スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-6.至福の昼食

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


6-6.至福の昼食

「うう~ん……」

 頬を何やら硬くて熱いモノでピシャピシャと何度も叩かれた恵先生は軽く呻くと意識を取り戻した。

 するとさっと目隠しが外され、視界に飛び込んで来たのは醜くたるんだ下腹部に似つかわしくない、猛々しい男根だった。今朝からすでに三度も自分の口の中で放出した、40過ぎの冴えない中年男とは信じられないほど逞しく回復しドクンドクンと力がみなぎって脈動しているようなソレを確認した恵は、まるで年端もゆかぬ少女のように顔をポッと染めて羞ずかしそうに目を閉じていた。

 女性を監禁して無理矢理性的陵辱を加えて来る鬼畜のようなこの男に対して、いつの間にか忌み嫌う気持ちが消えてしまい、こんな事でドキドキとしてしまうのは不思議な程だったが、自分の性に対するタブーを打ち砕いて女の歓びを懇切丁寧にカラダに刻み込まれた結果、精神までがこの男に屈服しようとしているのだ。それが理性ではわかっても、熟れきった肉体を完璧に開花させられた恵は、もう後戻りの出来ないところまで連れ去られていたのである。

ーーこの人、私のカラダでこんなにコウフンしてるんだ……

 目を閉じても雄一のペニスの残像はクッキリと脳裏に浮かび、そんな感慨さえ持ってしまった美人教師は、次の瞬間未だにカラダにまとわりついてジーッと緩やかな刺激を送り込んで来る調教具に気づいてハッとしたが、その途端お尻に入り込んだ長大な「お菊なぶり」をギュッと締めてしまって

「フンッ!」

 とたまらない悲鳴を塞がれた口元でくぐもらせていた。しかしその顔は絶大な快楽に緩み切り、完全にこの淫楽に屈してしまった雌の表情を晒け出していたのである。

「先生のお美しいハダカの寝姿を拝見していましたら、又こんな元気になっちゃいましたよ。まるで高校時代に戻ったみたいです、先生」

 雄一はその言葉通り、高校時代はあり余る性欲を持て余しているような少年だった。内向的な性格の彼はガールフレンドと付き合ったこともなく、妄想を膨らませては毎晩シコシコと自慰行為にはげんでいたのだ。妄想の対象は同年代の女子高生を始め、キレイな女性、セクシーな女性なら年上だろうと何だろうとターゲットになり、身近にいた高校の女先生も彼の夜のオカズであった。もっとも恵のような美人ではさらさらなかったのだが、それでも当時の彼にとっては授業を受けるだけでドキドキするあこがれの対象であったのだ。

 そして当時の雄一は本当に精力絶倫で、何度出してもすぐに次が溜まってしまうみたいだった。眠るまでに4回も5回も射精するのも普通だったし、学校でも同級生のスカートの下が見えたり女先生のセクシーな仕草でムラムラ来てしまうと、トイレでオナニーにふけってしまったことも一度や二度ではなかった。

 それが大学に入り、家庭教師のバイト先で教え子だった、かつての「祥子」に誘惑される形で関係に及び、うまく性交が出来なかったことをなじられたおかげで精神的「不能」に陥ってしまったのだから、不幸と言うよりなかった。が、20年以上の雌伏の時を経て、奇しくも因縁の山岸女学院の「祥子」と言う同名の美少女に「インポ」の呪縛を解いてもらった雄一は、失われた歳月を取り戻すかのような超人的な精力を蘇らせて今絶世の美人教師の前に君臨していたのである。

「先生、目を閉じてないでよく見てください、ボクのモノを」

 いつの間にか高校生気分になっていた雄一は、思わず「ボク」と言う少年のような口調になっていた。すると恵先生はオズオズと目を開けて性欲盛んな若い男性顔負けの根が生えたようにガッシリとそそり立つ雄一の逸物をドギマギとしながらじっと見つめていた。雄一はその情欲でなまめかしく潤んだ瞳に見つめられてますますペニスに力が漲るのを感jじ、無尽蔵のスタミナを得たかのような誇らしい気持ちになっていた。

 そこで雄一が「ペニスキャグ」を外してやると、恵は今なおカラダに食い付いて淫靡な悦楽を送り込んでいる調教具の辛さを訴えた。

「あ、あの……もう、これ外してもらえませんか。本当に頭がおかしくなってしまいそうなのです……」
「ははは、気持ち良過ぎておかしくなりそうなんですか? 機械にイジられて気分を出すとは、えっちな先生だな……」
「ああ~……い、イジワル……」
「それじゃボクのお願いを聞いてくださったら外してあげますよ。もう一度ボクのモノを先生のオクチでスッキリさせて頂けますか?」
「ま、又ですの?……」
「先生となら、いくらでも頑張れる気がするのです。それからおしゃぶりしながら必ず気をやってください。先生も気持ちいいんだと思うと、ボクも気持ち良くなるのです。いいですね?」
「ああ……わかりました……」

 恵は声を慄わせて承諾すると、差し出された雄一のペニスをしっかりとくわえていったが、すると胸がドキドキと高鳴ってコウフンがますます募り、カラダがキュンと締まって微妙にバイブが掛けられているチクビ、クリトリス、そしてアナルから一段と素晴らしい快感が込み上げて来た。

ーーああ、いいっ!

 恵は快楽を噛み締めながら激情をぶつけるようにネットリと雄一のペニスに口唇を使っていた。そして絶大な心地良さにとろけたような美貌と、熱のこもったフェラテクに慄える程の感激を覚えた雄一が

「だ、出しますよ、先生!」

 と口走って4回目の精液をドッと口中に放出すると、同時に恵も淫靡な快楽に身を委ねて気をやっていたのである。肉体的のみならず精神的にも満足度の高い、2人同時に達した瞬間に、恵は又1つこの憎い男に気持ちが籠絡されてしまったのを感じていた。そして素直な気持ちで雄一の精液を丁寧に舐め取るとゴクリと喉を鳴らして飲み干していた。

「それでは約束通り、外して差し上げましょう。どこを外して欲しいのですか? 先生が気持ち良くてたまらない所をおっしゃってください」
「あ、あの……後ろの方です……」
「ダメです。ちゃんと名前を言ってください。」
「お……オシリです……」
「お尻と言っても、この大きなお尻のどこだかわかりませんよ。お尻のどこが気持ちいいのですか? 先生」
「ああ……お、オシリのアナよっ! は、羞ずかしい……」

 お尻の穴が気持ちいい、と言うことを告白するだけで、自然と「羞ずかしい」という言葉が出てしまった恵は、どうしてこんな男に、と反発を覚えながら言葉いじめに手もなく揺さぶられてしまう自分がもう理解できなかった。まるで愛する男性に対したみたいに羞ずかしくてたまらず、しかもその羞恥心にあおられてますますカラダが淫らに燃え上がるみたいなのだ。

「ははは、オシリノアナが気持ちいいなんて、よく言えたもんですね、先生。それじゃ抜いて差し上げましょう」

 雄一の手が「お菊なぶり」に掛かると、恵は大きなお尻を悩ましくブルッと振っていた。そしてまだ振動したままの調教玉が一つずつ引きずり出される隠微極まりない感触に恵はたまらずヒイヒイと悲鳴を上げて上擦った声を引きつらせていた。

「は、早くしてえっ!」
「そんな事言っても先生のえっちなオシリのアナがギュウギュウ締め付けてるから、なかなか外れないんですよ。」
「だ、だって……あああっ!!! 頭がおかしくなりそおっ!!!」
「そんなに気持ちいいのですか。それじゃついでにサービスを……」
「ほおおおーっ!!! いくううーっ!!!」

 わざとのんびり作業しているわけではないのだが、実際にガッシリと入り込んでいる「お菊なぶり」を外すのは時間が掛かり、恵が苦悶の悲鳴を上げたと見るや、雄一はもう片手の指をズブリと空いていた秘所に挿入してアクメを絞りとった。こうして長大な「お菊なぶり」を外されるまでに恵先生はさらに2度絶頂を味わわされていたのである。

「さあ、お次はどこですか?」
「ク、クリトリスをお願いします……」

 包皮を奪われたクリトリスと両チクビにきつく吸い付いた「オマメ吸引器」を外すのも淫密な快感を与え、全ての調教具が外される頃には恵先生はヘロヘロと完全に脱力してしまっていた。

「先生、カラダ中が汗でベトベトですよ」

 恵の全身には玉のような汗が吹き出して油でも塗ったかのようにネットリと妖しくヌメ光っていた。

「一緒にシャワーを浴びに行きましょう。ボクが先生のカラダをキレイに流して差し上げますよ」

 雄一はそう言うと、恵の拘束を解いて椅子から解放したが、女教師は疲弊し切ったカラダを床に投げ出して動けなかった。自由になっても、もうこの場を逃れようなどという考えは頭にも浮かばないようだった。雄一はそんな恵みを抱き起こすと隣のシャワールームに連れ込み、自分も服を脱いで2人で中に入った。そしてシャワーの水流を流しながら、ボディーシャンプーで恵のカラダを洗ってやったのである。

「先生、ボクとこんなに親密にしてくださって感激です。汚れた所を洗わせてください」

 恵は情けない程どこを洗われても感じてしまい、ああ、ああ~、とよがり声を吹きこぼすばかりになっていた。

「キレイなおっぱいも汗でベトベトだ」
「だ、駄目っ!」
「手をどけるんですよ、先生」
「ああ~・・・」

 雄一の手がふくよかなムネのふくらみにボディーシャンプーを塗ろうとすると恵は手でガードしようとしたが、彼の言葉には逆らえず完全にペッティングを受けているのと変わらなくなった。

「チクビをコリコリにしちゃって、羞ずかしいカラダだ」
「イヤン!」
「オマタの方も硬くしているのでしょう?」
「そこはダメえっ!!」
「ふふふ、一番汚れてる所はよく洗わないと……」

 恵の声は甘くすねるようで、ほとんど恋人同士がじゃれあっているようだった。とうとうコカンに伸びた雄一の手は、前後のホールに指を突き入れて羞ずかしい粘膜を引き伸ばすようスミズミまで洗うという狼藉を働いていたが、恵は脱力したカラダを完全に雄一に委ねてしまい、時折軽いアクメに襲われているようだった。

「先生、ボクの汚れた所も洗ってもらえませんか? 洗いっこしましょうよ」

 恵のコカンを洗うという名目で、前後に指を入れはっきりと愛撫を施しながら、雄一はもう片手で彼女の手をつかみ自分のコカンに誘った。

「先生の手で洗ってください。お願いします」

 雄一にシャンプーを垂らされた恵の手がさすがにダラリと萎えていた怒張を握って来ると、この美しい三十路の教師を制服したという勝利の喜びで彼の下半身には新たな力が吹き込まれ、ムクムクととうとう5回目の復活をとげていたのである。

「感激ですよ、先生。これでお昼からもしっかりかわいがって差し上げられます」
「あはあ~ん……」

 恵はコカンの前後をボディーシャンプーのすべりを借りてスルスルと出入りする指に合わせて腰を悶絶させ素晴らしい快感を味わいながら、超人的な回復力の雄一のペニスに心底畏怖の念を覚えていた。このみすぼらしい中年オヤジのどこにこんな精力が隠されていたのだろう? この調子では1日中自分はこの男性に口とコカンを犯されて、数限りなくイカされてしまうかも知れない。それには女性らしい恐怖を覚えるのだが、同時にもうこの男性に身を任せて淫らな快楽の海にドップリ浸かりとことん女の歓びを味わいたいという、悪魔に魅入られたような欲望さえ芽生え始めていたのである。

 こうしてシャワールームで仲良くお互いのカラダを洗いっこするプレイは小1時間も続けられ、恵の方は何度もイッテいたが、雄一はさすがに放出をさけて限界手前でストップした。そして完全にのぼせあがってしまったようにヘロヘロの恵を雄一が抱きかかえるようにして出ると、調教部屋には昼食の弁当を買って来た4人が待っていた。

「ずいぶんと長風呂だったわね」
「石田さん、この美人先生にゾッコンだから」

 そう声をかけてきたレイコとナオミは行儀悪く床にあぐらをかいて弁当を食べ終わった頃だった。

「ええ、もう、すっかり仲良くなっちゃいましたよ。ほら」
「羞ずかしい……」

 見ると全裸でカラダの水滴をタオルで吹いただけの2人は、雄一の背後にカラダを預けるように恵がしなだれかかっていたが、彼女の手は後ろから雄一のコカンの逸物をしっかり握り締めていた。もちろん握っているように言われたからなのだが、はたから見るとまるで痴女のようにペニスを握り締めた恵は、そんな行為をしている女性には似つかわしくないほど少女のような色白の美貌を羞ずかしそうに桜色に染めていた。

「あらヤダ。ホントに仲のおよろしいこと」
「石田さん、ハッスルし過ぎよ~」
「ねえ、あんたたちの先生って、こんなにえっちだったんだね」
「この先生にして、この生徒ありって所かしら」

 祥子と真紀は露出制服のままうつ伏せでお尻を突き出すような格好で後ろ手を縛られ転がされていた。向こうを向いていた2人は、女王様たちと雄一のやり取りを聞いて顔を振り向かせていたが、恵先生が自分の意志で雄一のモノを優しく握り締めているのを見て少しだけ表情を曇らせていた。

「あんまり長いから先にお弁当食べちゃったわよ。今からこの子たちにエサをやる所よ」
「エサ、ですか」
「そうなのよ。この子たちったら言いつけが守れないんだから、お仕置きとしてイヌになってもらうことにしたの」
「だからエサってわけ」

 マゾ女性をイヌにしてしまうのは、SMの常套手段だったが、レイコとナオミも得意のプレイだった。恵先生を昨夜全裸で連れ回し、放尿、そして見知らぬ警察官にフェラチオさせたのも、この2人だった。

「この子たちがどのように言いつけを守らなかったのですか?」
「それがね……」

 女王様たちの説明によれば、気絶してしまった2人は半ば無理矢理叩き起こされると、変形露出制服に新しく白いヒモパンツをはいただけの格好で、コンビニまで弁当を買いに連れて行かれた。目を隠したドミノは外され両手も自由だったが、ただ1つ首輪だけは女王様に持たれていたため逃げることは出来なかった。そして一番彼女たちが困ったのは、カラダに食いついた振動する責具だった。眠っている間も最弱で動いていた、チクビとクリトリスのピアスバイブとお尻の高性能バイブはそのままで歩かされたのだ。

 そして言いつけとは、勝手に楽しんで気をやってはいけない、という嫌らしいものだった。

「ウソをついたってバレるんだからね。そのパンツを濡らしてたらアウトだよ」
「あ、それからスカート押さえちゃダメよ。チラチラ見せてみんなを楽しませてあげなさい。スカート隠そうとしたら、バイブの目盛りをあげさせてもらうからね」
「帰ってからパンツをチェックするよ。お洩らししちゃった悪い子にはお仕置きが待ってるからね~」
 
 2人のカラダに仕込まれた調教バイブは、雄一が丹精こめて開発した通常のリモコンバイブなど足元にも及ばない淫靡で精巧なものだった。両チクビとクリトリスには根元にキュッとリングがはまり、本体にはピアスが貫通させられていて、それぞれがバイブとなって共鳴し淫楽を奏でるのだ。そして尻穴に埋まったバイブは太さはさほどでもないが、胴体に刻まれた無数の女泣かせの刺激突起物がグルグルとバイブしながら回転するという強烈なものなのだ。たとえ最弱とは言え、これで責められて若い健康な女体が正気を保てるはずはなく、祥子と真紀は初めからお仕置きを受けねばならぬ運命だったのだ。

 2人はそれでも何とか耐えようとそう遠くないコンビニまでの道を踏み出したのだが、数歩歩いただけで余りに気持ち良くて首輪のチェーンが張ってしまうのにも関わらずしゃがみ込んでしまい、もうこの試練が無理なものであることがすぐにわかってしまった。しかもしゃがむと、アヌスバイブがグッとより深く突き上げて来る始末だった。

「しゃがんだら丸見えだよ」

 女王様がわざとそう苛めると、2人は思わずスカートに手をやtってしまい、バイブを強められる責めまで加わった。2人は何とか声をかみ殺したが、いきなり達してしまったようだった。が、それでは面白くないと、女王様たちは何も言わずにコンビニまでの道を進ませた。

 こんなことが繰り返されて2人は手もなく何度も何度もアクメに到達してしまっていた。帰ってきた時に2人のパンツはビショビショの濡れ雑巾のようになっており、予定通り「イヌ」にされるお仕置きを受けることになっていたのだ。

「さあ、私たちの食事が終わった所で、あんたたちのエサの時間だよ」
「たっぷりおあがりなさい」

 女王様たちは封を開けたコンビニ弁当を、うつ伏せで転がされている2人の目の前に床に置くと、口に噛ませていた布のようなモノを外していった。それは祥子と真紀が買い物の間に愛液でベトベトにしてしまったヒモパンツで、汚辱感を味わわせるため待ち時間に口に噛ませていたものだった。

ーーど、どうやって……
ーーま、まさか……

 2人は口を解放されても何も言えず、怯えた子犬のような視線を女王様たちに送っていた。

「ワンちゃんが手を使うなんておかしいわよ~」
「嫌……」
「ひどい……」

 犬にされると言葉では理解していたが、実際に床に置いた食べ物を手を使わず口で食べるのは屈辱以外の何物でもなく、思わずそう口走ってためらいを見せた2人はすぐにしっぺ返しを食らうことになった。

「飼い主に口答えするとは、しつけのなってないワンちゃんだね~」
「さっきのしつけの復習といきましょうか」

 するとリモコンで両チクビ、クリトリス、そしてアヌスバイブまでが再び微振動を始めて来ると、2人は四つんばいで突き出したお尻をブルンと大きく揺さぶりガマン出来ない強烈な快感を訴えていた。

「こ、こんなの……食べられません……」
「止めて! ああっ! 止めてください……」

 しかし女王様たちは辛辣だった。

「観念してお食べなさい」
「もっと目盛りを上げてもいいんだよ」
「イッテも許してあげるから、食べるのよっ!」

 もう逃げ場のなくなった2人は、全身に響き渡る嫌らしい快感をクナクナお尻を揺さぶってガマンしながら必死で弁当に口をつけて食べ始めていた。するとレイコ女王様が恵にペニスを握らせてホクホクしながら見物している雄一にこう話し掛けた。

「このワンちゃんたち、もっとイジめてもいいかしら~」
「どうぞ、どうぞ、お好きなように」
「やめてあげて」

 恵先生がペニスを握った手はそのままにそう言ったので、雄一は驚いて振り返った。この性感調教地獄の中で快楽に溺れ切っていても、やはり教師と教え子なのである。教え子が悶絶しながら犬のように口だけで弁当を食べさせられている姿を見るのが耐え切れなくなったのだろう。

「何言ってるんですか、先生。あの子たちが嫌がってるように見えるのですか?」

 雄一にそう言われて、改めてひどい仕打ちを受けている教え子たちの快楽に緩んでしまった淫らな表情を認めてしまった恵は又黙り込んでしまった。

「そうだよ~この子たちはえっちなお仕置きされるのが大好きなド変態のマゾなんだからね~」
「このエロエロのお顔をよく見てごらん。そろそろ気をやっちゃうんじゃないかしら?」

 女王様たちはそう言うと、ズボンから「男いらず」を取り出して雄一と恵に向かって誇示すると、四つんばいで食事をしている祥子と真紀の背後に迫っていった。

「食後の運動をさせてもらうわね」
「さあ、下のオクチもタンとおあがりなさい」

 持ち場を変えてレイコが真紀を、ナオミが祥子を後背位でズブリと刺し貫くと、美少女たちは食事どころではなく、思わず口に入れた食べ物を吐き出しそうになっていた。しかし女王様たちは意に介せずそのままゆっくりとストロークを開始しながら言うのだった。

「さあさあ、ワンちゃん頑張ってお食べなさい。一粒残さず食べるんだよ~」
「何回イッタっていいんだよ~このおちんちんは絶対しぼまないからさ。キレイに食べ終わるまで付き合ってあげる」
「まあだけど、この子もすごい締め付けだねえ。こっちの方が先にダウンしちゃいそうだよ」

「男いらず」を通じて自分の下半身に跳ね返ってくる快感に、2人の中年女性はそれなりに整った顔を上気させながらも容赦なく腰をリズミカルに使って力強く美少女たちを突き上げており、祥子と真紀は顔をご飯粒だらけにしながら健気に食事を続けていた。

「ひど過ぎます……」

 女王様たちの責めがさらに過酷なものになったのを見た恵は再び口を開き、耐え切れなくなって目を閉じていたが、金縛りにあったように雄一の怒張を握り締める手はそのまま動けなかった。ここで雄一が恵に言った。

「では私たちも食事をしましょう。仲良くなった所で、お互いすっぱだかで一緒に」
「わ、私もあんな風に?」

 教え子たちの淫靡な食事風景を見ていた恵は思わずそう言っていた。

「あこがれの先生に、あんなひどいことはさせられませんよ。そこに座って待っててください」

 教え子たちと少し離れた場所に所在なげに正座した恵のもとへ、雄一は弁当を2つ持って来るとそれを床に置いて言った。

「もともと食事をする部屋じゃないんで、テーブルがないのは勘弁してください」

 そう頭をかきながら言う雄一は全裸であることを除けば人の良さそうな小太りの中年男性のようで、恵は、もしかしたら普通に座って食べるだけなのかしら?と思ったが、もちろん彼は彼なりに淫らな調教の一環として昼食を考えていたのである。

「先生には口だけで犬みたいな食事なんかさせません。私が愛情を込めて食べさせて差し上げます」
「縛るのですか?」

 昨日のように拘束されて口に食事を運ばれるのかと思った恵はそう言ったが、雄一はより一層淫らな食事方法を考えついていたのである。

「私のヒザの上に座るのです」

 雄一は恵の手を取ると正座して彼女のふくよかなカラダを上に導き、大きなお尻を下ろさせた。

ーーセックスしながら食べるのね……

 すぐに雄一の意図を理解した恵はもう観念して腰を下ろしていったのだが、少しだけ予想と違っていた。雄一は恵の腰を両手で抱くようにして誘導しながら、何と尻穴の方を奇跡のスタミナの男根で貫いたのである。

「そ、そこはっ! ば、場所が違う……」
「気持ちいいのですね?先生。さっきの器械で物凄い感度になってるはずですから。ホラ、ギュウギュウ締め付けて来るじゃないですか。まるで超優秀なもう1つのオマンコがお尻に出来ちゃったみたいですよ」

 雄一の指摘通り、「お菊なぶり」の洗礼を受けた恵の尻穴は淫魔に作り替えられたかのように凄まじい感度になっていた。ソコに雄一のモノが入っているだけで素晴らしい快感がヒタヒタと背筋を這い上がってくるみたいで、余りの気持ち良さですすり泣いてしまうのを堪えるので精一杯だった。

「ごはんはボクが食べさせてあげますから、先生はオナニーして見せてください」
「そんなこと……」

 甘くしゃがれた恵の声は切なく慄えて何とも悩ましく、それが又尻穴を犯した雄一のペニスに力を与えるようだった。

「では、左手を右のおっぱいにやって、人差し指と中指のマタでチクビをはさんでください」
「はああ~っ!」
「そしたらおっぱいをモミモミしてみましょう」

「オマメ吸引器」で吸い上げバイブに長々と責められたチクビも、以前の数倍の心地良さを伝えるようになっていて、恵は張り上げるような淫声を放つと乳房をもみしだき始めていた。

「では右手でクリちゃんを……」

 包皮切除手術を受けたクリトリスまでタッチさせらあれると、もう恵は羞じらいも慎みもかなぐり捨てて狂ったようにオナニーを始めていた。雄一は自分も食べながら、食事をしゃくり上げるようなよがり声を叫んでいる恵の口に運んで食べさせた。

 こうして美しい女生徒たちと先生は、数限りないアクメに身を焼きながら至福の昼食を繰り広げていった。調教部屋の中は異様な淫気がこもって、まるで悪夢のような淫靡な光景であったが、責められる女たちの顔はウットリと妖艶な陶酔の表情を浮かべていたのである。 


「美少女調教ー悪魔の1週間」目次
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

KEYWORDS:
新・SM小説書庫(本サイト)
リンク
アダルト動画検索インモラル
アダルト動画クリップ
アダルトアンテナ アンセレ Adult Antenna
エロ動画アンテナ
エロエロアンテナ
エロファイルアンテナ
すぐ見れるアダルトアンテナ
Adult Antenna
アダルト動画検索ヌキネーター

(以下はグループサイト)
新・SM小説書庫
18禁実写系サイトアンテナ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。