スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-K.青空排泄と二穴責め


png
 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?




4-K.青空排泄と二穴責め

 マヌケなかぶり物で目が見えず、四つ足でおっきな「チンポ」をブラブラさせたオスイヌの扮装をして首輪の鎖によって屋上に繋がれた私は、これが最後の30分だと思って気が狂いそうな露出放置に立ち向かったんだけど、容赦なくカラダに襲い掛かって来るいろんな感覚はキョーレツだった。

 トレーニングベルトで括り出されたクリちゃんとチクビは青空の下で外気に触れてプックリとえっちに膨れ上がり、そこに密着した柔らかいローターがビミョーにジジジと慄えてるのがメチャキモチヨクて、私をえっちモードから下ろしてくれないの。それに加えてアソコの中の「おちんちん」バイブと、オシリの中の「シッポ」のアナルバイブのイボイボが、薄いネンマク越しにズリズリと擦れながら緩やかにバイブしてくれる心地良さが私を狂わせ、えっちなカラダが自然と前後の淫棒を力一杯キュウッと締めちゃう浅ましい反応が止まらない。

 亜美と詩子の「セックスドレイ」としてえっちな性感調教を受ける前なら間違いなく何度もイキまくっちゃったに違いない素晴らしいカイカンにも、どんどん欲張りに変わっていく今の私にはカンタンにイク事も出来ない。そして言葉にもならないような天上の快楽にウットリしてると、さっき大量に失禁したにも関わらず、又新たな放尿欲求がムクムクと込み上げて来ちゃったの。でも「ご主人様」達は勝手におしっこしちゃダメって言ったし、こんな状態じゃまともに排泄も出来ないからガマンしなくてはならない。そして放尿の欲求をガマンすると弱いバイブのカイカンがますます心地良くカラダ中に響き渡って来るような気がするの。
 
 ぎゅるるる~

 とうとう下腹から不穏な音がはっきりと聞こえて来た。浣腸液が利き始めて、腸が活動を始めちゃったのだ。オナカの中にどんどん汚い排泄すべき物体がたまって来るのがわかり、下腹部が張ると同時にキリキリと腸が捻れるような激痛が訪れて来た。

 ふえ~ん、痛いよおっっっ!! 助けてえ!

 汗まみれだった全身に、更なる生汗を滴らせながら、私のキョーレツな苦痛との格闘が始まった。

 ぽかぽか陽気で汗とえっち汁(きゃっ!)とおしっこを全身に滴らせながら、カイカンと苦痛の狭間でのたうち回ってた私だけど、やっぱ本物のわんちゃんと違ってこんなカッコじゃ下半身が冷えちゃうのよね~。まして私は普段から冷え性なのだ。離れて暮らしてる実家のママンからは、アンタ1年中毛糸のパンツはいときなさい、なんてからかわれてるくらいなの。

 だからおしっこしたくなる「利尿剤」なんて言うクスリの効果はキョーレツだった。もう、こんなクスリどこで手に入れたんだか。亜美が(実はお金持ちのお嬢様なのだ)仕送りを使ってえっちな道具をネットで買い揃えてるのは知ってたけど、これもその1つだろうか。とにかくさっき大量に出したばかりなのに、どっからわいて来るのか不思議なくらい尿意がムラムラとわいて来て、それをガマンするのは指南の業だったの。さらに加えてカンチョウによる大きい方の要求もものすごかったから、私はすぐにわけのわからない狂乱状態になっちゃって、完全に理性が飛んでしまった。

 じょーっっ!! ああ、ついにおしっこが勝手に洩れて来ちゃった……ダメだ、このままじゃ私のカラダ自分のおしっこを浴びて水浸しになっちゃうよ!……そっか、だからワンちゃんはこうやってするんだね~。私は自然と片脚を高く上げておしっこがあんまりカラダに掛からない姿勢を取り、本物のわんちゃんが片脚を上げておしっこをする理由を理解した気になっていた。なわけないけどさ。(笑)

 目の見えない私は、かなりおしっこを浴びちゃって下半身が冷たかったけど、とにかく猛烈な尿意からは逃れる事が出来た。後は、もっとキョーレツな大きい方の欲求だ。うう……相変わらず腸がキリキリと捻られるような痛みが間断なく走る。そしてふっと苦痛が消えた瞬間から、今度は全身に横溢するカイカンが火を噴いて、私はもうメロメロに感じ入っちゃってた。おっきなイボイボのおちんちんバイブが折れちゃうんじゃないかしら、と心配になるくらい、私は力の限り締め付けてカイカンを貪った。私と将来結婚するダンナさんは気を付けた方がいいぞ~。浮気でもしようものなら、この締まりまくるおまんこでキュウッと喰い殺しちゃうんだもんね。

「わんわんわんわんっっ!!」

 女の子はえっちのカイカンが強過ぎると、本能的によがり声が出ちゃうんだけど、ご主人様達に言い聞かされた、人の言葉をしゃべっちゃいけないというルールが暗示のように私を絡め取って、ごく自然にわんちゃんらしい吠え声でよがってしまってた。誰も見てるわけじゃないのに。こうして私は、あの子達に命令されると抵抗感なんか覚える余地もなく従っちゃう、どヘンタイの「セックスドレイ」に成長しちゃうんだろうか。え? もうそうなってるじゃん、って?……

 四つんばいで突き出したプリプリのオシリを振りたくり、おっきな「ペニス」をぶるんぶるんさせながら、そのイボイボちゃんをきつく喰い締めて堪能しすばらしいカイカンにうっとりしちゃう私。でも、こんなにイイのに絶頂が来てくんないの。ああん、パーッとイッチャイたいよおっっ!!

「わおおんんっっっ!!!!(痛いいっっっ!!!)」

 うえ~ん、こんなえっちな私に対する罰だろうか。今度はマジで泣き叫ぶよりないようなキョーレツ極まりないおなかの痛みが私を襲う。痛い痛い痛い痛いいいいっっっ!!! 赤ちゃん産む時ってこんな痛みだろうか? なわけねえだろ! ウンチと子供を一緒にすんな!

 ああ、このアナルバイブって外れてくれないんだろうか?そしたらおしっこしちゃったみたいにウンコしてこの地獄の苦しみから逃れられるのに……イボイボが邪魔だけど、思いっ切りひり出しちゃえば何とかなりそうだ。だって、たぶんおなかの中には物凄い量の便が詰まっちゃってるんだ。でも、現実には抜けるどころか動く気配もなかった。恐らく「シッポ」と繋がってる辺りでストッパーみたいに固定されちゃってるんだろう。あ、悪魔だ、もうイヤあっっっ!!!

 だけどキョーレツな痛みに脂汗をかきのたうち回りながら、私はそれにかき消されてるけどこれまで感じた事のないほど異様なアブないカイカンが芽生えてるのも頭の隅で感じてた。だって、ウンチをせき止めてるアナルバイブは、女の子泣かせのイボイボちゃんがジーッと心地良くバイブしてるんだもん。私、この苦しみから解放される時にこれまでで最大のすばらしいアクメに達しちゃうんじゃなかろうか? 大量にウンチしながらだよ……ああ、何てどヘンタイ!

 苦痛と快楽の波状攻撃でほとんど半分狂気に染められた頭の片隅に、チャイムが鳴るのが聞こえた。ようやくご主人様達が助けにやって来て下さるのだ。

「何だコイツ、又ションベン洩らしちゃったみたいだな」
「イケない子ねえ」
「気が狂っちゃないだろうな」
「わんわんわんっっっ!!!」

 まだ狂ってません! 早くウンチさせて! 私はそういう気持ちを込めてわんわん吠えて見せた。

「よーし、クソを出させてやろう」
「私、せんずったげる」

 詩子がソッと「おちんちん」を握ってくれるとバイブが強まっていきなり気をやりそうな激烈なカイカンに襲われ、亜美が「シッポ」のストッパーみたいのを外してソロソロと引き出し始めると一気に決壊した私のオシリの穴からはドドッと雪崩のような汚物が奔流となってこぼれ落ちて行く。同時にとうとう許された私は、信じられないようなキョーレツなアクメを覚えていたの。それはさっき予感した通りの、この世のものとも思われぬ素晴らしさだった。

「あ~ん、わんこがおしっこ引っ掛けた~」
「ひゃあ、ウンチが出る出る~」

 おなかの中の汚物を大量にひり出すと同時におしっこも出ちゃったらしく、私の汚い分泌物を前後の詩子と亜美にからかわれちゃった。ごめんね詩子。許して、今度アンタの世にもくっちゃいおまんこ舐めたげるからさ……

「この後始末は大変だな~」
「私おしっこ拭いたげるから、おっきいの亜美ちゃんに任せた~」
「な、何い~っっ!!」

 亜美は怒ってみせたげど、同時にゲラゲラ笑ってたから、ホントはちっとも腹を立てちゃいないのがわかる。ああ、何だか申し訳ないな……何かとんでもない量のウンコしちゃってカラダが妙に身軽だ。そして亜美がオシリを詩子がアソコをそれぞれティッシュかなんかでフキフキしてくれると、私のえっちなカラダはすぐに又嫌らしく反応してしまい、身軽になったカラダがふわふわと心地良く宙に浮いちゃうような気分だった。ああん、亜美の指がオシリの中をクイクイとほじくり、詩子の指はアソコの中を気持ち良くクチュクチュとしてくれるの。特にこびりついたようなウンチを処理してもらいながら気分を出しちゃうなんて、どヘンタイもいい所ですっごいハズいんだけど、恥知らずな私のカラダは後始末の指でさえグイグイと締め付けちゃうのがどうしようもなかった。

「へへへ、キレイになった所で、サンドイッチにしちゃおっかな」
「さんせーい!」

 「サンドイッチ」って!? 何だ、そりゃ? 私がその意味がわからずにいる間に、後始末を一通り終えて離れたくれた2人はしばらく何もしてくれず、何やら準備をしてるみたいだ。イヌのかぶり物のせいで目の見えない私は、どきどきと期待と不安に胸をトキメかせながら待つよりない。ああ、今度はどんなえっちなキモチイイ事してくれんのかな?ナーンチャッテ。私もうすっかりこのヘンタイレズプレイの虜になっちゃったみたい……

「ほうら、おいしいチンポだぞ~」

 そんな事いいながら、亜美は柔らかいけど芯のある肉棒で四つ足で立って突き出してる私のオシリをぺしぺしと叩いた。そっか。今の時間に又男の子に変身したんだね。

「私のおちんちんも、食べさせたげるからね~」

 今度は詩子が「おちんちん」でフトモモ付近を触れて来たの。え? ペニスが2本だよ!?まさか、一度にえっちな事出来ないよね? だけど、2人が仕掛けて来た「サンドイッチ」は正にその、まさかだったのだ。

「こっちへ来い! そこじゃウンコまみれになるからな~」

 あ~ん、もうそれは言わないでよ! 私だってしたくてしたわけじゃないのに。亜美が首輪をグイグイ引くと、目の見えない私もその方向に動くよりなかった。そしてようやくなぜか「イヌ」のかぶり物に手が掛かって脱がせてくれたのだった。暑いし臭いし、何より目が見えないし、でいい加減グロッキーだった私は、少しホッとした。でも、どうしてイジワルな2人がこんな責めの手を緩めたりするんだろ?

「イヌのままじゃサンドイッチし辛いからな。お前は今から人のメスドレイに戻る」

 えっと、ドレイはドレイのままなのね。一番しんどかったかぶり物と、「シッポ」は抜かれたけど、首輪とかアンヨ封じのグローブとかはそのままだ。それとアソコからブラブラしてるのがあると「メス」じゃないんですけど~、なーんておバカな事考えてると、ニタニタと笑った亜美が、その「おちんちん」に手を掛けて来たの。ああ、又せんずられちゃうのかしら。ステキだわ……大量にウンチしながら、詩子にせんずられてキョーレツなアクメを迎えてた私は、もうこの「おちんちん」バイブのキモチヨサに身も心も捧げちゃった気分になっていた。

 でも違ってた。亜美は「おちんちん」のストッパーも外すと、それを抜いて私をホントに女の子に戻してくれたの。でも抜かれる時に私のアソコは(行かないで)と言いたげに物凄い力で締め付けちゃって、「よっぽど気に入ったんだな」って亜美にからかわれてしまった。

「さあ、サンドイッチだよ~。理沙ちゃん、来て来て~、私のココに~」

 ハッと見ると、詩子が仰向けで寝そべり、両手を広げて私を誘ってた。彼女のミニスカの下からは、さっきまで私に入ってたような、立派な「おちんちん」が天を向いてそそり立ってる!亜美に、ホラ行って来な、と背中を押された私は、フラフラと詩子の上にまたがると、その「おちんちん」の上に腰を下ろして行ったのだった。

「わんっ!……」

 女の子に戻ったはずの私だったけど、見るもおぞましいはずのイボイボの浮き出た「おちんちん」を涎を垂らしながらアソコで食べ始めると、ついイヌに戻って吠えてしまってた。

「バーカ、お前そんなにイヌになりたいのかよ~!」

 亜美にからかわれた私は人間語でよがり始める事にした。

「あん、いい、いい、いいのおっ!
 おちんちん、さーいこおっっ!!」
「もう、理沙ちゃんったらえっちなんだから~ ああ、私も、いいよ……ああんっっ!!」

 詩子は私にくわえられる「おちんちん」のバイブが始まって、やっぱり気持ち良さそうによがり始めた。私は久しぶりに人間の女の子に戻って、おいしく「おちんちん」をおまんこに受け入れながら、やっぱりコレが最高だわ~、と改めて自分の本性を取り戻した幸せに浸った気分だった。ゆっくりと腰を鎮めると、おっきな「おちんちん」がメリメリと私のアソコを抉るように押し広げて行き、もうグズグズにトロけちゃってる内壁をイボイボちゃんでズリズリ擦られる心地良さは、もう何物にも代え難いとマジで思ってた。やっぱ私、人間の女の子なんだ。ああ、嬉しいよおっっっ!!!

「へへへ、すっかりエロ娘に成り下がったな、理沙」

 そんなひどい男の人みたいな言葉を掛けた亜美が、私のすっかり詩子をくわえ込んだおっきなオシリを両手で抱えて来た。え!? これって、まさか……サンドイッチ、だよね……その意味がわかった私は愕然とした。

「じゃあ、サンドイッチと行くか」
「い、嫌あっ! 怖いっっ!!」

 亜美の「おちんちん」でオシリをピタピタ叩かれると、私はたまらず悲鳴を上げて「サンドイッチ」を拒否しちゃった。人間の女の子に戻った私は、それらしい羞恥心やら恐怖も同時に取り戻したのだ。こんあ大きなモノをオシリの穴に受け入れるなんて考えられなかった。そもそもアナルセックス自体、まともに経験した事がないんだから。前後同時に「サンドイッチ」されたら、マジでカラダが壊れちゃう!

「何で嫌がるんだよ!」
「だ、だって……オシリでなんて、無理!」
「その気になれば大丈夫!」
「ヤダヤダ~」

 目一杯「女の子」らしく嫌がって見せた私だけど……

「でも理沙ちゃん、すっごいやる気みたいだけど。ホラぐいぐい腰が動いてるよ~」

 詩子にそんな事を言われた私は、うっ、と慌てて腰の嫌らしい動きを止めた。

「やめなくてもいいのに~」
「私……その気なんかじゃないもん」
「ダメよ、離れちゃ!」

 マジで怖くてたまらない私は、詩子との繋がりも外そうと思ったんだけど、両手をガッと背中に回して抱きつかれ、それも許してくれなかった。

「気持ちいいんでしょ?さあ、さっきみたいに動いてみせてよ」
「ああ……嫌、いやあ……」
「こうしよう。理沙が腰を振り始めたら、サンドイッチするんだ」
「さんせーい! 理沙ちゃん、チュッチュして気分出しちゃお」
「うっ……」

 ガッチリ抱きついてる詩子が唇を求めて来るとこれは自然と受け入れてしまい、私はその甘美さに困ってしまった。ああ、アソコがトロけちゃいそうなのに、動いちゃダメだなんて……それに詩子の唇もすっごく良くてだんだん物を考えられなくなりそうだ……

「5分ガマンしたら勘弁してやるよ」

 オシリをペシペシと「おちんちん」で叩きながら亜美が言う。5分間、って長いのかな短いのかな?私はどうしても動いちゃいそうな腰をじっとさせる事に全身の意識を集中させ、詩子の唇のユーワクから逃れようと必死で頑張った。ああ、まだなの? 5分って、こんなに長かったっけ?ハッと気付いたらクリとチクビの弱っちいローターの刺激まですっごく良くなってて……ああ、もう。おかしくなるうっっ!!

「よし5分たった。離れろ」

 とうとう耐えきる事が出来た。何か物凄い長時間だったような5分を、えっちなカラダを引き締める事に成功した私は、自分をホメてやりたい気分で、詩子の上から逃れたんだけど、やっぱりそれは甘かったの。

「次はコッチだ」
「そんな……」

 今度は亜美が仰向けでおちんちんをそそり立て、私を誘ってるの!

「1人5分だよ!」

 え~ん、もう、たぶん無理だよお~! それでも「ご主人様」に逆らえるわけもない私は、亜美にもきつく抱き締められる事になり、上にまたがって腰を下ろしていったのだった。亜美のおちんちんは詩子とはちょっとデザインが違ってて……ああん、こんなのって反則だよお! クリとチクビもメッチャキモチイイし、さらに亜美はきつく私を抱き寄せると、ぶっちゅう!と乱暴に唇を奪って来たの。

「理沙ちゃん、おっぱいにも欲しいんでしょ」

 そして背後に迫った詩子は両手で私の巨乳ちゃんをそおっと掴んで来た。ひいい~っっっ!! さすがに詩子はえっち上手で、ソフトタッチでやわやわとモミモミされると、マジでおっぱいがトロけちゃいそうだった。ああ、も、もう……どうなったっていいよ!とうとう私は動かしちゃいけない腰を蠢かせてしまってた。

「ははは、ついにケツを振り始めたな、このインラン女子高生め!」
「わ~い、サンドイッチだよ~」

 詩子がとうとう恐ろしい「おちんちん」をオシリの穴に当てがって来たんだけど、もう欲情に狂い立った私のカラダはスムーズにソレをアナルに受け入れてしまったの。ズッ、ズズッ、とオシリを犯されるのは正に異次元の快楽で、この時私の世界は完全に変わっちゃってた。

「うああ~っっっ!!!」
 
 気付いたら私は恐ろしい大声で絶叫しちゃってた。ここが学校の屋上だなんて意識にも上らないほど、前後をいっぺんに犯される感触はキョーレツで、頭が完全にトリップしてもう何も考えられない。そして2人の「ご主人様」のおちんちんのハーモニーは絶妙で、アソコからおちんちんが抜かれるとオシリをズブズブと犯され、オシリからおちんちんが引き上げるとアソコをグイッと突かれるのだ。

「いくうううっっっ!!!……ああ、又、又、イクーッッッ……た、助けて、又、いっちゃううううっっっ!!!」

 しまいには一突き毎に絶頂が訪れるようなイキまくり状態に陥った私は、いつしか完全に意識が途切れちゃってたのだった。

「ヒミツの花園」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。