。

「わんちゃん、これ飲んで」

 え? 何? 私は疑問符が頭を渦巻いたけど、言われるままに詩子が差し出した小さなアンプルに入ったクスリを飲んじゃった。セックスドレイがご主人様に逆らえるわけはないのだ。

「わ~い、飲んじゃった~」

 詩子が妙に嬉しそうだ。ねえ、一体何のクスリ?教えてよ!すると詩子は楽しそうにこう言ったの。

「これはね、りにょーざいだよ」

 りにょーざい? え~っっ!? それって「利尿剤」のこと?

「勝手にションベンすんじゃねえぞ。」

 あ~ん、亜美ったらお下品~。でもそんなの飲んじゃったらおしっこガマン出来なくなっちゃうよ?

「さて、これでイヌの完成だぞ~」

 そう言えば亜美が何か紙袋に入れて持ってるな~と思ってたんだけど(注:何つうご都合主義! オイ、作者そりゃね~だろ)、中から出して来たのは何と大きなかぶり物で、それはイヌの顔をしていたのだ。しかもあんまりカワイクない! まるでソフトバンクのおとうさんみたいだった。

 どうせならもっとカワイイのにしてよね。第一私カワイコちゃんのメスなのに~。いやチンポがあるからオスでいいのか。などとくだらない事を考えてたんだけど、いざそのかぶり物をかぶされてビックリ。生ゴム製みたいなそれは顔をピッタリ覆って、こんな陽気じゃ熱いのなんの。これ絶対ムレちゃうよお~! だけど一番弱ったのは、目が開いてなくて真っ暗になっちゃった事。目隠しされて屋上で放置されるなんて、考えただけでもゾクゾクしちゃう!

「じゃあアタシら授業に行って来るから、いい子にしてなよ」
「退屈しないようにしといてアゲル」

 詩子がそう言うとリモコンを操作しちゃったらしい。ずっと素敵なバイブをしてるクリちゃんとチクビのローターに加えて、「おちんちん」と「シッポ」のイボイボバイブまで弱っちい振動を始めちゃったの。あ~っっっ!!!

「じゃーねー」
「オシッコしちゃダメだよお」

 そう言い残した2人が去って行き、後には完全にえっちな「イヌ」にされちゃった私がこれからどんどん良くなっちゃうに違いない、緩やかなバイブによる快楽に包まれて四つんばいで残されたのだった。

「ヒミツの花園」目次
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