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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-N.ファミレス、公園、露出プレイで大コーフン!


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


4-N.ファミレス、公園、露出プレイで大コーフン!

 野球部と思われるイガグリ頭の男子達に取り囲まれながら、路上で超ミニスカの下に生やした「おちんちん」を手コキとフェラで責められて気をやっちゃったのは刺激的過ぎる経験で私の意識は完全に飛び、その後どうなったのか覚えてないの。ハッと気付いた時にはもうお目当てのファミリーレストランに着いてたから、私達は彼らに襲われる事もなく無事あの場を後にしてここに来たんだと思う。

 男子達の大喜びの大コーフンぶりを思い出すと信じられない気もしたけど、案外そんなものかも知れない。あんな事を大勢に見られながら平気でしちゃう女の子に実際出会ったら、何か裏でもあるんじゃないかと怖じ気付いて引いちゃうよね~。私はまともな意識が戻って来るに連れて「あんな事」を思い出してしまい、ハズかしさの余り穴があったら隠れたいような気持ちになって頭がクラクラし、どっかに飛んでいっちゃいそうだった……って、今までマジで意識がどっか飛んじゃってたんだけどね。

 ああ、あのまま頭がトリップして意識がまともに戻らなければ良かったのに。この後私はもっとスゴイ、一生忘れられないようなキョーレツなチジョクを味わわされちゃう運命だったのだ。

 いつも混雑してるファミレスはやっぱり今日も満員で、私達は店内に入ると待合用の長椅子に座って席が空くのを待たねばならなかった。私を中心に亜美と詩子が左右に座ると、大人気の白百合のセーラーを着たバツグンのカワイコちゃん(ホントだって!)3人組にみんなの視線が集まるのがわかった。胸元とお股がユルユルの格好で手を縛られ首輪までされてる私にとっては、サイアクだ。ああ、そんな見ないで、お願い!何だか自意識過剰のイヤな子みたいだけど、ハズかしくて顔を上げられない私の視界にもチラリと、親子連れのお父さんが目を丸くして私をガン見してお母さんに怒られてたのが入ったから、絶対私の妄想じゃないと思うの。露出狂のジョシコーセーと言う男性にとってはオイし過ぎる格好を晒した私は、とりわけ男性の視線を釘付けにしちゃってるようなのだ。

 ところが、こんなごった返した店内で、あろう事か亜美は手に持った大きな袋の中から白いえっちな布切れを出して見せたの。

「さあ、そろそろパンツはこうか」
「私、はかせたげるね」

 詩子までわざわざ聞こえるようにはっきりとそんな言葉を口にすると、何だ何だとますます人の視線が集まるのがわかった。さっきの悪夢の再現だ。かわいいセーラー服を着たジョシコーセーが、この場でパンツをはくなんてあり得ない事で、みんな聞き間違いと思ったに違いないけど、白い布切れを持った亜美と詩子が椅子から降りて、ノーパン状態のミニスカで座らされてる私の前にしゃがみ込むと、まさかの事態に店内がざわつくのがわかった。やめて! そんな事したら犯罪だよ、おまわりさんに捕まっちゃうよ! ホントに犯罪かどうかはわかんないけど。

 だけど開き直ったエロエロの女の子って強いんだね~。さっき男の子達が結局何も手出しせず(と思うの)私達を解放してくれたように、満員のファミレスの中で超ミニのジョシコーセーがパンツをはこうと言うのに、お客さんはもちろんの事、お店の人も誰1人注意して来なかった。店員さんは忙しくてそれどころじゃなかったのかも知れないけどさ。

 そしてノーパンの私の股間から姿を現したデカい「おちんちん」を見て、誰もが私達(あえて言っちゃうよ。私だけじゃないの!この子らもだよ!)がフツウじゃない「ヘンタイ」で、そういうえっちなプレイをしてる事を理解したと思うの。子連れのお母さん達が「見ちゃダメよ」と子供に注意してるのがわかった。ああ、子供に見せられない18禁? の行為をしてる私って、一体何なの? 本物の「どヘンタイ」かしら。あり得ね~っ! でも実態はそうとしか言いようがないんだけどね……

 そして衆目の中堂々と見せつけるように亜美と詩子の手でエロパンツをはかされた私は、それによって押さえ付けられた「おちんちん」と「シッポ」のバイブが再開してしまい、すぐにのっぴきならないピンチに追い込まれちゃった。ああ、ダメっ!気持ち良過ぎちゃうの、コレ! えっちな外見になるだけのパンツなんて、はかないでいいよおっっ!!

「みんなに見られて気持ち良さそうじゃねえか」
「イク時はそう言うのよ、理沙ちゃん」
「遠慮しないで、イッチャえ、イッチャえっ!」

 何事もなかったかのように左右に座り直した2人が、そんな言葉をハッキリと口にしてみんなに聞かせてる!マジで信じらんなかった。ここは本当にお客さんでいっぱいのファミレスの中なのだろうか?又もや意識が飛び頭がトリップしちゃいそうなキョーレツなハズかしさに責められながら、ものすごい勢いで私のカラダはえっちに燃え上がり、どうしようもなく絶頂に押し上げられて行ったの。

 ああ、いい! カラダ中どこもかしこも、メチャクチャに良かった。ブルブルが当たってるチクビにクリちゃん、もうさいこおっ!そしてアソコはキモチ良すぎてブイーンと動いてるイボイボバイブをキュウッと食い締めてるし、何と言ってもオシリがスゴいいいっっっ!!! ああ、来る……来ちゃううううっっっ!!!

「ああ~っ! も、もう……」
「もう、なーに?」
「ちゃんと言わなきゃ。ご主人様、って」
「ご、ご主人様あ!」

 もうじきこの場で恥を晒すのが間違いないくらい、えっちに燃え上がるカラダを抑え切れない私は、そんなあり得ない言葉を夢中で口走っていた。すると「ご主人様」なんて口にした瞬間から私の中で世界が変わったの。もうここは満員のファミレスの中なんかじゃない。「ご主人様」達と「セックスドレイ」である私の、3人だけの世界なのだ。

「い、いきそおっ! いっても、いってもいいですかっ!」
「いいよ~思いっ切りアクメっちゃいなさい」

 だから大丈夫。大声張り上げてイケばいいんだ。うああ、来た、来た、スゴイのがっ!!

「ふおおお~っっっ!!! いぐうううっっっ!!!」
「あ、あの、お客様」

 が~ん! 若い男の店員さんに声を掛けられた私は、頭から冷水をぶっかけられたような気分になった。マジでキレそうなキョーレツなアクメの余韻でジーンと甘くシビレたような理性で、現実に引き戻すような店員さんの声を聞いた私は激しくうろたえる。ああ、あんな大声でイク、なんて叫んじゃったのだ。しかもパンチラ、ブラチラ見放題というわいせつな格好で。さすがにやり過ぎで注意されるのかな。いや、もしかしたら警察やら学校に通報されるのかも知れない。そしたら親にも知らせが……そんな、そんな……もうおヨメに行けなくなっちゃうよおっっ!!

 な~んて半分ぶっこわれた頭でわけのわかんない妄想にふけったのは単なる勘違いだったの。お店の人はただ席が空いたので、私達を案内してくれるため声を掛けてくれただけだった。いや、違う。この気の弱そうなオドオドした、大学生のバイト君みたいなウェイターさんはずっとこちらを気にしてて、席が空くや否や声を掛けて来たんだと思う。だって案内してくれながら、私の方にえっちな視線を送って来てるのがわかるんだもん。

 あん、そんな目で見ないで。イッテすぐの所を見られるのって、フツウの倍くらいハズカシイよ。格好も格好だし。ね、ねえ、私のフトモモ、ムッチムチでえっちでしょ。もしかしてパンツも見えてる?だよね、だってこんな短いスカートなんだもん。ああ、君がそんなに見るから私又コウフンして、変なキモチが盛り上がって来ちゃったよ!一歩歩くたびに、えっちなパンツの下で私のカラダの前後に入り込んだお道具がブインブイン慄えながら擦れちゃうの!ああ、何かフトモモが冷たいよ。ベッチョリ濡れたパンツから、さらにえっちなお汁が下に垂れ落ちてるのだ。

「オラ、早く歩け!」
「ダメだよ~。みんなに見られたいのはわかるけど」

 ああ、痛いっ! ご主人様の手に持ったチェーンがピンと張って、私の首輪がギュッとしまって来た。ウェイターさんが足を止め、目を丸くして見てるのがわかる。そうよ!私はこの子達のドレイなの。そういうプレイ、わかるでしょ。だからお願い、そんなビックリしないで。警察に知らせちゃヤだよ。黙ってれば、君にもっと私のえっちなトコ見せたげるから……だんだん理性が壊れていく私は、そんなアブない考えさえ頭に浮かんじゃってたの。

 案内された席は一番はじっこで、一応他とは区切られてるっぽい感じだったけど、もちろん店の中の他の場所とはツーツーだし、ちょっとのぞけばすぐに見られちゃう場所だった。だけど、オドオドした態度なのにはっきりと私のエロエロな姿をガン見してるウェイター君に、ご主人様達はとんでもない事を言うの。

「ねえねえ、この子えっちな露出狂なんだ。しっかり見て喜ばせてあげて」
「ホラ、白いパンツとブラが丸見えで刺激的でしょ~」
「あ、あの、ご注文を……」

 ウェイタ-君はもう真っ赤な顔なのに私から目を離そうとせず、注文を取ろうとするの。もう私は彼の熱い視線を目一杯感じちゃって、心臓が爆発しそうな勢いでドクドクと脈打ち、カラダがキューンと絞れちゃうのがわかった。ああ~っ! ま、又来ちゃうよおっっ!!

「ちょっと待ってね。この子お兄さん見られながらイッチャウから」
「マジで、ヘンタイちゃんなのよね~」
「ご、ご主人様あ~っ!」

 知らないウェイター君に見られながら、「ご主人様」という言葉を口にした私は、完全に壊れていたと思う。ああ、もうどうなってもいい。パンツに抑えられて作動してるバイブの余りのキモチ良さでコカンがトロけてなくなっちゃいそうなのだ。

「イッテもいいですか?」

 ふと見るとウェイター君が完全に固まって信じられない、と言った顔で私を見てる。ズボンの前をおっきくさせてるのもわかっちゃった。いいよ~、見て見てえっっ!!

「あらあらはしたないセックスドレイちゃんねえ~」
「どこがキモチ良くてイッチャイそうなの? お兄さんに教えてからおイキなさい」
「お、オシリイっっっ!!! いくううううっっっっ!!!」

 この後わざわざコース料理なんか頼んだ私達に、幸運なウェイターのお兄さんは何度も食事を運んで来ては、私が気をやりまくるのを見てくれたの。手の使えない私の口に、左右に座った亜美と詩子が食事を運んで食べさせてくれたんだけど、それも何だか異様なコウフンを掻き立てて来るみたいで、私はお兄さんにも見られながら気をやるたびに正常な神経がボロボロになって行くみたいだった。

 そんな悪夢のような食事も終わりに近付いた頃だった。スープを飲まされてる時に、亜美が見覚えのあるクスリのアンプルをトポトポと入れたんだけど、何だろうって思ったらご主人様の方が説明してくれた。

「おしっこしたくなるクスリだぞ。」
「食べ終わったらイヌになって公園でお散歩ですからね、りーさちゃん」
「ああ、又イキそおっ!!」
「はい、あ~ん」
「おにいさ~ん、この子又いっちゃうって~」

 こうして羞恥と快楽でわけのわからないメロメロ状態になりながら、私達の食事は長々と続けられたのだった。この後お兄さんまともに仕事出来るのかしら?私はとても人の心配してられるような状態じゃなかったけどさ。(笑)

「ヒミツの花園」目次
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