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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-O.エロエロわんこの大冒険(1)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?


4-O.エロエロわんこの大冒険(1)

 亜美と詩子に食事を口に運ばれながら、パンツに押さえ付けられて作動する股間の2本のバイブのおかげで何度もイッテしまう所を見せ付けて、ウエィター君が仕事にならないくらいコウフンさせてあげた(たぶんね)私達一行は、ファミレスを後にするとすぐ近くにある夜の公園へと向かったの。

「へえ、結構明るいんだな」
「デートスポットらしいよ」
「そう言やあそこにもここにも……うへえ、カップルだらけだぞ」
「ほらあそこ、キスしてる!」
「暗い所じゃえっちしてんだろうな……」

 中途半端に所々ライトが当たったベンチにはほとんどカップルらしき男女が座ってイチャついてるし、
目をこらしてよく見ると暗がりにも人の姿が認められるの。昼間見掛ける時は子供達のプレイスポットの公園は、夜になると詩子の言う通りのデートスポットに成る変身するようだ。別名青姦スポット。ヤだ、何でこんな言葉知ってんだろうね、私のえっち!

 物珍しそうに興味津々の様子のご主人様達と違い、セックスドレイの私は今もたまらないえっちなカイカンと戦い、エロエロの過激露出セーラー服に包まれたカラダをモンモンとくねらせて悶絶してるのだ。もうダメ!こんなの続けられたら、マジで頭がおかしくなっちゃう!

「ご、ご主人様あ~」
「なあに?」
「ぱ、パンツを脱がせてくださいっ!」 
「まあ、何てはしたないの」
「さすがは露出狂の理沙ちゃんねえ」

 亜美と詩子にゲラゲラ笑われちゃったけど、私は必死でパンツを脱がせて欲しいとおねだりを続けた。このままでは又イッテしまってカラダが壊れてしまうだろう。女の子のアクメに限界があるのかどうかはわかんないけど。、生身の人間である以上どこかで無理が来るだろう。カラダが壊れるか、その前に頭がおかしくなっちゃうかも。ああ、嫌だ、気分が盛り上がって来て止まらないの……ま、又、来る、来る、来ちゃうううっっっ!!

「あん、いくうっ!」

 とうとう私は股間の前後バイブのキモチヨサに耐え切れずにアクメを告げると脚がヘナヘナと崩れ、公園の入口に中腰でしゃがみ込んでしまった。亜美の持つ首輪のチェーンがピンと張って痛かったけど、もう立っているのは無理だったの。その体勢だと超ミニスカの下から股間に貼り付いたベチョベチョの白パンツが丸見えなのに、手を縛られてる私はそれを隠す事も出来ない。でもそんなハズカシイ姿を晒す事よりもっと問題なのは、おもらししたみたいなパンツの下でブイーンブイーンとバイブが止まってくれない「おちんちん」と「シッポ」の辛さだった。

 もう何度目だかわからないほどのアクメを味わい、それでも止まってくれない股間のえっちなバイブにオロオロしてしゃがんだまま動けなくなった私のアゴをサッとしゃくった詩子が言う。

「おパンツ脱がせて欲しいの? 理沙ちゃん」
「う、うん……脱がせて下さい……ああ、お願いです、パンツ脱がせて、ご主人様あ~!」
「きゃあ、えっちい!」
「しょーがねーな、お望み通りパンツを頂くとするか」

 と、亜美。すると詩子はとんでもない事を言い出した。

「ちょーどいーじゃん。ついでに全部脱がせて、わんこにしちゃおうよ」
「お、そうだな。イヌにするための道具は持って来てるし」
「良かったね、理沙ちゃん。スッパダカになって公園でお散歩だよ~」
「イヤあっっ!!」

 あり得ない! こんな、夜でもところどころ明かりがついて沢山のカップルがイチャついてる公園の中を、全裸でイヌの格好をし歩かされるなんて……今でも何組かのカップルさんは、何事かとコチラを見ているようなのだ。私はつい嫌がって抵抗する言葉を叫んでしまい、ハッと気付いたがもう手遅れだった。ご主人様達にそんな態度を見せるのは自殺行為なのだ。

「あれえ、理沙ちゃん、イヤだって。ご主人様に逆らってもいいのかなあ~」
「全く相変わらず学習しないおバカなドレイだな」
「うふふ、タップりキモチイイお仕置きしたげるね、理沙ちゃん」
「よし、いい事思い付いたぞ」

 亜美はお仕置きの準備だろうか、私のビショ濡れパンツをむしり取って、股間のカイカンから束の間解放された私に命令して来た。

「オラ、そこに2本足で立ちな! こうしよう。今からアタシらのお仕置きを3分間受けて、絶対に気をやらないよう頑張るんだ。そしたら、イヌになるのは勘弁してやるよ」
「3分間って短くない?」
 
 こらあっ! 詩子、余計な事を言うな!

「いや3分で十分だろう」

 え…/・・亜美ったら妙に優しいの。もしかしたらクリア出来るんじゃないかしら。こんな他愛もない事でアタシをえっちにイジめる事に命を賭けてる(笑:オーバーだっつうの)ご主人様達が許してくれるのかも、と一瞬でも思っちゃうなんて、やっぱ私っておバカさん?ううん、「素直でかわいいセックスドレイ」って言うんだよ。理屈ばっか言って素直じゃない女の子より、すぐにだまされちゃうカワイコちゃんの方が百倍いいよね~。

「立ったままガマンするのがルールだぞ」
「そこの木に首輪繋げば?」
「お、詩子ナイスアイディア!」

 え~ん、普段は色々と抜けてる天然お嬢様の詩子は、えっちの事だけは天才的。さっそく公園に入ってすぐの大木の枝に首輪のチェーンを繋がれた私は、ギリギリ立っていられるくらいにきつく拘束されてほとんど身動きが取れなくなってたの。

「おお、いい眺めだなあ~」
「理沙ちゃん、えっちなパンツが丸見えだよ」
「これで放置プレイと言うのもいいかもな」
「今度お昼にやってみよう」

 冗談じゃないぞ、コラあっ! 激ヤバミニスカでベチョベチョに汚した白パンツをモロに見せてる私は、きっと物凄くエロエロなのに違いない。ガキんちょどもがきゃーきゃー遊んでる昼の公園でやったら、間違いなくお母さん達が警察に通報するだろう。

「それにしても、でっけえチンポだな、オイ」

 立たされ坊主状態の私の股間にしゃがみ込んだ亜美は、そんな男の子みたいな乱暴な言葉使いとは裏腹に女の子らしく優しくソフトなタッチで、ほとんど隠す用を放棄してるようなミニスカの下からビッグなサイズでイボイボ付きと言うえっちな女の子なら涎がこぼれちゃいそうな「おちんちん」(きゃっ!)を取り出しソッと握り締めて来た。あん!……たちまち私のアソコの中でバイブが軽く掛かり、さざ波のようにわき起こるカイカンが私を悩ませる。

「お手伝いしたげるね」

 嫌よ! 詩子、お手伝いなんかいらない! ご主人様達の「お仕置き」がやはり私にガマン出来るような生易しい代物じゃないとだんだんわかって来た私は泣きたくなったけど、両手を縛られ首輪吊りでほとんど動けないのをいい事に、背中にピタリとカラダを寄せて来た詩子は私のユルユルだった胸元を完全にはだけると、おっぱいに両手を被せて来たの。えっちの達人詩子の柔らかくて不思議なくらい女の子を狂わせるオテテが、チクビにジーッとローターの振動を受けてる私の巨乳に掛かってはたまらない。もみもみされちゃう前から私の意識は桃色にかすんで、ハアハアとだらしなく息を荒げてしまってた。まだ亜美の「お仕置きせんずり」は始まってもないと言うのに。忘れちゃならない、クリちゃんに密着したローターのブルブルも何だか物凄く良くなって来ちゃったよ……

「詩子、3分測ってくれ。シコシコ始めっから」
「うん、わかった~。アタシはおっぱいもみもみしたげるね~」
「へへへ、秘密兵器を持って来たぞ~」

 亜美が不敵に笑うと、ローションみたいな液体をオテテに垂らしてみせた。何て手回しがいいんだ!学校じゃ忘れ物ばっかしてるくせに……ちなみに同じ形の「おちんちん」が私の中に入り込んで刺激を受けると中が動いちゃうこの双頭バイブは大変なスグレモノで、ソフトに触ればソフトに強く触れば強くと応じた刺激がそのまま跳ね返るのだ。つまりまるで本物の男の子になったかのような気持ちを疑似体験出来る「おちんちん」なので、ローションで滑りを良くしてシコシコするのは大いに意味がある。な~んて、語ってみたりして。こんな時にやっぱ私っておバカさん?

 ああんっっ!! さっそくローションの助けを借りた亜美がしゅるしゅるしゅるとリズミカルに「おちんちん」をしごき始め、おまけに詩子まで優しくおっぱいをもみもみと始めると、ご主人様2人の「お仕置きせんずり」の素晴らしさに、私はすぐにくじけそうになる。ああ、すっごく、いい!女の子らしい強過ぎないソフトな刺激がくせ者だ。優しくえっちされちゃうと、女の子のカラダって全然ガードが掛からないの。悪いけど私をえっち嫌いにしてくれた、下手くそな男の子達に教えてやりたいもんだ。こんな風にされると刺激がスッとナチュラルにカラダに入り込んで、気付いたらどんどん良くなってはまっちゃうのよね~。マジでれずえっちはもう最高だ。ああ、ああ、スゴイよ、あっと言う間に来ちゃいそおっ!

 でも亜美が加減してるのはわかってた。一気にスパートを掛ければ私が果ててしまうのはわかってるのに、手コキのリズムが憎たらしいくらいに一定なの。ああ、出来る事なら何もかも忘れて思い切りえっちな声を張り上げてよがりまくっちゃいたいよ!そしたらどれだけキモチイイ事だろう。でもここで負けたらすっぱだかのイヌにされちゃう私は、いつの間にか大汗をかきながらカイカンをこらえなければならなかった。

「1分たったよ」

 え~っ!? まだたったの1分なの? 3分ガマンするなんて無理、絶対無理! だってもうすぐそこに天国が見えてるんだよ!

「ご、ご主人様あ~! も、もう……うああん、ダメえっっ!!」
「何だよ、だらしねーな。仕方ない、ちょっと休憩しようぜ」

 はあ~……亜美が「おちんちん」からオテテを離してくれてピンチを免れた私は一息入れたんだけど、ローターは動いてるし、詩子の両手も休みながらおっぱいを握り締めたままなので、ほとんど性感の休まる隙はないの。そしてわざわざ休憩を入れて来た亜美の魂胆もわかっちゃった。すぐに私をギブアップさせず、時間いっぱいアクメをガマンする辛さを味わわせようと言うつもりなのだ。それがわかった所で、木に繋いで立たされ背後からピトリと詩子に貼り付かれた私には対処のしようがなかった。

「ああ~っっ!!」
「へへ、どうした? ちょっと触っただけで、どんだけえっちな声が出るんだよ、このどスケベ!」

 だ、だって……イク寸前でストップされて、休憩を入れてから再び「おちんちん」を握られると、ジラシのテクって言うんだろうか、再開される前より感じ方がハンパじゃなくスゴいの。亜美は私の反応を見て絶対にイカせないように、じれったいくらいゆっくりシコシコしてくるんだけど、それによって私の全身に響き渡る素晴らしいカイカンはもう圧倒的だった。うああ、イキたい、イキたいよおっっ!! もう私はイヌにされちゃう恐怖も忘れ、亜美の「手コキ」に身を任せちゃおうとしてるんだけど、イジワルなご主人様はイク寸前で刺激を止めてしまう「寸止め」を駆使して、どうしてもイカせてくれないの。うああ、いいっ!ローターのブルブルも詩子のおっぱいもみもみも最高に気持ちいいのに、どうしてイケないのおっっ!! いやよおっっ!! シコシコ止めないでえっっ!!

 こうしていつの間にかアクメをガマンさせられるはずが、アクメっちゃいたいのに、イカせてくれないプレイへと変化してしまい、私はもう全身汗みずくになってのたうち回り、絶頂を求めて亜美の中途半端な手コキに身を委ねながら、何度も裏切られてすさまじい欲求不満を溜め込んでいったの。

「後10秒で~す」
「よし、最後だぞ、ソレソレ、がんばれ!」

 あ~っっっ!!! 亜美の手コキがスパートを掛けて来てくれた。物凄い絶頂の塊みたいのが、オシリの方から込み上げて来るうっっっ!!!……が、そこで亜美はプイッと「おちんちん」から手を外してしまったの。

「よーし、よく頑張ったな、えらいぞ、理沙」

 え、もしかして助かったの? イキたいのに結局イカせてくれなかった事に不満タラタラだった私は、はっと我に返って3分間の「お仕置き」に耐え抜いた自分をホメてやりたい気分になった。な~んちゃって。ホントは、イキたかったんだけどさ、この方がいいや。

「選手交代で~す」
「わんわんわんっっ!!(そんなの聞いてない!!)」
「バカだな、ご主人様は2人いるんだよ。お仕置きは1人3分に決まってんだろ」
「うふふ、理沙ちゃん、優しくシコシコしたげるね~」

 ああ、ダメえ~。亜美以上にえっち上手な詩子の白くて小さな柔らかいオテテがソッと「おちんちん」を握り締めて来ると、それだけで私の全身のミダラな血が熱くざわめき、物凄いコウフンで頭がおかしくなりそうだった。おっぱい責めに回った亜美のオテテも十分な心地良さを伝えて来るんだけど、詩子のオテテは別格で、この子に掛かったら男の人は精を搾り尽くされちゃうんじゃないかしら。お人形さんみたいな美形で、おまけにえっちの天才だなんて、神様は不公平なもんだ。

 詩子の「寸止め」はチョコチョコと小刻みに入れられた。だってこの子のオテテはあまりにキモチ良すぎて長く持ちそうになかったの。だけど詩子もやっぱり絶対私をイカさないよう、反応を慎重にうかがってちょっとずつ手コキを仕掛けて来て、私はますますイキたいようなイッチャいけないような相反するキモチの狭間でのたうち回ったの。ひどいよ、イカせて!イカせてよおっっ!! もう私イヌにでも、ハダカにでもなったげるからさ、お願いだから最後までイカせてえっっっ!!!

「あれえ、又3分がんばっちゃったね。よしよし、えらい、えらい……」
 
 ウソつけえっっ!!私がイキそうな気配を見せると手を休めてしまい、絶対に絶頂に達しないように苦しめたのはお前だろうがっっ!!

「今度はオクチでお仕置きだ」
「うああ~っっっ!!!」

 初めからこの予定だったのだ。詩子に替わってしゃがみ込んだ亜美が、「おちんちん」をオクチに頬張ると、あまりの心地良さに私は声を振り絞って絶叫していた。公園には沢山カップルの人達がいると言うのに、もうどうしようもなかった。

 オクチのお仕置きもやっぱり「寸止め」しながら続けられ、私はどうしてもイク事を許されなかった。さらに悪夢のような3分間が過ぎて、今度は詩子が「おしゃぶり」役として私の股間にひざまづくと、私はもうここがどこで何をやっているのかさえわからない錯乱状態に陥っていた。

「お仕置きはこれが最後だよ。後3分がんばったら、イヌにならないですむんだぞ」

 私は無駄と知りつつもその唯一の救いにすがりつくよりない。これから全身全霊で、すばらし過ぎる詩子のちゅぱちゅぱに立ち向かうのだ。ああ~、詩子のオクチに吸われた「おちんちん」からわき起こるカイカンはあまりにもキョーレツで、本当に下半身がトロけてなくなっちゃいそうだ。ああ、やっぱイク事をガマンするなんて不自然だ。ドロドロにトロけてしまった頭の片隅で、これから全身全霊で詩子のちゅぱちゅぱに合わせてイッチャウんだ、と始めと正反対の決意を固めた時、詩子が言った。

「後10秒だよ。よく頑張ったね~」

 ああ~、ホメてくれないでいいから、今度こそ、イカせてえっっっ!!!

「さあ、イッチャおっか。」

 うんうんっっ!! ああ、嬉しいいっっ!!詩子がジュバッジュバッとえっちな音までさせながら、おしゃぶりのスパートを掛けて来てくれた。そして彼女のオテテが「シッポ」に掛かる。クイッ!

「あ、ごめん、ココも忘れてたね」
「いくううううううっっっっっっっ」

 それは公園中に響き渡るようなキョーレツな歓びの咆吼だった。最後に残されていたアナルバイブのカイカンが引き金となってとうとう骨が砕けカラダ全体が溶けてなくなりそうなものすごいアクメを迎えた私は、大量にシャーッとラブジュースをまき散らしながら、口からは涎を吹きこぼし白目を剥いて完全に気を失ってしまったの。

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