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「美少女調教~悪魔の1週間」第6章 美教師と生徒、徹底調教の休日 6-8.ブルセラ女教師羞恥のお披露目(1)

美少女調教

 学生時代初めて経験を持った女子高生にうまく行為が出来なかった事を嘲笑されてインポに陥った雄一は、ポルノショップを経営しながら女性を辱める道具や薬物の研究に心血を注ぎ、若い女性を拉致しては嬲り尽くす漁色の日々を過ごしていた。いよいよ昔年の恨みを果たすべく、自分を貶めた女子高生の後輩に狙いを定めた雄一は、友人や女教師など関係する美女を集めてハーレムの王として君臨するが……(約52万字完結)


6-8.ブルセラ女教師羞恥のお披露目(1)

「キレイですよ、先生」

 山岸女学院の変形露出セーラー服を身に付けた、30代に入ったばかりの女教師大橋恵のフェロモンをプンプン発散しているような女子高生ルックを見た雄一が本心からそう賛辞を述べると、恵は羞ずかしそうに顔を伏せていた。その美貌は女王様2人が男心をそそるように飾り立てた、毒々しいまでにケバケバしい商売女のような厚化粧だったが、それがほとんど劣情をあおるだけの役した果たさない超ミニスカ胸空きヘソ出し制服と相まって、雄一は見ているだけでセックスの女神に魅入られているような強烈な興奮を覚えるのだった。そしてまた恵の露出した肌、とりわけ美脚は異様なほどに生白くムチムチと肉が乗って何とも艶めかしい。

「手を背中に回して頂けますか、先生」

 言葉遣いこそ丁寧だが、雄一は恵の両手の親指を容赦なくヒモで括ってしまい、さらに軽合金性の首輪を嵌めてそれに繋がるチェーンをグッと引っ張った。

「では行きましょう、先生」
「こ、こんな格好で外に出るのですか! は、羞ずかしい……」
「先生は、羞ずかしければ羞ずかしいほど興奮してしまうのでしょう?」

 すると女王様たちも茶々を入れた。

「そうよ~ 昨日はすっぱだかでお散歩したでしょ~」
「犬みたいにオシッコして、おまわりさんのオチンチンをおしゃぶりまでしたじゃないの~」
「ふふふ。先生、ハダカより羞ずかしいんじゃないですか? ホラ、時々こうやってあげましょうか」

 雄一がパッとスカートをめくるとノーパンの股間が露わになったが、確かに初めから全裸でいるより、
教え子の着るべき制服を着せられてこんな破廉恥な格好を晒す方が強く恵の羞恥心を煽るようだった。

「露出狂の先生のために、もっともっと羞ずかしいことをして差し上げますよ。病みつきになって一生忘れられないようにね」

 雄一がそう言って恵の首輪を引き歩かせて行くと、レイコが言った。

「私もこの子たちの制服を脱がせて着ちゃおうかしら」
「あんたはやめた方がいいわ。それにこの子たちはどうするのよ」
「あら、ハダカで散歩させればいいでしょ。先生を連れてったみたいに」

 雄一はお世辞にもセーラー服が似合うとは思えないレイコの言葉に苦笑していた。

「いや、それは勘弁してください。せめて制服くらいは着せといて」

 真夜中ならともかく、こんな人通りの多い休日の昼間に全裸の女性を連れ回すのはさすがにマズイと雄一は思ったのだ。

「制服の上から鎖を掛けてイヌにしてやったらどうですか?」
「あら、それも面白そうね」
「先に行きますから、その子たちは公園まで連れて来てください。その時に……」

 雄一は女王様たちとヒソヒソ話で調教計画の打ち合わせをしていたが、今度はどんな羞ずかしめを受けるのかと思うと責められる女たちは不安になりながら、心の底では期待でカラダを熱くしてしまう有様であった。

「行きますよ、先生。まずはお店で準備をして行きましょう」
「準備、ですか……」
 
 恵はどんな淫らな「準備」をされるのかと思うだけでドキドキと胸を高鳴らせていた。

「いいですか、先生。絶対に言いつけに背いたり嫌がったりしてはいけませんよ。そしたらお仕置きとして、もっと羞ずかしいことをして差し上げます。わかりましたか?」

 雄一がそう言い聞かせながら超ミニスカートの正面から手を入れて、包皮を失い凄まじく鋭敏になっているクリトリスを嫌らしく撫でさすって来た。それだけで歓喜に美貌を歪めた恵の後ろ手にくくられれた両手に、背後に回った雄一はジャージのズボンから出した肉棒を握らせてシビれるような征服感を堪能するのだった。

「ではこうやってイジリっこしながら行きましょう」
「まあ、仲のおよろしいこと~」
「行ってらっしゃ~い」

 雄一と恵がそんな破廉恥な格好で部屋を出て行くと、女王様たちは待機していた祥子と真紀に向かって行き、それぞれに首輪を嵌めて言った。

「あんたたちも出発だよ」
「さあ、立ちなさい」
「階段の上までは同じようにして行くからね」
「リモコンスイッチオン、と」

 2人のカラダに喰いついたままのリングバイブと、アナルバイブが微弱な振動を再開して来た。

「ちょっとお出かけの準備して来るから、そこで立ってなさい」
「そうねえ……あんた達、そこでお尻でも振って気分を出しときなさい」
「出発までに頑張って1度は気をやるのよ」
「出来なきゃ……わかってるわね?」

 祥子と真紀は何とも情けない表情で立つと、超ミニスカに包まれただけの美腰をガクンガクンと大きく淫らに揺さぶり始めていた。女王様の命令は絶対で、どんなひどい「お仕置き」をされるかと思うと従わないわけにはいかないのだ。

「黙ってハッスルしてないで、声をお出し!」
「イッタら、イクッて大声で叫ぶのよ」

 2人は言われた通り、ああ~、うう~、とよがり声を出し始めたが、するとますます被虐気分が煽られて、腰を動かすことで調教具がカラダに擦れてそれだけではイクはずがない微弱な振動が何倍にも心地良く感じられ始め、淫らな声も腰振りも演技ではなくなっていった。

 女王様たちが2人を「イヌ」にして羞ずかしめるための道具などを大きな紙袋に入れて持ってきて、

「まだイカないのかい?」

 と声を掛けると、一際激しく淫情をぶつけるように腰をガクガクと打ち振った2人は相次いで

「イクッ!」
「イクううっ!!」

 とノルマを達成していた。

「よしよし、いい子だね~」
「ご褒美をあげるわ」
「口をおあけなさい」

 女王様たちはコップの水に怪しげなアンプル剤を入れると、それをそれぞれの口に飲ませていった。それは恵先生にも羞恥の極の野外放尿を演じさせた強力な利尿剤であった。

「後の準備は、外に出る前にね」
「私たちはオマンコしながら行きましょうかね」

 女王様たちはさっさと「男いらず」を取り出すと2人の背後に立ち、ほとんど用をなさないミニスカの下の女の部分をズブリと差し貫いた。

「今度は反対だよ。に上がるまで気分を出さないこと」
「勝手にイッテしまったら、お仕置きだからね!」

 すっかりカラダを燃え上がらせてしまったばかりの2人には非常に辛い命令だったが、女王様たちが後ろから押すように歩き始めると、歩を進めないわけにはいかなかった。

ーーああ、駄目! いいっ!……
ーーこ、こんなの……ガマン出来ないよお!

 歩き始めた途端にズリズリ擦れる「男いらず」の感触は、又新たな官能を燃え立たせて来て2人はウッと表情を歪ませ脚を止めてしまった。

「気分を出すなって行っただろ!」
「さあさあ、ゆっくりだましだまし歩きましょうね~」

 2人は歯をガチガチと噛み締めると、ワナワナ慄える脚を踏み出すしかなかった。

一方、雄一は恵先生を連れて、閉店していた「ポルノショップいしだ」の店舗を開け、たちまち集まって来た十数人のむさ苦しい男たちをレジ前の空間に集めていた。

「皆さん、この美人さんをよくご覧ください。山岸女学院の制服を着ておりますが、何とこの女性は本物の山岸の先生であります」

 ははは、そんなバカな、と失笑が聞こえ、皆つまらない冗談だと思ったらしいが、恵の厚化粧だが抜群の美貌と、スラリと伸びた真っ白でムチムチした美脚や、半分膨らみが覗けている胸元は、男たちのギラギラした熱い視線を集めずにはおかなかった。

「ところがこの先生、羞ずかしい所を見られるのが大好きと言う恥知らずな変態なのです。そこでこんな格好で皆さんにお披露目しているのです。どうぞ遠慮なく見てやって、写真も撮って構いません」

 持っていた者はさっそくカメラ付きケイタイを取り出したようだった。

「ではまずキレイなおっぱいを見てやってください」
「い、嫌……」

 雄一が上を脱がせようとすると、恵は思わずそう小声を発していた。しかし無視するようにさっさと胸元を露わにされると、ポロンと大きくて形の良い美乳が姿を現して、その見事な膨らみに感嘆の声が上がり、カメラのシャッター音が聞こえた。完熟した恵の乳房は興奮してバンと張り出し、先端のピンクのチクビはツンと上向きにそそり立って、とても三十代とは思えない瑞々しさと嫌らしさ誇っていた。

「今、嫌と言いましたね?」

 雄一は恵に言い聞かせるように、しかし皆にはっきり聞こえる声で言った。

「皆さん、彼女は嫌がったり命令に背くことは許されておりません。そうするとえっちなお仕置きをされるのが決まりなのです。さっそくお仕置きとして、このおっぱいに女性をその気にさせるクスリを塗ろうと思います。どなたか塗ってやってもらえませんか?」

 すぐに申し出た軽薄そうな若い男に、雄一は「姫泣きクリーム」の大きなチューブを手渡した。その強烈な効果が骨身に染みてわかっている恵は表情を曇らせたが、逃げることはもちろん、口応えも許されず、男が嬉しそうにクリームを塗りつけて来るのをじっとガマンするしかなかった。

「しっかり伸ばして肌になじむようにまんべんなく塗ってやって下さい。もちろんチクビには特に入念にね」

 沢山の熱い視線の中、見知らぬ男にそんな狼藉を働かれることに恵はどしようもなく興奮してしまい、素晴らしい快感を覚えてしまった厚化粧の美貌はいつしか快楽に歪められ、クスリを塗り終えた頃には小鼻が膨らみ半開きになった唇からは荒い吐息が洩れて、何とも淫らな風情になっていた。そして乳房もヌラヌラと妖しく光り、先端のチクビもますます淫らに勃起を誇示しているようであった。

「ありがとうございました。それでは続いてこのミダラなおっぱいに、リモコンバイブになる特殊なブラを着けてやろうと思います。お客さん、これもついでにお願いします」

 雄一が手渡したのは革製の頑丈な調教下着である「モミモミブラジャー」だった。男は雄一の指示で恵の乳房に喰い込ませるようにガッチリと嵌めると、背中でガチャリと施錠してしまった。そこで上着を元に戻した雄一は、客たちにカードリモコンを見せて言った。

「それではこのリモコンバイブがどれほど効果があるものか実演しようと思います。今度はそこのお兄さん、リモコン係をお願い出来ますか?」

 指名された気弱そうな男はオドオドとリモコンを手渡されると、雄一の言う通りにボタンを操作して行った。するとやや離れていてもはっきりわかるくらい恵のムネに嵌められたブラが激しく振動しながら収縮して、乳房をもみほぐす動きを始めたのだった。

ーーだ、駄目え~……ああ~っ!

 たちまち官能を甘くかき乱され始めた恵は、見知らぬ大勢の男達に見つめられながら機械の愛撫に反応を示さねばならない羞ずかしさに何とか堪えようとしたが、完全に性感を目覚めさせられた熟れた三十路の乳房にピタリとフィットして振動しながら優しくもみほぐす動きに抵抗するのは不可能だった。次々と送り込まれて来る素晴らしい快感に目をウットリと閉じてしまった恵がガマンし切れずしゃがみ込もうとすると、後ろから雄一が羽交い締めして来た。

「しゃがんじゃ駄目ですよ、先生。立ったままイッテおしまいなさい」
「そ、そんな……」

 さらに恥辱を煽るそんな命令に恵は泣きたくなったが、甘くトロけるような乳房の心地良さはもうのっぴきならない所まで女教師を追い詰めていた。羽交い締めした恵のカラダがワナワナと激しく慄え始めると、雄一はわざと手を離して意地悪くこう言ったのである。

「さあ、立ったまま気をやるのですよ。イク時は大きな声で……」

 もう限界だった。全開で乳房を攻撃して来る「モミモミブラジャー」の愛撫に破れた恵は破れかぶれのような大声で

「いくううっっ!!」

 と張り上げると、耐えられず脚を崩れ落とし転倒していた。客たちは指1本触れられてもいない美女が晒してしまったアクメの迫力に圧倒され、小声でざわめいていた。

「お、おい、この女ホントにイッチャったぜ」
「まさか、演技だろ?」

 雄一は恵を助け起こしながら、リモコンを持つ男にバイブのスイッチを弱に落とすよう依頼した。

「先生、ほらシャンと立つのです。目を開けて。おっぱいだけで気をやってしまった恥知らずなお顔を、皆さんによく見てもらいなさい」

 あまりの羞恥で目を開けられない恵だったが、雄一の命令で仕方なく目を開けると男たちがどんどん接近して取り囲んでおり、ケイタイのカメラで撮影している者もいて、それがますます彼女のマゾ性を刺激して慄えるほどの興奮がどんどん高まるようだった。それに緩やかに乳房を刺激し続ける調教ブラの快感も相まって、女教師の理性は崩壊に近付いていた。

「また言いつけを守れませんでしたね。お仕置きとして、もっと楽しい所にこのクスリを塗って差し上げましょう。さあ、ココにクスリを塗ってくださる方はいらっしゃいませんか?」

 雄一が後ろから恵の超ミニスカートをバッと両手で持ち上げてしまうと、ノーパンで無毛のコカンが露わになり、男たちは、おお~っ、と感嘆の声でざわめいた。


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