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「ヒミツの花園」4.レズ調教の虜 4-P.エロエロわんこの大冒険(2)


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 私湯川理沙は、お嬢様学校と言われる女子高に通う花のジョシコーセー。新しく寮のルームメイトになった亜美や詩子とも、すぐ仲良くなって楽しい学校生活を送ってたの。ところがある日、2人がレズってる所を覗き見して興奮し、夢中でオナってたら、バレちゃって。気が付いたら2人に捕まり、ベッドの上に縛り付けられちゃってた。「理沙は今からアタシ達のセックスドレイにになるんだよ」って、ええ~っ!? でも、エッチな道具やらクスリを使って毎日「調教」されてる内に、すっかりクセになっちゃってた。今度は先生も仲間に誘っちゃおうかな?



4-P.エロエロわんこの大冒険(2)

「ねえ、起きてよ~」
「ホラ、起きなって!」

 あ~ん、キモチ良過ぎての失神なんて、そうそう長く気を失ってらんないみたいなのよね~。ご主人様2人のスバラシイ「手コキ」と「おしゃぶり」でイク寸前まで押し上げられてはストップされちゃうと言う「寸止め」の「お仕置き」をたっぷり味わわされた挙げ句に、マジで死んじゃうと思ったくらいのキョーレツなアクメを迎えて、公園の木の下に繋がれたまま大量に潮を吹きながら意識をなくしちゃった私。でもやっぱ死ぬわけなかったし、頭も狂ってくれず、たぶん10分くらいで目を覚ましちゃったの。

 そこはやっぱり私がキョーレツなアクメの絶叫を公園中に響かせちゃった、入口付近の大木の下だった。ああ、思い出しただけでめちゃくちゃハズいぞ!目の前に水たまりが見える。

「それにしてもいっぱい出たな。」
「おしっこ溜め込んでちゃ、カラダに悪いよ~。」

 違う!それおしっこじゃないよ。あらら、もっとハズカシクなっちゃった・・・って、んな事悠長に考えてる場合じゃなかったの。ハッと気付いた私は、自分がもう「わんこ」にされちゃってるのがわかって愕然とした。ふえ~ん、これってマジ!?あり得ないっしょ!身に着ける服は全て奪われ、ただ私をえっちに狂わせる快楽装置の透明なトレーニングベルトが胸と股間に通ってチクビとクリちゃんに密着しブルブル慄えるローターと、見るもおぞましいおっきなイボペニス、そしてピョコンとオシリから突き出したシッポだけという格好。しかも私は四つんばいで、両手両足には自分じゃ外せない大きなグローブをはめられて四つ足で歩くしか使えない状態にされちゃってた。首輪のチェーンは亜美が持って引っ張り、私はマジで完璧な「わんこ」になってたの!
 
「よし、お散歩にしゅっぱ~つ!」
「わ~い、お散歩お散歩楽しいな~」
「ちょ……わんわんわん!」

 ちょっと待って、と危うく人間語をしゃべりそうになって慌てて引っ込めた私は、精一杯イヌらしく吠えてその場に踏ん張り、ご主人様達に(お願いっ!)と許しを請う目線を送ってみた。

 だってさ、いくらなんでもひど過ぎない、コレ? 学校の屋上でイヌにされて浣腸までされちゃった時でも顔を隠すわんこのかぶり物をしてたのに。あれはあれで臭いわ蒸れるわ目は見えないわで大変だったけどね~。私みたいなカワイコちゃんが(さりげなく自慢)顔も隠さず、スッパダカでカップルがわんさかいる公園の中を引きずり回されるなんて、あり得ないっしょ!

 でも、まさかそこまではしないだろうと思ったご主人様達は本気だったの。自分達だってこんなハダカの子を連れてちゃヘンタイ丸出しだし、ハズカしくないのかなあ。それにこういう青姦のメッカみたいな場所じゃ、きっとのぞきの人とかも沢山いるんだよ~。そんな男の人たちに見つかったらどうするつもりなんだろう。あんたらもタダじゃすまないよ、悔しいけど私よりかわいらしかったりするし、特に詩子は。

 後で聞いてみたら、「いいよ、襲われたって。アタシらだって、ヤル気マンマンだったし~」なんて言うんだよ。何のヤル気よ!ねえちょっとそんな事でいいの? アンタらお嬢様学校で有名な白百合の生徒なんだぞ! 親が知ったら泣くぞ~。

「ちゃんと歩かないと、こうだぞ!」
「わん~っ!」

 亜美が何と「おちんちん」をグッと掴んで引っ張って来た。コレを掴んで歩かせようって言うの!? ヤだあ、又イッチャウじゃない!

「私はコッチ~」
「わ~んっっ!!」

 今度は詩子が「シッポ」をクイッと引っ張ると、私はオスイヌらしからぬ女の子っぽい鳴き声で吠えちゃった。やめて! ああ、お願い、オシリはキモチ良すぎるの、ちゃんと歩くから手を離してえっっ!! イ、イキそおっっっ!!!

「わんこが歩き始めたね」
「うん、エライエライ……」
「くう~ん!」

 アシを踏み出すとご主人様達が手を離してくれたので、いきなりイッチャウのは免れたんだけど、エライエライとホメながら「おちんちん」と「シッポ」をナデナデして来るもんだから、私は甘えるような鳴き声を出して2人のご主人様にすがりつきたい気分になってしまった。ああ、こうしてどんどんカラダもココロもわんこのようになっちゃうんだ。これじゃ人間扱いされないでもしょーがないよね。

 こうしてアシを止めてしまうと「おちんちん」と「シッポ」をクイクイ引っ張られちゃう私は、物凄いスリルとコウフンに包まれながら、夜の公園の中を四つ足で歩き始めたの。あちこちのベンチに座って、ムフフな状態のカップル達が驚いて私達を見てる。当然ながら男の人は特に気になるみたいで、じっと見つめてしまい彼女に怒られてる人もいた。

 私はみんなに見られながらイヌになりハダカで歩いてるのが信じられなくて、これは何か悪い夢の中だと思いたかったけど、胸と股間を中心に全身に心地良く響き渡るカイカンと、心臓をグッと締め付けられるような羞恥とコウフンは全く現実そのものだった。
 
 そして、とうとう恐れていたキョーレツな感覚が襲い掛かって来たの。ううっ、と身震いしてアシを止めてしまった私は、下腹部に差し込むような猛烈な尿意を覚えちゃったのだ。ファミレスで飲まされた利尿剤のせいだ。それがわかってもなすすべはなく、私はちょうど少し前にあったトイレの方をじっと見つめると、わんわん吠えてご主人様にアピールした。

「どうしたの、リサちゃん。立ち止まったらダメでしょ!」
「ションベンしたいんだろ。トイレを見てるし」
「わんわん!」
 
 うんうん! トイレに行かせてっ!

「ダーメ! わんこはトイレなんか使わないし」

 そんな、まさか! こんな人が見てるトコでそれはないよね……ああ、も、もれちゃうよおっっ!!

「わんわんわんわんっっっ!!!」

 もう限界、と伝えたくていっぱい吠えちゃった私の「前足」を、チビッコの亜美はよいしょ、と持ち上げて来た! マジで!? ああ、でも、もうダメえ~!

「はい、しーしー」

 ジョオ~ッッッ!!!

 私はわんことして片足を上げ大量の水飛沫を噴水のように流してしまう股間を、ただ呆然と見送るだけだった。ああ。こんな事が現実だなんて、とても思えない。辺りで人がざわめくのがわかり、様子を見ると近くのベンチでイチャついてたカップルさんが、みんなよそへ移動する所だった。きっと私達が正真正銘のどヘンタイである事がわかり、気持ち悪くて逃げてるのだろう。まあ、普通の神経だったらドン引きしちゃうよね~。お嬢様学校の白百合のセーラー服2人が連れたハダカの子が、イヌみたいに片足あげて堂々とおしっこしてるんだもん。おまけに私は「おちんちん」なんぞという邪魔なモノが付いてるおかげで、方向が定められず、辺り一面に小水をまき散らしてるのだ。とりあえずアブなくて近寄れたもんじゃない。(笑)

「たくさん出るなあ~」
「終わったら、私フキフキしたげるね~」
「甘やかしちゃダメだぞ」
「いいもん、リサちゃん大好きだから。あ、オクチで後始末したげてもいいよ~」

 ああ、は、ハズカしい!……クスリの作用とは言え、なかなか終わってくれないおしっこに、私の羞恥心は極限まで煽られてしまい、さらにこの後えっち上手な詩子に後始末される事を想像すると、私はおしっこ自体にアブないカイカンまで感じちゃってたの。ああ、あのカラダに触れられるだけでどうしようもなく気分が盛り上がってしまう色白お嬢様のオテテやオクチで、汚いトコロを清めてもらうんだ。きっと私は感激のあまり何度もイッチャウ事だろう。

「あのう……」

 その時、どこからともなく現れたホームレスみたいな伸び放題の髪に擦り切れた服を着た男の人に声を掛けられて、私は心臓が飛び出るかと思うくらいビックリした。ようやくおしっこも終わりが見えて来た頃だ。ああ、早く終わって、お願い!

「そんな所でイヌにおしっこをさせては困りますなあ」

 な、何、この人……公園の管理人? なわけないよね。手にカメラ持ってるし、ニヤニヤ笑って冗談めかした口調だ。これはたぶん、公園の暗がりでやっちゃってるカップルを覗いたり盗撮したりしてる本物のヘンタイさんに違いない。ピーンチ! ねえ、亜美も詩子も平気なの? ヤバくない、この展開?

 だけど襲われたって構わない、何て強気な事を言うだけあって、亜美も詩子も動じる気配はない。それに、この年齢不詳のおじさん?、生まれてこの方彼女いない歴40年です、みたいな弱っちい感じでちっとも怖くないの。覗きなんかやってる人だしね~。そしてご主人様達は、このヘンタイおじさんとノリノリでとんでもない会話を始めちゃったの!

「ごめんなさい、このイヌしつけがなってないんで」
「そうですね。そこら中ビシャビシャじゃないですか」
「ウンチの時は気を付けますから」

 コラあっっ!! ウンチまでさせる気かよ! ヘンタイおじさんのヤらしい目がギラギラと私を見てて痛いよ……

「そうして下さい」
「この子ワガママなんで、人間みたいにおしっこの後始末してやらないといけないんです。良かったら、おじさん拭いてあげてくれませんか?」

 お、おい、マジかよ~!? 詩子め、後で覚えてろよ! アンタのくされマンコ、イヤと言うほどナメナメして、ヒイヒイ泣かせたげるんだからね!

「ほうほう、このわんちゃんは、かわいい顔してオスですか」
「わん~っっ!!」

 おじさんは手渡されたティッシュで私のアソコをフキフキしに身をかがめ、でっかい「おちんちん」がブラブラしてるもんだから目を丸くしてた。それにクリちゃんに貼り付いたローターがブイ~ンと動いてるし、もう私がウソ偽りのないどヘンタイで、こういうの歓んでやってるプレイなんだって丸わかり。だから気弱そうなおじさんも、遠慮なく手を出して来たの。あ~っっ!!ヘンタイおじさんの指がとうとう私の大事なトコに触れて来ると、私は新鮮な刺激でますますえっちに燃え上がってしまうのを感じてた。

「ほう、これってローターってやつですか。とてもキモチいいんですよね? おや、おっぱいの先っちょにも……」
「わんん~っっっ!!!」

 おじさんが面白がってチクビやクリのローターを触って来ちゃった! ああ~、すっごく刺激的! ダメえっ、もうイッチャウよおっっ!!

「この子、えっちで欲張りなイヌなんで」
「おちんちんも触ってやって下さい」
「わんわん~っっ!!」
「へえ、このチンポは面白い仕掛けなんですねえ……」

 ひえ~っっっ!!! おじさんが「おちんちん」に触ると、私のアソコの中でウィーンとバイブが動くのを知っちゃったよ! ますます面白がったおじさんに、アソコをフキフキしながらチンポをイジイジされて私はもうノックアウト寸前だ。ああ、もう、もう、堪忍してえっっ!!

「あの、シッポを引っ張ってやってもらえますか?」
「この子、そうされると大喜びするんです」

 バカあ~、余計な事を言うなあっっ!! おじさんがクイッと「シッポ」を引っ張って来ると、とうとうアナルバイブまで作動を始めて来てしまい、物凄い勢いで私は弾けてしまった。

「わんわんわん~っっっ!!!(いくうううっっっ!!!)」
「あらあら、リサったらイッチャッタのね~」
「イカせて頂いたおじさんにご挨拶なさい」

 わんこらしくもなく、ぺたっとへたりこんじゃった私を引っ張り起こして四つ足に立たせた「ご主人様」たちは、さらにとんでもない事を言い出したの。な、何よ、「ご挨拶」って……

「おじさん、もし良かったら、この子をミルクを飲ませてくれませんか?」
「はあ、ミルクと言いますと……」
「これで~す」

 おい! 詩子ったら、もう強引におじさんのはいてた短パンをずり下ろしちゃってるの。おじさんはあまりに積極的過ぎる迫り方に、最近のジョシコーセーはどうなってるんだ! と呆れちゃったかも知れないな。だけど、この人詩子にされるまま、あっと言う間にパンツまで脱がされちゃったの。あらま、ご立派だわ……おじさんはもう私がブラさげてるのとあんま変わんないくらい、おちんちんをおっきくしちゃってたの。

「さあリサ、ご挨拶よ!」
「ちゃんと出来たら、ご褒美あげるからね~」

 イヤだ! ご褒美なんかいらない!

 だけどもう逃げも隠れも出来ない私は、どこの誰ともわからないおじさんがおっかなびっくり差し出した勃起ペニスを四つ足状態のオクチに含んでいったの。おじさんはあんまりお風呂にも入ってないらしくすっごく体臭がキツくて、ほとんど悪臭姫の詩子といい勝負(笑)なくらいなキョーレツな臭いだった。だけど、それが又凄まじいコウフンとなって私に襲い掛かり、もう夢中でくちゅくちゅとオクチを使ってしまってた。

「よ~し、エライぞ、リサ。ご褒美だ」

 ウエ~ン。亜美が「おちんちん」に手を掛けて来た。たちまちブイ~ンと襲い掛かるバイブちゃん。

「私はシッポ~」

 そして詩子の手が「シッポ」のアナルバイブを作動させると、もうわけがわからぬコウフン状態に陥った私は無我夢中でおじさんのおちんちんをしゃぶり上げて、わんこの大冒険は続いたのだった。 


「ヒミツの花園」目次
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