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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-L.清めのオフロと夜のお散歩


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?




4-L.清めのオフロと夜のお散歩

 ハッと気付いた私は、寮の狭いおフロの中だった。

「お、気付いたか、理沙」

 と男の子口調の亜美。

「キレイキレイしちゃおうね~」

 とえっちなお嬢様、詩子。もちろんみんな生まれたままの姿で、意識が蘇った私が始めに感じたの
は、(うわあ~、マジエロいぜ~)だった。だって、チビッコだけどダイナマイトバディーの亜美と、カンペキな色白美少女の詩子は、むしゃぶりつきたくなるようなえっちなカラダをしてて、狭いおフロの中で押しくらまんじゅうみたいにおっぱいやらオシリがひしめきあってるんだもん。あ。ちなみに一番えっちだと思ったのは、自分自身。(笑)こんなデカい乳とオシリしてちゃ、チカンさんに遭いまくるのも無理はないよね~、ナーンチャッテ。

 屋上でしちゃった事を思い出すと、もうハズカシイやら、情けないやらで、私はその記憶を永久に消し去りたい気分だった。「イヌ」の格好でおしっこしてウンコして、人間の女の子に戻った後は、アソコとアナルを前後から「サンドイッチ」にされて、この子達が股間に生やした「おちんちん」で犯されちゃったのだ。思わず亜美と詩子のお股に視線をやると、あのたくましい男の子のシンボルはもうついてなかった。ああ、あんなスゴイ事したのに、人間のカラダって意外と丈夫なんだね~。私はあの「おちんちん」の強烈なデザインが頭に浮かび、その凄まじい感触を2つのえっちな穴に思い出しながら、まだ壊れちゃいない自分のカラダにそんな感慨を覚えてたの。

「よ~し、ゴシゴシしてやろう」

 亜美がちっちゃいくせに私にも負けないおっきなおっぱいを揺らしてそんな事を言う。ハッと気付くと私の両手は背中に回して親指同士が頑丈なヒモで括られ、まるで役に立たなくされてたの。

「理沙ちゃん、赤ちゃんになったつもりでいればいいよ。私達がすみずみまでよく洗ったげる」

 と詩子。え~ん、すみずみまで洗わなくっていいよ!だけどもちろんオテテの縛りはガッチリと決まってるし、「ご主人様」達に逆らったり出来るわけがない。すると2人は本当にカラダのすみずみまで洗って来ちゃったの。

「んふふふ~デカイ乳してるじゃねえか」
「私このえっちなとんがりにチュッチュしちゃう~」

 まず左右からイヤらしく迫った2人は私の巨乳に触って来た。ああ~・・・詩子はもちろんだけど、乱暴な物言いの亜美も、やっぱ女の子だ。絶妙なソフトタッチでおっぱいを手で包み、先端のチクビをクリッと指で摘んだり、唇で吸って来たりするんだもん、私はあっと言う間にエロティックな気分になってしまい、カラダからヘナヘナと力が抜けちゃった。ねえ、これ洗ってんじゃなくて、カンペキれずえっちそのものだよ~。ああ、チクビをそんなに吸わないで! イキナリ気をやっちゃいそうじゃないの!

 私のおっぱいを申しわけ程度ボディーシャンプーでゴシゴシ洗い、8割方はモミモミクリクリとレズ特有のテクでかわいがった「ご主人様」達は、私がマジで赤ちゃんみたいに力を抜いてなすがままに身を任せ、どんどん気分を出しちゃってるのを見ると、泡だらけのタオルとオテテでいろんな場所を洗って来たの。首筋やうなじと言ったメジャーーな性感帯はもちろんの事、脇の下だの膝小僧の裏だのと言ったハズカシイ汚れがたまりがちな場所を優しく洗われちゃうのは、泣きたくなる程キモチが良かった。そして2人の4本の手は、それぞれ違う場所をしつこく這い回って来るもんだから、私はもうフワフワと雲の上を漂うような快楽の海にドップリと漬かってしまい、おフロの中で茹で蛸みたいに真っ赤になり完全に逆上せ上がったようになっちゃってた。

 肝心の股間にはわざと触れてくれないのに、もう何度も軽いアクメに襲われてしまった私は、いよいよ亜美の手が前から詩子の手がオシリから股間を洗いに来ると、その手を嫌うどころか、つい嬉しそうに歓迎してハズカシイ部分を擦り付けちゃう有様だった。

「ははは、ここは特に念入りに洗わないとな」

 亜美はそう言うと、指でアソコの入口を柔らかくくつろげて来る。うああっっ!! 私はコウフンの余り叫びだしたいような気分だった。

「ココはもっと汚いかもね~」

 ひいっっ!! 詩子はいきなりソープの滑りを借りた指をブスッとオシリのアナに打ち込んで来た。そうしてさっきのウンチがまだ残ってる内部をクニクニと指を蠢かせて「洗って」来たんだけど、亜美と詩子の前後の指弄りは絶妙で、時折クリちゃんにまでチョンチョンタッチされちゃうと、もう私は夢中でそのカイカンを貪るように股間を2人の手に委ね擦り付けるようなえっちな動きを見せてたの。

「ご、ご主人様あっっ!! イッチャイそうですうっっ!!」
「カラダをキレイにされながら、気をやろうとはとんだインラン娘だなあ~」
「理沙ちゃん、遠慮しないで何度イッテもいいよ~」
「いきますうううっっっ!!!」

 こうして私は、おフロでカラダを洗われながら何度も何度も気をやっちゃう羽目になっちゃったの。たぶん5回は昇り詰めちゃったと思う。ああ、何てえっちなんだろ、私のカラダ……最後は、正面から覆い被さった亜美と唇を合わせて夢中で吸い合い、彼女のオテテでおっぱいとアソコをイジリ回され、背後から迫る詩子にはもう片っぽのおっぱいを揉まれながらチューッと吸われ、更にオシリのアナを指でクニクニされてると言う状況だった。

 おフロから上がると2人はこんな事を言い出した。

「今夜は外出許可取って外食だよ~」
「わ~い、お外でいっぱいえっちしようね、理沙ちゃん」

 おフロでカラダを洗われながらのれずえっちのせいで、キモチいいやらのぼせるやらでメロメロフラフラでぼうっとしてた私だったけど、詩子の言葉を聞いて、外でえっちな事をするんだと思うと、恥知らずなエロボディーがますますやる気をムクムクと起こしてコウフンを新たにし、メラメラと燃え上がるものを感じてたの。

「じゃ、キモチイイ下着を着けるぞ」
「理沙ちゃん、良かったね~。お外で知らない人に見られながら、ブルブルされちゃうんだよ。コウフンしない?」

 ゴクリ。私は手もなくこの子達の言葉だけでゾクゾクとコウフンが込み上げて来て、思わず唾を飲み込んじゃった。私をえっちに鍛えるトレーニングベルトがまずおっぱいを締め付けるように締められて、ピョコンと括り出されてすっごい感度になっちゃうチクビに柔らかいリモコンローターがピトリと密着するように付けられた。動きもしないのにセットされた感触だけでもう慄える程の感激を覚えてしまい、おっぱいはバーンと張ってチクビは普段より何倍も膨らんじゃうみたいだった。

「アシを開きな」
「理沙ちゃん、クリがおっきくなったねえ~」
「ははは、鍛えてやってるおかげだな」

 そんな……たったの数日でそんなのあり得ないし。でも、シモの毛を剃られちゃった私のツルツルの股間に、ぷっくりと膨らんでしまってるえっちなとんがりボーヤは完全にお皮からハジけてコンニチワしてるの。勃起してるせいなんだけど、このはしたなさは異常だ。もしかしたら、マジで成長しちゃったのかしら?

 さてオマタに着けるトレーニングベルトはT字帯で、クリちゃんを括り出す穴の前後にはえっちなアタッチメントが装着出来るようになってるの。

「女の子のままがいいか、男の子にしちゃうか……」
「私、カワイイ男の子がいいな」
「そうだな。後でイヌにするからシッポも付けとこう」

 え、お外で「イヌ」に……この後のプレイの予告をされた私は、双頭型の「おちんちん」バイブが打ち込まれて来ると、ついしっかりと締め付けて楽しんでしまうのをどうしようもなかった。ああ、やっぱしっかりイボイボも青筋も付いてるのよね。ハズカシイけど、すっごくキモチイイ……こんなのに慣れちゃマズいよね。将来ダーリンのおちんちんじゃ満足出来なくなっちゃうかも。

「男の子完成!」
「あんっっ!!」
「女みたいな声出す、情けない男の子だな~」

 亜美が外に突き出た立派な「おちんちん」をプルンと手で揺さぶると、中がジーッとバイブして私はよがり声が出てしまい、亜美にからかわれちゃった。このヤラしい仕掛けのおかげで、(たぶん)普通の男の子より何倍も感じ易いペニスをぶら下げた感じなのだ。本物の男の子おちんちんの事はよくわかんないんだけど。キャッ、ハズカシ……

「シッポは私が着けたげる」

 ぞぞっ! 後ろから迫る詩子がニコニコと楽しそうにそう言うと、あの「シッポ」のおぞましいけどキョーレツにキモチイイ感触を思い出した私の背筋にゾクゾクと悪寒が走った。そのため決して逆らおうなんてつもりはなかったのに、私はつい本能的にオシリをプイとよそに向けてしまったの。だけどそんな仕草を見ただけで亜美に怒られちゃった。

「コラ、逃げるなっ!」

 そう怒鳴った亜美は「おちんちん」をムギュッとつかんで来た。

「セックスドレイの分際でそんな反抗的な態度を見せるとは、大した度胸じゃねえか!」

 文面にするとキツそうだが、チビッコで愛嬌があり誰からも好かれるカワイコちゃんの亜美が言うと、まるで小学生がイキがってるみたいで、おかしかった。でも笑っちゃかわいそうだし、ノリノリの彼女に付き合って私もドレイ口調で応じてあげたの。もうこれは完全にお互い同意の上のドレイごっこだった。ただしえっち責めの方は冗談じゃすまないスゴサで、私完全にアブないカイカンのトリコになっちゃってんだけどね。

「ご主人様、申しわけございませんでした」
「よし。じゃあ、ご主人様にシッポを着けてとおねだりしてみろ」
「ご主人様。えっちで、恥知らずな理沙のオ、オシリにい、気持ち良くなる、シッポを着けて下さいませ。ああっっ!!」

 私は後ろを振り向いて、もう1人の「ご主人様」である詩子にそう言ったんだけど、声がだんだんマジで上擦り始め、最後にエロい悲鳴まで上げちゃったのは、亜美が「おちんちん」を絶妙のタッチでシコシコとせんずって来たからだった。ああ、亜美って絶対いいおヨメさんになるよ。学校の勉強はおバカさんだけど、気が利くしカワイイし、何より「おちんちん」の扱いがとっても上手なの。怒鳴ったってちっとも怖くない亜美だけど、えっち責めの方はたまらない。ああ、そんなにしないで!詩子にオシリを差し出さなきゃなんないのに、キモチ良すぎてアシが萎えちゃうじゃない!

「うふふっ。それじゃ美味しく食べてね、理沙ちゃん」
「あ、あ、ああ~っっ!!」

 詩子がゆっくりと「シッポ」を取り付けるための、柔らかくアナルにフィットするバイブを入れて来ると、私はオシリをヒクヒクおののかせながらおぞましく背筋を這い上がるカイカンにえっちな声が洩れちゃうのをどうしようもなかった。

「シッポ着けたげてるだけなのに、そんなに気分出しちゃうなんて、イケない子ね~」
「だ、だってえ~! ああ、オシリもアソコもすっごくいいの! ご主人様あっっ!!」

 それはもう演技じゃなくマジだった。亜美にシコシコと「おちんちん」をせんずられながら、オシリにイボイボバイブを食べさせられる心地良さは何物にも代え難い素晴らしさで、気をやらないのが不思議なくらいだった。これはこの子達のえっちな調教のおかげだろう。私のカラダはどんどん欲張りになって簡単に達してしまわず、これまで知らなかったより深くてアブないレベルのキョーレツなカイカンまで楽しめるようになってるのだ。

「よーし、おマタの準備は完了!」

 え、もうやめちゃうの……もうちょっとでイケそうだったのに。私は亜美と詩子が「おちんちん」と「シッポ」をセットしてアッサリ手を引くと、ああ、もっと、とおねだりしそうになり、そのはしたなさに大いに赤面してしまった。いや、もう十分真っ赤な顔してたからあんま変化はないけどさ。そしてもちろん心配はいらなかった。この後私のえっちな願望は、嫌と言うほどたんまり叶えられてしまう事になっちゃうの。

 それからお嬢様学校で有名な白百合のセーラー服を、お出掛け用に気合いを入れて着こなした私達3人は、外出の報告をするため寮母さんの所に向かう事になった。ちなみに寮母さんってのは、例の食堂のおばちゃんの事ね。気さくでいい人なんだけど、女の子のしつけにはとてもやかましい人。生活態度が悪いと外出許可もなかなかもらえないんだけど、普段はいい子ぶってる亜美と詩子は手回し良くあらかじめ許可をもらってるらしい。でも出る時と帰った時は報告しなくちゃいけなくて、おばちゃんに咎められないように、みんなきちんとした服装にしてるの。もちろん私も首輪だの後ろ手縛りなんてされてないし、スカートだって長めにしてるよ。

「みんなで夜お出掛けするの始めてじゃない?」
「そうだな」
「うわあ、楽しみ~」

 ウキウキ気分でおしゃべりしながら歩く詩子と亜美を見てると、非の打ち所のないお嬢様ぶりだ。典型的なお嬢様ルックスの詩子はもちろん、おてんば娘の亜美もどこぞのお金持ちのお嬢様みたいだ。いや、実際そうなんだけどね。かく言う私もお嬢様なんて言う柄じゃないけど、今ばかりはおばちゃんの関所を通過するため、なかなかそれらしい外見になってると思うの。

 だけどそれはセーラー服姿の外見だけで、その下には私のナイスバディー(別名ちょっとおデブ、ってコラあっ!)にピトリと密着したえっちな調教グッズが私を悩ませてるんだけど。トレーニングベルトで括り出されたチクビとクリちゃんに密着したローターには一番弱いバイブが掛かってて、物凄くキモチイイ。特にクリは問答無用のキョーレツなカイカンで、もしバイブが強まったらさすがにアクメをガマン出来ないだろう。弱っちいバイブがずっと掛かる事によってえっち気分をどんどん盛り上げてくれるのが、もうサイコーなの。ああ、クリがいい。ステキい~っ!

 そしてスカートの下に隠された「おちんちん」と「シッポ」の刺激もスゴイの。何しろ女の子泣かせのイボイボがビッシリと植えられたえっちなバイブがアソコとオシリに前後から入り込んで、歩くだけでズリズリ中で擦れちゃうんだもん。私は何度もたまらなくなって立ち止まりしゃがみたくなったけど、頑張って2人に遅れないよう歩いた。このくらいガマンしなくちゃ。ガマンすればする程、後で与えられるカイカンが凄まじくなる事を私はもう無意識に悟り期待もしてたんだと思う。ああ、でも、マジでスゴイよ、コレ……もう歩くのがオナニーしてるのと変わんなかった。いや、オシリまでオナニーじゃなかなかイジれないし、本当にヤバイくらいのカイカンだ。特にオシリ。ヤダヤだ、オシリはハズカシイのにい!

 寮母のおばちゃんは、ちょうど食堂でばんごはんを寮生に食べさせてる所で忙しくしていた。みんなラフな格好でにぎやかに食事を取ってる所に、私達だけはお出掛けするため制服で現れ、羨望の眼差しが送られて来るのがわかった。外出許可が取れるのは月に一度だけ。そういう幸せな子がいると、私もいいな~、と見てたもんだ。そして忙しくしてるおばちゃんに悪いなと思いながら、今から外出して来ますと告げると、変な格好してないか、おばちゃんが厳しいチェックの視線でジロジロと私達を見る。

 文句の付けようがない制服の着こなしのはずだけど、私は1つだけ気になる所があった。それはスカートの前後がビミョーに膨らみを見せてる事で、おっきな「おちんちん」とモコモコの「シッポ」がどうしてもスカートの生地を押し上げてしまうのだ。ああ、バレませんように……そう祈るような気持ちでおばちゃんの視線を意識すると、急激にえっち気分が盛り上がって来ちゃった。ああ、ダメダメ!ここで気分を出しちゃアウトだから・・・何とか無事おばちゃんの目をごまかした後、私の股間はもうおびただしい液体が溢れフトモモをツーッと伝い落ちるのがわかった。始めからこんな危険な状態で、外出しちゃって大丈夫なの、私?

 でもそんな私の思惑など知ったこっちゃないとばかり、左右の手を取った亜美と詩子は、そのまま夜の町へと私を連れ出したのだった。もう外はすっかり暮れて、街頭がなけりゃ真っ暗だろう。

「さあ、ドレイの格好になってもらおうか」
「うふふ、いっぱいキモチヨクなろうね、理沙ちゃん」

 すぐに私ににじり寄ってそんな言葉を掛ける2人にも私はじっと立ちすくんで動けず、これから始まる野外プレイのスリルとコウフンで思わず股間の前後をきつく締め付けてしまう有様になっていた。 

「ヒミツの花園」目次
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